Ch. Latour
シャトー・ラトゥール

3.86

1003件

Ch. Latour(シャトー・ラトゥール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • 木樽
  • レーズン
  • ドライフラワー
  • ブルーベリー
  • なめし皮

基本情報

ワイン名Ch. Latour
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1003

  • 4.5

    2022/09/23

    (2013)

    フルーティーが来て、喉に触れてから、渋みが来ます。

    シャトー・ラトゥール(2013)
  • 4.5

    2022/09/05

    (2006)

    エノテカのプレミアムテイスティングにて。 1万円台でした。 流石の香りと複雑な味わいに感動しました。 以前飲んだ2000の感動を思い出しました。

    シャトー・ラトゥール(2006)
  • 4.0

    2022/06/28

    (1993)

    5大シャトー。そんなに厳かさは感じず、飲みやすかった

    シャトー・ラトゥール(1993)
  • 4.0

    2022/06/26

    (1978)

    香り豊でしっかりしていた。

    シャトー・ラトゥール(1978)
  • 2.5

    2022/06/26

    グラスで。

    シャトー・ラトゥール
  • 4.5

    2022/05/21

    (1983)

    仕事でのちょっとしたお祝い。 ラフィットが足らなくなりお食事も終盤ですが、もう1本のリクエストがあり、急遽シャトー・ラトゥール1983年を頂きました。 実は何度か頂いている83年のシャトー・ラトゥール。82年の影に隠れがちですが、いくつかのシャトーは素晴らしい83年を作っています。 ラフットよりももっと熟成感を感じるガーネット。 少し柔らかなドライなフルーツ香に、シーダーやゲーム、アースにスパイスなど正にマチュア感溢れる素晴らしいアロマ。 こちらの美しい赤黒果実は素晴らしく状態の良い凝縮感で、タンニンも美しく溶け、最初から最後までシルキーでエレガント。余韻もこの上なく長く、少し落ち着いたヴィンテージだからこそ割と早い段階でその素晴らしさを楽しむ事が出来ました。 皆さん大満足のお祝いでした。

    シャトー・ラトゥール(1983)
  • 4.5

    2022/05/04

    (1985)

    価格:200,000円(ボトル / ショップ)

    1985でもまだ早かったか。

    シャトー・ラトゥール(1985)
  • 4.5

    2022/05/01

    (2006)

    latour 1番でした。美味しくいただきました

    シャトー・ラトゥール(2006)
  • 3.5

    2022/04/30

    (1998)

    開けるのに早かったようで、美味しいことは美味しいものの香りや味わいに複雑さがなく こういう場合、毎度思うが記憶に残らないのが残念でしょうがない

    シャトー・ラトゥール(1998)
  • 3.0

    2022/04/24

    (2013)

    エノテカ ラトゥール飲み比べ③

    シャトー・ラトゥール(2013)
  • 3.5

    2022/03/26

    続いてブラインドで。ムートン と外してしまいましたが、ラトゥールです。2013は難しいビンテージですが、飲み頃です。全体的にやや抑えめな印象ですが、余韻の長さはさすがでした。

    シャトー・ラトゥール
  • 3.0

    2022/03/21

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(グラス / ショップ)

    Ch. Latour 2013 [MR, CS, CF, PV セパージュ不明] エノテカさんでの試飲会に参加しました。言わずと知れた泣く子も黙る(笑)、ボルドーメドック1級シャトー。もちろんボトルでなんか買えるわけはないので、グラスで飲めるというので、この機会に参加してみました。 香りはプルーン、干し葡萄、スミレといったところ。それもかなり控えめ。口に含むと、アルコール度13%ですけど、かなりアルコール感高めの印象。骨格しっかりのボディー感があり、一方でざらつき感のあるタンニン、フィニッシュにかけて土、皮のニュアンスを感じます。 総じての印象としては、気難しく、まだ若い感じがしますね。9年経ってこの感じですので、あと10年くらい経ってから飲んでみたいです。よく格付け番組で、高いワインが低い評価を受けることがありますが、良く分かります(笑)。安いワインの方がフレンドリーな感じがするのは事実ですので。

    シャトー・ラトゥール(2013)
  • 3.0

    2022/02/06

    (1991)

    絹のようなタンニンでシルキー。 とても優しい印象。 酸味がない事だけが引っかかる… 違うヴィンテージも飲んでみたい!

    シャトー・ラトゥール(1991)
  • 4.0

    2022/02/02

    (2004)

    ちょっと前に08も飲んだけど今飲むなら04の方が近付きやすいかも。 08はまだまだ力強くて筋肉質なイメージ。 こいつはエレガントさもあって今飲んでも丁度良い。 というか、値段… 正直ラトゥールに拘りなければ、半額以下で美味しいワインは沢山ある。 でもラトゥールはラトゥール。

    シャトー・ラトゥール(2004)
  • 3.5

    2022/01/27

    (1981)

    81だけど!かなり状態も良く美味しかった。

    シャトー・ラトゥール(1981)
  • 4.5

    2022/01/17

    Chateau Latour 2003年。❣️ボルドーの5大シャトーの代表的ブランドでポイヤック村です。 パーカーポイントは97点の最高レベルです。

    シャトー・ラトゥール
  • 3.0

    2022/01/14

    (2011)

    グラスで頂きました。香りのインクというか、アルコール感を感じる墨のような香?口に含むと少し草というかなんというか……そういう香りを感じる。後味の余韻が強いなぁ……いいワインだなという感じがすごい

    シャトー・ラトゥール(2011)
  • 4.0

    2022/01/13

    (1987)

    シャトー・ラトゥール 1987年 白馬の会、ラストを飾る赤はラトゥール。 五大シャトーの中でも男性的で長命とされるラトゥール。 このヴィンテージのセパージュはカベルネ・ソーヴィニョン75%、メルロ25%らしいです。 いつもはもっとカベソー率が高く85%とか。そしてフランやプティ・ヴェルドもブレンド。 黒系果実、スパイス、レザー。味わいはなめらかで、ヴィンテージの特徴なのか、とってもエレガント。すいすい美味しく飲めちゃいました。 1987年は難しい年だったようですが、オフヴィンテージでも素晴らしいワインでした。

    シャトー・ラトゥール(1987)
  • 4.0

    2022/01/02

    正月に家族揃って会食。デカンタしても、最初硬かったが、3時間掛けて開いてきた。weak vintage だがポテンシャルはやっぱり凄い。

    シャトー・ラトゥール
  • 4.0

    2021/12/29

    (1982)

    僕の持ち寄りはラトゥール。状態は完璧 そして1番強かった。濃いということではなく肩幅の広いボディのデカさから来る強さ。 抜栓してから6時間後くらいが1番良かった。

    シャトー・ラトゥール(1982)
  • 4.0

    2021/12/24

    (1991)

    年末シーズンインということで「年末だよワイン飲んだくれ祭り」スタートします。 クリスマスイブの本日はちょいと贅沢をしてラトゥール、と思いきや、、、なんとコルクが落ちてました、、、ショック!! しかしキャップシールが張り付いて密閉性は保てていた様子でそこまで劣化しているようには思えないのでまあ良しとします。(5大シャトー初めてなのでコンディション万全なものがどんなのかわからないのもありますが?) これ、凄いいろんな香りがしますねぇ。私が感じ取れるのは杉、コーヒー、そして黒系果実。他にもいろんな香りがあり、いい香り。ボルドーはボルドーでありだなと思わずにはいられません。 口に含むと思っていたよりは軽やかな果実味、酸味ほどほど、タンニンがちょっとだけ荒々しい印象。 もっとパワフルなのかなと思っていたがわりとスッと飲めますね、本来のポテンシャルじゃないからかもしれませんが、、、 でも十分美味しゅうございます。 いつか5大シャトーを月1ぐらいで開けれるようになりたいものです。 抜栓?3時間後 美味しい。いやほんとに、美味しい。 香りは果実感を増し、味わいも甘い果実味が強くなった。 正直めちゃくちゃ美味しいのだが値段に見合う感動があるのかの問われると厳しいものがある。 コスパに関しては存状態のしっかりしたグレートヴィンテージを飲んでみないと結論はでないものの、今日飲んだこのワインは感動に一歩及ばずといったところ。 一通り書き終えて気づいたがこのワイン、1991年ヴィンテージ。30年前かつボルドー、ひいてはポイヤックはいい年ではなかったはずなのにこの若々しさは普段ブルゴーニュばかり飲んでいる私からすれば正直驚嘆に値する。

    シャトー・ラトゥール(1991)
  • 4.0

    2021/12/16

    (1996)

    さすがの逸品

    シャトー・ラトゥール(1996)
  • 3.5

    2021/12/04

    (2005)

    携帯を無くしてしまいしばらく離れていましたがしっかりワインは飲んでましたのでまとめて投稿します。 カリフォルニアワインのインポーターの方々とたまたま飲む機会がありその時バーのオーナーがお裾分けしてくれたラトゥール。ブラインドで飲んだ彼らはナパの何かと言っていました。 状態も良く2005なので硬いですが素晴らしい味わい。飲み頃の初期に入りかけたような具合ですが普通に美味しいのでスイスイ飲めてしまう。ただ熟成すれば全く別物だろうなぁと。芯の部分は見えないしストラクチャを感知するには要素過多で贅肉が多すぎる印象。ここから一枚ずつ剥がれながら練られていくはず。めちゃくちゃ先になりそうだけど

    シャトー・ラトゥール(2005)
  • 4.0

    2021/11/26

    (2006)

    美味しい ラトール2006 未だ未だこれから美味しくなりそう

    シャトー・ラトゥール(2006)
  • -

    2021/11/22

    (2005)

    ☆判定不能 05vtを2021年11月に。 エノテカ銀座店 カフェ&バー エノテカ・ミレさんにて。 5時間以上も居座ってしまったにも関わらず、たくさんのご親切を頂きまして、感謝申し上げます。 上京した際に、またお邪魔したいと思います。 熟成ボルドーの4銘柄を飲み比べ。 ○デュ・テルトル05(5級・マルゴー) ○ブラネール・デュクリュ05 (4級・サンジュリアン) ○ピション・コンテス03 (2級・ポイヤック) ○ラトゥール05 (1級・ポイヤック) その4 ラトゥール05 ○乗車率200%的に中心に集まった果実味&ブランデーの様なコクとオリエンタルスパイス。 ○タンニンと酸のタッチからして、まだまだピチピチな印象。 ○味わいの要素が超高密度で中心に凝縮しており、自分の舌では解きほぐして分析できない。 ○今から10年後以降かな・・ 上から超雑に撮ったので、色合いの比較には厳しいですが、左がピション・コンテス、右がラトゥール。

    シャトー・ラトゥール(2005)
  • 2.5

    2021/11/21

    (2006)

    ☆2.8

    シャトー・ラトゥール(2006)
  • 4.0

    2021/11/21

    (1977)

    シャトー・ラトゥール 1977をいただきました。 なんとかコルクを抜栓頂き、パニエからグラスに注がれたワインが運ばれてきました。 少し雨上がりの濡れた大地香と、粒子が見えるかのようなモカ、ローストコーヒー感。 ナツメグや乾燥させたスパイス、複雑な香りが混じり合い、まるで人生を反映させたかのような香り。 やや弱目の酸味、果実の線は細いがスタイリッシュで煮詰めた薬草や茶色い藁の風味、アフターは少し儚いが鼻腔にミルクポーションを垂らしたコーヒーの風味が抜けてくる。 グラスに注がれて飲み進める中、程なくして果実は抜け、ワインとしての天寿を全うしました。 オフヴィンテージにもドラマのような味わいがあり、感情に訴えてくるものがございます。 2019にいただいたジャイエにも同様な気持ちを感じました。 ワインでも味わいの先にあるのが、感情に訴えることなのだと思います。そんなワインをいただけて小職は幸せでございます。

    シャトー・ラトゥール(1977)
  • 4.5

    2021/11/13

    (1993)

    ラトゥール93年も。 オーブリオンと飲み比べ(´ `*) ェヘヘ 初めはガチガチでしたが、開いた後は柔らかく。 これまでいただいたラトゥールの中で一番優しい味わいでした!! 88年のポイヤックもめちゃくちゃ美味しい正統派ボルドー!!でしたが、本日は他3つが良すぎました⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾ ちなみに、5大シャトーでは私はマルゴーが一番好きでした❣️❣️❣️

    シャトー・ラトゥール(1993)
  • 4.0

    2021/10/29

    (1978)

    この前のマレイ・モンジュ76と同じ時期に、同じオークションで買ったワイン。「そういえば、こちらはどんなんかなぁ、、」って所で開けてみました。 経験上、ボルドーはたとえUS経由で買っても比較的大丈夫な事が多いですが(ダメなのも当然有りますが)、その予想通りです。 アフターにシダーの香りが深く長く、とても良いです。熟成した見事なポイヤックの典型みたいなワインです。

    シャトー・ラトゥール(1978)
  • 5.0

    2021/10/25

    (1982)

    Chateau LaTour1982年❗️Pauillac, France。 パーカーポイント97点のは最高評価。オークション相場は30万円前後です。

    シャトー・ラトゥール(1982)