ワイン | Dom. Leroy Nuits St. Georges Les Boudots (Aux Boudots)(1994) | ||||||||||||||||||||
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わぁ✨✨✨ 素晴らしい経験、お鮨もそうですがその後の熟成ルロワとは贅沢ですねぇ!! 羨ましいです₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞♡
Ichiyo
藤木君!笑 因みに私は、はまじと同じ名前です! 品種当ててね!には心臓飛び出ましたね(゚o゚;; このワイン、ハナから凄まじく素晴らしい香りでしたね〜☆
Nori81☆
Johannes Brahmsさん、こんにちは。 まぁまぁの状態でルロワを飲んで頂けて、ほっとしています。3日前に飲んだボーモン94も素晴らしかったですが、1週間に2本もドメーヌ・ルロワを飲んでしまいました。 もう、中々開けられない?ワインになってしまいましたが、これからはこのワインに匹敵する?ワイン?(有ればですが、、、)探さないといけませんね?
Katsuyuki Tanaka
Ichiyoさん 90年代のドメーヌルロワ、これが人生最初で最後かもしれません… 手持ちは15年など最近のものばかりですが、いつかこんな味わいになるのかと思うと気が遠くなりそうです(><) なんでも揃っている4次元セラーの中で「何飲みたい?」のセリフ、ワインラヴァーなら誰しも心奪われる瞬間でした^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
Noriさん はまじ!(笑)「Nori」ていうんですね^ ^ マニアックですね〜 僕らはど真ん中世代ですよね?!^ ^ お土産色々頂いちゃってありがとうございました!妻が喜んでました^ ^ 品種焦りましたね〜 ラヤスのデトゥールあたりが対抗馬だったから、かなり混乱して知れませんね?!(笑) ドキドキしましたが楽しかったです^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
KT教授 きっと僕はセラーの中でルロワルロワとうるさかったのだろうと反省しています…(笑)ほとんどルロワ棚の前に陣取り、最後は下の段ボールの中まで物色してしまいました…σ(^_^;) あんな量のルロワは高島屋のガラスセラーの中でしか見たことなかったもので、つい本能的に…(笑) でも、余市のロックに続いて、今回の香りと味わいは今もしっかりと脳みそに刻まれております! タカヒコが熟成したらこれに近づくのかどうかは、これから何年もかけて検証してみようと思いますが、似たものを探すことができるようになったと思うので、色々チャレンジしてみます^ ^ 最近バックヴィンテージによく出会うのもあり、ルロワの記憶があるうちに何か開けてみようと思います! 極上の1本、ご馳走様でした! ちなみにローストビーフが驚きのおいしさで、ほぼ僕一人で食べてしまいスミマセンでした…(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
凄!!!
アトリエ空
アトリエ空さん やっぱり凄かったです^ ^ この場所でボトルとグラスの写真撮るのは夢でした(笑) クッキーはホッサーさんからのお土産とのことで、ヴィニカでのご縁に囲まれた夜でした⭐︎
Johannes Brahms Ⅱ
生存確認、生きてますか(笑) 田中先生と、Noriさん✨素晴らしい時間をお過ごしですね(^^)お三人とも楽しくて素敵な時間♡飲んでるだけで楽しいです。
Satoko K
Satokoさん なんとか命だけはお助け頂けたみたいです…(笑) 教授は全てを包み込んでくれますし、Noriさんもフレンドリーの塊のような方でしたので、このお二人と一緒であればどんなコミュ○でも楽しい時間が過ごせそうですね!^ ^ 現実世界に戻るワインをどうやって選べばいいのか…(笑) ようやく緊急事態宣言が解除されたので、週末は中標津に里帰りする予定で、向こうのスーパーで売ってるワインを、安い旅館のコップで飲みましょうかね〜^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
夢のような時間はあっという間に過ぎていきます。 憧れのお寿司屋さんは15時に入り、気付けば19時。4時間もいましたっけ?!まだ1時間も経っていない気が… KT教授の奥様が迎えに来て下さり、2次会は教授のご自宅へ(><) 一体これは何のご褒美でしょうか?!こんなに至れり尽くせりな贅沢をしてしまってよろしいのでしょうか?!(><) 僕は明日死ぬのでしょうか?! 二次会は教授から鬼教官へ…スパルタブラインド。芸能人格付けと同じ方法での飲み比べで、「美味しい」と言った方しか飲ませないという地獄のドSブラインド… 酔いも覚める緊張感… セラーでワインを選んで頂いているのをリビングで待つ間、Noriさんと僕の唇は緊張のあまり、ちびまる子ちゃんの藤木ばりに紫に変色しています… 持って来られた2本のボトル。抜栓は見ないようにしつつ、コルクが折れたようで時間がかかっています。1本は熟成ものでコルクが弱い? 並べられるグラス。色は全然違います。 鬼教官からは「品種も当ててね」と。え、品種違うんですか?!片方は深いダークチェリー色。もう一方は褐色がかりながら、相当明るくてクリア。確かに品種は違いそうですが、完全にピノとばかり思ってました… テイスティンググラスで嗅ぐと、そこまで大きな差を感じづらいですが、テイスティンググラスより少し大きくて、チューリップ型のグラスに注ぐと明確な特徴が! 色の濃い方は香りも甘く濃厚でプルーンのような香りにほんのり小豆っぽさも感じます。口に含むとジャミーな甘さが印象的。一発でガメイだと分かりました^ ^ ただ、相当美味しいです(笑)しばらく寝かされたものでしょうか。バランスよく分かりやすい美味しさです。 もう一方は明らかな熟成香で、柔らかで複雑… 情報量が多過ぎて、ただものではないオーラが出ています。こちらは間違いなくピノだと思ったところで教授が「どちらも同じ造り手」という、ヒントを通り越してもはや答えのようなことを口走ってしまい、あっけなくNoriさんと声を合わせて「ルロワ」と、両名造り手は正解^ ^ 高い方がルロワって… まさかのドメーヌルロワの熟成ものですか?!これがドメーヌルロワの真価なのですね! 柔らか過ぎる… 開けたてなので、鉄ぽい熟成系の香りが印象的ですが、時間と共にその霧が晴れると薔薇のような甘く華やかで柔らかな芳香が湧き上がって来て、抜栓から1時間半くらいしてからが凄いことに。僕もNoriさんも興奮のあまり前半にチビチビではあるものの、結構なスピードで飲んでしまい、30分で3/4は飲み干してしまい鬼教官から「2時間かけて楽しむものだから!」と、途中で真のドクターストップが入る始末…(笑) 空いたグラスからの香りがハンパないです。液体が入っているよりも、無くなってからの方が香りが強いです。良いワインの特徴でしょうか。 しかし、若いものしか飲んだことありませんでしたが、全然まったく別物ですね… 以前教授から、95年のロックを飲ませていただいた際も、若いロックとの差に驚きましたが、ルロワとロックは若い時は共通項が多いと思っていましたが、時間が経った2つには個性の違いが割と明確になる気がしました! こんな凄まじいワインを惜しげもなく振る舞ってくれる鬼教官は、やはり大天使様なのですね(><) 凄い体験をさせて頂きありがとうございます!
Johannes Brahms Ⅱ