ワイン | Rochioli Estate Chardonnay(2017) | ||||||||||||||||||||
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Johannes Brahmsさま ロキオリは昔よく頂きました。 どちらかと言うとピノを多く頂いていました。細かく畑を分けていて、他のワイナリーでもロキオリの葡萄で造っているところもあり、ピノではカルトの走り的存在です。 アンヌちゃん可愛い。お父さんデレデレで、何でも言う事聞いちゃいますよね。
Marcassin
こどもが絶対喜ぶやつ!うちはこんなに降らないからちょっとうらやましい(苦労も知らずにスミマセン)。 ワインも良さげですねぇ、私もアメリカのシャルドネ飲もうかな。
hirochew76
今年の新潟は殆ど積雪がないまま3月になるという異常気象で、良かったというより逆に心配になる位ですが、北海道は雪が多いようで大変ですね。(>_<) 雪かきは大変ですが、雪遊びが出来たり、吹雪の合間にちょっと顔を見せる太陽にホッとしたりするのも雪国ならではの喜びと思ったりします。 お嬢様、可愛いですね。 我が家の子供達は今年で2人目も高校生になるので、こういう頃があったなと懐かしく思います。 ○○としか思えないワインの香味ってありますよね。 パイナップル、レモン、グレープフルーツ等々。 葡萄から出来るワインなのに、不思議な飲み物だと時折思います。(笑)
chambertin89
今はオヤツですけど、将来は「ワイン持ってきて!」になるんですよね。 わかります(^^)
末永 誠一
カリシャル良いですね〜(^^)オイシソー
アトリエ空
しっかりしたカマクラが出来ましたね(^^) アンヌちゃん楽しそうです♫
Yuji♪☆
Marcassinさま こんばんわ^ ^ 子供と遊ぶ以外のタスクを許されない土日が終わり、ヴィニカに戻って参りました(笑) 1人目は完全に甘やかされてダメですね。特に我が家は歯止めが効いておらず、幼稚園という社会に出れるのか心配です… ロキオリは赤でしたか>_< しかし単独畑のロキオリの値段は凄いのですね… どれひとつとして買う勇気がないです… たしかに、入門編のこちらでも、きちんと畑ごとの割合が出ていますね。個人的にカリフォルニアは、白やカベルネは入りやすいですが、ピノはちゃんと味わうのにスキルを要する印象です。飲みたいものが多過ぎてどこから手をつければ良いのか…(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
hirochewさん うちの子も大喜びするかと思いきや、見たことのない洞穴に恐れをなして、最初入ろうとしませんでした… 掘り進めて大人も入れるようになって、中で待ってようやくです^ ^ 女子なので疑い深くてビビリなのはちょっと安心です(笑) 知らないジャンルを攻めるのは、ワイン飲み初めの頃のワクワクがあって楽しいですね!カリフォルニアの白はハズレが少ない印象でついつい初めての造り手は白を買ってしまいます^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
chambertinさん 僕は母の実家が佐渡島だったので新潟は小さい頃からよく行っていました。冬の厳しさはよく知っているので、今年雪が降らなかったと聞いた時は、恐ろしさすら感じました… 道東は雪の少ないエリアなので、年に1〜2回雪かきをする程度であれば、すっかりエンターテインメントです^ ^ chambertinさんのお子さんはもうそんなに大きいのですね!うちは娘が口を聞いてくれなくなってるかも知れませんね…(/ _ ; ) 僕は一度、「猫のオシッコ」という味を経験してみたいです^ ^(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
末永さん そうなってくれたら楽しいですけどね^ ^ 今はオヤツで、将来は「あっち行ってて」になったら悲しくて生きていけないかもしれません…笑 しかし、大雪の後は大雨です。 こんなの北海道じゃない!!今年は真っ白の景色が短過ぎて悲しいです…
Johannes Brahms Ⅱ
アトリエ空さん カリシャル美味しいですね! ブルシャルはハマれなかったですが、カリシャルはすっかりハマってしまいました^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
Yujiさん 家の前に積まれた山が大き過ぎて、通りから家が見えなくなるくらいだったので、カマクラも本当はもっと大きいものが作れそうでしたが、カマクラを作った経験がなく、無理に掘り過ぎて生き埋めになったら怖いので控えめな広さで留めておきました(笑) 山に対して掘ることが許される大きさを算出できる理系脳が欲しかったです>_<
Johannes Brahms Ⅱ
豪雪も過ぎ去り、土曜は朝から雪かき^ ^ 天気も良く半袖短パンで、小山から車を掘り出したり、物置までの道を作りました(笑) 家の前に周囲の雪が集められていたので、娘のためにカマクラも作りました^ ^ キャンドルを置いて看板を作ったら立派な家になり、テーブルを置いたら「おやつ持って来て!」とのこと(笑) 丸一日豪雪の後の祭を楽しめて大満足です^ ^ 連日の雪かきで疲労困憊の身体に、夕飯はスタミナ系の中華とのことでしたので、合わせるのは泡がいいかなぁと思いましたが、飲んでみたかったロキオリのシャルドネを^ ^ 香りはレモンなどのサッパリとした柑橘系で、「これはきっと味わいは酸とミネラルの塊に違いない!」と思わせるような冷涼でピンと張り詰めたエレガントなワインを想像させながら、味わいはまさにパイナップル! 葡萄ではなく、パイナップルから作ったのでは?!と思うほど、見事なパイナップル(笑)余韻も長いですが、ずっとパイナップル^ ^ 温度が上がってくると石鹸の香りに樽のニュアンス。温度が上がった方が酸もハッキリと分かるように。 アメリカのシャルドネはみんな個性が違って面白いですね^ ^ 熟成させたらブルゴーニュのグランクリュみたいな感じになりそうで、熟成カリシャルが飲んでみたくなりました!
Johannes Brahms Ⅱ