ワイン | Aaldering Sauvignon Blanc(2019) | ||||||||||||||||||||
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評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
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香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
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甘みを強く感じたのは普段好んで飲むワインに比べるとかなり強いのであって、全体のバランスとしては酸多めなのかも…?
lv_pouilly
家でスティルワイン飲むの相当久しぶりだと思って遡ったら、1/12以来なので1.5ヶ月ぶりでした
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基本店ではグラスで飲むので、家でボトル開けると同じものを何杯も飲むことになって、自分の舌のスタンダードはそこに大きく影響されるのかもしれないと思った。 家だと酸がしっかりしているシャンパーニュ開けたいことが多いので、甘みの強さで飲み疲れるようになってしまったかもしれない。
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わりと酔ってしまって面倒なので今日はサボりますが、SATでコメント書く練習を進めていきたいので、ひとまず今日は雛形を作る作業をします
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オレガノかかってるフードと一緒に飲むと、余韻が引き締まって良い
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グローブでも結構いける。甘さも足されるがスッキリはする。 タイムだとスッキリしすぎて、ツンとするような苦いような感じが出てしまう。
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アクアパンナ、口内のワイン要素の残り方が水道水よりも残らなくて優秀だ 中硬水で、飲み口は軟水くらい軽いがしっかり後味を流してくれる(もちろん多少は残る)
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開けて3時間くらい経つのかな? 甘さに慣れてきた部分もあるかもしれないけど、味わいに深みを感じ、余韻には苦み(樽由来かな)を感じ、樽香も出てくるようになった。 香りの要素としては果実味と強めのオークで著変なし。 今の印象だとニューワールドにしてはエレガントな感じがするが、南アフリカのSBはニューワールドというよりフランスのSB寄りなイメージがあったので、フランスと比べると、ニュージーランドなどに見られるようなニューワールドのイメージが強い気がする。
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香りの果実味に色気がある。フローラル要素か? このワインの真価が発揮されてきた感じがする。 まだ4000円は出せないが3000円台ならお得感あるしリピートしても良い
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2日目 樽由来の苦味が強くて微妙…。 昨日の開けて3時間くらいがベストだったかも?
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第2アロマは醗酵の後に出る香りで樽熟成やMLF、酵母のautolysis由来、第3アロマは瓶詰め後のmaturation中に出る香りで瓶熟、酸化、果実味の熟化由来の香りなので、オークの木の香ばしい香りを指して第3アロマと言っていたのは誤りでした アーモンドなどナッツの香りは酸化によるものなのでそれは第3アロマで良いですが…
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外観はグリーンがかっていて透き通っており輝きがある。 香りはオーク、アーモンド、パッションフルーツ、洋梨、カシスの芽。開けたては第3アロマ強めだったが、開けて20〜30分くらい経つと果実味が増してきた。 バター、ミネラル、若いイチジクも。 味わいは酸M+、甘みは酸以上に強く感じ、甘みと(一部)アルコール由来の厚みが感じられるが、複雑さに欠けるような印象。 果実感と樽感が強くて(単調な印象があり、)お互い殴り合ってる感じ。最初の方は味わいの樽感がunpleasantなレベルだった(好みの問題かな) 以前はこういう甘くて単純な味わいのSBが好きだったが、今はもっとサンセールタイプのSBの方が好きになったかも。ちょっと味わいがくどい。 余韻はフルーティーで確かに長いが、ドライの白イチジク食べたあとみたいで、自分にとってはやはりくどいかな 第3アロマ強めではあるけど果実味もかなり強くて甘味もしっかりあるので、牡蠣とかうまみ系の食材とのペアリングも良さそうだし、普通に相手する食材の守備範囲広そうな印象。 今回は1980円で買ったから満足だけど、3980円は出せないかなぁ。購入先確認したらほぼ定価くらいに値上げしてたし。 シュピゲラウ ユニバーサル使用
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