St. Cousair Chardonnay Oiri Vineyard
サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード

3.86

43件

St. Cousair Chardonnay Oiri Vineyard(サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 木樽
  • 洋梨
  • 蜂蜜
  • 黄桃
  • アンズ
  • アーモンド
  • 青リンゴ
  • 白い花

基本情報

ワイン名St. Cousair Chardonnay Oiri Vineyard
生産地Japan > Nagano
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite Wine

口コミ43

  • 3.5

    2022/02/06

    (2016)

    今日は、久々のサンクゼールCH16を抜栓しました。こちらは、畑のイベントで提供された最初の時は、葡萄の出来があまり良くなかったので、セカンドとしてのリリースでした。しかし、その翌年のイベントで再度提供されたら、大化けしてました。 熟成感がある甘目のフルーツに樽香が強めに感じられます。テイストは、ドライで酸は柔らかく感じられます。 今年も畑イベントは無理かなぁ。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 3.5

    2021/09/11

    (2016)

    今宵の2本目は、大化けしたこちら。 サンクゼールの芽かき、収穫祭の体験イベントに参加した際に、畑仕事を終えた後に参加者に振舞われた16年のCH。 初めて振舞われた時は、ラベルからも判るように、16年は葡萄の出来があまり良くなかったので、セカンドでのリリースで、そんなものと感じていました。 しかし、翌年のイベントに参加した時にも振舞われましたが、当時のマネージャーも大化けして、すごく良くなったと。 樽香と言うよりも、ナッツの香ばしい香りが最初にガツっと来ます。テイストも熟成感のある重めで柔らかい酸になっています。 黄金色が熟成感をより感じさせます。 複数本買って数年寝かせるのも醍醐味です。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 4.5

    2021/01/16

    (2009)

    今夜の2本目は、サンクゼールCHを抜栓しました。このエチケットデザインのCHは、樽香バッチリ言う事無しの出来です。 こちらも南国フルーツ系の香りに蜜感あふれるテイストは、黄金色が物語っています。 サンクゼールは数え切れないくらいいただいていますが、いつも満足させてくれます。 集まりにも持っていきますが、これ日本ワイン?と驚かれます。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2009)
  • 4.5

    2020/02/01

    (2009)

    いつものビストロにてBYO 2本目です。 日本のCHにハマるきっかけが、サンクゼールでした。こちらは本店でも多分入手出来ないと思いますが、長野遠征で伺う◯本洋酒店に在庫があったので、こちらも即決。 樽熟、瓶熟を経て10年、CHだって早呑みじゃなくて熟成させても良い感じになりますね。個人的には、こちらのエチケットシリーズの方が好みです。樽香はいいなぁ。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2009)
  • 4.5

    2019/11/02

    (2016)

    いつものビストロにてBYOです。 九月の長野遠征で、CHの収穫体験の休憩で振る舞われたこちらを購入。昨年のイベントの時に頂いた時から大化けしてました。 セカンドとは思えない熟成感で見事な黄金色、香りも樽が良い感じで効いてます。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 3.5

    2019/09/28

    (2016)

    サンクゼールのCH収穫祭に参加してます。春の芽欠きで間引きしても、たわわに実りましたー 休憩のワインが提供されましたが、芽欠きの時から瓶熟されてかなり変わって、深みのあるテイストになってます。 これから、本店に戻ってランチになります。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 4.0

    2019/05/29

    (2016)

    価格:1,600円(ボトル / ショップ)

    連日のサンクゼールでシャルドネ 2016年 おぉ〜これは美味しい♪ やや濃いめな黄金色 キレのある洋梨やグレープフルーツの柑橘に熟した桃に黄色い花 上品な蜜に少しナッツぽさも 香りはかなり出来の良いブルゴーニュぽい(^^) しっかりした骨格のある味わいにミネラルも豊富 ボリュームはあるけど清らかな水流のようなキレイさがありスルスル飲めます! これは力強いけれど和風な繊細さを備えた日本じゃないと出ない美味しい樽ドネだぁ!! 定価は4千円でやや高めですがその価値はあるので好評価 ただ、まだ本当の飲み頃は少し先で、長いDIAMコルクに印字された10年の数字くらい頃が全盛期かも♪

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 4.0

    2019/01/04

    (2016)

    家呑みです。今夜はこちらを抜栓しました。 2016は、トップクラスのCHは、リリースされず、こちらの自社畑大入ヴィンヤードのCHと高山村産CHのブレンド、12ヶ月の樽熟となっています。柑橘系の香りに樽香がしっかり香り、樽ドネに仕上がっています。 黄金色が綺麗で、余韻に浸るのもいいです。 昨年は、芽かきと収穫のワイナリーイベントに参加しましたが、今年も楽しみにしています。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 4.0

    2018/10/13

    (2016)

    近所のビストロにてBYO2本目です。 先週イベントに参加して購入した、サンクゼールのCHです。樽熟12ヶ月なので、先の安心院よりも黄金色! 自社畑100%ではないですが、樽ドネ好きにはたまりません。 評価の差は、現地と地元で呑む雰囲気の差になるかなぁ?とにかく、いつもハズレのないワイナリーさんです。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 3.5

    2018/10/06

    (2016)

    サンクゼールの収穫祭に参加しております。 今年もメインのCHを1トン2時間くらいで獲りました。収穫後に、16年のCHが振舞われ、写真は畑に面したウッドハウスからの全景です。16年は、酸がしっかり感じられるCHになっています。この後、ワイナリーにてランチになります。 追記 醸造所見学の際、今日の収穫量は、1.2トンとのことでした。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 3.5

    2018/05/13

    (2016)

    昨年に続き、サンクゼールの芽かき体験に参加しました。あいにくの雨ですが、楽しく体験出来ました。体験後に畑に併設されたログハウスにて、CH2016を頂きました。 この年のぶどう収穫量が少なかったそうで、写真の畑と他のエリアのぶどうのブレンドとなったとの事。CHらしい酸のしっかりした、でも飲みやすく仕上がっていると思います。 芽かきで摘んだCHの芽の天ぷらが、ランチで提供されました。塩で美味しく頂きました。 スタッフの方々にも、毎回工夫をこらした温かいイベントを企画いただけるので、また秋の収穫祭も楽しみです。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2016)
  • 5.0

    2018/03/10

    (2007)

    いつものイタリアンレストランにて、BYOです。相方の誕生日祝いに、コレクションの中から、サンクゼールのCH当たり年のVin.07を抜栓しました。正直、様子見もあっての抜栓。生きてます。10年物のCH、これだけきちんと樽香と甘味のある果実感があって、以前より柑橘系の香りが熟成により柔らかくなっています。酸もまだ感じられますが、柔らかくなった感じです。まだ数本あるので、どう変化していくか、楽しみです。 追記: 時間が経つと、トーストの香りが程よく感じられました。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2007)
  • 4.0

    2018/03/05

    サンクゼールシャルドネ(*^▽^)/★*☆♪

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード
  • 4.0

    2018/03/05

    価格:~ 999円(グラス / ショップ)

    飲んだのは投稿したものと異なりますが、グラス1杯864円。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード
  • 4.5

    2017/11/15

    (2009)

    価格:5,000円(ボトル / ショップ)

    "St. Cousair chardonnay 2009" サングゼールが1番 力を入れているワイン。 自社畑 大入ヴィンヤードのシャルドネを100%使用。 8年間 熟成させてあることもあり、外観は深みのある黄金色。樽熟成の香りもしっかりと感じられる。 味わいは濃厚なのにすっきりと、シャルドネの酸味がうまく調和している。 値段も高いが、味わいもすごく好き。 特別なひと時にまた飲みたい。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2009)
  • 4.0

    2017/05/20

    (2004)

    いつものイタリアンレストランにて、BYOです。サンクゼールのシャルドネ、ヴィンテージ04年です。こちらは、木樽とステンレスタンクで仕込んだものをブレンドしている様です。樽は控えめで、柑橘系がまだ残っているので、熟成した蜜感は弱いです。 かなり良いコルクの原木を使っているのですが、このヴィンテージは、割れてしまいました。ですが、ワイン自体に影響なく、ホッとしながら味わっています。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2004)
  • 4.5

    2017/04/15

    (2003)

    近所のビストロにてBYOです。コレクションしていたサンクゼールシャルドネの03の呑み比べで、こちらはスタンダードな方です。樽は殆ど感じられないので、ステンレス醸造のようです。 心配していたコルクも問題なく、穏やかに熟成されていました。 色、香り、味わい、どれもさすがのサンクゼールクオリティ。ヴィンテージ物らしい、ちょっとアルコール感と蜜感があります。 新しいシャルドネは仕込まれているのか、近々ワイナリー訪問して最新情報を伺ってきたいと思います。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2003)
  • 4.5

    2017/04/08

    (2000)

    いつものイタリアンレストランにてBYOの2本目です。先のサンクゼールシャルドネのヴィンテージ違いです。こちらもコルクに少しカビがありましたが、コルク自体はしっかりしています。ラベルに、樽発酵、樽熟成、加えて、シリアルナンバーが印字されています。先の物よりも、樽感があり、酸もしっかりと感じられます。ワイナリーツアーの際、工場長が色々とぶどう栽培から醸造まで、試しながら造っていると説明していたのが、思い出されます。ラベルデザインも、変遷があり、試行錯誤されているのですね。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2000)
  • 4.5

    2017/04/08

    (1999)

    いつものイタリアンレストランにてBYOです。13年にサンクゼール本店にワイナリーツアーで訪問した際、ヴィンテージ物を見つけ、大人買いでコレクションしていた1999年のChardonnayです。コルクに少しカビがありましたが、コルク自体はしっかりしています。裏ラベルには、生ワインと記載されています。ブランデーのようなテイストで、ブショネでは無く、ちゃんと呑めるところがすごいです。 サンクゼールのワインは、呑むたびに造り手の皆さまの顔を思い出し、大事に大事にいただいています。久しぶりに、ワイナリーに伺って、今日の感想を直接お伝えしたいと思います。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(1999)
  • 4.0

    2016/05/14

    (2004)

    近所のビストロにて、BYOです。 連休後半に久しぶりに訪問した長野県飯綱町のワイナリーで購入した、ヴィンテージ04年のシャルドネです。こちらは、オーク樽熟成とステンレス樽熟成のブレンドです。今夜は、同じヴィンテージの熟成違いの飲み比べをします。 樽熟成していないので、樽香は控え目、フルーティさが感じられます。花の香りらしさがあるのですが、何の花か判りません・・・フリージア?スズラン? もっともっと大事に寝かせようと思っていたのですが、ワイナリーの工場長によると、コルクは10年ほどしか保たないそうで、早めに飲んでくださいとの事でした。後味に苦味を感じますが、飲みにくい事はないです。この頃は、ステンレス樽熟成とオーク樽熟成と、2種類作っていたそうで、違いが楽しめるのではないかと思います。古いシャルドネですが、楽しめます。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2004)
  • 4.0

    2016/05/07

    昨日、日帰りで訪問した長野県飯綱町のワイナリーで購入したシャルドネ達。 ヴィンテージは、01、04、06、12、13です。13年11月以来2度目の訪問で、久しぶりに工場長に近年の状況をお聞きし、工場見学させて頂きました。ヴィンテージ11年のシャルドネまでは、各地直営店や通販にて購入出来ていたのですが、それ以降は目にすることがなく心配でした。醸造数が少ない場合は、ワイナリー内の本店での扱いだけになることもあるそうです。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード
  • 3.5

    2016/01/26

    (2007)

    いや〜、ブラインドで出されて、まさか日本ワインとは思いませんでした(・・;)

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2007)
  • 4.0

    2014/12/23

    (2007)

    シャルドネの2007。落ち着いていて飲みやすいし香りも良い。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2007)
  • 4.0

    2014/08/14

    (2002)

    いつものイタリアンレストランにてBYOです。 こちらは、2002年です。 先の2001年とは全く異なる香りとテイストです。スパイシーさの中に甘みがあります。 ただ、どちらも酸化すると、酸味が強くなるので、早飲みの方が楽しめるのではないでしょうか?

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2002)
  • 4.0

    2014/08/14

    (2001)

    いつものイタリアンレストランにてBYOです。 昨年ワイナリー訪問時に大人買いで捕獲したヴィンテージものです。 今夜は、ヴィンテージ違いを飲み比べです。 こちらは、2001年のシャルドネ。 樽はあまり感じられないですが、テイストはかなりスパイシーです。 この頃は、醸造に関して色々とトライしていた時期だそうなので、今のシャルドネともだいぶ異なりますね〜 また今年もワイナリー訪問して、感想お伝えしないといけないですね。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2001)
  • 5.0

    2014/07/12

    (2007)

    いつものイタリアンレストランにてBYOです。 一番のお気に入りシャルドネなので、今迄投稿し過ぎてるため、多くは語りませんが、良い仕事をしているワイナリーだと思います。 日本のワイナリーのレベルを侮ってはならないと感じます。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2007)
  • 5.0

    2014/05/03

    (2007)

    いつものイタリアンレストランにてBYOです。 久しぶりに、サンクゼールシャルドネ2007を開けました。安定して美味しく頂けるのは、純国産シャルドネでありながら、昨年サンクゼールワイナリー訪問した際の工場長の真摯なワイン作りの結果なのだと感服。 このヴィンテージのシャルドネは、値段以上に満足出来ます。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2007)
  • 3.0

    2014/03/30

    (2007)

    コクのあるシャルドネ

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(2007)
  • 4.0

    2014/01/02

    (1999)

    今年最初のいつものイタリアンレストランにてBYOです。 昨年サンクゼールワイナリー訪問で購入したヴィンテージシャルドネで、1999年。 ワイナリー保存なので、状態が良い、優しく飲みやすいテイストですが、シャルドネらしさが、薄れている感じです。 工場長に感謝!

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード(1999)
  • 4.0

    2013/11/24

    金曜日に訪問したサンクゼールワイナリー本店で、見つけてしまい、確保したシャルドネ達。 ヴィンテージが、左から99、00、01、02、03、04で、入り切らなかった05まで、一通り揃いました。これからセラーに保管して、じっくりと楽しみたいと思います。

    サンクゼール シャルドネ 大入ヴィンヤード