Vietti Roero Arneis
ヴィエッティ ロエロ・アルネイス

3.09

73件

Vietti Roero Arneis(ヴィエッティ ロエロ・アルネイス)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 白い花
  • グレープフルーツ
  • レモン
  • アーモンド
  • パッションフルーツ
  • メロン
  • 青リンゴ
  • マスカット

基本情報

ワイン名Vietti Roero Arneis
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Arneis (アルネイス)
スタイルWhite Wine

口コミ73

  • 3.5

    2022/08/06

    (2020)

    社長とサシ飲み ここから本番(笑)。 自分が持ち込んだピエモンテの白。 前回飲んだ時に、御大が ピエモンテのアルネイスとか良いよね。 みたいなことを言ってたから持ち込んでみた。 ところが、 へー。 みたいな顔をするので この間、良いって言ってたじゃないですか。 と文句を言ってみると、 あれ?言ったっけ? そう言えば、その直前に北イタリア好きなお客さんがアルネイス好きだって言ってたから、勢いで言っちゃったのかもね。 飲んだことないの? うん、ほぼない。 …… ま、良いけど…。 ロエロ アルネイス 2020 ヴィエッティ ロエロのアルネイス、といえば、ブルーノ・ジャコーザと並んでヴィエッティが挙げられるそうで、アルネイス単一でワインを作った初めての作り手さん。 …なんだ、そうだ。 アルネイスを自分が初めて飲んだのは、モンキエロだったと思うけど、華やかなブーケのような香りがしてふくよかなのにドライで…と、むっちゃおいしかった記憶があるだけで、アルネイスは好き。と決めてかかっている、単の細の胞。 淡く透明感のあるストローイエロー 香りは強く、砂石のミネラルと硬い洋梨、白い花、少しの埃。 2020(幻のオリンピックイヤー。言ってみたかっただけ)なのに、なんかアンティークな古物屋の香り。若いのになにこの貫禄。 なんだかんだ言ってたのに全部飲んじゃった。 ちょっと残して持って帰りたかったけど、試飲ワイン何本も飲ませてもらったから、ま、いいか。 …ってかソレ、社長もタダなんやわ(笑)。 エチケットの葡萄の木のおっさん…髭の剃り跡がなんか微妙( ͡° ͜ʖ ͡°)

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2020)
  • 2.5

    2022/04/07

    西麻布だな ヴィエッティと言ったら 昔遊んでた六本木のクラブだよw

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス
  • 2.5

    2021/07/25

    (2019)

    開けてすぐは微発泡を感じる。 翌日になると落ち着いて程よい食中酒。 これが2k位なら常備したいけど、 Viettiだしそんなに安い訳にはいかないよな。 今年も夏が来てしまったことを感じたいなら 4k程出してGiacosaのアルネイスにすると思う。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2019)
  • 2.5

    2021/05/23

    Vietti Roero Arneis 2019 ミネラリーで白の中ではかなり好みのタイプ

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス
  • 4.0

    2020/09/29

    (2019)

    辛口苦手な女性にも、ちょうどスッキリ飲みやすい フルーティな、ザ.白ワイン的な白ワインです。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2019)
  • 3.5

    2019/12/05

    (2018)

    バースディ♪最後の週(^-^)/

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2018)
  • 3.5

    2019/11/26

    (2018)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ロエロ アルネイス ヴィエッティ。 ファーストは白桃やパイナップルなどの綺麗な果実。中盤からミネラル感、とまろやかな酸味。全体を包むハチミツ的なまろやかさ。昼間からのみたいね~

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2018)
  • 2.5

    2019/10/21

    Roero Arneis 2018 Vietti

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス
  • 3.5

    2019/08/23

    Horstセレクト。Alexも気に入っていた模様。 後日Horstはリピートしてた。 最初の一本としてはフレッシュでよかったが、SB好きの自分にはそこまで響かなかった。(十分美味しいものの、普通という印象) ※値段わからずだったが、リピートは値段次第。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス
  • 3.0

    2019/06/14

    アルネイスいいねー。爽やかな草原の香り。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス
  • 3.5

    2019/04/21

    (2017)

    ピエモンテの白 ヴィエッティ / ロエロ・アルネイス 2017 アルネイス100% 志茂田景樹から供された乗っけの白。 白花のバランス良いフローラル。 クローバーの程よい蜂蜜。 青髭が目立ち始めた夜明けのオネエも花冠かぶってしまうわ... 実質☆3.6

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2017)
  • 2.5

    2018/12/02

    (2017)

    白ワインも飲みました。この週2回目のアルネイス、Tボーンたらふく食べたのに〆ぱすたも。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2017)
  • 2.5

    2018/11/28

    (2016)

    小松遠征 最終日 イノシシを食す テラスハウスオーナーが仕留めたイノシシ。 オーブンでスペアリブの塊を焼く。お料理上手のお友達の下ごしらえと、生姜とにんにくの効いた手作りソースが美味しく、臭みもなくて美味しくいただきました。前菜のお洒落は撮り忘れ。 ワインは、マルシェデヴァンで購入した、ヴィエッティのロエロ・アルネイス 2016。エチケットがくせになる。お味は、ステンレスタンク発酵で、辛口、酸がきいていて、あっさり系。ソアヴェとかコクのあるのが好きなので、やや物足りない。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 3.0

    2018/11/27

    (2016)

    イタリアンバル?で白トリュフ会、 白はアルネイス、シャルドネダメな私ですが、これは抵抗なく飲めます。 バーニャカウダにも白トリュフ、

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 2.5

    2018/11/25

    (2016)

    ロエロ・アルネイスって、何年振りだろう。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 3.5

    2018/10/08

    (2016)

    シムラ・ウシロウシロ・リターンズ。 やっぱりこのアルネイスは存在感あるねいーっす!! はい、こちら原宿です。 ただいま小雨がちらつき始めた模様。まだ風は穏やかに夕刻の樹々を揺すっている程度でして、これから始まる宴への参加者の足下を、幾ばくか気遣っているかのようです。 ジャンさん・Vanillaさんより少しだけお店に早く着いた私、久しぶりすぎる若者達の街の雰囲気に押されてe-girlsでも口ずさみそうな中、頑張って閑静なエリアまで到達。本日お誘い頂いた席は、樹々に囲まれた異世界のような佇まいのフレンチの名店。 南仏でスター獲得をされてる某シェフが帰国、同席の上での個室でのディナー会。こんな貴重な席にいる自分がかなりタケシ・キタノ(アンビリーバボー)な訳ですが、Vanillaさんにも「あっ今日スーツなんだ!」ってまあ前回もスーツだった訳で、ジャンさんにも毎度お声かけくれてることに感謝して、うんうん今夜も楽しくなりそうです。 マフィア映画に出てきそうな、対面横並び式にズラッと長くセットされた真っ白なクロス、キラキラ光るワイングラスたち。中央に著名なシェフ、フランスワインのインポーターさん、きっと常連だわなって雰囲気の方々。そんな中、Vinica勢3人で片隅でワチャワチャワチャゴナドゥしてる様はなんとも愉快で、初めは神妙な居心地だったマフィアテーブルも徐々に気楽になって来ました。笑 (もちろん2人はハナっから楽しんでいたでしょう) 最初にアペリティフとしてサーブされたのはプロヴァンスのロゼ。軽快でいて野のニュアンスやビターさもある万能な一品でありました。ボトルの形状がオーソドックスなものじゃなく、灯台のような形をしていて、インポーターさんも朗らかに説明して下さっていて、、写真ないわ!!笑 そしてフランチャコルタも気づけばやってきましたよ、カデルボスコのプレステージです。フレッシュかつ深淵。こうゆう場でいただくとまた華やかさ倍増とゆう感じですね。一品目が鮮魚をハーブ仕立てにしたニース風サラダだったんですが、フランチャコルタの腰高な芳香がまたぴったり。しゃべらんと食えい!と言われてるような進み具合。 そして白ワインとして満を持してやってきたのが、お久しぶり、シムラ・アルネイスです。泡以降はViettiでラインナップされた今回のシェフディナー。アルネイス躍進の立役者Vietti、さすがの堂々たる存在感は絵面だけではなく笑、参加者さんたちもその中味に唸ってました。 自分が前回飲んだのは一年古いヴィンテージでしたが、まあね、細かい違いは分かりません。ただ'16も素晴らしい味でした。 いつも思いますがアルネイスは実にイタリアらしい白。海洋性も強すぎず、肩肘はらず、花の甘美さやザワザワする野のニュアンスがあります。 かつ、決してボヤけていなくて姿勢がシャキッとしており、統制のとれている様はさすがのViettiでした。ふた皿目のお魚料理、メカジキのグリル・パレルモ風までチビチビひっぱり頂きましたが、シチリア風を形作るレーズンやドライトマトたちの旨味も引き出す、引き出す。 Viettiのバトンはランゲの赤たちへと渡されていきます。。料理は美味しすぎるし、話は前後左右飛び交うし、ジャンさんもVanillaさんも毎回面白いしさあ、、困りますね!笑

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 4.0

    2018/10/06

    (2016)

    アルネイス美味しいですねえ 凄く好きになりました。 蜂蜜舐めてるみたいです。 小さな草花の香りもして気持ちのいい優しいワインですねえ メカジキのグリル、鰯レーズンドライトマトサフランのフヌイユと一緒に こちら美味でしたねえ。。 ジャンさんにお呼ばれのシェフズディナーにてYutaroさんとともに。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 3.0

    2018/08/13

    (2016)

    スパークリングの飲み比べをした後はヴィエッティのアルネイス。 こちら、エチケッタを二度見してしまいました。 これ、おじさまですね。 アルネイスは良い作り手であると、かなり美味しい印象でございます。 さて、ヴィエッティのアルネイスのお味のほどは、、、 ストローイエローの外観。 色相はイエローでオレンジにも緑にもブレていないように思える。 アプリコットや金柑の甘露な香り。 香りはピュアさを思わせ、シンプルながらスッと鼻腔に入ってくる。 酸味はやや弱く、粘性は高い。 仄かなアプリコットの果実味があり、綿あめや砂糖水のような純度の高いストレートな甘い風味を感じる。 ミネラルも存在し、後味にはハチミツのニュアンスがよく出ている。 なかなかいいアルネイスでございます。 要素はシンプルながら、ジャコーザ同様、良質なアルネイスに感じるハチミツ感があり、美味しくいただけます。 アルネイスの実態を掴むため、もう少々追いかけてみましょうか。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 0.0

    2018/08/01

    (2016)

    記録用

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 3.0

    2018/04/27

    (2016)

    価格:2,387円(ボトル / ショップ)

    ヴィエッティ ロエロ アルネイス 2016 変なおじさんエチケットのこのワインをついにゲット(^^) 華やかな白い花と柑橘類の香り。 スッキリとしていて果実感と整った端正さのある味わい。 高野豆腐やほうれん草のピーナッツ和えお浸しなど、精進料理的メニューの夕食でしたがそれらにうまく合いました。 菜食的な和食に合うロエロ アルネイス!

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 3.0

    2017/11/30

    (2016)

    毎年恒例、友人の店かに家さんで、せいこちゃんは来ないせいこちゃんの会。年々施行が凝ってきます。今年はチーム分けして私はチーム珊瑚礁。4人で5チーム20人の持ち寄り会。泡、ロゼ泡、白、赤と4人で分けたのに、泡じゃなくて白持ってきた人の持参ワイン。タルタルしくなく、私には適度な白です、 今年初タグ付き蟹はピンクタグ、美味しいに決まってます(^ ^)。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 2.5

    2017/11/05

    (2016)

    価格:3,500円(ボトル / ショップ)

    ブドウ栽培地として多くの恵みを受けたカスティリオーネ・ファッレットで、ヴィエッティは4世代に渡りワイン造りを続けてきました。 初代カルロ・ヴィエッティが1800年代後半に創業し、息子マリオの代からヴィエッティの名を冠したワインの販売を始め、それまで多岐にわたっていた農産物の生産をブドウ栽培とワイン醸造に集約、特化していきます。 1957年アルフレード・クッラードがマリオの娘ルチアーナと結婚、ヴィエッティ家の哲学を引き継ぎ更に高品質なワイン造りへとまい進しランゲで最も優れたワイナリーの一つにまで育て上げました。 アルフレードはこの地で単一畑のワイン醸造をした最初の人物であり、当時は過激で先鋭的とされたこの概念も、今ではバローロやバルバレスコを生産するワイナリーの多くに採用されています。 それに加え、今日アルバ地区で最も名を知られた白ワインとなったアルネイスですが、当時消滅しかけていたアルネイス種を改めて見い出し、単一品種で醸造した人物がこのアルフレードなのです。 彼は「アルネイスの父」とも呼ばれています。 Barolo Riserva Villero DOCG 2007がロバート・パーカー100pointsを獲得するなど、現在その安定的かつ突出した品質で世界中で高評価と注目を集めるワインメーカーの一つとなっています。(フードライナー) 薄い黄金色。 柑橘系、トロピカルフルーツの香り。 酸は程々。 ミネラル。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 4.0

    2017/10/29

    (2015)

    ヴィエッティのロエロアルネイス。 旨味がしっかりあって表情豊か。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)
  • 3.0

    2017/09/03

    (2016)

    ミネラル感強め。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2016)
  • 3.5

    2017/06/10

    (2015)

    バーニャカウダに合うワインらしいが蛍烏賊にも合うとの事。確かにアフターに辛味というか心地よい塩味が漂う。 開けたてはかなり青リンゴのようなフルーティな香りにハーヴの香りも 乾燥蛍烏賊を炙って食べ合わせたら、 味噌の絡みと旨味に凄く合う! イカの塩辛にも合いそう〜 イタリア語でアルネイスは、 ちょっと変わったヤツ。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)
  • 3.5

    2017/05/23

    (2015)

    長崎のイタリアンワインショップで買った白。各県の美味しいイタリアンにありそうなハウスワイン。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)
  • 3.5

    2017/05/07

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    変なおじさん 変なおじさん! このエチケットに描かれた人は年輪を重ねたおばさんかと思いきや、ヒゲを生やした『おじさん』でした! 笑笑~ ロエロ アルネイス ヴィエッティ アルネイス(100%)単一品種で造られるヴィエッティ。 やや明るい麦わら色、スワイリングすると柑橘類の爽やかな香り。口に含むとメロン?を感じるが辛口なミネラルそして余韻も長い。なかなかの上物!変なおじさん(笑) 今日は7泊8日台湾旅行を満喫した嫁さまが、『今日はゴメン手抜き料理ね』と言って出したお刺身~ 『いつものことでじゃん』と言ったらグウで殴られました ! ☆(゜o(○=(゜ο゜)o

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)
  • 3.5

    2017/03/13

    (2015)

    ロエロアルネイスの変なおじさん。親指の向きがおかしいってカミサンが言ってます。DAIGO風にクロスしているものだと思います。 アルネイスはもっと甘いかと思ってましたがミネラル豊富でドライ。温度が上がってくると果実味も豊か。エチケットがユニークなだけじゃなくて、コスパの良い白ワインですね~(o^^o) 伊勢丹のイタリア展(立川と浦和)と新宿本店のフランス展。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)
  • 4.0

    2017/03/09

    (2015)

    ドライかと思いきやふわりと立ち上がる花の香り。 トラットリアヨシダ

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)
  • 2.5

    2017/02/28

    (2015)

    女子会にて。 お店セレクトのワイン。

    ヴィエッティ ロエロ・アルネイス(2015)