Dom. de Baron'Arques (Dom. de Baronarques)
ドメーヌ・ド・バロナーク

3.24

615件

Dom. de Baron'Arques (Dom. de Baronarques)(ドメーヌ・ド・バロナーク)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • カシス
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ドライフラワー
  • 黒コショウ
  • スミレ

基本情報

ワイン名Dom. de Baron'Arques (Dom. de Baronarques)
生産地France > Languedoc-Roussillon > Languedoc > Limoux
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Grenache (グルナッシュ), Malbec (マルベック), Syrah (シラー)
スタイルRed Wine

口コミ615

  • 3.5

    2022/01/16

    (2003)

    価格:4,990円(ボトル / ショップ)

    ドメーヌ・バロナーク2003 購入から15年の歳月を経て開栓 ピークを越えているか? いや十分に熟成感を味わいながら、まだ元気の良さは兼ね備えている アロマが充分に拡がるためにはもう少し空気に触れる必要があるが、ポテンシャルは感じられる このあとの展開が楽しみでならない(残念ながら翌日でも大きく開くことはなかった) 輝きのあるクリアーなオレンジ掛かったルビーカラー プルーンやブラックベリーなど黒系果実の熟したアロマが徐々に広がりクローブのような香ばしさ、そしてなによりブドウの持つ凝縮感がアロマだけで心地よい タンニンはビロードのようなしなやかさを持ち、まだ丸く崩れている感は全くない むしろ、まだこの先も行けるぞ!と主張している 素晴らしいワインだ! 1ヶ月経った今では、素晴らしさよりも、 まだ美味しく飲めたという記憶になっている 熟成が進んでいるのに枯れている感がないのは、造り手と云うより、ボルドーなどと較べて葡萄の持つ力の差なのか? 南仏は熟成させるより、数年の間にパワフルさと柔らかさのバランスを保たれている内に楽しんだ方が良いと云うことか? 体験してみて初めて判るが、それまでの時間が掛かりすぎる だからこそ、ワインは奥深い!

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2003)
  • 3.5

    2022/01/02

    我が家の蔵出し。 南仏のイメージがかわった味わい。 最初は独特の香り、香りも味わいも変わっていく。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2021/12/26

    (2011)

    手作りハンバーグとのペアリング まずはととろをすすってから ワインラブ❤️

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2011)
  • 3.5

    2021/07/11

    (2006)

    しっかりとした酸とこなれてきたタンニンのバランスが良かった。 仄かに爽やかさも感じた。 (2006年物)

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2006)
  • 4.5

    2021/06/19

    (2006)

    価格:6,200円(ボトル / ショップ)

    外観は深みのあるダークチェリーレッド 成熟したブラックベリーやブラックチェリー、プラム 大きな赤い花の香り、牡丹 ヴァニラ、コーヒー、シナモン、丁子などのスパイス タンニンは僅かに収斂性があり力強い ※以下商品説明 産地フランス  原産地呼称ラングドック・ルーション 格付AOCリムー 品種メルロー56%,カベルネ・フラン19%,カベルネ・ソーヴィニヨン5%, マルベック5%, シラー15% ALC度数14.5% 飲み頃温度16〜18℃ 南仏ランドック・ルーションにて、シャトー・ムートン・ロートシルトの流儀で仕上げられた実力派ワイン ◆畑 2006年の平均気温は13.8℃、総降水量は446ミリメートル。 過去4年平均と比較して、より高温で雨の少ない1年でした。やや厳寒傾向だった冬を越えて、迎えた春には温暖な天候が続きます。 萌芽はもっとも早熟なメルロで3月28日に記録され、カベルネ・ソーヴィニヨンは4月16日に完了しています。これはドメーヌにおける通常どおりの日程と言えます。花の時期は早期に進み、良好な天候条件のもと、5月25日から6月11日に観測されています。夏は高温傾向で、特に7月には35℃を超す気温を8日ほど記録しています。着色は7月30日に始まり、8月15日に完了しました。 収穫作業は非常に良好な天候のもとで行ない、最適熟度のポリフェノールを含む、最上質ブドウが収穫出来ています。 ◆発酵〜熟成 樽内育成:新樽(25%) 1〜3年使用樽(75%) ◆商品説明 上品で鮮やかな、濃い赤色の美しい外観。 香りには上質な瑞々しさがあり、スグリ、ブラックチェリー、野イチゴのアロマが広がります。エアレーション後には、ほのかなキルシュ漬け果実の香りや各種スパイスのノートが、バラ花やシャクヤクの香りと巧みに絡み合います。 味わいに関して、アタックにはビロードのようななめらかさがあり、赤果実および黒果実の風味、上手く包み込まれたタンニン、そして見事なテクスチュアとの融和が楽しめます。味わい中盤には、濃厚さとともに上質な瑞々しさが感じられます。 後味の余韻は長く、複雑でエレガント。果実のコンポート、調和ある樽香、コーヒー、バニラ、各種スパイスのノートが広がります。 ◆専門誌評 ロバート・パーカー 90ポイント

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2006)
  • 3.0

    2021/06/05

    初日は酸が少し目立った感じでしたけど、2日目果実味も柔らかさも出ておいしくなりました。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2021/03/08

    安定したボルドーブレントのランクドック ピーロートで唯一買っているワイン

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.0

    2021/03/07

    お久しぶりバロナーク。というより、なんか、もう、海老蔵ワインとして有名なんでしょうかね。。 久しぶりに友達がきたのですが、ブルゴーニュはあまりお好きではなさそーだったので、こちらにしてみました。 複雑で、まろやかで、バランスが良くて、美味しい。 個人的にはもう少し、元気というか、チャーミングなワインが、好きですが、これはこれで、やっぱり安定的な美味しさがありますよね。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2021/02/15

    飲み頃のボルドーが欲しいときにちょうどいい コスパよい もちろんボルドーではないですが

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2021/01/10

    麒麟に合う?

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2020/11/30

    1日置くと角がとれてうまい

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2020/11/11

    (2015)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    深いコク。飲みやすいラングドック。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 4.0

    2020/11/11

    (2015)

    Good combination with blue cheeses as well as other foods.

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 4.0

    2020/09/26

    (2004)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ドメーヌ・ドゥ・バロナーク2004(リムー) 熟成した褐色掛かった深いルビーカラー ブラックベリーなどの黒いフルーツのアロマ それよりも醸した濃口醤油のような香りが第一印象 口に含むとタンニンが口いっぱいに広がり、とても16年経っていると思えないほど、まだ元気だ そして、酸も豊富 長年の眠りを突然起こしてしまったので、まだ寝ぼけなまこな感じ 早く開かないかなぁ〜(^^)楽しみです

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2004)
  • 4.0

    2020/09/04

    (2007)

    誕生日なので、ちょっと良いワインを開けました。 凄く美味しい。鼻に抜ける強い香りとどっしりとした味わい。良いですね。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2007)
  • 4.0

    2020/08/08

    バロナーク 2006 美味しい 脱酸素剤で常温保存したものでもブケが素晴らしい。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2020/07/22

    (2015)

    少し前のことですが、七夕に開栓しましたバロン・フィリップ・ド・ロートシルトがラングドックで醸し出す濃厚赤です。 2015にも関わらず、一杯目から既に澱がグラスに付着するほどのエキス分。 テイストも「これでもか!」という位の濃厚さに驚かされます(゜ロ゜;ノ)ノ セパージュは詳細は不明ですが、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、シラー、マルベック、メルローとのことであり、なるほどそりゃあ果実味が強いわけですね♪(o^-')b ! 「Alc.は何度かな?」と思ったら、なんと15.4%とまさかの15%オーバー!!ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ いやいや、ある意味モンスターワインですが、夏場はちょっとキツいっすね(笑)(≧∇≦) まだ少し若かったですが、でも素直に美味しかったです。 ご馳走さまでした。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 3.0

    2020/05/12

    (2012)

    ラングドック メルロー60%、カベフラ13%、カベソー7%、シラー11%、マルベック9% 2012年 S$53 (75-23) カシスミルク、土っぽさ、スーボワ、皮革、仄かにバルサミコ。 口に含むと、凝縮した黒系主体のベリーに樽由来のバニラ、そして高いアルコールからドライでボリューミー。 詰まった果実味と調和するしっかりとした酸味がある。 収斂味は比較的まだ強めにあってどっしり重たいボディ感。 エージングからの旨味や大地感が出始めたイメージで、まだ全体的に荒々しさを感じる。 余韻まで濃ゆいキャラは続いて、アルコールからのドライさ+スパイシーなフィニッシュ。 これは... キャバ嬢を辞めて10年、少しぽっちゃりしたけど気持ちは若く髪はロング、香水振ってフェロモンむんむん出してる様なキャラですね笑 ヒョウ柄大好き、Ayuマジ尊敬、シガレットケースはシャネル笑笑 最近はピノ・ノワールを飲む機会が増えたから? こう言う濃厚民族向けの重たいワインは胃もたれする気がします〜(^_^;)

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2012)
  • 3.5

    2019/12/18

    (2007)

    ラングドック 2007 リムーの赤です ロッチルドが南仏で手掛けるワイン まだまだ手に入りやすい値段ですが、いつか他の国で造っているワインのように高騰するのでしょうか? 深みのある色合いに 複雑な香りがふわりと上がり 滑らかな口当たり 柔らかな酸と細かなタンニンが骨格をつくり 程よく厚みもあるバランスのとれたワイン 余韻も感じれて美味しい 優しく深みのある味わいが疲れた身体を包み込んでくれました。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2007)
  • 4.0

    2019/12/02

    フランスのチーズと合わせて美味しくいただきました。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 2.5

    2019/11/24

    (2015)

    価格:4,950円(ボトル / ショップ)

    No324 PR試飲会8 濃いルビー、粘性強い 少しのタンニン

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 3.5

    2019/11/23

    濃いめのボルドータイプ ラングドック

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.0

    2019/11/04

    香りが好き。お祝いでいただいたワイン。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.5

    2019/10/14

    (2007)

    ピーロート3本セットの1本。 普段日本ワインばかり飲んでると、純粋なフランスワインに感動。 角は全く無いけど良い意味で熟成感も無い。 まだまだ果実味しっかりで凄く美味しく頂きました。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2007)
  • 3.5

    2019/09/07

    (2014)

    海老蔵さんと麻央ちゃんの 結婚式の時に出たものだそうです

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2014)
  • 2.5

    2019/08/18

    (2007)

    価格:800円(グラス / ショップ)

    友達待ってる間ちょい飲み。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2007)
  • 4.0

    2019/08/10

    (2007)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    何という熟成されたワインだろう。葡萄の旨味が濃縮され、アルコールもしっかり。 ドライな感じ。うまいです。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2007)
  • 3.5

    2019/08/04

    誕生日にお気に入りいただきます

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2019/07/14

    (2014)

    まろやかな口当たりから広がる樽の香りと酸味。 上品な味わい。 複雑で楽しいとても美味しいワインでした。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2014)
  • 3.5

    2019/06/13

    (2007)

    昼飲み6杯目❗ フランス、ラングドック赤。 果実味、酸味、ドライさバランスがいい~余韻がすごく長い❗

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2007)