Dom. Tollot Beaut Chorey Les Beaune
ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ

3.34

247件

Dom. Tollot Beaut Chorey Les Beaune(ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • バラ
  • ブラックチェリー
  • イチゴ
  • ブラックベリー
  • スミレ
  • 木樽
  • プルーン

基本情報

ワイン名Dom. Tollot Beaut Chorey Les Beaune
生産地France > Bourgogne > Côte de Beaune > Chorey Lès Beaune
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ247

  • 3.0

    2022/10/15

    (2019)

    グラスで2度ほど飲んだことがあって、好印象だったトロ・ボーをボトルで飲みます! 2019年のなせるわざ、なのか、とてもエレガントで美しいです。 マルゲリータのスピアディーニともバッチリ合います! コスパもよく、まとめ買いを実施しました!

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 3.0

    2022/09/18

    (2020)

    濃い。美味しい。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2020)
  • 3.0

    2022/07/14

    (2019)

    素晴らしい華やかな香りです。 今のところ2019ブルゴーニュで外れありません( ; ゚Д゚) しかし、トロ・ボーに感動したのも束の間... 神のフィーヌ飲み比べで、天国にぶっとばされました...( ̄0 ̄; まだ頭上に天使が舞っています♪

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 3.0

    2022/06/04

    (2019)

    トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ 2019 ドロボーのブランはなかなか買えず、久々にルージュを。ボーヌのルージュの中では黒果実的な甘さが強くなりすぎず割とバランスの良い印象を持っているトロボー。抜栓当初は割と酸味が強く感じられられる一方で、赤果実を主体とした果実味の主張も強く、現時点では全体的にやや過剰な印象。 数年経って酸味が落ち着き果実味が増して飲みやすく一般的には非常に美味しい!な一本になりそう。 ただネクラな私にはやや陽キャすぎる一本かなーとも思います。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 2.5

    2022/05/26

    (2019)

    トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ2019 やや黒みがかかった透明感のあるルビー 香りは赤い系の果実にスミレ 味わいは、若いニュアンスの酸味が特徴的 酸味の中にかすかな甘みが感じられる。 収斂性は強め。 【1日空けて2日目】 香りは控えめながらも立ち上がってくる。 味わいは酸味と合わせて、黒い果実系の甘味がはっきりと出てきた。 余韻に収斂性があるものの、グラスの中で少しこなれた感じとなる。 初日に比べて少しまとまりのようなものが出てきた様子。 果実味と酸味が豊富なため、熟成によりとても美味しくなりそうな印象です。 当然といえば当然ですが、今は飲むのが早かったかなと。 ところで今日のランチは、お客様(居酒屋さん)の新店オープンに伴うレセプションへお招きいただきました。 普段は見ることのない(?)真剣な表情で、活き活きと大量のオーダーを捌かれる姿はカッコよく、感動してしまいました。 さながら目の前で「仕事の流儀」を見ているかのよう。 なんともいい時間を過ごせたものの、唯一の心残りは午後休を取らなかったために、アルコールを注文できなかったことです(TT) 迂闊でした(><)。。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 3.5

    2022/04/02

    (2019)

    今日から4月。 新年度最初のお楽しみは トロ・ボー 2019ショレイ・レ・ボーヌ 注ぎ始めの紫色から透明感ある赤が主体のルビー。 香りは赤に黒が混じるフレッシュなベリー。 ベリーよりもバラ、スミレの赤い花の香り寄りに感じます。 ファーストアタックは弾けそうな酸味を果実が無理矢理押さえつけようとしているような、という面白い印象でしたが、開けたてでまとまっていなかったからかも知れません。 程なく19らしく肉付きの良い果実の甘さと程よい酸味がバランス良くなり、今でも美味しくいただけます。 他の若いヴィンテージだと2日目はタンニンが目立ってくるものもありそうですが、19なので大丈夫かな、と半分残して明日のお楽しみに。 【4/3  2日目】 初日のフレッシュさから重心が少し低く感じる位でタンニンが目立つようなところもなく、美味しくいただけました。 今でも美味しいですが、今後の熟成も楽しみなワインです。(^_^) 【インポーター情報】 コルトンの丘の南、ブルゴーニュの中心都市であるボーヌの北に位置する村、ショレイ・レ・ボーヌ。西にはサヴィニー・レ・ボーヌ、北にはラドワとアロース・コルトンがある。 コート・ドール(黄金の丘)と呼ばれる縦長のブルゴーニュのコート・ド・ニュイとコート・ド・ボーヌを南北に走る、グラン・クリュ街道と言われる国道974号線(旧74号線)。殆どのぶどう畑はこの国道の西側にあるが、唯一国道の東側に大半の畑を持つのが、このショレイ・レ・ボーヌ村(一部の畑は国道の西にある。)。 ショレイ・レ・ボーヌの土壌は大きく3つに分けら、一つは国道の西側に僅かに存在する区画で、サヴィニー・レ・ボーヌに隣接するエリア。ここは石灰岩と鉄分を多く含み、ボディのあるワインを産む。国道の東側の北の方は、砂利が多い土壌で、口当たりの良いワインが造られる。国道東の南側の方では白泥土と砂礫層が多く、軽やかなワインが多く造られる。生産されるのは殆どが赤ワインで、126ヘクタールの畑の中で、実に117ヘクタールでピノ・ノワールが栽培されている。赤ワインは村名のショレイ・レ・ボーヌではなく、敢えて格下のコート・ド・ボーヌ・ヴィラージュを名乗ることも出来る。 コート・ドールの中でも数少ない1級畑を持たない村名のみのアペラシオンであり、地味な存在ではあるが、ニューワールドが得ようとしても得られない、いわゆる「ピノらしい繊細さ」は十分に備えていて、ブルゴーニュの中でも非常にお買い得なアペラシオンと言える。基本的には早のみタイプが多く、5年以内に飲むのがおすすめ。優良生産者の当たり年のワインであれば、10年程度の熟成に耐えられるものも。 ショレイ・レ・ボーヌに本拠地を置く生産者として、最も有名なのがこのトロ・ボー。19世紀からの歴史を誇り、ショレイ・レ・ボーヌ以外にも、コルトンやコルトン・シャルルマーニュといったグラン・クリュ、アロース・コルトンやボーヌなどのプルミエ・クリュなど、数多くの畑を所有している。古くからコストパフォーマンスに定評があり、村名のショレイ・レ・ボーヌはフランス国内のレストランでも数多くオンリストされている。 【その他】 3月は息子が約一年ぶりに帰省しましたが、この日また東京へ戻りました。 当初はもっと早く戻るつもりのようでしたが、大学は春休みでバイトも閑散期ですし、何より久しぶりに何もしなくて良い実家での暮らしから独り暮しに戻るのが億劫なようで長くなりました(笑) コロナ禍で一年近く帰省していなかったので久しぶりでしたが、あっという間に過ぎた一年でした。 生憎、私と同じ4月生まれで、帰省中は未成年の為、息子の生まれ年ワインを開けるのは次回の帰省の時になりますが、いつになるかな。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 4.0

    2022/03/25

    (2018)

    赤果実に黒果実が混ざり合い、かなり好みのタイプ。2019無くなる前に買わないと。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 3.0

    2022/03/20

    (2019)

    すっきり、おいしい、木の香り 酸味が強い 樽の香り 

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 3.5

    2022/03/17

    チニャーレエノテカにてお肉と

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 3.5

    2022/03/09

    大好きなトロボー。まだワインを知らない時にお勧めしていただいてから、私の好きの基準のワインです。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 2.5

    2022/03/05

    最も果実味が強く丸い えぐみや、とっかかりが少ない。 フランボワーズやチェリーなど赤系果実を少し潰した印象 バラやスミレなどのフローラルさももつ 女性的でピュアなワインスタイル好きに提案

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 3.0

    2022/01/07

    (2019)

    飲み友からのおすすめで、初対戦。 白(acクラス)なら飲んだことあったですが。 ブランドならニュイかなと思うデキ。 酸化にも強いようで2日目辺りから変化少なめ。 ボーヌの赤も最近のエレガントな作りなら悪くないのかなと色々飲んでみたくなる作りでした。 家族は学校と仕事が始まり遊んでくれないので1人呪術廻戦0…みてくるかTT

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 4.0

    2021/12/11

    (2019)

    ドメーヌ トロ ボー ショレイ レ ボーヌ 2019 中華にてムルソーの後にこちら エビチリや肉料理に合わせて 抜栓してくれていたせいで始めから匂い立つ チェリーやプルーンなど濃く少し甘めの香りが強くブルゴーニュとは思わないかも 味わいは綺麗でアフターもあり肉にも良く合う。 これで4000円台とはかなりお値打ち、覚えておきたい。 コスパの良さも評価して4

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 3.5

    2021/11/26

    (2018)

    過去アップ 創作和食のお店で

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 3.0

    2021/11/06

    家飲み、まだ若いけど、飲めないわけではない。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 3.5

    2021/10/24

    いつも安定した料理です。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 3.0

    2021/10/22

    (2017)

    銀座大石のペアリングにて。 ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2017)
  • 3.0

    2021/10/22

    (2017)

    グラスをとると、ブルーベリーやブルーベリーガムのような香りが印象的に思えた。ボディには赤い果実を感じる。樽感は軽くて、果実味と甘さが優位な味わいでした。 それと、ぷっくりしためずらしい形のボトルだった。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2017)
  • 3.5

    2021/10/07

    (2019)

    2019。流石のウェルバランス。ですが…。 果実味がテイストの中心。赤から青のベリーとプルーンとアメリカンチェリー…、と香りから探っていったところで、しっくりこなくて立ち止まって再考してみる。これって、ベリーというよりは、むしろグレープそのものの葡萄ジュース、もしくは炭酸抜いたファンタグレープを熟成させた感じに近いのかも、と思い至る。 スパイスやハーブや土や鉱物のニュアンスはそんなに感じない。ボリューム感ある丸っこい果実味があくまで中心。余計な要素、雑味は無し。そしていつもの綺麗でエレガントな酸。タンニンは少なくて、今飲んで美味しい、そして何年か寝かせても美味しいだろうと思わせる。ウェルバランス。今年も優秀なトロボーのショレボー。なんだけど… 毎年定点観測してるこれ、実は今回初めて「あれ??」と違和感を感じたので、ちょっと書きます。 その違和感は、言語化するのが難しいのだけど、何というか、うん、その、あっ、いわゆる「不気味の谷」みたいな感じか。アンドロイドが人間に似過ぎると不気味に感じる、というあれ。 トロボーは優等生、いつもバランスよくて美味しい、安定してて、リーズナブル。特にこのショレボーは、そう。このヴィンテージも外してない。でも今回、初めて、この優等生が「あざとく」感じてしまった。果実味のボリュームと甘みを出しつつ、しっかり、ギリギリのところで、綺麗な酸とシルキーストラクチャーでコーティングして、丸く収める。計算されてるけど、計算しすぎてる、もしくは、計算高い感じ。我らが愛するブルゴーニュとは、ほんのちょっと、ほんとうに微妙な差だけど、何か違う、うまく説明できないけど、「そのもの」でない別の何か、に感じてしまった。 優秀なワインには違いないですよ。ここは誤解無きよう。もしかしたら、自分の体調やコンディションの問題なのかもしれない。これは、とっても感覚的なこと、それも酔っ払いのそれなので…

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2019)
  • 4.0

    2021/09/10

    美味しい!マッシュルームのポタージュと◎

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 3.5

    2021/08/02

    (2017)

    過去アップ 創作和食のお店で

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2017)
  • 4.0

    2021/07/31

    (2018)

    良き香りで、美味しいー!

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 3.5

    2021/07/30

    (2018)

    赤い果実の凝縮したような香り。梅香さえ感じる。 口にすると思った程、酸味がなく、まろやかな甘味がある。 ブルゴーニュらしい土の香り、ミネラルは感じるがブルゴーニュとNZの間にあるようなそんなワイン。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 3.0

    2021/06/25

    (2018)

    うま

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 4.0

    2021/05/14

    (2018)

    テロワールを感じろ

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 3.5

    2021/05/02

    (2018)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ 2018 "パリの星付きレストランを魅了する、由緒あるドメーヌ。 親しみやすく優しい果実味が魅力。 トロ・ボーは、ショレイ・レ・ボーヌに本拠地を置く、由緒正しい家族経営のドメーヌ。パリの数々の星付きレストランにオンリストされ、プロからも厚い信頼を得ています。こちらは、当主ナタリー女史がお気に入りの1つとして語るキュヴェで、親しみやすく優しい果実味が魅力の赤ワインです。 ラズベリーやチェリー、ブラックベリーのアロマと、シナモンなどのスパイスのニュアンス。瑞々しい果実味と共にミネラルの要素が感じられ、凛とした酸が上品なフィニッシュへと導きます。余韻は長く、スミレを思わせる風味も印象的です。" とのこと。 ルクロンやミモレットと。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 3.5

    2021/04/24

    開けてすぐ美味しかった。会社の先輩後輩とワイン会

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ
  • 3.5

    2021/04/17

    (2018)

    広域2018は濃いっ!と思ったけど、こちらはストロベリーの赤果実とバニラの甘い香りの中に柔らかい酸が存在してすごく美味しい。 味はしっかりのっている。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 4.5

    2021/04/16

    (2018)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    とっても好み。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)
  • 4.0

    2021/04/15

    (2018)

    ショレイレボーヌ 村名 2016年 生産者 トロボー ピノノワール100% アレクサンドル・トロ氏が畑を購入、妻の苗字がボー。でトロボー。 ブルゴーニュで最も早くドメーヌ元詰めのワインを出荷し始めた造り手の一つ。 コルトンの丘の麓に広がる畑。 収穫は手摘み、100%除梗。 発酵はステンレス、コンクリート 最初の数日はルモンタージュ、その後ピジャージュ。10〜15日発酵。熟成は20〜30%新樽で16〜18か月間。その後瓶詰め。 紫がかったルビー色 アルコール13% ラズベリー、ブルーベリー、バラ、紅茶、シナモン、甘草の香り。ソフトな口当たり、緻密なタンニン、流れるようなバランス。 でも余韻はやや長く。 丁寧な優しい味わいです。 落ちた時にゆっくりと味わって飲みたいワインです。

    ドメーヌ・トロ・ボー ショレイ・レ・ボーヌ(2018)