ワイン | Philippe Pacalet Gevrey Chambertin | ||||||||||||||||||||
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こういう瓶に入れてくれる量り売りは良いなと思っていますが、行ける範囲のショップにはありません(>_<) 羨ましいです(笑)
chambertin89
chambertin89 様 ありがとうございます。 今回、帰宅する道中に運良く量り売りを行なっておりました。 その日にサクっと飲みたい時にピッタリですね。
vin-be 1.1
こんにちわ。 虎ノ門にお寄りになったのですか? 自分もたまにお世話になっているので、嬉しくなった次第で(笑)。量り売りはありがたいです。
はじめ。
はじめ様 ありがとうございます。 そうなのでございます。虎ノ門のショップに立ち寄りました。はじめ様もこのショップに赴くのですね。 量り売り、また利用しようと思います(^^)
vin-be 1.1
vin-beさま 過去の投稿にコメント失礼致します。かつてフランスでShiokaiさまにお世話になったものです。 ぼくが知っている限り、けいさんは白ワインの責任者であると言ってました(2017年の話)。その後総責任者になったかまでは分からないですが、懐かしくて思わずコメントしてしまいました。 失礼致しました。
村上謙太@名古屋ver2
村上様 ありがとうございます。 なんと!そうだったのですね。SNSでは彼は経歴を言われることを潔しとしていないみたいですが、パカレの白の醸造責任者でも相当かと存じます。 幾本か手に入れることができたので、じっくりと味わってみたいと思います。
vin-be 1.1
2杯目は赤、久しぶりにフィリップ・パカレを頂きます。 ジュヴレ・シャンベルタン 2018でございます。 このワインはshiogai様は関わっていたのでしょうか。 やや濃いめのガーネット。 香りはとても閉じている。ビオを感じさせる香り、スミレなどのバイオレットさ。温度の上昇とともに血液のような鉄分とブラッドオレンジの香り。 優しい酸味と過熟した果実。 飲み込むとシナモンのような風味と噛み締めるような果実を感じる。そして放散される自由な酸味。高い糖分のブトウの甘露さ。 少し哲学的で内向性な面持ち。アフターにかけてエグみとアイアンを過剰に感じる。 2018の特徴が良く表れている気がします。 65mlはなかなか良い容量のようです。 機会があればまたいただきたいです。
vin-be 1.1