味わい |
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香り |
ワイン名 | Jayer Gilles Bourgogne Hautes Côtes de Nuits Rouge |
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生産地 | France > Bourgogne > Côte de Nuits |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2024/12/29
(2009)
年末会の赤のスターターは同じくジャイエ・ジルのオートコートドニュイの赤2009年です。当初はまだ堅さもありましたが、30分ほどで開くと甘味が出てきました。
2024/09/10
(1999)
ジャイエ・ジルといえば、でまず思い浮かぶのはオートコートのルージュ99年です。 普通は20年超待つ必要はないワインですが、流石はジャイエ・ジルの看板、まだダークチェリーのアロマや酸がしっかりしており、熟成による獣臭のニュアンスも。久しぶりに飲みましたが、良いワインですな~。
2024/03/27
(2015)
価格:5,500円(ボトル / ショップ)
「ジャイエジル・ブルゴーニュ・オートコートドニュイ2015」 旨し!贅沢な週となった。
2023/12/22
(2015)
価格:5,500円(ボトル / ショップ)
「ジャイエ・ジル オート・コートドニュイ2015」 スゴいパフォーマンスだ! 果実味の凝縮感をたっぷり感じたあとに豊かで滑らかなタンニンが舌の上を撫でるように覆い尽くす そして、唾液がほとばしるほどの酸が来たと思いきや樽香の上品なアフターが続いて、なぜか瑞々しさを感じる 総じて若い印象を持つが2015年のヴィンテージを考えると決して若くはないはず。 やや支離滅裂だが、たくさんの要素が感じられる抜群に旨いワインだ
2023/11/18
(2004)
ロジェ・クーロンの作り手さんが来日した日の2次会。Nさんのプライベートワインバーでブラインドテイスティング勝者が支払いするというトリッキーな夜。 当てたいけど勝ちたくない。 作り手、ヴィンテージ、畑名まで言ってたツワモノがいましたが、何事も言い過ぎはよくありません。 私はニュイ・サン・ジョルジュ!03以外!と叫んだあとずっと黙りました。
2023/05/23
(2015)
超濃厚
2022/11/25
(2019)
ここでだけはブルゴーニュも普通に美味しく飲める
2022/09/24
(2017)
二次試験勉強用って知り合いが持ち込んだワイン 濃い印象のブルゴーニュのピノ・ノワール。 色と味わいから判断するとニューワールドのピノ・ノワールと言ってしまいそう。 果実味豊かで酸味が優しめの、少しポッチャリした印象のブルゴーニュでした。 我らのバイオリンの巨匠「志村寿一」氏のTシャツ作りました!笑
2022/07/05
(2015)
過去アップ 創作和食のお店で
2022/06/03
(2015)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
ジャイエ・ジルのブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ。 ジャイエ・ジルといえばオート・コート・ド・ニュイです。はるか昔に飲んだことのあるワインですが、その時と同じぐらいの価格で購入することが出来ました。もう安売りしてないと中々ブルゴーニュを買う気になりません。 濃厚な黒っぽいルビー色。ブルーベリーや干しぶどう、プルーンの香り。かなり芳醇です。少しインクのような印象も。 凝縮感のある果実味主体のピノ。濃厚でパワフル。オート・コート・ド・ニュイというランクのワインでは、やはりジャイエ・ジルのものは高品質ですね。濃厚なブルピノが楽しみたいときにオススメ。
2022/03/25
安定のジャイエジル
2021/09/02
(2013)
Jayer Gilles Bourgogne Hautes Côtes de Nuits Rouge 2013 ジャイエ・ジル ブルゴーニュ オート・コート・ド・ニュイ ルージュ この日は“◯澤”さんのテイクアウトです。 マカロニの中にトマトソースのひき肉が詰められたラザニア風グラタンに合わせブルゴーニュの赤と思ったのです‥‥が ちょいブショ⁈ (><) 大丈夫! 時間がたてば、ちょっとは収まるかも‥‥ グラスをスワリングしなければ‥‥ コルクのブショ臭の向こうには、果実の香りが、ある⁇と思ってましたが‥‥ のどごしで頂きます。 。゚(゚´ω`゚)゚。 ポテンシャルは感じました。 グラタンは大変美味しかったです。 先日の“レコードくるくるパーティー”の様子。 バックロードホーンのスピーカーが重すぎて台車から降ろせません! 歳です。 (>_<)
2021/05/14
(2015)
価格:3,500円(ボトル / ショップ)
フランスはブルゴーニュ地方コート・ド・ニュイ、ジャイエ・ジル ブルゴーニュ オート・コート・ド・ニュイ ルージュ2015。ピノ・ノワール100%。 色味は紫がかったルビー、香りはラズベリーのバランスに梅や紫蘇の香り、ロースト間の少ない樽香にマッシュルームの香り。 飲み口はバランス良い果実味に、程よく綺麗な酸味、タンニンは大人しい。 紫蘇で不思議と和の風味を感じさせ、じわじわと滋味深いワイン。 森のイメージだが、ヨーロッパの深く鬱蒼とした森よりも、軽く霞がかりつつも木漏れ日の差す明るい熊野古道。そういえば紀州和歌山は梅干しが有名。
2020/07/29
ジャイエジル、濃いな〜
2020/04/05
(2015)
家飲み ジャイエ・ジル オート・コート・ド・ニュイ ルージュ 2015
2020/03/15
(2012)
軽やかで華やか。強すぎない酸味とほのかな甘みが新鮮な果実のようで、食事と合わせたりせずとも楽しめる。
2020/03/13
(2015)
価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)
JAYER GILLES HAUTES COTES DE NUITS ROUGE ジャイエ・ジル オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ 2015 さて2本目はジャイエ・ジルです。 言わずと知れたアンリ・ジャイエの従兄弟とか。 新樽100%という贅沢な作りで有名です。 さて、色合いは深みのある黒いルビー色。 香りは1日目は穏やかで クロード・デュガに劣っていましたが、翌日は見事に開き華やかなベリーの果実に樽や土の香り、スパイスなどが入り混じった複雑味を感じさせます。味わいは滑らかなタンニン、樽の風味、調和の取れた酸味。翌日は見事なバランスで調和した味わいをみせてくれました。
2019/12/16
元夫と6年ぶりに。
2019/10/22
@restaurant FEU
2019/04/30
(2009)
ジャイエ・ジル オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ2009 ピノ好きの父へのお土産三本の内の一本。 これだけは飲みたくて開けさせて頂きました。 ウマー。スムース。
2019/03/10
昨日の二本目 フレッシュ感が少し残ってました!
2019/02/22
(2016)
名古屋でのクエストをコンプリート。夕刻からビールをかっくらってました(笑)からの、ジャイエジルのオート・コート・ド・ニュイ2016を褒美に、疲れた身体を癒します。 深みのあるバーガンディ、赤と黒のベリー、チェリー、ローズ、レザーのニュアンス、果実味はそこそこ、ややタンニンにざらつきを感じるが、開けたのがちょっと早かっただけで、総じて美味しいオートコート。私のHPとMPは完全に回復です(笑)
2019/01/27
(2015)
ジャイエジル ブルゴーニュ オートコートドニュイ2015 強烈なインパクトはないけどエレガントで飽きもこなそうな美味しさ。
2018/06/18
(1987)
ワイン好きの方が、1987年のワインだとの事 瓶に巻かれていたラップを剥いだらラベルがはがれたと嘆いていらっしゃいました。 開けてから1時間は経ってたらしいですが、グラスに注ぐとカビっぽい臭いが・・・
2018/06/14
井出さんに勧められ。納得
2018/05/22
(2008)
ジャイエ・ジル ブルゴーニュ・オー・コート・ド・ニュイ・ブラン 2008
2018/02/22
(2010)
この日のワイン会の赤その1、ジャイエ・ジルの定番、オートコートドニュイの2010年です。 凄さは無いですが安心感ありますね。
2016/12/31
(2014)
空けたては皮や動物的な香りがある。さっそく口に含むと、黒い果実の甘味や酸味が膨らむが、喉を過ぎると樽感が前面に出てしまう。早すぎたか。熟成したものを飲んでみたいと感じた。でも、抜栓から5分で、香りも味も早速変化してきた。時間の経過でどうなるか楽しみ…。
2016/10/01
(2012)
ジャイエジルのオーコートドニュイ 豊かな果実味を生かしつつそれに負けないしっかりと樽の効いた濃厚なワイン
2016/05/01
備忘録