E.Guigal Côte Rôtie La Turque
E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク

3.92

52件

E.Guigal Côte Rôtie La Turque(E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 黒コショウ
  • クローブ
  • プルーン
  • アニス
  • コーヒー
  • 木樽

基本情報

ワイン名E.Guigal Côte Rôtie La Turque
生産地France > Côtes du Rhône > Septentrional > Côte Rôtie
生産者
品種Syrah (シラー), Viognier (ヴィオニエ)
スタイルRed Wine

口コミ52

  • 4.0

    2020/10/25

    (2014)

    E.ギガル コート ロティ ラ テュルク2014 シラー93、ヴィオニエ7 ブラックカラント等黒系果実の香り、そしてそれよりもスパイシーさに肉などの複雑な香り。スワリング前の香りに迫力がある。 味はかなり硬く酸も強め、ただ飲み干した後に舌にほんのりと甘い余韻が残る。  スケールの大きさ感じるが飲み頃はまだまだ先か。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2014)
  • 4.0

    2020/02/01

    ギガルのコートロティ ラトゥルク2013 アメリカンチェリー、還元臭少し、ジンジャースパイス、スモーク等複雑かつ優しい余韻長い 飲みやすくしっかりと味わえる もっとコートロティ飲んでみたいな たかむら

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 4.0

    2019/12/22

    森の香り、チーズのニュアンスからの花畑!

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 2.5

    2019/07/29

    (2006)

    夢のワイン会 vol.5 ギガル コート ロティ ラ テュルク 2006 シラー 93% ヴィオニエ 7% 名前を良く聞くギガルですが 白も飲んだことが無かったのでお初のギガルです✨ シーリングスタンプのような 赤●マークのイメージがありましたが 判事サマに負けないぐらい こちらも印象的で素敵なデザインのボトルでした♡ グリオット シャンベルタンで 猫に小判は経験したかと思っていましたが 本当の猫に小判はこちらだったようです(・・、) 素晴らしいワインなのに残念です(T_T)(T_T)(T_T) ニアミスのタイミングはありましたが やっとご縁ができました♡ 素晴らしいワインはもちろん 企画や選定など色々とありがとうございました(*ˊᵕˋ*)✨✨ 和牛フィレ肉のポワレ ベリグー ソース

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2006)
  • 4.5

    2019/06/07

    (2005)

    E. ギガル メーカーズディナー ホテルオークラ ラ・ベル・エポックにて きました、大好きなコート・ロティ・ラ・テュルク このエチケットを見るだけでテンションが上がります。今回のヴィンテージは2005年 ブルゴーニュっぽいエレガントさは健在。チェリーやコケモモなどの赤い木の実のアロマとの解説がありますが、確かにー。美味しいー。 今回のディナー、飲み終わると少しおかわりをついでいただけたので、ついつい進んじゃいました。 フロマージュのあとは、アーモンドブラマンジェと白桃コンポートバニラアイス添えのデザートも堪能。 マルセルご夫妻とスリーショットもとれたし、最後の退場のときも目があってニコッと笑っていただけて嬉しかったです♪ 最高のディナーでした。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2005)
  • 4.0

    2019/06/03

    (2013)

    ギガル社 コートロティ 2013飲み比べ ムーリンヌ テュルク ランドンヌの三種 テュルク 濃密で凝縮度、酸の高さがあってとても硬い。タンニンは細やかながらまだ溶け込んでおらず、芯がしっかりあるうちのイメージで余韻もとても長い。 それだけに長期熟成のポテンシャルが非常に感じられます。 コートロティ三兄弟では もっとも骨太しっかりもの的なイメージ。 将来がものすごく楽しみ。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2013)
  • 4.5

    2019/04/30

    (2006)

    夢のような素敵なワイン会 南青山のフレンチにて 5本目は、ギガル三銃士、ラララ三兄弟の中でも、エレガントで美しく鮮やかともいわれている、ラ・トゥルク 2006年。わずか1ha弱の区間で、93%のシラーと7%のヴィオニエが植えられているそうです。 こちらはこの日の主役、判事さまに引けを取らない何かをと、わたくしがかなり背伸びしてお持ち込み(^^) 昨年秋のシノワさんで衝撃的に美味しく、購入するならトゥルクと決めていました。 香りが華やかで、ブルゴーニュかしらと思ってしまうくらいエレガント。やっぱり美味しいー。だんだんしっかりとボルドーっぽさもでてきましたが、果実味豊かでバランスが良くて。 牛肉のフィレ肉 ペリグー・ソースとの相性も抜群。 素敵なワインラヴァーの皆様と一緒にあけることができて良かったです♪

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2006)
  • 4.0

    2019/04/27

    (2006)

    「春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山 」 ー 持統 天皇 ー

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2006)
  • 4.5

    2019/04/26

    (2006)

    Cote Rotie La Turque 2006 5本目はmamiyumiさんがお持ちになったワイン。 ギガル三銃士の中でも最もエレガントでmamiyumiさんの様なワイン。 グラスに注がれて直ぐに甘い熟した黒のベリーの香りにオーク、僅かにミントなどの青いハーブか感じられます。 口にするとビロードの様に滑らかな濃い液体が口に広がり、心地よい長い余韻と果実やスパイスの香りが鼻腔に抜けて行きます。 少し前に頂いたコルギンやアローホのワインを思い出しました。 とてもエレガントですがまだ熟女の様な妖艶さが出始めたばかり。 もう少し待っても良い、飲み頃の始めだった様です。 mamiyumiさん、ありがとうございました。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2006)
  • 4.5

    2019/04/25

    (2006)

    雲上ワインは続きます〜 ギガル様の ラ テュルク 06年。いきなりローヌのトップ白赤を頂いてしまいました。 ブルゴーニュの様なエレガンスに、ボルドーの様な力強さ。皆さん上手いこと仰ります。 果実にレザーの香り、凝縮感と味わいの豊かさはありますが、重さは無く、シルキーなタンニン。 今まで飲んできたシラーは何だったのか…ご馳走さまでした☆

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2006)
  • 4.0

    2019/04/24

    (2007)

    夢のワイン会✨✨✨ 南青山のレストランにて ♡♡ 雲上ワインが続きます~ ( *´꒳`*)♡ 5本目は ギガル コート ロティ ラ テュルク 深いルビー色にダークチェリーの味わい… タンニンは溶け込みブルゴーニュと言われたら信じちゃう…の一言に、お二人の重鎮から「まさか…」 と失笑 (〃▽〃) でも、良い熟成の仕方していて状態は抜群だと思いました✨✨✨ でも、しばらくすると、まさにボルドーの味わいへと変化… また、ひとりつぶやいてると、Noriさんがこっち向いて頷いてくれました 笑笑 柔らかい和牛フィレ肉のポワレに旬のモリーユ茸、深みのある味わいのペリグーソースが美味しかったです ✨

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2007)
  • 4.0

    2018/11/30

    (2008)

    渋谷のワインバー 晩秋のローヌ・フェスティバル 念願のギガル三兄弟☆ 自分で購入するなら絶対これだーと、惚れ込んだのはこちらのラ・テュルク 2008 エチケットも一番カラフルだし可愛い♪ 香りは果実以外になめし革っぽい感じもありましたが、お味が素晴らしい。果実味が口の中に広がり、後味が甘やか。美しく鮮やかで優美で艶やかなワイン。 ソムリエさまいわく、この日のお客さまの中ではやはり一番人気とか。ムーリンヌより女性的に感じました。めちゃ美味しかったです〜。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2008)
  • 4.0

    2018/10/15

    (2004)

    週末のルージュは、ギガルの通称ラララ・ワイン・三銃士のラ・テュルク2004年を頂いてみました。こちらはシラー93%にヴィオニエ7%のブレンド、新樽100%になります。 美しくダークなルビー色。 ブラック・カラントやブラック・ベリーのシチューにスパイシーな風味。獣臭とまでは未だですが、ミーティでアースも感じます。 ミディアムなボディはまろ味があり、エレガント。タンニンや酸味も綺麗に行き渡り醤油系・アミノ酸系の旨味も感じます。段々とコーヒーに黒蜜を溶かしたような甘く長い余韻に、アジアン・スパイスが融合され、とても優雅なコート・ロティ。 翌日もモカ・コーヒーや黒胡椒などがオークとのバランスに寄り添い始めて来たようです。 2004年は平均的なヴィンテージですが、もう少し寝かせてもっとローヌらしい熟成感を引き出してあげたいです。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2004)
  • 4.0

    2018/01/20

    (2006)

    さてこの日のワイン会の目玉、ギガルのコートロティ三銃士その1、ラ・テュルク2006年です。 これがグラスに注ぎたてからエネルギー十分、マッシヴな赤系果実、ブルーベリーの香りが堪りません。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2006)
  • 4.0

    2017/01/01

    (2007)

    お正月の贅沢という事で…南仏はギガル社のラ・トゥルク。 コート・ロティ三兄弟のうちの1本。 タンニンは収まっていますが、シラーの酸味が結構強いです。もっと甘いのかと想像していましたが、意外とドライです。 コスパ悪し。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2007)
  • 4.0

    2016/12/31

    初ギガル その2。ボトルがお洒落すぎる…

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 4.5

    2016/12/29

    (1985)

    この奥深さ❗上質で洗練されている。人生3本目のテュルクに感謝感激❗

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(1985)
  • 4.5

    2016/11/24

    (1995)

    今飲んで旨いが、待つ甲斐はたんまりある。 冒頭は出汁が効いたブルゴーニュ系。木質の成分が、今後の発展を約束している。中盤はエレガントな伸びやかさ。ヴィオニエ由来の優しさと複雑性。終盤は見事な調和。ギガルの情念が、畑のごとくせり上がる。造り手の勤労に感謝。 毎年食べている新潟の網採り青首鴨のサルミソースと。定石過ぎるが、今年のベストマッチの1つになった。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(1995)
  • 3.5

    2016/04/29

    '86 ワイン会にて

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 3.5

    2016/04/22

    (2007)

    ギガルご夫妻お迎えしてメーカーズディナー、近年最高のメーカーズディナーでした。 4本目はLa Turque2007。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2007)
  • 3.5

    2015/11/23

    (1992)

    悪年の労作。よくぞここまで、と感心する。 いつものパワーはないが、芯はあり、テンションは保っている。テュルクとはよく名付けたもので、バザールの香辛料店や干し藁の香りが魅力的。 1999年パリで購入した際に、ギガルに電話して飲み頃を聞いたら、出たおばさんに「今飲んで美味しいし、40年後も美味しい」と言われて苦笑したのを思い出す。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(1992)
  • 3.0

    2015/11/15

    価格:45,000円(ボトル / ショップ)

    ギガル御三家 シラーに7%のヴィオニエが混ぜてある。 香りは素晴らしい。飲み頃はずーっと先、美しいハーモニーを味わえる、素敵な瓶熟を経た物にまた将来出会えますように^ ^

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 4.0

    2015/07/22

    (1999)

    アン爺 ベストワイン フランス ローヌ編 1「マルセル・ギガル」

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(1999)
  • 4.0

    2015/05/06

    (2008)

    ラ-テュルク2008。 ギガル三兄弟の2008年水平。 三兄弟の初体験がムーリンヌだったこともあり、ギガルといえばムーリンヌ、と思い込んでいたが、改めて飲み較べるとそれぞれに美味しかった♪ テュルクの方が寄り力強く、ムーリンヌの方がエレガント。 ランドンヌも同様の方向性だが、甲乙付けがたく、いずれも嬉しくなる味わい!

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2008)
  • 3.5

    2015/03/27

    (2007)

    ワイン会2本目はギガル。自分の中ではベストシラーです。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2007)
  • 4.0

    2015/03/08

    ヴィンテージ不明? ロティですが、まろやかデス✨

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 4.5

    2015/01/24

    (2010)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    E・ギガル コート・ロティ ラ・テュルク2010。黒果実、コーヒー、ヨーグルト ベーコンなどの複雑な要素が絡み合い、それがシルクのように滑らかにまとまっている。まだまだ若いが、スケール感はすごい。正直五大シャトーより好きかも。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2010)
  • 3.0

    2014/09/06

    (2010)

    ギガル3兄弟、ラ テュルク2010年。これもパーカー100点ワイン。 樽感しっかり、バニラ香が強い。alcohol13.5%と抑えめでエレガントな仕上がりが嬉しい!

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク(2010)
  • 5.0

    2014/08/02

    シラーも好きになりました!

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク
  • 5.0

    2014/05/25

    これ…めちゃくちゃ美味しかった❤︎ ローヌすごいです

    E.ギガル コート・ロティ ラ・テュルク