Ch. Lagrange
シャトー・ラグランジュ

3.34

1572件

Ch. Lagrange(シャトー・ラグランジュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • ブラックチェリー
  • チョコレート

基本情報

ワイン名Ch. Lagrange
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1572

  • 4.0

    2022/01/15

    (2013)

    あ!そういえばと思い寝かせてた一本を抜栓。 ちょっと早かった気もするが、安定の美味さ。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2022/01/11

    (2013)

    価格:5,478円(ボトル / ショップ)

     いつも安定のラグランジュ。2013年もしっかり美味しい。あのソシアンドマレの1stの後に飲んでも美味しく感じられたから、やはり良いワインなんだと思う。エレガントで引き締まっていてそれでいて旨味もあり。うきうきワインの玉手箱で5478円だから相変わらずコスパも高い。91点。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2022/01/08

    (2013)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ラグランジュの2013年。 この日に飲んだポムロールのワインが美味しかったので、酔った勢いでメドック格付ワインと比較してみました。 コメントは前回とは大きくは変わらないのでコピペ。この日に飲んだポムロールとの比較では、ポムロールの方が果実感が濃厚で、こちらは上品に纏められているというか、洗練された印象を持ちました。 『色はまだ少し赤紫がかったガーネット。カシス、ブラックベリーの香り。柔らかめながら、少し酸がある感じでしょうか。でも、全体としては落ち着いていて、バランス良く纏まっている重過ぎないボルドー。強くはないですが、バニラの樽香もあると思います。少しチョコレートとタバコもあるでしょうか。果実感もまだしっかりしていて、これでも十分に飲み頃ですが、もう少し寝かせても大丈夫かと思います。』 こちらのワインは、リカーマウンテンの中野店が、場所を変えてオープンした際にセールで売っていたものです。 …当然、2本買いました(・∀・)←そして、酔っ払った勢いで早速抜栓してしまう人 最後の写真は、こちらのワインを買った際に、お店から「粗品です」と渡されたティッシュ。 ワインを買って粗品がボックスティッシュ(・∀・) …ありがたく頂戴しました( ̄∀ ̄)✨

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2022/01/04

    (2015)

    Troisièmes Crûs Gradation to a slight orange

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2022/01/04

    (2005)

    シャトー・ラグランジュ 2005。PP91。2008年のテイスティングでは、驚くほど高いタンニンとの記録があるが、2022年に飲むとかなり馴染んで適度にシルキーな味わい。フルボディで美味いが、香りも含めると感激する感じでも無かった。

    シャトー・ラグランジュ(2005)
  • 4.0

    2022/01/02

    (2015)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    今年の初ワインはシャトーラグランジュで

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.5

    2022/01/01

    (2006)

    いまだ溌剌とした果実味と森のような深み。

    シャトー・ラグランジュ(2006)
  • 3.5

    2022/01/01

    (2015)

    ☆3.5 2015vtを2021年大晦日〜元日にかけて。 今年飲んだボルドーで一番感動したのは、エノテカ銀座店カフェ&バー エノテカ・ミレさんにて頂きましたラスカーズの18vt! ラスカーズは家に無いので、サンジュリアン繋がりでラグランジュ15を。 イオンさんの通販のセールで、6,000円でゲット。 2015vtのセパージュは、 カベソー75% 、メルロー17%、プティ・ヴェルド8%とのこと。 ○抜栓直後 ・カシス中心。ダークチェリー、少しだけプルーンの重量感。 ・杉の抜け感。スミレ。 ・酸の細やかな質感もあり、女性的な印象。 ・手堅くまとまっている系統の味筋で、うーん正直3,000円前後のボルドーでもあるかな・・・ ○抜栓1時間後 ・おぉ、ねっとりした厚みがある風味が出てきた。うっすら葉巻も。 ・その一方、梅のニュアンスも出てきた。 ・白い砂利系のミネラル感も。 ・スタイリッシュ! ○抜栓24時間後 ・果実味が更に熟れてきた印象。バナナの様なトロッとしたニュアンスも。 ・チェリー系の可憐な赤い果実も。 ・杉の香りの主張が再び強く。 ・ローストビーフとは、初日目より2日目のテクスチュアの方が相性○ 全体的にはスタイリッシュで女性的なボルドーで、手堅い印象。 2日目に、お値段に見合う質の片鱗を見せてくれました。 まだまだ若い感じなので、今度は2009年辺りを飲んでみたいな〜。

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.0

    2021/12/29

    (2013)

    飲みやすいね虫。やっぱ安定安心フレッシュスッキリ! 含んで満足、揚げ足スッキリ、さすが和製ボルドー!っっっ

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2021/12/26

    (2000)

    クリスマス持ち込みワイン会 セクシー系がいい表現!! トリュフ、鉛筆の芯みたいなコメントが出てくるワイン

    シャトー・ラグランジュ(2000)
  • 3.5

    2021/12/26

    (2015)

    2015。安定のラグランジュ。 ブラックカラント、レーズン、シダー、湿った土、オーク。少し丸みを帯びたボディ、"サンジュリアンらしい"と感じる酸味、"ボルドーらしい"と感じる全体構成。 今でも変わらず(クオリティ比)リーズナブルで、いつでも苦労なく入手できて、いつも期待通りのアウトプットを見せてくれる、ほんとボルドーの優等生だといつも思う。今回もokでしたよ。

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 4.0

    2021/12/25

    (2016)

    ラグランジュ2016年当たり年。 色、粘度は非常に良いが、抜栓直後は酸味が高すぎるが、多分すぐに開くと思われる。 16年は、しっかりと太陽が入ってるので果実感が素晴らしい。

    シャトー・ラグランジュ(2016)
  • 3.5

    2021/12/23

    先日飲んだ2009年の素晴らしさに気を良くして2016年も抜栓。同年はシャトーとしても当たりだったようですが、熟成の威力には敵いません。残りのストックは長期間キープが吉のようです。

    シャトー・ラグランジュ
  • 2.5

    2021/12/08

    (2014)

    リッチな味わいだが、もっと熟成させたほうがよいと思った。

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 3.0

    2021/11/20

    焼き肉のグリルドルナに持ち込み、いい感じですが、まだ熟成感はまだまだ。

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2021/11/09

    (2013)

    しっかりしたボディ。バランスの良い逸品。 メドック3級 シャトー・ラグランジュ

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2021/11/03

    90年。熟成で落ち着きが出てきて、ピークでしょうか美味しいですね。

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2021/11/03

    最後の4本目はラグランジュ2004 あー楽しかった

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.0

    2021/10/30

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    メドック3級のラグランジュ。 今まではあまり美味しいと感じなかったけど、 抜栓から一時間程で良くなってきた。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.5

    2021/10/27

    小林さんありがとうございます

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2021/10/25

    (2009)

    手堅さ、コスパの総合力勝負ではもしかしたらメドック格付けの筆頭かもしれない(笑)、ラグランジュの2009年です。さすがにあの90年以来の「近付きやすい」グレートヴィンテージ2009年はちょっとお値段は高くなっていますが、それでも他のメドック格付けの同ヴィンテージに比べればかなり抑えられています。予想通り今飲んで充分美味くまさしく飲み頃か。 カシス、ブルーベリーのアロマにスケールのある樽香、あくまでクラシックなボルドーのスタイルで勝負しています。86年ヴィンテージからのラグランジュ革命(笑)以降のものは投稿漏れ含め結構飲みましたが今まで飲んだ中ではこの2009年は過去最高のラグランジュと云えると思います。

    シャトー・ラグランジュ(2009)
  • 4.0

    2021/10/21

    (2013)

    4k台で入手した格付け3級。はじめて家にお迎えする格付けはやっぱりこれになった。2013はそこまで評価の高いヴィンテージではないようだがそれゆえにリーズナブルで早飲みでも罪悪感なし。果実味が前面に、土っぽい複雑なニュアンスもありつつ飲みやすくもエレガントな印象。酸味とタンニンがとても滑らか。樽が強くてちょっとカリフォルニアのボルドーブレンドっぽい親しみやすさ。美味しゅうございます

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 2.5

    2021/10/13

    外国人と会食の際、日本ワインを用意したいが、全く手に入らない。日本人が海外で手がけるものも、入らん、今日は和食だから白とかピノあたりにしたいがクスダも、天地人も入らない。こういう時は、困った時のサントリー。もちろんビンテージなんて選べない。2015年1発勝負!うんちくは、英語でも北京語でも頭に入ってスラスラいえる。何度、同じくことを言ったことか? さて、いままで、サントリー保有と知っていたゲストはいません。職業柄、ワインを好む人も少ないが、もう少し知れ渡っていてもいいのにとおもうこの頃です。

    シャトー・ラグランジュ
  • 5.0

    2021/10/05

    (2016)

    価格:~ 999円(グラス / ショップ)

    紫を帯びたルビー。香りはブルーベリー、甘苦系スパイス、針葉樹等。味わいは滑らかで酸味とアルコールのバランスが良い。シルキーな渋み。 ラグランジュは長年飲んできましたが、このヴィンテージは最高傑作だと思います。でもまだ硬いです。点数は熟成のポテンシャルを含めて。久しぶりに店で2014年と飲み比べをしました。

    シャトー・ラグランジュ(2016)
  • 4.5

    2021/10/04

    (2014)

    価格:~ 999円(グラス / ショップ)

    明るいルビー色。ボルドーらしいカシス、杉などカベルネ主体の香り。黒コショウなどのスパイスも。味わいはしっかりした中にも酸を感じさせる。飲み頃は先と思われるが、若いのが好きな人は飲んで良いレベル。

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 3.5

    2021/09/30

    3.8 まだまだ若いヴィンテージですが、豊かなタンニンから今後の流麗な熟成が想像できます(笑)。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2021/09/25

    (2017)

    最近そこかしこで 特価条件で売りに出されている ラグランジュ2017。 日中は暑くても夜は秋涼。 飲んだことなかったので楽しみに開けてみました! おおらかで近づきやすく、 それでいて甘くキャッチー。 もわっとしたメルロピーマンとか、 カベルネの針葉樹林を感じず驚いた。 すこし意外だったけど、万人受けする優踏生っすね^_^

    シャトー・ラグランジュ(2017)
  • 3.5

    2021/09/19

    (2013)

    カリフォルニアっぽい? すっごいフルーティだわ。焼肉は、ドンピシャ!

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2021/09/14

    (2014)

    ザ-サンジュリアン サントリーが手掛ける3級 安定して美味しい 45歳定年制度でちょっと物議を醸してます

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 3.0

    2021/08/18

    (2010)

    ラグランジュ10年買えるうちに買いましょう♪

    シャトー・ラグランジュ(2010)