ワイン | Seebrich Grauburgunder Trutzturm trocken(2015) | ||||||||||||||||||||
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テツヤのトリュフサルサが美味しそう〜✨ 10年ほど前に行ったシドニーのお店は素晴らしかったです♫ もちろんグリもヴァイオリンソナタも素晴らしいこと間違いなし♡^ ^
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miho_vino さん 使い残しのトリュフサルサが中途半端に残っていたので、SOLLEONEのエスプレッソリゾットに足してみました。鍋に袋の中身を空けて煮詰めるだけのお手軽さですが、ひと味もふた味もグレードアップした感じです。TETSUYA’Sに行かれたんですね⁉︎ 羨ましい! そういえば、da masaさんのところで、あのサーモンを発展型で再現してくれますよ‼︎ ワインの話に戻すと、このグリ/グリ、美味しいので是非是非☆
iri2618 STOP WARS
ドイツのピノグリは グラウブルグンダーいうのですか。 エクストラヴァージンオリーブオイル の香りだと青リンゴっぽさをイメージ してしまうのですが なるほどーカリンに洋梨、 実に美味しそうなレヴュー✨ コレも捕獲ターゲットに入れました♪
takeowl
ドイツでは、グラウアー・ブルグンダーとかグラウ・ブルグンダー、あるいはルーレンダーと呼ばれているみたいですね。辛口に仕上げたものを「グラウアー・ブルグンダー」甘く仕上げたものを「ルーレンダー」と呼び分けている地域(?)もあるようです。 グラウアー(グラウ)はフランス語のグリと同じで、ブルゴーニュから来た灰色のぶどうという意味。グラウかグラウアーかは、地域差でしょうか? このワイン、とにかく美味しいですよ♪ EVオリーヴオイルの香りは次男の指摘で気がつきました(笑)
iri2618 STOP WARS
ピノ・グリージョ(グリ)の旅・その47 2015 ゼーブリッヒ ニアシュタイナー・パターベルク グラウブルグンダー QbA トロッケン ラインヘッセン/ドイツ 久しぶりのグリ/グリはドイツのピノ・グリ、グラウブルグンダーです。 結論を先に言うと(言いたくてしようがない・笑)、これは素晴らしいワインです! 外観は透明感と輝きの強い、淡いゴールデンイエロー。スクリューキャップのワインらしく、微細な泡がグラスに付着します。 グラスからは、とても上品ですがワインそのものの強度を感じるグレープフルーツの果肉感のある香りを感じます。 カリン、洋梨などの果実香に隠れるように、ややグリーンなニュアンスのあるエクストラ・ヴァージン・オリーブ・オイルの香りも漂います。 控えめな蜂蜜や白檀の香りも。 ワインを口に含むと、とても滑らかで柔らかな口当たり。芳醇な果実感がありながらドライな印象を残す白ワインですね♪ 強すぎず適切な刺激の酸とクリーンな苦味、微かな塩味がなんとも爽やかな余韻につながります。 特筆すべきは旨みの濃さと強さです。酸や渋み苦みとは違う種類の、口の中をキュッとひき締める収斂性があり、ワインを飲み干してから“本当の味わい”が口の中にジワジワひろがります。 この二段階式の旨みの波状攻撃、ちょっと言葉で説明しにくいので、興味を持たれた方は、ぜひご体験ください(苦笑) 合わせる音楽は…もうベートーベンしか考えられなくなりました(๑˃̵ᴗ˂̵) しかもモダン楽器によるヴァイオリン・ソナタ! となると、クレーメル×アルゲリッチで決まりです!っていうか、それしか持ってないんですが(笑) ベートーベンのヴァイオリン・ソナタは5番の「春」と9番の「クロイツェル」が有名ですが、私が好きなのは3番と4番。 このワインには夏の日差しを浴びて迸る谷川の清流のような4番がピッタリだと思いました♬ 先週の木曜日に開栓し、休日の月曜日に自宅でランチ(フリーズドライのリゾット)をいただきながら飲みましたが、たまには昼ワインも良いものですね٩( ᐛ )و
iri2618 STOP WARS