味わい |
| ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
香り |
ワイン名 | Ch. Mercian 桔梗ヶ原メルロー |
---|---|
生産地 | Japan > Nagano |
生産者 | |
品種 | Merlot (メルロ) |
スタイル | Red Wine |
2025/02/04
(2018)
外観:やや濃い、赤み紫、フチが明るい 紫がとれて黒みを帯びた ガーネットダークチェリーレッド 香り:ボリューム強い 黒系フルーツ 若干のシダ、針葉樹 ごぼうなど根菜のような土っぽさ 樽香強い 味わい:アタックやや強 甘み中 酸味やや強 渋み強い 果実味やや強 アルコール強い 余韻やや長い フルボディ StepⅡ 桔梗ヶ原メルロ シャトーメルシャンのトップキュベ
2024/08/29
(2015)
チーズパーティ シャトー メルシャン 桔梗ヶ原メルロー 2015 羽根屋 クラシック純米吟醸 生酒 お馴染み菌王が2本持ち寄ってくれました。 メルローは素晴らしいですね✨ 少し固い印象があり、少し残して翌日頂きました。翌日の方が美味しかったです。もう数年待つと妖艶さが増しそうです。 羽根屋は生酒らしく、ピチピチと微発泡して、ナッティな香りと甘味旨味、お刺身と楽しむと日本酒が進みまくります(危険!) ワイン会というよりも醸造酒会となって来ました。 発酵しまくりで菌王の独壇場です 笑 チェイサーにイネデイットビール!「アルコール感ない」とか不思議なことを言い出す酒豪たち 笑 お刺身と白ナスとイチジクのジュレドレッシング 美味しくてお酒がよく進みました。 日本ワインも日本酒もバッグラベルが親切に解説が入っているので、UPしましたが、そのせいで全部のお料理UPできるか不安になってきました(^^;
2023/11/27
(2015)
流石のクオリティー✨ 非常に上品
2023/11/22
城戸ワインが当たったのでメルロー飲み比べ会。麻井宇介師匠の桔梗が原メルロー。まろやかで深みと複雑さが有った
2023/11/14
桔梗ヶ原メルロー2018 メルシャン 日本ワインコンクール2023受賞ワインを試飲サイズでパッケージしたイマデヤの商品。Aグループ最後(https://imadeya.co.jp/products/8241983422629)。 購入してから開けるのが遅く、赤ワインが軒並み劣化してる感があるから不安…。2016がセラーに入ってるのでボトルだけ写真撮影。 外観は輝きのある中等度のガーネットで粘度はしっかり。 香りは開いていて濃密…だかやはり状態が(汗)。かなり埃っぽく感じるがそれでもなお抗ってる果実のポテンシャルを感じる。 骨格のある甘み、酸、厚みのあるシルキーなタンニン、豊かなアフターも感じるが、いかんせん苦味が強い…こちらも泣く泣く評価せずで…
2023/09/24
秋の試飲。甘い樽香。シナモン、スモーキー、ずっと残る豊かな香り。でも当たり年ではないのかな? 桔梗ヶ原ワイナリー開放日。
2023/04/27
シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー2016 3年ぶりに頂きます。 前回は期待値が高すぎて、超えることができなかったのですが、今回はとっても美味しく頂きました! まだまだ早いのだと思いますが、黒系果実にスパイスに土にドライフルーツ。タンニンと果実のバランスが良く、ボリュームあるのですがエレガンス♪
2023/04/12
(2016)
買って2年かな。桔梗ケ原のメルローを抜きます
2023/01/06
まろやか
2020/01/19
(2015)
舌にまとわりつくなめらかさ
2020/01/11
(2014)
ウスケボーイズを拝見してからずっといただきたかったこちら。 期待値が高過ぎたのか… 良くできたワインではありますが、そこまでの感動は感じなかったです(´•̥̥̥ω•̥̥̥`) いや、美味しくいただきましたが。 期待しすぎるのも、良くないですねぇ。
2019/11/05
(2014)
桔梗が原メルシャンの一般公開にて友人四人で購入。ちょっと若いけど、今飲んでも楽しい。バランス良くシルキーな印象。 シャトーで1998年も飲んだが、酸もまだまだしっかりしていて、違いが面白い。
2019/07/15
(1998)
塩尻ワイナリーにて。 紹興酒の様な香り。 20年以上熟成されているけど、ややブドウのフルーティーさも残ってる。 長期熟成されたワインはあまり飲んだことないからコメントが難しいが、これはこれで悪くないね。
2019/05/03
(2014)
価格:11,800円(ボトル / ショップ)
シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー 2014 長野県塩尻市桔梗ヶ原地区 メルロー100%。プラム、ブラックチェリー、カシス、肉、血、ゴボウ、コーヒー。果実味ゆたかでしっかりとしたタンニン。もっと熟成させても飲んでみたいなと思う1本でした。とっても美味しかったです。
2019/04/13
(1990)
シャトーメルシャン 桔梗ヶ原メルロー 1990 日本ワイン祭りにて 丁子やシナモンなどの甘いスパイス系に、皮やキノコなど、とにかく複雑。 しっとりと柔らかく、まろやかで優しい。30年近いものなのに果実味もまだまだ残っていました。 前から飲んでみたいと思っていた桔梗ヶ原メルローですが、まさかこんなビンテージを飲めるとは…。 そして、ここまで素晴らしいものだったなんて。 これを飲めただけでも、本当に価値のある一日でした。
2019/04/13
(1998)
日本ワイン祭り。桔梗ヶ原メルロー 1998 散歩飲みの後は、 桔梗が原メルローのバックビンテージが飲みたくて、ちょっとだけ、日比谷公園の日本ワイン祭りに寄りました。 ちょっとのつもりが、桔梗ヶ原メルローが時間限定だったので、待ち時間に結構飲んでしまいました。 そして!おー!!toraさんがいる! って思いましたが、 列が出来てて忙しそうなのでスルーしました 笑 ちょっと手を振って見たんだけど気づいたかなぁ? さて。98の桔梗ヶ原メルロー。 説明では、デキャンタしてないので、まだ開いてなく変化を楽しんでくださいとのこと。 メルシャンにももう残ってないので、超貴重とのこと。 ブラックチェリー、プラム、バナナ、土、ジャム、鰹だし、血、スパイスなどの香り。 飲み込むと、最初は少し固めでしたが、すぐに、ブルーベリーパイのような甘く熟れた果実が広がって、干し草っぽさや、乾燥イチジク、サツマイモっぽさ、オーキーな感じなど、複雑味が出てきました。 これだけ2杯飲みました(^^) 余韻が長い。こんなプラグラスでもとっても美味しい 笑 まだまだ寝かせても美味しい感じだと思いました。 その他に頂いた中からいくつか。 ココファームのプチマンサン2017 爽やかアップルな感じで、酸味とミネラルが特徴的。ほんのり甘やか。 かすみファームのピノとシャルドネの泡。 これのピノは以前飲みましたが、こちらも甘酸っぱくて美味しい。 桔梗が原メルロー・ロゼ 2017 石のようなミネラルでスッキリ。 余韻がとても長くて美味しいです。 ル・サンク メルロー フレッシュ感がありとてもフルーティ。 熟成させなくても美味しい感じがしました。
2019/02/17
(2014)
シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー 2014 西麻布の日本ワイン専門店でやっと出逢うことが出来ました♪♪ 昼飲みです〜笑 見つけた時の高揚感!止まらないトキメキ♪♪ ドキドキしながら頂きました(^^) ヴィンテージは2014でしたが…流石です! 日本を代表するメルローめっちゃ美味しい(^^)/ ブルーベリーやカシスなどのベリー系果実、クローブのようなスパイス、コーヒーやバニラのニュアンス♪ 果実味とタンニンと酸味、繊細さと力強さが上手に調和していて美味しいです。エレガンスを感じる日本ワイン、飲めてよかった(^^) 今日の晩御飯&昨日の残りのロゼ ・鮭の塩焼き ・野菜たっぷりの豚汁 ・春菊のお浸し ・梅干と昆布の佃煮 ・石川県のコシヒカリ
2018/09/24
(2014)
しっかりした黒系ベリー、コーヒー、皮。マイルドな酸とタンニン。奥行きも長く上品。これもまだ若いですが、うまいやつです。
2017/04/21
(1994)
シャトーメルシャン 信州桔梗ヶ原メルロー 。ヴィンテージは1994。最高峰国産赤ワイン、でしょうか? 720mlのなで肩のボトル。グラスに注ぐと意外なほど濃い色調。ただレンガは感じます。 品を感じまる香り。メルロらしい漢方薬系のスパイスが適度に主張。日本らしい奥ゆかしさ。 味もゴージャスというよりは雅で、控えめながら超クリーン。繊細な配慮の下で作られたことがよく分かります。 抜栓から徐々に開いて甘味が増してきます。それでも、開き方に奥ゆかしさが残ります。 おそらく日本人にしか分からない丁寧さが垣間見えるワインです。コンテクストがなければ凡庸で終わってしまうかもしれません。 気候的に大きな厳しさを抱えながらも、人の手の有用性が伝わるワインです。なるほど和食に通じますね。 キリ番ポストということでちょっと変わり種です。リピートはありませんが、とても面白い経験でした。(^^)
2015/12/10
(1996)
GCCブラインドの会@パセミヤ 大阪。 ボルドーか北イタリアだとおもった。重厚なのに、洗練されてエレガント。蔵出しのものらしい。
2014/08/16
(2009)
桔梗ヶ原メルロー... ボトル撮り忘れたみたいです...このグラス見てわかる人いると信じて^ ^ よく出来てますが...ボトル、小売価格1万円かぁ... ヴィンテージは2009年です^ ^
2014/07/27
(1998)
ワイン合宿最後の一本。 98年のありがたいワインなのに、あまり記憶が…やはり、いいワインは酔って感覚が鈍くなる前に飲まなければ。と毎回思います。
2014/01/27
(1996)
今が飲頃のはず!
2024/06/16
2023/10/14
(2017)
2022/04/25
2022/01/03
2021/12/26
2021/10/28
2021/07/06