E.Guigal Ch. d'Ampuis Côte Rôtie
E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ

3.39

89件

E.Guigal Ch. d'Ampuis Côte Rôtie(E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • プルーン
  • ブラックベリー
  • 黒コショウ
  • カシス
  • レーズン
  • クローブ
  • 木樽
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名E.Guigal Ch. d'Ampuis Côte Rôtie
生産地France > Côtes du Rhône > Septentrional > Côte Rôtie
生産者
品種Syrah (シラー), Viognier (ヴィオニエ)
スタイルRed Wine

口コミ89

  • 3.5

    2020/12/13

    時間が経つと、どんどん開いてきて、果実味と甘味も加わり美味しくなった。安定感!

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ
  • 4.0

    2020/02/11

    (2001)

    E.Guigal Ch. d'Ampuis Côte Rôtie2001 はぁ、美味しい…。 キレイに歳を重ねています。 ほんのり甘く、大人なワイン。 ボトル後半まで楽しめました。 上質です。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2001)
  • 3.0

    2020/02/04

    losierにて

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ
  • 3.5

    2019/12/31

    (2012)

    お肉食べ♪ 偶にはローヌを。。。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2012)
  • 3.5

    2019/11/02

    (1996)

    この日の赤その2はギガルのコートロティ、シャトーダンピュイ96年です。 ギガルのコートロティといえば三兄弟のイメージが浮かびますが三兄弟は飲み頃が難しいイメージがある一方、このシャトーダンピュイは飲み頃は早いイメージがある熟成モノです。こちらはそこそこメジャーですから珍品かどうかは別として(笑) さて味わいは熟成ローヌの黒果実、ブルーベリーのしなやかな香りの愉しいスタイル。ランリグのパワーと対照的であっちが剛ならこっちは柔なシラー。 これはジビエに合うと思います。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(1996)
  • 2.5

    2019/07/07

    (2004)

    価格:19,300円(ボトル / ショップ)

    ギガル様、コート・ロティのシャトー・ダンピュイ。 熟成感ある干したプラムやプルーン、甘やかなバニラや胡椒、若干のメロン。全体的に煮詰めた印象でフレッシュさや妖艶さはあまり感じず、シラーの魅力は発見ならず。好みの問題ですかね。 パーカーポイント91点。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2004)
  • 3.5

    2019/07/06

    (2000)

    E.ギガル コートロティ Ch.ダンピュイ 2000 コート・デュ・ローヌ コートロティ シラー、ヴィオニエ。干し葡萄など凝縮した果実味、スパイス、チョコレート、モカ。エレガントさと妖艶さのある香り。綺麗なミネラル。とっても美味しかったです。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2000)
  • 4.0

    2019/05/22

    ギガルのコートロティ 鴨や仔羊とのマリアージュ最高です。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ
  • 3.5

    2019/01/12

    (2005)

    E ギガル、シャトーダンピュイ コートロティ 05 シラー&ヴィオニエ、紫味を帯びた黒っぽい緋色、ダークベリーにプルーン、ヴァニラ、リカリス、チョコレート 蝦夷鹿や薩摩芋のピュレに合わせて〜ピュレのヴァニラのフレーバーと相まってとまらないマリアージュ♫

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2005)
  • 3.0

    2018/07/16

    (2000)

    ローヌ近辺散策その10 んー、硬いってことでよいのか。 なかなか気難しい表情をくずさず、ボトル終盤に少しだけ微笑んでくれた。 数人での会だったので、持ち帰って明日、というわけにもいかず。 少しもったいなかった…(´・ω・`)

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2000)
  • 3.5

    2018/05/26

    (2012)

    まだまだ若過ぎましたが、、ポテンシャルを感じさせる香り。 ギガル、好きです。 あと2本あるから、次は5年後に飲んでみる!!

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2012)
  • 3.5

    2018/04/11

    自分が持ってきたワインを撮り忘れるという失態(^◇^;) 96コートロティ まだまだフレッシュ!あと何年か寝かせれば良かった…

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ
  • 4.0

    2018/03/28

    (2001)

    日曜日の寄り道♪ 2001 〆はこちらで。。。力強さと程良い熟成感が同居。癖になってしまいそうで(o^^o)v

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2001)
  • 4.0

    2018/03/13

    (2000)

    金曜日の寄り道♪ 2000 もう一度こちらを。今回は穏やかなアッタクで。。。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2000)
  • 4.0

    2018/03/06

    (2000)

    金曜日の寄り道♪ 2000 店主さまと「シラーが…、ローヌが…」なんて話になっておりますと、「こんなのどうですか?」と開けてくださいました。まだ力強いのですが、熟成感も出始めておりまして。とっても美味し(*^^*)v

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2000)
  • 3.5

    2017/11/23

    (2001)

    結婚記念日ディナーにとっておきのワイン*\(^o^)/* 最高のコンディションでご用意下さいました!ありがとうございましたー!!!

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2001)
  • 3.5

    2017/11/14

    (2004)

    週末のルージュは久しぶりにローヌを頂きました。イー・ギガル・コート・ロティ・シャトー・ダンピュイ2004年。自家熟成中の途中経過になりますが、95年に取得したシャトー・ダンピュイの古樹から作られるキュヴェは、シラー93%、ヴィオニエ7%のセパージュ。ギガルは北ローヌを代表する素晴らしい作り手。特に熟成されたコート・ロティ三つ子の単一畑は、正しく至極と言えるワインでございます。 オレンジ掛かった綺麗なガーネット。レッド・カラントにスパイシーなチェリー・ジャム、そしてほんのり香るアニマル香。メンソールの様な爽やかな風も吹いてきます。果実は黒糖の様な粘性と甘さを醸し出し、レーズンやプルーンの凝縮感も感じます。タンニンも綺麗に黒果実に溶け込み、時間とともに砂糖が結晶化して来るかの様。後10年位寝かせて、もっと熟成香を引き出してみたい、そんな熟成途中のシャトー・ダンピュイでした。 思い出のラ・テュルク、ラ・ムーリンヌ、ラ・ランドンヌと共に。。。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2004)
  • 4.5

    2017/11/05

    (2007)

    ギガル ダンピュイ 2007 久々に飲みます。ちょっと硬いのでカラフェージュしました。キチッと作ってるので温度を上げて飲むとセクシーになりますね。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2007)
  • 3.5

    2017/10/15

    (2001)

    ちょっと熱っぽい

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2001)
  • 3.5

    2017/09/06

    (2005)

    今回のワイン会のテーマはローヌ。今回もワインはブラインドで頂きました。 先ずは最初のフライトの二本目。E・ギガル・コート・ロティ・シャトー・ダンピュイ2005年を頂きました。ご存知北部ローヌで最良の作り手の一つ、ギガル。 7つの区画からシラー主体で、少量のヴィオニエをブレンドして作られます。このキュヴェのファースト・ヴィンテージは1995年、ギガルがシャトー・ダンピュイを買った年でもあります。 深みのある綺麗なガーネット。黒果実の濃い風味に、ミートやカシスの風味を感じます。 シナモンやリコリス等のスパイスが少々果実とのバランス感に掛けますが、綺麗に熟成を始め、胡椒を纏った様なタンニンや酸味もバランス良く健在。ファンキーでワイルドな酒質はコート・ロティらしさを感じます。もう少し、じっくりと時間を掛けて頂いてみたかったシャトー・ダンピュイでした。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2005)
  • 4.0

    2017/07/11

    ヴィンテージは96(笑)。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ
  • 4.0

    2017/05/28

    (2011)

    宅飲みワイン会

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2011)
  • 4.0

    2017/05/27

    (2008)

    E.Guigal Ch. d'Ampuis Côte Rôtie 2008 ボトルをあけたら、森林っぽい、杉っぽい香りがしました。香りにかなり特徴あると感じましたが、お味はかなりマイルド。 後味は、若干動物っぽい感じも出て、スパイシー。酸も適度にありバランスよくて美味しいです。 シラーにヴィオニエって面白い。なぜか普段ワインに興味をもたない我が家の猫ちゃんが、香りを嗅ぎに近づいてきました。 シラー93%、ヴィオニエ7%を新樽オーク樽100%で38ヶ月熟成とのこと。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2008)
  • 3.0

    2017/01/31

    (1997)

    思い出編その8 ギガルのコートロティ、シャトーダンピュイの97年です。当時はいまいちシラーの良さが分からなかったこともあり、胡椒と陰性のベリーという感想でした(笑)

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(1997)
  • 3.5

    2017/01/30

    (2009)

    しっかり濃い目のルビーレッド。 立ち上る紫果実のフレッシュな香り、少しメロンリキュール、エタノール、綿菓子、カシスキャンディ。 収れん、カシスの旨み、若いが美味、タンニンしっかり。ギガルは好き!

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2009)
  • 3.5

    2016/12/10

    (2004)

    お講座のあと ローヌだぬ。 コートロティ、シャトーダンピュイ。 すごいの出たなぁ… 果実香しっかり。 スパイス、樽由来のコーヒーのようなニュアンス。 果実味は凝縮してるけどやや落ちつき、タンニンは緻密。 ヴィオニエが血な感じを消してる、らしい。 確かに品がよかったけど、ヴィオニエなのか時間経過のおかげか… ボルドーグラスでの提供。 12年経過してるけど、 チーズは全部強さ負け… 強くしなやか、というのが適当です。 エレガントさはボルドーに似てるなぁ〜。 細部をもう一回確かめたい( ̄∀ ̄)

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2004)
  • 4.5

    2016/09/03

    (2006)

    価格:14,000円(ボトル / ショップ)

    エッジは朱色、全体は濃いガーネット色。黒系果実の香り、スッとする香り、スパイスの香り、ベーコンなど熟成香。まろやかな口当たり、果実味は豊か、酸とタンニンはバランスが良い、複雑で官能的なあじわい、余韻は長く良い。シラー93%、ヴィオニエ7%。アルコール度13.5%。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2006)
  • 3.0

    2016/06/25

    ローヌはコートロティのシラー。シラーは熟成するとエレガントな感じになる。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ
  • 4.5

    2016/05/28

    (1996)

    E. Guigal Ch.d'Ampuis Cote-Rotie 1996 香りすごいなぁ〜 やっぱりRhôneね(*^^*) いい香り。 シラーが多いわりにはまぁるく、そこまで野性的なニュアンスは感じません。 果実味の凝縮感がすごいなぁ〜 若々しさもありつつ、穏やかさもありつつ、女性で言えば30代ぐらいかなぁ。 飲んですぐは温度が高かったこともあり、いろんな要素が少しふわふわしていて。 赤系果実の凝縮感がしっかりしていて、全体的には重くならず。 ブラインドだとなんとかRhôneまではわかりそうだけど、、、やっぱりどちらかというと、グルナッシュ多めのイメージかも。 果実味はしっかりしてるけど、(若い)Rhôneの特徴である華やかな果実味ではないところが、さすが96なんだろうなぁ☺︎ 4.3 ※後日コメントなし(*´∩ω・`)

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(1996)
  • 3.0

    2016/04/22

    (2011)

    ギガルご夫妻お迎えしてメーカーズディナー、近年最高のメーカーズディナーでした。 3本目はd'Ampuis2011。

    E・ギガル シャトー・ダンピュイ コート・ロティ(2011)