Ch. d'Armailhac
シャトー・ダルマイヤック

3.30

788件

Ch. d'Armailhac(シャトー・ダルマイヤック)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ドライフラワー
  • レーズン
  • コーヒー

基本情報

ワイン名Ch. d'Armailhac
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ788

  • 3.5

    2023/01/15

    (2018)

    シャトー・ダルマイヤック 今回は2018 葡萄品種カベルネ・ソーヴィニヨン55%     メルロ30%     カベルネ・フラン10%     プティ・ヴェルド5% プラムやチェリーの香りと味わい。 少し渋みを感じた後、優しくて円やかで ん〜止まらない(=´∀`) コーヒーの粉の様な苦味もいい〜。

    シャトー・ダルマイヤック(2018)
  • 3.5

    2023/01/12

    2019年と、若かったせいか、開栓直後は少し薫りが硬かった。一時間程度してからは、薫り豊かになり、美味しかったです。ボルドー直球で、真がしっかりしています。

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2023/01/09

    (2016)

    ダルマイヤック2016。 福岡のお食事会6本目。

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 3.0

    2022/12/25

    (2016)

    クリスマスイブ。今日はラザニア・シーザーサラダ・クラムチャウダー・ステーキを子供達と用意。 料理が重めだったこともあり、ボルドーをあけることに。 抜栓して1時間ほど放置。 グラスに注ぐと、最初にバニラやスミレの香りが漂いました。 口に含んでみると、濃厚さは感じられるもののタンニンは想像していたより柔らかめ。 料理と一緒に美味しくいただきました。

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 3.5

    2022/11/04

    (2008)

    シャトー ダルマイヤック 2008 飲み頃

    シャトー・ダルマイヤック(2008)
  • 4.0

    2022/10/19

    またまたダルマイヤック(^^)

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.0

    2022/10/16

    (2010)

    2010年ボルドー 飲み比べ。次はシャトーダルマイヤック。んー、ジスクールの後だと果実味が乏しく感じます。熟成感も出てきていますが、タンニンがまだしっかりしていて渋味が勝っている。現時点ではジス私の中ではクールの勝ちですね。

    シャトー・ダルマイヤック(2010)
  • 3.5

    2022/10/09

    (2017)

    大須オータムレンさん周年祭 15杯コースの9杯目。 ダルマイヤックや〜 タンニンが優しく感じた。 これも美味しい。

    シャトー・ダルマイヤック(2017)
  • 4.0

    2022/10/06

    ダルマイヤック09。良い年だからまだまだ飲み頃は先だったな。

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2022/09/24

    (2012)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    2012 CH.ダルマイヤック

    シャトー・ダルマイヤック(2012)
  • 4.5

    2022/08/26

    2015年、つい最近のつもりがもう7年前

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.0

    2022/08/11

    (2019)

    シャトー・ダルマイヤック。ボルドー5級。 帰省したところ、「買っといたよ!」と父親。 …マジありがとう!! ダークチェリーレッド、まだ紫のニュアンス。 ブルーベリー、ブラックベリーにブラックチェリー。プルーン。濃密なベリーの香りと、フラワリーな香り。 また、甘草、ナツメグ、インクと、ほのかにピーマン。 香りのボリュームが大きく、まだ若いですがポテンシャルの高さを感じます。 口当たりなめらか、ベリーの味わいとともに甘さはソフトにあり、酸はなめらか。 余韻も長く、これは素晴らしい。

    シャトー・ダルマイヤック(2019)
  • 3.5

    2022/08/10

    エノテカにて8000円程度で購入。2018年。 すっとした杉のような清涼感、ほんのりフルーツケーキ。 タンニンと果実味はしっかりめ、口当たりはなめらかで全体的にまとまりがよく、美味しかった! 他の年代も飲んでみたい。 抜栓から置くにつれどんどん開いていきました。

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.0

    2022/07/03

    (2016)

    渋いけどもプルーンの果実味も漂ってきて、フレーバーがマッチしてる。

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 3.5

    2022/07/01

    (2016)

    紫がかったルビー 縁はやや赤みを帯びている ミント、ブルーベリー、カシス、バニラ 深淵な森林の香り やや酸が強いアタック 味わい深く骨格がしっかりしている 収斂性は程よく、滑らかなタンニン 余韻はとても長い

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 4.0

    2022/06/19

    (2019)

    赤系&黒系果実、どちらの良さも兼ね備えた、しっかり強い優秀ボルドー。屈強さがありながら、厳つい感じは全然。むしろ人懐っこい、どんな料理にも寄り添える万能型。意気揚々、これから挑む冒険の旅への期待を胸に。勇者の旅立ち前の光景が浮かびます

    シャトー・ダルマイヤック(2019)
  • 4.0

    2022/05/28

    (2008)

    信州プレミアム牛と仔羊のグリエと共に、ダルマイヤック、どちらも負けない。 飯綱にて。

    シャトー・ダルマイヤック(2008)
  • 3.5

    2022/04/07

    (2013)

    悪年だけど、うまいぞ~ 開けたときに、まず、メロンのようなかほりが辺りにただよった。 口に含むと、瓜系の爽やかさ、ヘビーローストのコーヒーの苦味、シナモン、甘やかな木。これらを主体とした、酸味に支えられたバランスのいい味。でも、纏まってなく、まだ先を期待させる。 2013でね~ 同じ年の、飲んでる。同じ系統の味なのに、前のより、素晴らしくよく感じる。 なんでやろ〜か? 主観てそんなもん?ボトル差?タイミング?温度?体調(プチファスティングを始めた。その所為?)?

    シャトー・ダルマイヤック(2013)
  • 3.5

    2022/03/21

    オフヴィン 今が飲み頃♪

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2022/03/19

    (2014)

    ピーロートさんのムートングループディナーより。赤その3はダルマイヤックの2014年。何かとクレールミロンとセットで頂くことの多いワインですが、相変わらずの近づきやすさでブルーベリーのアロマが心地好いワインでした。 こちらは安定のお味ですね。

    シャトー・ダルマイヤック(2014)
  • 3.5

    2022/02/13

    (2010)

    ボルドー ポイヤック カベソー56%、メルロー22%、カベフラ20%、プティ・ヴェルド2% 2010年 スーボワやトリュフ、仄かにバルサミコも出ていて熟成感を楽しめます。 収斂味も大分落ち着いていてタンニンの粒子が細やかになってる印象で、シルキーな舌触り。 このタンニンが熟した滑らかさと、フルーツのそれとは違う甘やかさは熟成ボルドーの醍醐味ですね〜 一方で、その肩書やヴィンテージからの(勝手な)期待値に対しては、少し物足りないかなぁ!? もう少し線の太さとか骨格とか奥行きを見せて欲しかったかも。。。 飲み頃熟成ボルドーとして美味しいんですけど、コスパと自分の手元で7年寝かせた想いが…重すぎた? ※このメモ取った後の4日目・5日目と尻上がりだったので、★2.8→3.7です(^ ^) 甘辛く味付けしたチャーシューとの相性が最強でした♪

    シャトー・ダルマイヤック(2010)
  • 3.0

    2022/01/11

    (2017)

    年越しワインその2。 格付け五級でムートン・ロートシルトの弟分のワイン。エチケットの青年はバッカスらしいので、バッカナールさんですね(笑) まず少しアルコール臭を感じます。渋みが強くまだ開いてない感じ。タンニンがまだまだ自己主張をしています。 樽由来なのかスモーキーさも感じます。基本的には芳醇で濃厚さを感じますが、いかんせん開けるのが少し早かったかもしれません。 ゆっくり何日にも分けて一本空けましたが、日と共に良くなっていた感じもします。 1/8は休日でしたが、業界関係の賀詞交換会。パーティーはありませんでしたが、「世界遺産ガラパゴスに学ぶ持続可能な社会の作り方」というありがたい演題で講演会がありました。 改めて経済と環境の両立や教育の大切さを感じ勉強になりました。 ガラパゴスの子供たちが、小笠原に交流に来た時に浜辺に出たら、自主的にゴミ拾いを始めたそうです。 偉いもんです。 年初めに偉く真面目な事を考えてしまいました。

    シャトー・ダルマイヤック(2017)
  • 4.0

    2022/01/10

    クリスマスに飲んでみた。昔は5000円ぐらいだったんだけどなあ。まあ美味しいけど

    シャトー・ダルマイヤック
  • 2.5

    2022/01/03

    Ch.d'Armailhac 2004 明けましておめでとうございます 今年もよろしくお願いします 自ら購入するのはもっぱらイタリアで、ボルドーやブルゴーニュは勤め先の社長から支給されたものばかりですが…(*^^*) 有難くいただきます 開けたては固いかも〜と思い、5時間程前に抜栓しておきました そのせいか、思っていたよりマイルドな口当たり でもタンニンしっかりで飲みごたえあります ゆっくり楽しみたいですね

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.0

    2022/01/01

    (2017)

    2022年の初ワイン? 家族で美味しくいただきました♪

    シャトー・ダルマイヤック(2017)
  • 4.5

    2021/12/31

    大晦日。皆さま、よいお年を!

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.0

    2021/12/31

    (2013)

    ボルドーなのみくち。 13だけど、2日目でまだ歯茎、舌、唇の裏に収斂性あり。黒果実、タバコ、鞣し革、コーヒーの出殻。ちと、舌に痺れる感じ。溶け切ってないタンニンか?時々、キュートなかをりを感じ取ることもある。果実味弱いがほんの少しあり。 やはり惡年は中身が詰まってなくて、痩せた感じかな? と思って飲んてたら、変わってきた。室温でも寒いから、温度がアカンかったみたい…温度が上がったら、片目の潰れた枯木の森の奥の小屋に棲む魔女から、親しみやすい熟女に早変わり〜甘みも出てきて、バニラ香も。果実味も不十分ながら立ってきた〜相変わらず収斂性あり、また、溶け切ってないタンニンがあるから、もう少しあとでいい。

    シャトー・ダルマイヤック(2013)
  • 4.0

    2021/12/19

    (2016)

    紫がかったガーネットの色調、若々しいが成熟度の高い印象。 黒系果実にカシス、クローヴ、コーヒーやビターチョコのような木樽からのニュアンス、タンニンはやや強く余韻も長い。 ボルドーワインは普段あまり飲まないがとても美味しかった♪ (メドック格付け5級シャトー)

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 4.5

    2021/12/11

    (1997)

    France, Bordeaux, 1997 辺縁は綺麗な茶褐色への変化。飲み口もまろやか。

    シャトー・ダルマイヤック(1997)
  • 4.0

    2021/11/23

    (2012)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    ご存知、メドック格付第5級のこちらの作品。 義理の両親が2年ぶりに我が家へ来てくれ、次の日に帰宅するので皆ですき焼きを食べようということになり、すき焼きに負けない強いボルドーをと思いセラーから出してきました。 2012ヴィンテージですが、熟成により僅かにですが既に茶褐色の色味も見られます。 先ず、芳香ですが、素晴らしく優しい芳香の白系の花々が初夏に華々しく咲き誇る印象。 セパージュは、カベソー54%、 メルロー29%、カベフラ14%、プティ・ヴェルド 3%とのこと。 実際に戴いてみますと、円やかな口当たりで既に飲み頃に入っていることを感じさせます。 力強く、しかしながら優雅で、豊満というよりも菜々緒的なスマートな外見に柔らかな雰囲気を足したようなそんな印象です。 この力強さはなかなかのもので、仙台牛のすき焼き肉ではダルマイヤックに太刀打ち出来ないほど。 それでも、それぞれは無論とても美味しく、これはこれで満足のいく宴となりました。 やはり、ボルドーの正統派な造りの作品は、定期的に戴くと襟元を正されるような感覚をもたらしてくれ、とても良いものですね。 美味しゅうございました。 ご馳走さまでした。

    シャトー・ダルマイヤック(2012)