Dom. de Baron'Arques (Dom. de Baronarques)
ドメーヌ・ド・バロナーク

3.22

653件

Dom. de Baron'Arques (Dom. de Baronarques)(ドメーヌ・ド・バロナーク)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • プルーン
  • 木樽
  • ブルーベリー
  • ドライフラワー
  • 黒コショウ
  • ブラックチェリー

基本情報

ワイン名Dom. de Baron'Arques (Dom. de Baronarques)
生産地France > Languedoc-Roussillon > Languedoc > Limoux
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Grenache (グルナッシュ), Malbec (マルベック), Syrah (シラー)
スタイルRed Wine

口コミ653

  • 4.0

    2023/01/19

    (2017)

    カチカチ

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2017)
  • 4.5

    2023/01/19

    (2015)

    ちょうど飲み頃、まだ熟成さしてもいいのかもと思える程のフレッシュさ、かつ複雑味もあり。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 3.0

    2022/10/16

    久しぶりにお気に入りのBaronarquesです

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2022/10/14

    (2015)

    価格:6,941円(ボトル / ショップ)

    濃い赤紫色で深みのある色合いをしています。粘度も高いです。黒系果実の香りにブルーベリーやプルーンそしてタバコ臭など複雑な香りがします。濃く感じます、タンニンはしっかり感じますが、シルキー感覚で柔らかいです。バランス良い酸味とでとてもおいしいワインです。 (フランス>ラングドックルーション>ラングドック/カベルネソーヴィニヨン、メルロー、カベルネフラン、シラー、マルベック)

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 3.5

    2022/10/05

    (2011)

    大須で昼飲み❗ 周年祭❗ 試飲会その⑰ 南フランス 赤 ドメーヌ・ドゥ・バロナルク2011

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2011)
  • 3.5

    2022/10/05

    (2016)

    大須で昼飲み❗ 周年祭❗ 試飲会その⑯ 南フランス 赤 ドメーヌ・ドゥ・バロナルク2016

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2016)
  • 3.0

    2022/10/01

    (2003)

    価格:4,990円(ボトル / ショップ)

    「ドメーヌ・ドゥ・バロナーク2003」 16年前に買ったワインを開けた。 開けたては静かだ。 色合いからは傷んでいない。艶やかで美しい。 アロマこそ大人しいが、味わいはしっかりとまろやかになったタンニンと葡萄の凝縮感がある。 コレは期待できそうなので、開くまでじっくりと待ってみよう。 そして、追記しよう。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2003)
  • 3.0

    2022/09/10

    (2006)

    ジャミーな果実の香り。 熟成したカベルネ・ソーヴィニヨンのエレガントな風味が広がります。 こいつもナイスなワインでしたー♪

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2006)
  • 4.5

    2022/09/04

    (2015)

    あけてから時間をおくほどにおいしくなっていきました。 複雑なベリーと樽の香り。こくあり、とってもおいしい

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 3.0

    2022/07/06

    過去アップ フレンチレストランにて この日は…河口湖、冬花火꧁´・ω・`꧂

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.0

    2022/06/11

    2008にしては色合いがまだまだ濃い。エッジがオレンジが若干感じられるけど、外観からはまだ若さが感じられる。 香りは黒系果実の香りはうっすらするけど、畳のかおり、インク、なめし革などなかなか複雑な香り。 柔らかな酸味と小慣れたタンニンが印象的 アルコールは揮発性の香りから高そうな印象。 14.5%だった。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.0

    2022/06/10

    (2008)

    大須で昼飲み❗  3杯目❗ ボルドータイプ飲み比べ❗ フランス ラングドック ドメーヌ ドゥ バロナルク 08  CS, CF, MR, MB, GN

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2008)
  • 3.0

    2022/05/18

    (2015)

    これも接待的な焼肉屋さんで。値段がいつも頼む価格帯の5倍です。。 葡萄が色々品種入ってて、スパイシーな濃い旨系かなと予測して選んだ。 開けた途端香りはよいけど思ったほど甘みもパンチもまとまりもなくて、グラスをグルグル回してたらだんだん良くなってきた。すき焼きだれで食べた薄切りロースに合いました。キムチにも良きかな?

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 3.0

    2022/05/06

    (2014)

    すき焼き お肉は脂のサッパリ甲州ワインビーフ 最初にお砂糖で軽く焼いく関西風 と 割下で味付けの関東風? 卵つけるとギシギシするので無しで? 馬肉の茹でた物はお肉の香りがふあーと? ミモレットは塩味が消えてミモレットのミルクの味?

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2014)
  • 3.5

    2022/03/21

    (2008)

    以前飲んだヴィンテージよりもよい印象。鼻に香りが残る感じ。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2008)
  • 2.5

    2022/03/19

    (2016)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ピーロートさんのムートングループディナーより。 赤その1はバロナーク赤の2016年。樽を美味く利かしたキャラメルの風合いは良いのだが、いかんせんシラーの後味がなんか蛇足なような… シラーは混ぜると際立つ余韻が出るのは分かりますが、基本的には単独の方が良い葡萄のような気がします。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2016)
  • 3.5

    2022/01/16

    (2003)

    価格:4,990円(ボトル / ショップ)

    ドメーヌ・バロナーク2003 購入から15年の歳月を経て開栓 ピークを越えているか? いや十分に熟成感を味わいながら、まだ元気の良さは兼ね備えている アロマが充分に拡がるためにはもう少し空気に触れる必要があるが、ポテンシャルは感じられる このあとの展開が楽しみでならない(残念ながら翌日でも大きく開くことはなかった) 輝きのあるクリアーなオレンジ掛かったルビーカラー プルーンやブラックベリーなど黒系果実の熟したアロマが徐々に広がりクローブのような香ばしさ、そしてなによりブドウの持つ凝縮感がアロマだけで心地よい タンニンはビロードのようなしなやかさを持ち、まだ丸く崩れている感は全くない むしろ、まだこの先も行けるぞ!と主張している 素晴らしいワインだ! 1ヶ月経った今では、素晴らしさよりも、 まだ美味しく飲めたという記憶になっている 熟成が進んでいるのに枯れている感がないのは、造り手と云うより、ボルドーなどと較べて葡萄の持つ力の差なのか? 南仏は熟成させるより、数年の間にパワフルさと柔らかさのバランスを保たれている内に楽しんだ方が良いと云うことか? 体験してみて初めて判るが、それまでの時間が掛かりすぎる だからこそ、ワインは奥深い!

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2003)
  • 3.5

    2022/01/02

    我が家の蔵出し。 南仏のイメージがかわった味わい。 最初は独特の香り、香りも味わいも変わっていく。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2021/12/26

    (2011)

    手作りハンバーグとのペアリング まずはととろをすすってから ワインラブ❤️

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2011)
  • 3.5

    2021/07/11

    (2006)

    しっかりとした酸とこなれてきたタンニンのバランスが良かった。 仄かに爽やかさも感じた。 (2006年物)

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2006)
  • 4.5

    2021/06/19

    (2006)

    価格:6,200円(ボトル / ショップ)

    外観は深みのあるダークチェリーレッド 成熟したブラックベリーやブラックチェリー、プラム 大きな赤い花の香り、牡丹 ヴァニラ、コーヒー、シナモン、丁子などのスパイス タンニンは僅かに収斂性があり力強い ※以下商品説明 産地フランス  原産地呼称ラングドック・ルーション 格付AOCリムー 品種メルロー56%,カベルネ・フラン19%,カベルネ・ソーヴィニヨン5%, マルベック5%, シラー15% ALC度数14.5% 飲み頃温度16〜18℃ 南仏ランドック・ルーションにて、シャトー・ムートン・ロートシルトの流儀で仕上げられた実力派ワイン ◆畑 2006年の平均気温は13.8℃、総降水量は446ミリメートル。 過去4年平均と比較して、より高温で雨の少ない1年でした。やや厳寒傾向だった冬を越えて、迎えた春には温暖な天候が続きます。 萌芽はもっとも早熟なメルロで3月28日に記録され、カベルネ・ソーヴィニヨンは4月16日に完了しています。これはドメーヌにおける通常どおりの日程と言えます。花の時期は早期に進み、良好な天候条件のもと、5月25日から6月11日に観測されています。夏は高温傾向で、特に7月には35℃を超す気温を8日ほど記録しています。着色は7月30日に始まり、8月15日に完了しました。 収穫作業は非常に良好な天候のもとで行ない、最適熟度のポリフェノールを含む、最上質ブドウが収穫出来ています。 ◆発酵〜熟成 樽内育成:新樽(25%) 1〜3年使用樽(75%) ◆商品説明 上品で鮮やかな、濃い赤色の美しい外観。 香りには上質な瑞々しさがあり、スグリ、ブラックチェリー、野イチゴのアロマが広がります。エアレーション後には、ほのかなキルシュ漬け果実の香りや各種スパイスのノートが、バラ花やシャクヤクの香りと巧みに絡み合います。 味わいに関して、アタックにはビロードのようななめらかさがあり、赤果実および黒果実の風味、上手く包み込まれたタンニン、そして見事なテクスチュアとの融和が楽しめます。味わい中盤には、濃厚さとともに上質な瑞々しさが感じられます。 後味の余韻は長く、複雑でエレガント。果実のコンポート、調和ある樽香、コーヒー、バニラ、各種スパイスのノートが広がります。 ◆専門誌評 ロバート・パーカー 90ポイント

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2006)
  • 3.0

    2021/06/05

    初日は酸が少し目立った感じでしたけど、2日目果実味も柔らかさも出ておいしくなりました。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2021/03/08

    安定したボルドーブレントのランクドック ピーロートで唯一買っているワイン

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.0

    2021/03/07

    お久しぶりバロナーク。というより、なんか、もう、海老蔵ワインとして有名なんでしょうかね。。 久しぶりに友達がきたのですが、ブルゴーニュはあまりお好きではなさそーだったので、こちらにしてみました。 複雑で、まろやかで、バランスが良くて、美味しい。 個人的にはもう少し、元気というか、チャーミングなワインが、好きですが、これはこれで、やっぱり安定的な美味しさがありますよね。

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2021/02/15

    飲み頃のボルドーが欲しいときにちょうどいい コスパよい もちろんボルドーではないですが

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2021/01/10

    麒麟に合う?

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 3.5

    2020/11/30

    1日置くと角がとれてうまい

    ドメーヌ・ド・バロナーク
  • 4.0

    2020/11/11

    (2015)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    深いコク。飲みやすいラングドック。

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 4.0

    2020/11/11

    (2015)

    Good combination with blue cheeses as well as other foods.

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2015)
  • 4.0

    2020/09/26

    (2004)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ドメーヌ・ドゥ・バロナーク2004(リムー) 熟成した褐色掛かった深いルビーカラー ブラックベリーなどの黒いフルーツのアロマ それよりも醸した濃口醤油のような香りが第一印象 口に含むとタンニンが口いっぱいに広がり、とても16年経っていると思えないほど、まだ元気だ そして、酸も豊富 長年の眠りを突然起こしてしまったので、まだ寝ぼけなまこな感じ 早く開かないかなぁ〜(^^)楽しみです

    ドメーヌ・ド・バロナーク(2004)