Dom. de La Romanée Conti La Tâche
ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ

4.06

237件

Dom. de La Romanée Conti La Tâche(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • バラ
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • なめし皮
  • ブルーベリー
  • ドライフラワー
  • イチゴ

基本情報

ワイン名Dom. de La Romanée Conti La Tâche
生産地France > Bourgogne > Côte de Nuits > Vosne Romanée
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ237

  • 2.5

    2019/10/18

    (1996)

    長岡ワイン会①② chambertin89 さんのラ・ターシュ 普通にワインをお好きな方なら もちろんご存知なのでしょう 私にとっては雲の上過ぎて その名も存じ上げず価値も知らず ただ私の真実を向き合って いただくのみです。 一番美味しく感じたその瞬間は なぜかこの液体の中に深い森があり その中に迷い込んだ様な心持ちでした。 そこに至るまでには 湿った下草の路を歩んでも歩んでも なかなかたどり着けないもどかしさ その先に私の答えが必ずあるのはわかるのに 私の感覚が鈍いからかと 自分を疑う様な不安な気持ちでした。 でも森の奥に進むたびに 何枚ものカーテンが開かれる様に 少しづつ鮮やかな色が重なって 最後は香りの中に入ってしまった様な錯覚 夢の中...? LSVさんが抜栓してコルクの香りを確認して 「ご試飲を」とchambertin89さんに囁いた事 そ〜っとそ〜っと注ぐ優しいデキャンタージュ ドラマのワンシーンの様に 脳裏に焼き付いています。 幸せです。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1996)
  • 4.0

    2019/10/17

    (1996)

    ラターシュ96 長岡ワイン会⑩ chambertin89様から。 気難しく、気高い美女。その美貌や妖艶な姿、香りを垣間見せながら中々全てを委ねてはくれない。 抜栓直後は色合いも薄く、微弱な香り。89様と相談し、デキャンタージュ。とにかく静かにゆっくりと目を覚ましてもらえる事を祈りつつ。 時間と共に香りも膨らみ、果実味も本領を覗かせ始めました。 やはり別格のワインです。 まだまだ先もあると知りつつ今回提供して頂きました。本当にありがとうございました。 本領発揮とは言えませんが、それでも素晴らしいワインを堪能させて頂きました。 ☆4.3です。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1996)
  • 5.0

    2019/10/17

    vinicaオフ会@長岡 11 真打ち登場、chambertin89さんのワイン ドメーヌ・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ 1996 泣く子も黙るDRC!!!! LSVさんが抜栓、デキャンタ。 抜栓直後の香りを嗅がせて頂きましたが、ん?ん? 遠ーい!めっちゃ香りが遠ーい!いい香りなのは間違いないのですが、すごく遠いところにあるよう。 僕の鼻がおかしいのかな?なんて思ってました。(^^) 酔う前にと最初にグラスに入れていただきました。 少し経つと、スワリングしなくてもとってもいい香りが!!! あ〜ずっとずっと嗅いでいたい!!香りだけでお料理食べれそう! 飲んだら終わるっ!(^^) 少しずつ頂きました。 味わいと香りが一緒になった時に、うんまぁ〜✨✨✨✨✨!!!! 時間が経てば経つほどに香りも味わいも強くなってきます!✨ chambertin89さんやaiaisarusaruさんが、まだまだ先もあるねこれ。と。 こんな素人でしたが、やはり突き抜けた香りや味わい!!DRCすごー!!! こんなすごいワインを頂く機会を作って頂いたchambertin89さん、本当に本当にありがとうございました✨ お隣でワインに向かっていらっしゃる様子はカッコ良かったです✨✨ 素晴らしい出会いとワイン達に感謝✨✨✨

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 5.0

    2019/10/15

    (1996)

    さて、素晴らしいワインばかり登場したこの会ですが、会のきっかけとなった正にメインのワインでございます。 ドメーヌ ド ラ ロマネコンティ ラターシュ 1996年!chambertinさん、本当にありがとうございました! グラスの写真は、右側です。左は後程。 LSVさんが、セラファン仕込みの見事なデカンタージュを魅せて下さいました。 正直、ピノノワールをデカンタージュ?と思っておりましたが、はじめ完全に閉じていたワインが徐々に開き、ピノも優しく扱ってあげればデカントもアリなのだと勉強になりました。 酔う前に味わいたいと、会の序盤から各々のグラスに注いで頂き、ゆっくり成長していく様子を楽しませて頂きました。 まだフレッシュな果実も残しつつ、スモーキーな香りが出ていました。 DRCは初めのせいか、何と表現したら良いか分からない複雑な良い香り。ただ、皆さまが仰る妖艶な〜が少し分かった気がしました。 不思議と、飲みたいと言うよりは、ずっとこの香りを嗅いでいたいという欲求も。 口をつけると、全く角のない真球。これがDRCですか。まだまだ先のある酒質、この先どうなっていくのでしょうか。 chambertinさん、ご馳走様でございました。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1996)
  • 4.0

    2019/10/15

    (1996)

    【VINICAオフ会@長岡】⑩ 続いてはクイズ大会の表彰式です。(笑) いくつかの候補からクイズ正解者のbacchanale様のリクエストにお応えして1996La Tacheをご用意させていただました。 リリース直後、行きつけのワインショップで購入以来、預かっていただいたものですが、元々当時、ショップに入荷した66のラ・ターシュを悩んだ末に購入する決断をしたのですが、高価な66を購入する決心をするとあら不思議、当時94の倍以上に値上がりしていた96もお買い求めし易い価格に錯覚してしまい、同時購入したものでありました。 96単品だったら見送っていたと思います。 人間の心理とは不思議なものですね。 おまけのように購入した96、クイズの賞品になるのも宿命だったのでございましょう。(笑) リスト順では最後の方ですが、「酔っ払う前にしっかり味わいたい。変化も楽しみたい」というご要望で、最初の方にサービスし皆様思い思いに試していただきました。 8名なので、お一人当たり約90mlで物足りないですが、昔、私が経験したロマネ・コンティ30ml(1991)や25ml(1995)よりはお楽しみいただけたかと思います。 LSV様と事前にラピノ以外の赤はデキャンタージュした方が良かろうと話をしておりましたが、一応テイスティング。 テイスティングで量が少ないとはいえ、パッと見、色が薄い。 これまで飲んだDRCの中では一番明るい色調のように見えます。 粘性もこれまで飲んだものはネットリとしていたように記憶しますが、それほどでもなく。 香りもなかなか上がってきません。 味わいも固く閉じている時期は過ぎたもののまだ全開とはいきません。 丁度飲み頃とかピークとは思っていませんでしたが、もう少しその片鱗を覗かせてくれるかと思ったのですが、「まさか、偽物?」 いやいや、正規品なのはわかっていますが、思わずそんな妄想が脳裏をよぎりました。 デキャンタージュして開くのを待つのが最善でしょう。 DRCでは試飲会等のイベント時は比較的古いヴィンテージでも前日抜栓と聞いていますので、そうすべきだったかなとも。 LSV様にセラファン仕込みのデキャンタージュを披露いただき、各自のグラスで思い思い飲んでいただきました。 皆様にも事前に了解いただきシェフにも少しですがお裾分け。 他のワインを飲みながら時折試してみましたが、徐々に良くなってそれなりのレベルにはなったかなと思います。 他の方の表情からもご満足はいただけたようです。 勿論、現時点でも凄いワインですが、私としてはまだこんなものじゃないという気持ちもありました。 1996には今少し時間が必要なのでしょう。 3枚目の写真は右ラ・ターシュ、左は82マルゴーです。 ゆーも様はご主人様の為に少しお持ち帰りになり、とても美味しいと喜んでいただけたとの事。 ご主人hiro様には送迎までしていただいたので良かったと思います。 オフ会時点よりも時間が経っていたのでより美味しかったかも知れませんね。 この日の勝者はhiro様だったのかも知れません。(笑) 私からお土産がわりに走りのモンドールも2個。 【その他】 購入以来、ショップに預けたままボトルを見るのも20年ぶり。 値札に55000の数字。 今となっては安いですが、94が25000で売れ残りがあった事を考えると当時はかなり高い感覚でした。(その94をオフヴィンテージだからとスルーした事が悔やまれます。(>_<)) 96はまだまだ元気だろうなとは思いましたが、66を飲んだ時に非常に美味しかったのですが、「次はもっと若々しいのも飲んでみたいな」とも思いましたので。 現在の相場を考えると自分には不相応なワインになってしまったなと思い、いずれは手放す事にしていたので当初は候補から外していたのですが、結果的に私よりも若い世代の愛好家の皆様とご縁があってオフ会ということになりましたので、一緒に楽しめて良かったと思っています。 今の若い愛好家の方は気の毒に思う程、グラン・ヴァンは高騰してしまいました。 でも、私が若かった頃とは比較にならないほど様々なワインが紹介されている現在はワインラヴァーにとって最高に面白い時代だとも思うので、その点では若い世代の方を羨ましく思っています。 私が今、若かったらもっと色々遊べたと思いますので。 このワインは私自身のワイン歴の集大成であるとともに、私から若い世代の愛好家の皆様への贈り物、エールでもあります。 なんて少し格好をつけさせていただきましたが、私の実態をご覧になった参加者の方々は鼻でお笑いの事でしょう。(笑)

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1996)
  • 5.0

    2019/09/07

    (2015)

    飲み頃はまだまだ先だけど、すでに十分美味しかった! 先のことはわからないので、開けた日が飲み頃!

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2015)
  • 4.5

    2019/06/25

    (1966)

    【備忘録①】 とうの昔に飲んでしまったワインの空きボトルの写真がいくつか出てきたので記録として。 まず1966ラ・ターシュ。 本格的にワインに嵌まってまだ4年位でこのワインを購入出来たのは幸運だったと思います。 今の価格からすると信じられない位安いとは言え、月給の半月分以上飛びましたが。(^_^;))) 丁度96ヴィンテージのDRCがリリース直後だったので、毒を喰らわばではありませんが、半ばヤケクソ気味に96ラ・ターシュと合わせて購入しました。(笑) それから3年後、飲む事にしました。 今、月例会でお世話になっているレストランに持ち込み、いつものショップのご主人、お世話になっているソムリエ氏の3名で楽しみました。 このワインはただ美味しかったというだけでなく、私に色々な事を教えてくれたと今になって思います。 正直、今の自分の身の丈には合わない金額になってしまった(当時でも身の丈には合っていませんでしたけど。笑)ので、それ以前に購入していた85は手離してしまいましたし、96もそうするつもりでいたのですが、ご縁をいただき96は今秋、開ける事にしました。 66が私に様々な事を教えてくれたように、96が若い世代の方々に何かを遺してくれれば良いなと、柄にもなく考えています。 【その他】 飲んだ後も、しばらくはボトルから芳香が溢れていて流石DRCだなと思いました。 良い香りなので洗わずにおいたら、気がつくと黴が生えてましたけど。(^_^;))) しばらくは他の空きボトルと共に書棚に飾っていたのですが、2年後、中越地震が発生。 我が家は震源地からの距離で甚大な被害は免れました。 が・・・。 その後も繰り返す揺れを感じながらすっかり気の抜けたビールを飲んで地震関連のニュー スを見ていたら妻が一言。 「何か二階でガシャンガシャンとガラスの割れるような音がしてたよ。」 ハッとして二階の自室に行くと書棚の前はガラスの海のようでした。 ボトル同士がぶつかって割れたのでしょう。 10本もなかったはずなのになぁと呆然と見つめてしまいました。 シャンパンのボトルは頑丈ですから残っていたのは当然ですが、ラ・ターシュも割れずに 床に転がっていました。 「流石DRC、ボトルも厚くて頑丈だし、人が殺せちゃうかもなぁ。」等と考えてしまった 私は筋金入りのワイン馬鹿なのでしょうね。 とりあえず後片付けが大変でした。(笑)

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1966)
  • -

    2019/04/01

    (1985)

    新しい元号「令和」が発表になりましたのでお祝いに開けようと思います。 20年ほど前にワインショップを通じてコレクターの方からバックヴィンテージで購入しました。 パーカーのブルゴーニュ日本語版を読んだ世代にとって1985は特別なグレートヴィンテージ。 ロマネ・コンティが100点だった為にラ・ターシュは98点に押えられたとも言われました。 年々価格も上昇してとあるネットショップでは1000Kで売り切れというのを見かけた事もあります。 その後、パーカーの再評価では90点程に下ってしまい、多少落ち着いたようではあります。 購入以来、いつ飲むか楽しみにしてきましたが、                           残念ながら3年ほど前に事情があって手放してしまいました。(涙) 4/1という事で。(笑)f(^_^)

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1985)
  • 4.0

    2019/03/28

    エシェゾーより少し端正な印象だが、余韻はいつまでも。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 3.5

    2019/03/12

    (2013)

    香りは、やはり素晴らしい。 味わいは、うーん まだまだきっと 良くなるんだろーなー。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2013)
  • 4.5

    2019/03/09

    (2013)

    価格:388,800円(ボトル / ショップ)

    最初から素晴らしい状態 時間とともに変化 ただ、まだ若い・若い・若い・ラターシュ

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2013)
  • 4.5

    2019/03/09

    ロマネ・サン・ヴィヴァンに比べてミネラリーでタンニンが強く硬い の見頃にはかなり早い

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 5.0

    2019/01/13

    淡くオレンジががったクリアなルビー色。 シュール マチュリテなDRCスタイルの典型! 紅茶、スーボワ、出汁、椎茸、ドライフラワー、萎れた薔薇等の複雑な香り。 香りはサンヴィヴァンの方が開いていたが、味わいの凝縮感が素晴らしい! 完璧な完成度。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 5.0

    2018/12/31

    (2014)

    2014ヴィンテージ D.R.C.の全貌 @渋谷シノワ いよいよラターシュ。DRCのモノポールにして2番めのお値段。色はやや薄めに感じます。香りは森林ぽさがありますが、お花畑もしっかり、うっとりです♡ お味は滑らかシルキー、素晴らしい香りとお味が口の中に広がって、のびやかで余韻も長い。なめらかでとても美味しかったです。 このような会に参加できたことに感謝。 また来年も素晴らしいワインとワインのお仲間に巡り会えますように♪

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2014)
  • 5.0

    2018/12/27

    退職記念ワインその2。これまた文不相応なものを。 とっても浮遊感のある美味しいワインでした。って当たり前か。笑

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 5.0

    2018/12/26

    (1985)

    DRC, Romanee Conti, Monopole 1985 ❣️バンコクでは超絶に高いです。‼️

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1985)
  • 5.0

    2018/12/26

    サン☆ヴィヴァンが折れてた事により、このままセラーを肥やすだけなのはイカンと、呑む事を決断した我が家至高の逸品。 結果、呑むべき日に、呑むべき人と、まさに飲み頃のタイミングで呑む事ができました。 ワインを呑み始めたあの頃、ドイツの甘い白ワインが最高、激ウマ。ピノノワールなにそれ、そんなスッパイの何が良いんですかね?なんてうそぶいてた自分が、我がの力でDRCを開けましたよと。やりましたよ、俺╰(*´︶`*)╯♡

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 5.0

    2018/11/23

    縁はややオレンジ、開けたての香りはやや酸味感じるも、少し待つと実力を取り戻す。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 4.5

    2018/10/28

    ラ・ターシュ 2012 泣く子も黙るDRCであります。 ものすごい香り。今まで嗅いだ事がないような妖艶でエロティックな香りがする。。なんだろうこの香りは。グラスに着いた脚がなかなか消えません。すごい粘性。でもアルコール度数は13.5、それほどでもない。不思議だなぁ。 味わいは、これはさすがに閉じてますね。閉じてるけどエレガントで深い。と言うか、閉じててこの味と香りかぁ。自分にはまったく先が読めませぬ。。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 5.0

    2018/09/05

    ワイン会にて

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 4.5

    2018/07/29

    (1992)

    DRC Domaine de la Romanee-Conti La Tache 1992 O氏のお嬢様のお祝いに約束したLa Tache 今日のメイン コルクの上にはカビがびっしり覆ってる。長いコルク。試飲したらちょっと温度が高く感じたのでワインクーラーで温度を下げてもらう。 ビッグビンテージだとなかなか開かないことがあるが大丈夫、開いています。オフビンテージバンザイ(^^) やっぱり美味しい!ロマネの香り。ベリー系、奥に深く黒い複雑な、でも上品な香り。 美味しいので減りが早い(^^;; 蝦夷鹿のランプ肉レバー添え、赤ワインのソース 結構ポーションがでかい。ラターシュに負けてません。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(1992)
  • 2.5

    2018/07/16

    持ち寄りワイン会、垂直。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 2.5

    2018/07/16

    持ち寄りワイン会、垂直。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ
  • 4.0

    2018/05/27

    (2014)

    有料コーナー

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2014)
  • -

    2018/05/26

    (2009)

    ひとくちだけシリーズ27 さすがの…異次元… 体験したことのないポテンシャル

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2009)
  • 4.5

    2018/05/02

    (2009)

    09年、甘く熟成感ある香り、 色合いも割りとしっかり目。味わい柔らかで赤果実感じる酸味も。時間をおくと昆布出しの味わいに変化。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2009)
  • 5.0

    2018/03/11

    (2003)

    価格:7,000円(グラス / ショップ)

    記念すべき300ポストはラ・ターシュで。 第8回ファインズチャリティ試飲会にて、抜栓2h後のマグナムボトルデキャンタ済みのテイスティングです。 ■外観 エッジはきれいなオレンジに。清澄度も申し分なしです。本当にキレイなルビー! ■香り トップノートは赤い小さな果実、イチゴやストロベリーの香りが感じ取れました。 とにかく華やかで、複雑さが伺えます。 軽いスワリングで変化も楽しめましたが、ここは急に起こさずに時間を掛けて楽しむことに♪ ■味わい ざらつき感全くなしの繊細な味わい。 とてもまろやかで、エレガントという言葉がピッタリ‼️ まとまり感というかバランスが素晴らしく、コクもしっかりと感じられ、いつまでも鼻腔に残る余韻が本当に心地よかったです❗ 本当に感動的なワインでした♪ ■価格 7000円/30ml ※これが高いと感じるか安いと感じるかはあなた次第(笑)

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2003)
  • 4.5

    2018/03/05

    (2003)

    有料試飲 エロティックな香りが強烈。エレガントで美味。ただまだ酸味が全体を覆ってる印象。もっと熟成が必要なのでしょう。

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2003)
  • 5.0

    2018/03/03

    (2003)

    ファインズチャリティー試飲会にて。 ラ・ターシュ2003! とにかく衝撃だった。ワインってすごい。 香りを嗅いだ瞬間に今まで感じたことのないくらい複雑でいくつもの色が浮かび上がってきた!透明感があるのに力強さもある綺麗な色の香りだった。水彩画と油絵を合わせて割ったような色合い。広がる空間は最初のアタックは春一番の突風みたいにインパクトがあるけど、その後はオーロラが揺らめくように緩やかに漂う。 もう少し熟成したらもっと長い余韻になるんだろうなー。 でもたぶんもう一生飲むことがないであろう。笑

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2003)
  • 4.5

    2018/03/03

    (2003)

    ファインズのチャリティ試飲会! まだ若くて瑞々しいけど美味い。 去年のロマネ・コンティより 遥かに好みです^o^

    ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ラ・ターシュ(2003)