ワイン | Horgelus Gros Manseng & Sauvignon(2019) | ||||||||||||||||||||
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こんばんは、 娘さんが作ってくださったご飯!蒸し暑さで参った心もいっぺんに晴れますね♪(^○^) グロ・マンサン、初耳です、、 知らない品種が次から次に出てきて、片っ端から忘れそうですが(笑)楽しいです♪ ジャック・ジョンソン、Better together という曲を偶然知って、そのアルバムだけ持っています。(昔、タモリ倶楽部にコブクロさんがゲスト出演されて真空管アンプの聞き比べをなさったときに、サンプル音源として持ってこられていたと記憶しています) すっと身体に染みる歌い方で、音質も良くて、お気に入りです(*^^*) キャンペーン当選! おめでとうございましたー☆ (*^▽^)/★*☆♪
Ima
当選おめでとうございます✨ | / ̄ ̄ ̄\ / ∧ \ │ / 川\ │ \/┏┻┓ \/ 。゛#┃お┃゛。 ゛,。┃め┃#。゛ 。゜#┃で┃゛。゛ ,*。┃と┃゜。# #゜。┃う┃゜*。 ┃☆┃ ┗┯┛ Ѧ__Ѧ │ (*´∀`) │ / ⊃│ ご帰宅されたらお嬢様作の南アジアご飯♡ ワインと共に美味しそうです♡ 早速、ジャック・ジョンソンさん♪探してみます♪
めえめ
Imaさん 知らない品種の存在に気がつくと、ワクワクドキドキしますね(笑) 私も知らない品種だらけで、毎日が発見の連続です。最近、ロゼがらみで「ティブラン(Tibouren)」という品種を発見しました♪(まだ飲んでないです…汗)。 ジャック・ジョンソンのCD、初めて買ったのは3rdアルバムの『In Between Dreams』でした。1曲目の「Better together」がガツンときて、急いで残りの2枚を買いに行きました。名曲ですね♪
iri2618 STOP WARS
めえめさん ありがとうございます(笑) 娘のご飯は小洒落た感じの「映える」ものも多いのですが、ついつい撮り忘れてしまいます…。ジャック・ジョンソンは、最近のものは全然聴いていないのですが、1st〜3rdの3枚は、本当に気持ちの良い傑作です!ぜひ聴いてみてください。鎌倉の景色や空気に、とても良く馴染むと思いますよ♪
iri2618 STOP WARS
2019 ドメーヌ・オルジュリュス グロ・マンサン&ソーヴィニヨン コート・ド・ガスカーニュ シュッド・ウエスト/フランス 月曜日のワイン。 なんだか降りそうで降らない、蒸し蒸しクサクサする天気の1日でした。 身体中がベタベタする感じで帰宅すると、娘がつくってくれたガパオライスと舞茸スープの晩ごはんが待っていました。 こんな時は南のアジアご飯ですね♪ サッパリした白ワインしか考えられません(笑) 合わせたのは、帰りがけのデパ地下でたまたま見かけた、コート・ド・ガスカーニュの白ワイン。 この気候にピッタリだと思い購入しましたが、まさに求めていたタイプのワインでした。 清々しいグリーンノートの混じるグレープフルーツや完熟前の白桃、そしてレモングラスのようなハーブのサッパリした香り。 アッサリした柑橘系の果実味をしっかりした酸が支える清涼感のある味わい。 サラサラした口当たりの、良い意味で水のようなスッキリした飲み心地のワインです。 適度に食欲を刺激しながらも、料理の香りや味わいには過度に干渉しない距離感。こんなワインが梅雨時にはちょうど良いですね♪ ガスカーニュはボルドーの南、フランス南西部(シュッド・ウエスト)の産地。ブランデーのアルマニャックで有名なエリアですね。 今回、初めて認識しましたが、コート・ド・ガスカーニュはAOC/AOPではなくIGPだったんですね⁉︎ いやあ、勉強になります。 グロ・マンサンは、シュッド・ウエストで広く栽培されている白ブドウ品種で、同じエリアの固有種、プティ・マンサンとセットで使用されることが多いようです。 ちょうど、ローヌにおけるマルサンヌとルーサンヌみたいな関係性? イルレギーやジュランソン、パシュラン・デュ・ヴィク・ビルなどで極甘口〜辛口まで、幅広いワインを生み出しています。 もうひとつ使われている品種はソーヴィニョン・ブランですね。 vinicaでこのワインを調べると、まったく同じものはヒットせず、「ソーヴィニヨン& グロ・マンサン」と、品種名の前後が入れ替わったものが出てきますが、品種構成の変更がなされて、グロ・マンサンが優勢になったものと思われます。 ちなみに、その当時の構成はソーヴィニョン・ブラン60%、グロ・マンサン40%とありましたが、こちらについては、比率がそっくりひっくり返っている感じでしょうか? さて、この鬱陶しい季節のBGMは、ハワイ・オアフ島出身のシンガー・ソングライター、ジャック・ジョンソンの1stアルバム『Brushfire Fairytales』(2001年)を。 彼は元プロサーファーなんですが、けがのためサーフィンを諦めミュージシャンに転身したという、ちょっと変わったキャリアの持ち主です。 穏やかで力強いアコースティックギターと、説得力のあるグルーヴィなヴォーカル…ブルースに大きな影響を受けたと思しき音楽スタイルですが、雄大な自然と一体化したようなオーガニックなテイストは、素晴らしいリラクゼーション効果があります。 彼を知ったのは、もう17〜8年前になりますが、たまたまパラパラめくっていた某料理雑誌のおかげ。記事中のコラムで何人かの料理研究家が「いまお気に入りのBGM」として彼のアルバムを上げていて、興味を持ったのがきっかけです。 そんな経緯もあるせいか、彼の音楽は、本当に食卓に自然に寄り添ってくれますね(笑) なんでも美味しく感じてしまうので、ついつい食べすぎ傾向になってしまうのが注意点ですが…。 ※先日の「国際シュナン・ブランの日」に飲んだCBを、Twitterの「#ドリンクシュナン」キャンペーンに応募したら思いがけず当選!賞品の南ア産CBが届きました‼︎
iri2618 STOP WARS