ワイン | Dom. Berthet Bondet Château Chalon(2011) | ||||||||||||||||||||
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ヴァン・ジョーヌは2年前の12月に飲んだ事がありますが、アリゴテなんかだと苦手な紹興酒風の香味が逆に面白い個性に感じる不思議な感覚でした。 合わせたコンテともマリアージュして美味しかったので、また飲んでみたいです。 特に代表格というシャトー・シャロンもいただいてみたいワインの1つです。(^_^)
chambertin89
chambertin89 様 こんにちは。 送信したつもりができておりませんでした。 返信遅くなり恐縮です。 仰る通り、普通はシェリーのニュアンスが不快に感じますが、こちらのヴァン・ジョーヌは個性として受け止めることができました。 酸化ワインとヴァン・ジョーヌ、本物のシェリー辺りをブラインドでそれぞれ当てるみたいなことやったら面白いでしょうか(笑)
vin-be 1.1
ヴァン・ジョーヌ! 昨年はモンドール(ジュラのチーズ)に合わせましたが、今年は確保できず>_< もともとヴァン・ジョーヌはスティル白なんかとはかなり異なる酒質ですよね。 初めから少し、シェリーかブランデーか、ケミかっているようなニュアンスが感じられることがあるような…。 色々なワインを頂くのはとても楽しいことです^_^
Nora
Nora様 ありがとうございます。 モンドールいいですねー。たまに食べたくなります。 このヴァン・ジョーヌのシェリー感やノワゼッティが感じ、たしかにヴァン・ジョーヌに合いそうでございます。 レストランでチーズの盛り合わせと一緒にいただくのもいいかもです。 教えてくださりありがとうございます(^^)
vin-be 1.1
種々さまざまなワインを頂くのはとても楽しいです。 白の、いや黄色?最後の一本はシャトー・シャロンをいただきました。 やや山吹色が入ったストローイエロー。 紹興酒、シェリー化された液体。渋皮の胡桃、燻したアーモンドや藁で包んだフルーツ。 エステルのようなツンとくる香り。薬剤やすり潰した草花。収斂性のある味わいで、漢方のような味わい。 個性的でございました。
vin-be 1.1