味わい |
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香り |
ワイン名 | Grace Traditional Method Blanc de Noir 2011 |
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生産地 | Japan > Hokkaido |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Sparkling Wine(White) |
2021/10/03
(2011)
久しぶりの近所のお寿司屋さん! 非常事態宣言終了でやっと営業開始!です。 持って行ったワインはこちら。 miho_vinoさんに頂いたトラディショナル・メソッドのブラン・ド・ノワールです。 色合いには全くノワールは感じない殆ど無色の日本酒の様! 相当早摘なのか?果実味はレモンの様に儚く酸っぱいです。 エキストラ・ブリュット表記ですが、本家シャンパーニュでもこれだけ酸の強いものは無い?かも知れません。 潔い造りでこれはコレで良いと思います。 お寿司が甘く感じる?酸の強さ!(笑)
2020/02/10
(2011)
唐揚げさんとmihoさんが、中標津に遊びに来てくれたので、2泊3日真冬の北海道の旅をご一緒させて頂きました!^ ^ 2晩で25本のワインを開ける壮絶な旅^ ^ 車1台の荷台は、全てワインで埋まりました(笑) 初日の金曜は、仕事終わりの21時頃からお二人に合流。中標津のリッツ・カールトン「湯宿だいいち」で夜21時に合流し翌朝4時まで、3人で15本くらい開けました…(笑) 次から次へと、スーパースター級のワインを開けまくる唐揚げさんの身のこなしは、まさにマエストロ!!7時間の大公演を紐解くには少し時間がかかりそうなので、まずは2日目の夜のワインから投稿します^ ^ 2日目は、根室半島の端っこ「納沙布岬」の荒野にポツンと佇むイタリアンレストラン「ボスケット」へ。羅臼から根室にかけて1月からはウニ漁が始まり、地元では新鮮な旬のウニがたくさん食べられます。ボスケットでは地元の食材を使って美味しいイタリアンが食べられるので、お連れしたかったお店です! 乾杯はmihoさんより、北海道余市「木村農園」のピノを使ったグレースの泡を! はじめブラインドで飲みましたが、白に近い淡い黄色の液体に細かな泡、そして何より鋭い酸味にチョークのようなゴリゴリのミネラル。完全にアリゴテだと思い込んでしまいましたが、まさかブランドノワールとは! 飲んでみたかったグレースの泡、しかも木村農園のピノで、もう作っていない貴重な1本。 同じ北海道の食材と素晴らしいマリアージュで、幸せ過ぎる食事のスタートです⭐︎ 過去のやり取りや、僕の投稿を隅々まで読まれて選んでくださったワインのチョイス、そのホスピタリティに終始感動でした>_<
2019/06/07
(2011)
miho_vinoさんからの私への挑戦状! ブラインドで頂きました。 淡い色合い、香りも青さにレモンの様なシトラスの香り。 口にすると酸っぱい! 高い標高や未熟なブドウ、酸の強いブドウなどをイメージ。 淡い色合いや淡い果実味から日本のワインを考え、miho_vinoさんが持ってきた!ならこのスパークリングワインしかありません! って、見事正解! これはお寿司に合いそう!
2019/06/05
(2011)
「初恋の魅力は 恋がいつか 終わるという事を 知らない点にある 」 ー ベンジャミン・ ディズレーリ ー
2019/04/18
(2011)
2本目も日本の泡で グレイス トラディショナル・メソッド ブラン ド ノワール 白黒対決するって聞いてたけど なんのことやらサッパリでしたが 白いブドウと黒いブドウの 飲み比べってことでした。 ふーーん、 というより、なかなか入手し難い 珍品、希少品だそうです。 さてさてワインの方はといえば、 先程とはうってかわってキリリ ドライ感が前面に出てる。 オレンジやプラムの果実香 タルトやパイも隠し味程度に 複雑なアロマです。 きめ細やかな泡が生み出す シルキーでクリーミーな質感 こちらも上質なピノノワールの ピュアな魅力が綺麗に表現されて 満足度の高いワインでした。(^^)
2018/02/15
(2011)
価格:0円(ボトル / ショップ)
ヤフオクポイントワイン⑥ 始まりました! 注目の日本ワインの輝きレースの決勝戦!! 現場のYDさんどうぞ〜 はい、YDです! 今回金メダル有力選手はこちらの グレイス トラディショナル メゾート ブランドノワール 2011です! 余市産のピノノワール100%で瓶内熟成3年。生産本数318本のまさに幻の泡!! さぁスタート(抜栓)しました! 同じ希少ワインを飲まれているぺんぺんさんの投稿を見て最初からブルゴーニュグラスに注ぎます! 勢いがありながらも繊細な泡 光輝く黄金色でとってもキレイ まさに日本ワインの輝きにふさわしい♪♪ 第1コーナー(最初の香り)は瑞々しい柑橘系に透き通る清涼感あるミネラルを感じます ドライでキレがありながら葡萄のナチュラルな旨味が染みていて旨〜い♪♪ やっぱり透明感あるミネラルも豊富にあります。 温度が上がってくると優しい蜜やトースト感もあり他国のシャンパーニュ選手にも負けてません! 最終コーナー(後味)も同じく繊細ながらしっかりした旨味が口の中に残るフィニッシュ! 出ました〜〜vinica得点4.5 文句なしの日本泡の金メダル級ワインです(^^)
2016/08/07
(2011)
あれ?4杯目に泡? これも甲州ではない(笑) そしてこれが本当に日本の泡?というような上質なシャンパーニュの香り! 酵母の香りがしっかり目 後半には密りんごのような豊かな風味 菩提樹やジャスミンのような華やかさもあり 果汁はおそらくla cuvéeしか使用しておらず、瓶熟をなんと3年も‼︎ 英デキャンタ誌のコンクールでアジア初のプラチナ賞とベストアジア賞を受賞したブラン・ド・ブランの裏に存在するブラン・ド・ノワール! 生産本数わずか318本だそうです。 市場に出ていないものを先生のコネクションで特別に入手したという貴重品は、欠席者の分まで全部いただきました(๑´ڡ`๑) 授業後にブルゴーニュグラスで飲んだらより香りの豊かさとふくよかさが味わえました。 シャンパーニュをフルートで飲む時代は終わった⁇
2016/10/15
(2011)
2016/08/14
(2011)
2016/08/13
(2011)