味わい |
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香り |
ワイン名 | Dom. Pierre Damoy Chambertin Clos de Bèze Grand Cru |
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生産地 | France > Bourgogne > Côte de Nuits > Gevrey Chambertin |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2024/09/12
(2014)
明らかに3杯目のシャンベルタンより濃い。アルマン・ルソーも同様だと思う。 それはロマネ・コンティに対してラターシュが強いのとにている。 このワインでピエール・ダモワと認識した。
2023/08/04
(2014)
価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)
エッジにはほんのりとレンガ味が見て取れる色調度の高い明るいルビー。なめし皮やスーボワ、動物の毛皮の艶かしい熟成香。熟したダークチェリー、ブラックベリー、プルーンの黒系果実。ドライハーブ。ヨードや醤油のようなニュアンスも。香りの構成はややシンプル。重心は低め、野生的な要素が印象的。艶々としたシームレスな口当たり。柔らかな果実味のミディアムボディ。緻密かつシルキーなタンニンに品のある優しい酸。ほんのりとスパイス感が入り混じる充実したミネラルが余韻に現れる。硬派で逞しい性質が核だが肉厚な柔らかさに包まれている素晴らしい飲み心地。派手さは無いが包容力に満ちた類稀な逸品。ていうか味わい極上、美味すぎ。
2022/06/09
(2005)
初のピエールダモワ〜 余韻、アルコール感が非常に長く続き 2005年のポテンシャルを感じます あと、10年位は美味しく行けそうです。
2021/08/24
(1995)
シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 1995 ドメーヌ・ピエール・ダモワ。家飲み多くなってます。
2020/02/19
(1974)
パリに来たら必ず寄らせていただくお店2本目. リストに古めのダモワを発見. これが超絶古美酒!エチケットもこっちの方がいい!?
2019/05/25
(2005)
美術出版社発行のブルゴーニュアペラシオン完全ガイドに掲載の説明によると、このクロ・ド・ベーズは、「630年にブルゴーニュ大公がベーズ修道院に土地を寄進して拓かれた、ブルゴーニュでもっとも歴史のあるクリマ。県道の上側、この村の一連のグラン・クリュの中央に位置する。土壌の構造は南隣のシャンベルタンとよく似ているが、こちらの方が若干標高が高くその分傾斜もやや大きい。シャンベルタンを名乗ることも可(逆は不可)。」なんだそうです。 えっ~と・・・つまり、タンベルシャンとかベルタンシャンとは名乗っちゃダメってことですかね?( ゚∀゚)ギャクハダメダッテサ 話は変わる。 6月に銀座でちょっとしたビジネス交流会っぽいものがあるんですが、そこにルロワのオー・ジュヌヴリエールが一本提供される予定で、先着7~8名くらいではありますが一杯ずつ飲むことができます♪ 飲めたら参加費用5,000円なんて、タダみたいなもんですね( *´艸`)
2019/01/09
(2014)
価格:34,020円(ボトル / ショップ)
WA97
2018/12/14
(1995)
Pierre Damoy Chambertin Clos de Beze 1995 95ブル会8本目。ここからClos de Beze 3本比較。 真面目な感じ。
2018/11/24
クロ・ド・ベーズの2007
2018/06/17
(2000)
KT様ワイン会、シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ・フライトの2本目はピエール・ダモワ・シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ・グラン・クリュ2000年でした。 昔の汚名を返上するかのように近年評判の良いピエール・ダモワ。クロ・ド・ベーズ最大の所有者だそうです。 ブリック掛かったヘルシーなルビー色。 熟成香もほのかに香る、凝縮感のあるベリーやチェリー香。遅摘み生産者らしく今回1番の粘性の高い果実味。オークも感じ現代的な作りにスパイスなど複雑味も感じ完全に熟成しきれていないものの、飲みごたえのある趣。もう少し時間を置いて開かせてからも頂いてみたかったです。
2018/06/14
(2000)
Domaine Pierre Damoy Chambertin Clos de Beze Grand Cru 2000 まだ若さを感じる深い色合い。 このワインも柔らかくしなやかだ。 嫌な雑味や味わいは一切なく、純粋に甘い果実味と柔らかいミネラルや酸。 2日、3日目と甘さを増し、答えられない美味しさだ。 濃く強いのに嫌味がない、丸く美しいワインだ。
2018/04/01
(2002)
外観はエッジが茶色がかった濃縮感のあるルージュ。粘性はしっかり。香りはタバコ、キノコ、枯葉、スパイスの香りなど複雑。タンニンは溶け込んで心地よい渋みが残る、ネットリとした赤い果実の甘み、豊かな酸味も残っていて素晴らしいバランス。今飲み頃を迎えている感じ。 本日結婚記念日につき記念年のワインを開けておりまする。
2018/01/06
(1999)
仕事始めの帰り道♪ 1999 色合いほど濃くはありませんで。。。豊かなよく熟れたタンニン。長い余韻の最後に淡く優しい果実。美味しいですね(o^^o)v
2017/10/25
(2005)
グラスで。
2017/06/08
(2002)
一言で美味しい赤でした♡ ステーキに合わせました(^ν^)
2017/04/07
(2002)
Chambertin Clos De Beze、Domaine Pierre Damoy(シャンベルタン クロ ド ベーズ)2002年。ブルゴーニュらしい薄い赤色で、香り高い逸品。❣️
2017/03/05
(2002)
持ち寄りワイン会
2016/03/11
さすがの
2015/07/17
(2003)
The やけ酒…。 良いブドウです。明らかに格が違う。 ただなぁ、やっぱり酸がないのよね、200酸は。 締まりがないから、ごくごく行っちゃいます。 やけ酒にはちょうどいいけど。
2014/11/01
(1999)
5本目はペロミノのシャンベルタン
2021/01/16
(2002)
2017/11/25
(2009)
2017/02/15
(2008)
2017/02/14
(2008)
2016/10/17
(1974)
2014/11/01
(1999)
2014/08/18
(2000)