ワイン | Yann Durieux DH Rouge(2014) | ||||||||||||||||||||
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確かに色が濃いですね! ヤンさんは今のプリューレ・ロックの醸造責任者でしたか。 売ってるの見たことがないです。JBさん流石です。
Nora
良いお値段ですね〜!V.D.Fやのに〜!! ロックのN.S.Gなんてもう買えないお値段になってしまってるしー!(^^)
アトリエ空
ヤン・ドゥリュー、飲まれたのですね! ロックに似てますよね。NSGでもなくVRでもなく、この味わいを出せるの?と思いました。私の飲んだのは、とてもピュアで美味しかったです。 お求めやすければ、ダース買いするのですが ^^;
トラボルタ
きれいな色が魅力的✨ Yujiさまがピュアとコメントされているので、私も好きなタイプの赤かもです❗ また探してみます^^
marie.
Noraさん ヤンさんは醸造責任者でしたか!そりゃ忠実に再現できますね^ ^ 僕らが飲んでたロックは、ヤンさんが造っていたのですから。もともとは畑の栽培担当だったようですね。ゴワイヨットやクロドベーズを担当していたと書いてありました! Noraさんに教えて頂いたアントニオのワインに比べたら、色んなところで目にすることができますが、高い上に、赤は各店の割り当ても少ないみたいで瞬間蒸発するようで、なかなか売り出し中のものを見ないですね>_<
Johannes Brahms Ⅱ
アトリエ空さん いや、ホントですよね!(笑) 1万5000円て、名だたる一流の造り手のフラッグシップになるようなワインがゴロゴロ存在する価格帯ですよ!完全に足元見てますよね。これ蔵出しの価格なんですかね?インポーターの一人勝ちでしょうか。 ロックだけは馬鹿みたいな本数持ってるので、飲みたくなったら北海道旅行を計画してください(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
夜分です❗すみません、トラボルタさまの青いアイコンをYujiさまと間違えてコメントに書いてしまいました。トラボルタさま皆さまにごめんなさいですΣ(×_×;)!
marie.
アイコンが似ていて間違えられたのですね。全然、大丈夫ですよ!
トラボルタ
トラボルタさん こちらの造り手さん、教えて頂きありがとうございました!赤だとこれが一番安いみたいですね。あまりに強気な姿勢ですが、フランス国内でもこんな高いのでしょうか… でも味わいは雑味がなくすごく綺麗で、美味しさが安定してるなぁと思いました!ニュイサンジョルジュの近くのようですが、ACブルにもならない区画の畑なのでしょうか。 AOCにみとめられなくても、味わいで勝負!という強い意志をこの価格で表現しているのでしょうか。 ヤンさんのワインはどれも名前がユニークですよね^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
marieさん はい!以前同じく反応してくださったニコラ・フォールともかなり近い印象です!その他にもヴァンサン・ルグーなどDRC出身で、その造りに忠実な方々は、安定的にこの味になっていると思いました。 きっと熟成させると甘くエロいワインになりそうですから、ルロワやDRCに手が出せなくても、こういった出身者の将来を楽しみにするのも良さそうです!教えて頂いたトラボルタさんに感謝です⭐︎
Johannes Brahms Ⅱ
ヤン・ドゥリューは、海外の方が安いみたいです。 日本では、トップキュヴェのジャノは5万円近くしても、すぐに売り切れるみたいなので、ミドルレンジ?もそれなりの価格になってしまうのかと…
トラボルタ
さすがセッ○スよりロック好きなJBさん!連鎖早いっすね笑 高額なのは年々畑が値上がりしているので新規に畑を購入してたり、インポーターが小ロットしか入荷できてないので通関&検疫費用が1本に対してコストがかさむのでは? やはり20代前半からずっとアンリ氏と共にしている総監督のヤニックさんと話してみたいですね!ちょっとクールで話しかけにくい雰囲気ですがー
唐揚げ
トラボルタさん そうなのですね!海外だとどれくらい人気なんですかねー^ ^ 日本だと、ロック好きはマイノリティなイメージですが、好きな人は相当好きで、コストはたいても買いそうなイメージあります。 紐付け見ると、ジュヴレシャンベルタンや、モレサンドニていう、一般的なAOCも作ってるんですね。幻と化してそうですが…
Johannes Brahms Ⅱ
唐揚げさん こらー!(笑)投稿がロックンロール過ぎますよ!笑 でもワインライフは、No ロック No LIFE!ラブアンドピース!ですよね⭐︎ なるほど、新規で畑を買ってる造り手は、必然的に値が上がるんですね。同じ弟子でもアントニオのものが比較すると安いのは買い葡萄だからでしょうか?!(それでもファーストヴィンテージのラドワで8000円は強気に見えちゃいますが、ロットの問題でしょうね…) ヤンさんはクールなんですね^ ^ ビストロック行きたい!タトゥーの娘さんを僕にください!と言いたい!ロッケンロール!
Johannes Brahms Ⅱ
いやいや、僕の投稿のコメントはモロじゃないですかー笑 ヤンさんとヤニックさんは別人ですよ! 栽培担当 Yann Durieux 責任者 Yannick Champ
唐揚げ
唐揚げさん テヘペロ(笑) あれだけモロ画像をアップされていたので、ナチュラルにモロ出ししてしまいました…(笑) ヤンさんと、ヤニックさんは別人でしたか! てことは、ヤニックさんが醸造責任者ですか!
Johannes Brahms Ⅱ
ロックを愛する者の聖地「ビストロック」を訪問中の唐揚げさんに、ロック崇拝者として敬意を表し、弟子連鎖させて頂きました! アントニオと同じく、ロックの下でワインを造っていたヤン・ドゥリューのルージュ。ロックの弟子たちは、みんな強気ですね(笑)ヴァンドフランスですが、余裕で師匠のニュイ1erの価格を超えてきます^ ^ DHとは「ダム・ズゲット」という、ニュイサンジョルジュの近くの区画を指しているのだそうです。2010年から自身のドメーヌを持ってワインを作っているようです。今回の14が初めて味わうヤンのワインです。 以前飲んだアントニオの「ノン・プログレディ・エスト・レグレディ」よりも、果実の凝縮感や香りが強く、もはやロックのニュイ1er とブラインドで比べたら、どっちがどっちか見分けがつかないくらいに、師匠の造りに忠実な香りと味わいと感じました。確かに、ヴァンドフランスのクオリティからはかけ離れて高いと思いました。 弟子たちのこれからを追う楽しみができたので、喪失感が和らぎそうです^ ^ ビストロックでお弟子さんと師匠について語り合いたい!(フランス語できませんが…)
Johannes Brahms Ⅱ