Jean Perrier et Fils Savoie Pinot Noir Cuvée Gastronomie
ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー

3.00

30件

Jean Perrier et Fils Savoie Pinot Noir Cuvée Gastronomie(ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • バラ
  • ローズマリー
  • カシス
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名Jean Perrier et Fils Savoie Pinot Noir Cuvée Gastronomie
生産地France > Jura-Savoie > Savoie
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ30

  • 3.0

    2023/11/05

    (2018)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    香りは赤い果実や薔薇など華やかな香調。 シルキーなタンニンに軽快な酸味がありずっと飲んでられる。 和食とも合いそう 3.2 合わせた料理 チヂミ△、チェダーチーズ◯、

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2018)
  • 2.5

    2023/01/24

    最初ちょっと硬く感じたが、すぐにまろやかに。お肉にも負けない華やかな香りでした。

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 3.5

    2023/01/15

    お手頃ながらもイチゴやカシスのような赤い果実の甘い香り、ややライトな軽快な味わいとジュワッと染み出す出汁感、滑らかなタンニンが楽しめるのはとてもお得です。 鶏の水炊き、メカブの酢物。〆はおじや。

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 3.5

    2022/11/12

    (2021)

    価格:1,936円(ボトル / ショップ)

    ハイコスパなサヴォワのピノノワール

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2021)
  • 3.5

    2022/10/06

    (2020)

    価格:2,178円(ボトル / ショップ)

    サヴォワは白が好きなのですが、たまには赤も。 ジャン・ペリエ・エ・フィスの、キュヴェ・ガストロノミー。ピノ・ノワール100%です。 少しガーネットがかったルビー色。 トップノートはベリー系のチャーミングな果実の香り。ミドルにはドライハーブの薬草らしいニュアンスがあり、最後は獣の毛皮、紅茶、腐葉土といった複雑さが感じられる。 アタックはやや強く、テンションのある酸と重心の低い陰性さがせめぎ合う。トータルとしては軽やかなワインだが、稲葉さんが好きな(個人の思い込みです)肉厚さもある。 アルコール度数12%の割に厚みを感じる面白いピノ・ノワールです。プルピノよりコスパ良いかと思います。 そして熟成を許さないDIAM1! 久々に見ました(笑) 以下、稲葉さんのサイトより。 畑はショターニュとジョンジューといったブルジェ湖の北側だけでなく、サヴォワ峡谷にもあります。手摘みで収穫します。ニューマティックプレスで圧搾し、20度に温度管理したタンクでデブルバージュします。3週間発酵させます。熟成はステンレスタンクで4~5ヶ月行います。瓶詰後3ヶ月寝かせてからリリースします。明るいルビーレッド。レッドベリー、チェリー、ブラックベリーの香り。繊細でスパイシーなタンニンがあり、バランスが取れています。 空き瓶:426g コルク:45mm(DIAM1) 上の娘の誕生日プレゼントはキックボード。 最近のキックボードは立派なので、見てると自分も欲しくなりますね…

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2020)
  • 2.5

    2022/05/14

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    一週間お疲れサマーでした。 気温もどんどん上がってきて、汗だくになる日も出てきました。 そんな訳で?おつかれワイン。 サヴォワのピノ。 なんだか飲み口軽やか。 渋味はとてもおだやかで、フレッシュな果実味。イチゴやベリー系香りと酸味。 とても若々しい。 こんなピノもあるんですね。 汗だくになった日の赤には丁度良いかもです。 圧搾コルクにはDIAM1の焼印がありました。 長期の熟成は考えてないって事ですかね?

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2020)
  • 3.5

    2021/09/08

    (2018)

    道東の中標津から車を走らせること20分。 ほとんど人影もないような辺鄙な地区に、外見はボロい商店、中はワインのワンダーランドという、摩訶不思議なお店がある。 ワインにお詳しい店主に、「リーズナブルでオススメのピノノワール」を尋ねると、さも決めていたかのようにこのワインを差し出された。 南アとかNZかと思ったら、まさかのフランス!サヴォアのワインは初めて! ご店主自身も、お気に入りでよく飲んでらっしゃるそう。いただきます! 深めの透き通ったルビー色。 香りはラズベリーの酸とトースト香。 冷やした状態で飲むと、瞬間に感じたのは・・・塩味とカツオ節(⁉︎) なんぞこの味わい! 独特だなぁーと思いきや、室温に戻るにつれてどんどん果実味が増していき、さっきの出汁のような味わいは大人しくなって、最終的には旨味のアクセントとして変貌していくのでした。 にしても、ラズベリーの香りを漂わせながら、甘さ控えめ、酸味とタンニンの主張が強めな、ドライで高飛車な美人系。 うーん、心惹かれるものはあるんですが、今の自分のレベルでは難解でタジタジですね。いつか振り向かせてみたいです。

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2018)
  • 3.0

    2021/08/01

    (2019)

    「これよりサヴォワのピノ・ノワールの方が良いと思うよ」(いつものショップご主人) 先日、シャブリの他にもう1本、とルーマニアのピノ・ノワール(ヴァイン・イン・フレイム)を買おうとしたらそう言われました。 大体、ご主人のアドバイスには従う事が多いので購入、今夜はこちらにしました。 ジャン・ペリエ 2019サヴォワ・ピノ・ノワール・キュヴェ・ガストロノミー コルクはDIAM1。 早飲み用でしょうか。 色は透明感はありますが、黒みあるルビーレッド。 ベリーにチェリーの香り。 ファーストアタックは結構酸味が強めで次第にベリー等果実の甘味、旨味。 酸味が少し個性的でブルゴーニュのピノ・ノワールとは少し異なるように感じました。 表現するのが難しいですが。 味わいも少しハーブのようなニュアンスを感じて個性的なピノ・ノワールという印象。 あまり収斂性はなく、早くから飲める印象ではありますが、上に書いたように少し個性的なところは個人的にはマイナスに感じました。 ほんの少しなので、あまり気にはならないですが。 半分残して明日のお楽しみに。 【8/1 2日目】 2日目は初日に感じた程には個性的なハーブのニュアンスはなくなって、イメージするピノ・ノワールに近い感じで美味しくいただきました。(^_^) 【インポーター情報】 1853年 カセラン・ペリエ(Catherin Perrier:1820年生まれ)は、サンタンドレ レ マルシェにセラーを購入しモン・グラニエの山の麓で葡萄栽培を始めました。その後、引き継いだ息子のクロード=エミリー・ペリエ(Claude-Emilie Perrier)は新たにセラーを購入し、フィロキセラ禍で失われた葡萄畑を再開しました。葡萄栽培者であり営業でもあった彼は、造ったワインを騾馬にひかせてカフェの店主たちへと売り歩いきました。 1920年クロード=エミリーの息子、ジャン・ペリエ(Jean Perrier)が引き継ぐと、葡萄畑とセラーを拡張し、その後ジャンの息子、ジャン=ヴィクトール ペリエ(Jean-Victor Perrier)時代には、サヴォワで最初にボトル売りをするワイン生産者となりました。 1964年 ジャン=ヴィクトールの息子であり、現オーナーのジルベール・ペリエ(Gilbert Perrier)が引き継ぐと、ボトリングラインに投資を行い、1時間あたり2,000本のワインがボトリング可能となり、生産量が増えました。その後もワイナリーに意欲的と投資を行い現在は1時間あたり6,000本ボトリング可能な設備を所有しています。現在は、ジルベールの息子3人、フィリップ(Philippe)、クリストフ(Christoph)、ジレ(Gilles)が中心となってワイン造りをしています。 (このワインについて) 畑はショターニュとジョンジューといったブルジェ湖の北側だけでなく、サヴォワ峡谷にもあります。手摘みで収穫します。ニューマティックプレスで圧搾し、20度に温度管理したタンクでデブルバージュします。3週間発酵させます。熟成はステンレスタンクで4~5ヶ月行います。瓶詰後3ヶ月寝かせてからリリースします。明るいルビーレッド。レッドベリー、チェリー、ブラックベリーの香り。繊細でスパイシーなタンニンがあり、バランスが取れています。 【その他】 連日暑いですね。ι(´Д`υ)アツィー 今後2週間の天気予報を見ると予想最高気温33~35℃がズラリと並んでいます。 (>_<) 暑い時はアリゴテ! という事であまり見かけないマルク・コランのアリゴテを入手しました。 今のところポストは3件しかなく、3年前に私のポストもありますが、残念ながら4ヶ月遅れの2番でした。(笑)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2019)
  • 3.5

    2021/03/25

    サヴォアのピノ。 スイスとの国境近くの山の麓で、気候が安定せず、リスキーな土地らしい。 なるほど確かに、信州ピノに、すごく似てる。 繊細なピノが、より繊細に育った感じ。 好きだなぁ。 信州=サヴォア説。 誰か賛同してくれまいか。

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 3.0

    2021/01/15

    (2018)

    価格:2,000円(ボトル / ショップ)

    品種: ピノノワール 国: フランス>サヴォワ 生産者: ジャン ペリエ エフェス リピート: あり。 品名: Savoie Pinot Noir Cuvée Gastronomie 購入: 阪神百貨店 感想: インポーターが稲葉だと安心して買える。 ピノは他に色々とあり過ぎるので、あえてリピートする程ではないかなと思ったけど、値段とか色々考えるとありかも。 ブルゴーニュみたいな繊細な感じと違って、シッカリとしてて男性に好まれるタイプかもワイン。 花の香りや、上品な酸はピノノワールらしい。 バランス◎ ○レッドチェダー ×トリュフ塩ナッツ

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2018)
  • -

    2020/10/20

    香りにスパイスっぽい感じがしないから南米系じゃないかな。 鰹節の塊のような旨味っぽい風味、ベリー感

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 3.0

    2019/09/10

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    Jean Perrier et Fils Savoie Pinot Noir Cuvée Gastronomie 2017 この辺りはまだまだ蒸し暑い季節が続いてます。いつまでこの暑さが続くんでしょうか(/_;) いつもの店でサヴォアのワインが入荷しており、「少し冷しても良いと思いますよ」 と、ショップの店員さんに後推しされて購入してきたものです。 騙されたとは思ってませんが、冷やすとやっぱり渋いです。タンニンはしっかり感じられます。その後、刻々と常温に戻りこの日の部屋の室温は24℃、赤ワインとしては温たか過ぎですね(今の時期は赤ワインを適温で飲むのが難しいです..) 今度はベリーやチェリーの赤く甘い香りに包まれて充実過ぎる果実感がありました。 まあまあ美味しく飲めるワインです。色は深紅なルビー色。 •*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♬ 後半の画像は、台風が過ぎ去った日の湘南の夕焼け。 料理はビールやワインと一緒にどうかな!?と、思って作ったもの。 ※アボカドココット (アボガドの種を取り除き、鯖缶の鯖と味噌マヨネーズを粉チーズで閉じて焼いたもの) ※とうもろこしの唐揚げ (甘辛い夏祭りの味付け、衣は取れちゃいましたが..笑) ビールや白ワインのお供に一品おねだりしてみてはいかがでしょうか..

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2017)
  • 2.5

    2017/12/18

    (2016)

    価格:2,500円(ボトル / ショップ)

    2016 ギルバート・ペリエと彼の息子は、絵画のように美しいアルパイン地方でワインを作る5代目と6代目当主です。 ドメーヌは世代を超えて徐々に拡大しましたが、品質を維持することが常に優先事項でした。 サステナブルなブドウ園です。 ブドウは手作業で収穫され、ステンレス製のタンクで穏やかに醸造されます。 ワインは古典的で鮮明で純粋なサヴォワのキャラクターを表しています。(HP) オレンジがかったルビー色。 チェリー、カシスの香り。 ハーブ。 タンニンは滑らか。 酸はやや強い。

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2016)
  • 3.0

    2014/05/05

    ライトな味わいだけど、香りがいい。

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 2.5

    2023/12/16

    (2021)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2021)
  • 2.5

    2023/08/11

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 3.0

    2023/07/01

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 3.5

    2023/05/14

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 2.5

    2022/05/26

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 4.0

    2021/12/27

    (2020)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2020)
  • 3.0

    2021/09/09

    (2019)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2019)
  • 2.5

    2021/08/28

    (2018)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2018)
  • 2.5

    2021/01/16

    (2018)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2018)
  • 2.5

    2020/07/18

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 4.0

    2020/06/06

    (2018)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2018)
  • 3.0

    2019/09/20

    (2015)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2015)
  • 2.5

    2019/07/20

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 2.5

    2019/06/14

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー
  • 2.5

    2017/05/02

    (2015)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2015)
  • 2.5

    2013/12/08

    (2011)

    ジャン・ペリエール・エ・フィス サヴォワ ピノ・ノワール キュヴェ・ガストロノミー(2011)