Ch. Lagrange
シャトー・ラグランジュ

3.35

1463件

Ch. Lagrange(シャトー・ラグランジュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • ブラックチェリー
  • チョコレート

基本情報

ワイン名Ch. Lagrange
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1463

  • 4.0

    2021/04/06

    (2015)

    ラグランジュ2015 ザ・ワイン ワインのイメージがコレだと思いました。 開けたてからしっかりと香りが上がり開放的 果実・花・スパイス・インク・レザーの香りを堪能 初めから開放的ではあったが30分くらいでしっかりと開いた印象で味わいも整いました。 力強さも兼ね備えているが端正で品のあるスタイル 存在を示す芯のあるアタックに力強い伸びやかな酸と緻密なタンニンでバランスの良い味わいはとても魅力的だ。 2015ビンテージはいま飲んでも充分美味しくいただけます。

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2021/04/04

    日本酒バーに持ち込んでいただいたもの。よもやよもや。角がとれていて良い熟成感。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2021/03/30

    (2014)

    ちょくちょくお世話になるシャトー・ラグランジュ。 丁度いいヴィンテージがなくて、2014を抜栓しました。 ダークガーネットの外観。 少しカルボニックなファーストノーズ、レザーや若い杉の木、土の混じった干し草。 少し時間が経つと完熟したブルーベリーの果実の香り。 まだタニックで強靭な味わい。 精悍で背筋が通っている。陰性で俯きがちな果実だが、グリセリンのニュアンスもあって徐々に解れてくる。 ふむふむ。 新しい発見や感動はなくてもやっぱり安心のボルドーでございます。 2012よりも美味しいと感じました。

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 4.0

    2021/03/26

    香り、味、共に最高!幸せなひとときでした。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2021/03/09

    (2016)

    近年では最高の出来という評判に惹かれ、プリムールで大人買い。だから1本くらい、 ちょっと早めに開けても。。。

    シャトー・ラグランジュ(2016)
  • 3.5

    2021/03/09

    (2012)

    本日の一本。 シャトー ラグランジュ 2012。 2月25日。 安心安定のラグランジュ。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.5

    2021/03/06

    (2013)

    オフヴィンテージだが香り高く タンニン控えめ

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 0.0

    2021/02/26

    オルクドールサロンにて。最高

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2021/02/04

    シャトー・ラグランジュ 2006年 とてもいいワインです。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.0

    2021/01/06

    CAYMUSの甘さに耐えられず、飲み比べ用にボルドー何か出してと頼んだらラグランジュ、やはりタンニンの渋みと、冷涼感ある酸、やはりこれじゃなくちゃ。 特全角煮が食べたくなりました。

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2020/12/28

    (2012)

    写真を撮り忘れたので借り物 2012開けたばかりで少し硬かったですが、それでも充分美味しかったです

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.5

    2020/12/22

    (2003)

    2003年はフランス全土が酷暑で葡萄もよく熟して長期熟成に適したワインができたというが、就職してワインを飲み始めた頃は2005年のグレートヴィンテージのワインが沢山出ていて、実はこの年のワインはあまり飲んだ事がない。 17年経っているとは思えないくらい濃いガーネット色。熟成によるものかタンニンは角が取れてまろやか。ブルーベリーのような黒系果実の風味だが、スケールは大きくなく小ぶりな味わい。酸も適度で飲みやすい一杯。思ったよりいい勢いで飲んでしまった。

    シャトー・ラグランジュ(2003)
  • 3.5

    2020/12/20

    (2012)

    さて、ボルドーに到達しました。 一本目はラグランジュ2012でございます。 深いバイオレットの外観。 クロスグリや豊富なグリセリンのノーズ。 スパイスや酸味、クローヴ、微かなブレタノマイセス。 豊富な酸味とタンニン。 柔らかく、アフターにかけてほろほろとタンニンは解けていく。ブルーベリーリキュールの出で立ちで、少し水っぽく、杉の木のような清涼感。 正に標準足りうる味わい。 この日はこのラグランジュを基準としました。 ただ、残りの2本と比べると相手が悪く、申し訳ないことに、、、

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 4.0

    2020/12/13

    熟成ボルドーはさすがの風格。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2020/11/14

    (2015)

    ラグランジュ2015 中庸で端正な優等生ワイン クリスピーなカシス・ブラックベリー、すみれ、杉、樹脂、スイートスパイス、インク、白カビチーズ アタックは優しくソフトな酸ときめ細かなタンニンの調和を感じる、一貫してエレガントで品を感じるミディアムボディ 迫力はないもののまとまりの良さに魅力を充分に感じました、食中酒として最高にいいと思います 09はフィネス 15はフレンドリー このバランスで熟成はどうなるのでしょうか、フルボトルを1本保管しているので楽しみです。

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2020/11/08

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー ラグランジュの2014年。色はまだ少し赤紫がかったガーネット。カシス、ブラックベリーの香り。柔らかめながら、少し酸がある感じでしょうか。でも、全体としては落ち着いていて、バランス良く纏まっている重過ぎないボルドー。強くはないですが、バニラの樽香もあると思います。少しチョコレートとタバコもあるでしょうか。果実感もまだしっかりしていて、これでも十分に飲み頃ですが、もう少し寝かせても大丈夫かと思います。 最後の写真は、中野のアーケード街にあるお店。「立ち寿司横丁」…ですが、看板には「椅子あります」 このお店がオープンした時は、立ち食いだけでした。 …やはり、座りたいお客さんの声も大きかったのでしょう。 …私も寿司屋なら座りたいです(・∀・)

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 4.0

    2020/10/31

    シャトー・ラグランジュ 2010年 いいワインです。 @軽井沢で紅葉狩り

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2020/10/30

    (2012)

    サンジュリアンの3級。 非常に香り高く、よくできたボルドーワイン。 スパイスーなニュアンス、樽の熟成感からカカオも感じる。タンニンも豊富で力強く男性的な印象。 格付けシャトーの中でもコスパが良いのではないか。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 2.5

    2020/10/27

    (2013)

    可もなく不可もない印象。 どこにでもあるので5〜6本飲んではいますがいまいちパッとせず。 一旦休憩、また数年後に飲んでみたい。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2020/10/24

    (2013)

    送別会ワイン④ 徐々に濃厚ワインにシフト。 まだ若いような感じもするけどラグランジュはいつ飲んでも濃厚な果実味で美味しい。 家のストックに買おうかな。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2020/10/18

    (2017)

    価格:6,498円(ボトル / ショップ)

    3級

    シャトー・ラグランジュ(2017)
  • 3.0

    2020/10/09

    大体いつも美味しい。けど、今日はわりとドライ強め。

    シャトー・ラグランジュ
  • 2.5

    2020/10/08

    (2015)

    CHATEAU LAGRANGE SAINT-JULIEN 2015 シャトー・ラグランジュ

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 4.0

    2020/09/24

    (1991)

    メドック地区サン・ジュリアン村の第3級格付け。特に何の記念日でもないのに21年の眠りから目覚めた。丸いが意外と酸味を感じた。鹿児島産和牛のいちぼのステーキと

    シャトー・ラグランジュ(1991)
  • 4.0

    2020/09/19

    シャトー ラグランジュ 2006年 良いですね。とても端正な正統派メドックっていう感じがします。

    シャトー・ラグランジュ
  • 2.5

    2020/09/16

    Ch.ラグランジュ 2010です。久しぶりにサンジュリアン。優しくて優雅です。

    シャトー・ラグランジュ
  • 2.5

    2020/09/14

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    シャトーラグランジュ2013

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2020/09/09

    (2010)

    紫がかったルビー 透明感もある。 森林、ミント、ピーマン ブラックベリー、典型的なカベルネの香り アタックはまろやかな甘味 滑らかなタンニン、収斂性は強いが柔らかい。 スモーキーでコクのある余韻 再生を期して飲んだワイン

    シャトー・ラグランジュ(2010)
  • 4.0

    2020/08/17

    (2000)

    一人旅の部屋にて、ラグランジュの2000年です。4、5年前に開けたときはガチガチで開くのに丸一日以上要した記憶がありますが、今回開けた感じもガチガチでは無いが、ややかたい。ただ重厚なカシス、ブルーベリー、大柄な樽香はやはりただ者ではないワインです。半分ほど残し次の日の様子を見ましたがやはり二日目の方が果実味がこなれてきて素直に美味い。 やはり2000年ボルドー、なかなか面倒くさいヴィンテージです。

    シャトー・ラグランジュ(2000)
  • 4.0

    2020/08/09

    97ラグランジュ、ピークオフは否めなかったけど、角の取れた優しい女王様。

    シャトー・ラグランジュ