Ch. Lagrange
シャトー・ラグランジュ

3.33

1616件

Ch. Lagrange(シャトー・ラグランジュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • ブラックチェリー
  • スミレ

基本情報

ワイン名Ch. Lagrange
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1616

  • 2.5

    2022/09/24

    ワイン会⑨

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2022/09/23

    (2013)

    ずっと飲みたかったシャトーラグランジュ、とてもシンプルすぎる感想だがああ美味い、、、、

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2022/07/16

    (2015)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)

    2本じゃ足りなかったようなので、急遽お店のワインをオーダー! シャトーラグランジュ 2015年 まだ早いですが、此方も安定の味わい! この後、グラスでも数杯飲んで、結局1人一本飲んでしまいました(^o^) もっと持っていくべきでしたねf^_^; 次の職場でも頑張れ!

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.0

    2022/06/30

    焼きシャン会で。ラグランジュ、これも久しぶり。2013、美味しいです。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2022/06/24

    (2005)

    セレンディピティな夜③ この日は赤ワインが3本集まりました。 赤3に対してお料理はロッシーニ1品で合わせました。 赤① ラグランジュ05 え?!これで05?!と言うほど、色も味わいも若い!パワフル!古酒感ゼロです! 驚きました。私は15年のものを持っていますが、10年後でもこんなに若いのかな? 長熟ブドウのポテンシャルに驚きました。 シェフが「赤が多いので、フォアグラサービス二段重ね!」と神対応✨ フォアグラ大好き♡ 不思議なことにフォアグラを頂くと、胃の中でキチンと肝臓として機能してくれるようで、酔いません 笑 最後の画像は在りし日の愛鳥です。 私の酒タイムのお供でした(*´∀`*)

    シャトー・ラグランジュ(2005)
  • 4.0

    2022/06/16

    綺麗で濃厚な色味からは古さを感じない。 初期には少々の塩味感、若干のイースト、花や百合、樽や程々の含水率の杉など木質にピートの薫香や角材を燃やした様な炭香、チェリー、ピーナッツ、煮詰めたリンゴ、微量の胡椒やスパイスが薄くスーっと広がり上顎から鼻に抜け漂う、若干の花の蜜など。 酸味は表現すれば朝霧の澄んだ湖に小石を落としゆっくりと広がる波紋を見つめる様な広がりとタイム感。 タンニンは最後まで出しゃばらず旨味として働き、 各味は繋ぎ目の無い見事な一体感。 全体的には、さっぱりとした酸味とタンニンが爽やかさを伴って消えて行く。 そろそろ楽しくなってくる2016年。 単体のバランスと飲みやすさは抜栓から前半、垂れるとリミッターが外れ途端にタンニンと酸味が元気になるが鶏肉と特に生バジルの香りと見事に馴染み綺麗な鶏肉の香りが口に漂い鼻に抜ける。3.9 料理は、鶏肉のローストはトマトソース仕立て。 今回は綺麗な照りが出て嬉しくなる(^ω^)

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.0

    2022/06/05

    (2017)

    スッキリしてて良い後味

    シャトー・ラグランジュ(2017)
  • 3.5

    2022/05/22

    (2013)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ラグランジュの2013年。2本纏めて購入したワインのもう一本の方ですが…結局早々に飲んでしまいました(・∀・) コメントは以前のものをコピペ。 『色はまだ少し赤紫がかったガーネット。カシス、ブラックベリーの香り。柔らかめながら、少し酸がある感じでしょうか。でも、全体としては落ち着いていて、バランス良く纏まっている重過ぎないボルドー。強くはないですが、バニラの樽香もあると思います。少しチョコレートとタバコもあるでしょうか。果実感もまだしっかりしていて、これでも十分に飲み頃ですが、もう少し寝かせても大丈夫かと思います。』 最後の写真はエコバッグ。 以前使っていたものが破れそうだったので、「小さく折り畳めるもので何か良いやつない?」と妻に聞いてみたら、出てきたのがこれ。 開くと…「HEALTH &BEAUTY」って書いてある(・∀・) …ま、いいや( ̄∀ ̄) 会社帰りに遅くまでやっているスーパーで購入したワインをこのバッグに入れて、東西線で帰宅する私を見かけても、見て見ぬふりをしてあげてください(・∀・)

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2022/05/16

    メドックなんだ、やっぱり、後味も良い。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.0

    2022/05/08

    (2015)

    開けっ放しはスロースタートせーい、いかがでしょうか~まだ若いかなぁ。安心の芳香、万感のラグランジュおつかれいっ。

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2022/05/07

    (2013)

    シャトー・ラグランジュ 2013 今回のボルドーの中では香りが一番バランスがいい。黒系果実一辺倒ではない様々な香りの要素が整っている。レザー感強め。酸味もあって思っていたより華やかで美味しい。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2022/04/25

    2日連続でラグランジュ17と07 17は最高!

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2022/03/31

    (2000)

    ワイン会復活④ シャトー・ラグランジュ 2000 サン・ジュリアン 格付け3級 カベルネ・ソービニョン 76% メルロー 24% ブラックチェリー、プラム、カシス、なめし革、樽の香り タンニンもほぐれかけ、柔らかなファーストアタックと思いきや、徐々にふくらむ果実やハーブの余韻となり、よりタニックに。中程度の持続力で土っぽさとやや華やかさに欠けるのもサン・ジュリアンらしくそこはご愛嬌

    シャトー・ラグランジュ(2000)
  • 3.5

    2022/03/23

    (2005)

    一仕事の仕上がりに、ラグランジュの2005年です。 強いカシス、ブルーベリー、サンジュリアンらしい木の香り。良く熟した黒系果実の甘味でスケールもまあまあです。果実の強さで言えばあの2009年をも上回る感じですが、ややフィネスというか、バランスという点では一歩下がったような印象。本来はタニックな姿なのでしょうが強い果実味でそれを包み込んでいるためか、今でも美味しく飲めます。(強いタンニンを今のところカバー出来ていないボルドーが2006年だったり、2008年だったり、のような。)

    シャトー・ラグランジュ(2005)
  • 3.5

    2022/03/21

    (1996)

    Virtus Grand Open 酸味高めで、エレガント、余韻も長くて美味しい!!

    シャトー・ラグランジュ(1996)
  • 3.0

    2022/03/19

    (2015)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー ラグランジュ2015 カベソー 75% メルロー17% プティヴェルド8% メドック格付け3級 ¥6500 ショップの特売をたまたま見つけGet。 ボルドー サンジュリアン村、シャトーはサントリーがオーナーとなっている! カベルネソーヴィニョン主体。アロマはカシス黒系果実で優雅、たくましい味わいです。 重厚、余韻長め。 毎回飲み始めから2時間後位の印象ですが、酸味、タンニンはマイルド、美味しくなりました。 頼むから争いやめて仲良くして〜

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2022/02/23

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    開けて1時間程で開き始めた 色はまだヴァイオレット 上品な果実味 ほどよいタンニン バランスの取れたボディなめし革のニュアンスが強め 飲み頃にはやや早いが十分美味しく頂けた ラムチョップローストと合わせて相性良し

    シャトー・ラグランジュ(2017)
  • 3.5

    2022/02/10

    フレンチでペアリング、5杯目は シャトー・ラグランジュ 2014 和牛フィレ肉に合わせて♡ 家族は蝦夷鹿ロース肉備長炭焼き。 ワインが出てくる前に、私の和牛にはボルドーかな〜と予想し、家族もシラーあたりかな?と予想し、二人とも見事に正解w✨ シラーを当てる、家族がスゴイ! 私はピノあたりじゃない?と言っていたような…^^; ワインはボトルの最後の1杯?もしくはその様に準備されていたのか?は分かりません〜が、 抜栓後どれ位だったのか聞きそれびれましたが、開いていて良い香りが! 赤ベリーと黒べりーもあり、なめし革やタバコやミント、きのこ、、まだ若さを感じる酸やタンニンは黒トリュフのおソースが緩和させてくれ、、とても良くマリアージュ♡ 合わない訳がない、という王道的な✨組み合わせでした! ジャガイモのピューレは別のスーブ皿?に分けてあり混ぜて自分で添えるスタイル。 こちらは、ジャガイモの甘みが良いアクセントとなり、口休め的な役割で、とまらないループw ちなみに、お料理は 国産黒毛和牛フィレ肉のポワレ 黒トリュフ香る赤ワインソース ジャガイモのピューレ添え

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2022/02/04

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    Well balanced. Medium tannins, fruits notes, maturities. Enough good timing to to drink, may better to store in the cellar.

    シャトー・ラグランジュ(2017)
  • 3.5

    2022/01/26

    (2013)

    ボルドー シャトーラグランジュ 2013ビンテージだが、まだまだ果実味がしっかりしている タンニンアルコールも強くフルボディな印象

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2022/01/24

    (2013)

    少し胃にスペースが出来て、ようやく復活したとき、ラグランジュ13が開いて、古酒(最後の写真。意外にも生ていました。美味しくはなかったですが)で煮込んだ鹿ちゃんと3種(種類忘れました)の和牛ローストビーフとダチョウのたたき(写真撮り忘れました)が私の目覚めを待っていてくれました。 嬉しい✨美味しい✨でも、すぐ胃がいっぱいになって苦しくなる。。。でも美味しい✨ そして、大事に飲んでるバタールに感動して✨ もう何やっているんだか(^^;; やはり、ラグランジュにあまり手がつきませんでした。良いのはわかっていますが、私にコメントを取るゆとりなし!酔っていないだけに悔しい(ToT) 一般的な酒豪の私と伝説的な大酒豪たちと大きな差が出ました。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2022/01/23

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ラグランジュの2013年です。 カルディでなかなか良い感じのお値段でしたので気まぐれ購入したもの。 さて、開けるとうーん、赤系果実のアロマが前面に出た、ラグランジュにしてはシンプルなスタイル。いつものラグランジュらしい木の皮の香りや、心地好いカシスのニュアンスはあまり無く、悪くは無いもののラグランジュとしては少し残念か。なお2013年ボルドーらしい水っぽさはこのラグランジュにも感じられました。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2022/01/23

    (2001)

    2001と2004を飲み比べ 香りは2004の方がまだ明るく比較するとムチムチ感が強い 2001は少し枯れたような渋いアロマがあり、エッジも少し焼けた色 常飲するならジューシーな2004 今回ペアリングが豚のロースト きのこソースであった為、2001の方がマリアージュとしては良かった

    シャトー・ラグランジュ(2001)
  • 4.0

    2022/01/15

    (2013)

    あ!そういえばと思い寝かせてた一本を抜栓。 ちょっと早かった気もするが、安定の美味さ。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2022/01/11

    (2013)

    価格:5,478円(ボトル / ショップ)

     いつも安定のラグランジュ。2013年もしっかり美味しい。あのソシアンドマレの1stの後に飲んでも美味しく感じられたから、やはり良いワインなんだと思う。エレガントで引き締まっていてそれでいて旨味もあり。うきうきワインの玉手箱で5478円だから相変わらずコスパも高い。91点。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2022/01/08

    (2013)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ラグランジュの2013年。 この日に飲んだポムロールのワインが美味しかったので、酔った勢いでメドック格付ワインと比較してみました。 コメントは前回とは大きくは変わらないのでコピペ。この日に飲んだポムロールとの比較では、ポムロールの方が果実感が濃厚で、こちらは上品に纏められているというか、洗練された印象を持ちました。 『色はまだ少し赤紫がかったガーネット。カシス、ブラックベリーの香り。柔らかめながら、少し酸がある感じでしょうか。でも、全体としては落ち着いていて、バランス良く纏まっている重過ぎないボルドー。強くはないですが、バニラの樽香もあると思います。少しチョコレートとタバコもあるでしょうか。果実感もまだしっかりしていて、これでも十分に飲み頃ですが、もう少し寝かせても大丈夫かと思います。』 こちらのワインは、リカーマウンテンの中野店が、場所を変えてオープンした際にセールで売っていたものです。 …当然、2本買いました(・∀・)←そして、酔っ払った勢いで早速抜栓してしまう人 最後の写真は、こちらのワインを買った際に、お店から「粗品です」と渡されたティッシュ。 ワインを買って粗品がボックスティッシュ(・∀・) …ありがたく頂戴しました( ̄∀ ̄)✨

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2022/01/04

    (2015)

    Troisièmes Crûs Gradation to a slight orange

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2022/01/04

    (2005)

    シャトー・ラグランジュ 2005。PP91。2008年のテイスティングでは、驚くほど高いタンニンとの記録があるが、2022年に飲むとかなり馴染んで適度にシルキーな味わい。フルボディで美味いが、香りも含めると感激する感じでも無かった。

    シャトー・ラグランジュ(2005)
  • 4.0

    2022/01/02

    (2015)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    今年の初ワインはシャトーラグランジュで

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2022/01/01

    (2006)

    いまだ溌剌とした果実味と森のような深み。

    シャトー・ラグランジュ(2006)