Bolzano Bozen Weissburgunder (Pinot Bianco)
ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)

2.86

60件

Bolzano Bozen Weissburgunder (Pinot Bianco)(ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ))
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 青リンゴ
  • グレープフルーツ
  • 洋梨
  • レモン
  • 赤リンゴ
  • 白桃
  • 蜂蜜
  • 白い花

基本情報

ワイン名Bolzano Bozen Weissburgunder (Pinot Bianco)
生産地Italy > Trentino-Alto Adige
生産者
品種Weissburgunder (ヴァイスブルグンダー)
スタイルWhite Wine

口コミ60

  • 3.0

    2021/10/02

    チョコレートやダーク系のアロマで割とどっしりしている チーズと合わせるのが王道パターンのフルボディ

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)
  • 3.0

    2021/03/30

    (2018)

    切れのある酸味が爽やかです。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2018)
  • 4.0

    2021/03/03

    (2019)

    輝きのある澄んだレモンイエローの色合い、青リンゴ、レモンなどの爽やかな香り、リンゴをかじったような果実味と、ジュワッとする酸味でさっぱりとする味わいの中にも、ほんのりビターなコクがあり、余韻は中程度

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2019)
  • 2.5

    2020/09/21

    (2018)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    トレンティーノ=アルト・アディジェ州の白。品種はピノ・ビアンコ。色はやや淡い印象。レモン、グレープフルーツの酸。ほんのりと白桃の甘い香りに、ほんの少しだけ林檎の香り。石灰の苦味。 この州は歴史的、地理的な背景もあり、イタリア語とドイツ語が公用語とのこと。 最後の写真は、先日載せた不思議な看板の追加調査。 この建物は二階建てで、どうやら一階は「タイフーン」という沖縄を中心としたアジア系料理の居酒屋。そして二階が謎の変な看板。 昼間に通りがかっても閉まっていたので、既に閉店したお店かもしれません。 ま、色々な歴史がどこにでもあるということですね( ̄∀ ̄)✨←これで調査を打ち切る為に強引に纏めてみた

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2018)
  • 3.5

    2020/01/12

    (2018)

    柑橘系の酸味からのトロピカルな果実味。 旨味が凝縮していて美味しい。 後味は爽やか。 個人的にはもう少し柔らかい味わいが好きだけど、悪くない。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2018)
  • 3.0

    2019/12/14

    (2018)

    お次は白です イタリアワイン さっぱりわかりません 青リンゴにさっぱりした苦味

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2018)
  • 3.0

    2019/06/05

    立ち飲み、ピノにて、 発泡しそうでしてないワイン

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)
  • 2.5

    2018/04/28

    (2015)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    イタリアのピノ・ビアンコ。青林檎と洋梨の香り。適度な酸と仄かな甘みの、すっきりとした飲み口のワインです。少し苦味というか、ミネラル感が強めに感じられます。泡を飲んだ後に、すっきりとした白を飲みたくて選んだワインでした。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2015)
  • 3.0

    2018/02/18

    (2016)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    イタリアを代表する白ワイン産地 【イタリア20州周遊 現地の料理もどきと共に 16.トレンティーノ・アルトアディジェ①】 イタリア最北のこの州は、スイスやオーストリアと国境を接しており、北側がドイツ語圏のアルトアディジェ地方、南側がイタリア語圏のトレンティーノ地方に別れる 特にアルトアディジェ地方ではワインのラベル他、道路標識などもイタリア語とドイツ語併記とのこと(このワインもそのよう) ドイツの文化が根付いており、この州の住民は、「ドイツ人以上にドイツ的」とのことで、特にイタリア人から見ると「几帳面、融通が利かない」らしい。(ドイツとイタリア人って相容れないのだろうか…?) 土地のほとんどは山岳地帯で、70%が森林。 州の中心をアディジェ大河が流れ、この流域の標高の高い山(世界遺産 ドロミティ山塊)を中心にぶどうは作られているとのこと。 山の標高ごとに適したぶどう栽培をしており、基本は山のミネラル豊富なフレッシュな作り。日照量は悪くないため、欧州主要品種も栽培されているとのこと。また、ドイツ系品種も強く、バリエーション豊富。 〜〜〜 今回は北のアルトアディジェ地方の白ワインを。この地方はイタリアを代表する白ワイン産地とのこと。 DOCアルトアディジェ ピノビアンコ ピノビアンコはこの州の主要品種の一つ。 カンティーナ ボルツァーノという協同組合のものを。2016、alc.12.5%、1580円 この州の有名なメーカーとの事ですが、ブドウの出来で報酬を決めるという、協同組合といいつつストイックな方針のよう。それだけに同州の牽引手のメーカーのよう。 風景写真は、アディジェ川流域、ボルツァーノ地区の葡萄畑(ネットより拝借) 〜〜〜 ・レモン、青リンゴ、ミント、フレッシュ&フルーティーで、結構厚みもある、親しみやすい香り ・ミネラリーな味わい。といっても、金属味というよりは、塩っ気や旨みを連想させ、料理を引き立ててくれそうな ・適度でクリーンな酸、果実味も十分。食卓と共に楽しみたい。バルの人気者? 〜〜〜 合わせる料理(素材)は、 スペック(Spec)= アルトアディジェの名産で、燻製したベーコンとのこと。 本によると、「これをつまみながら飲むピノビアンコやスキアーヴァ(赤)は地元の人の何よりの楽しみ」とのこと。 鉄板の組み合わせってありますよね、 例えば、「世界の山ちゃんの手羽先をつまみながら飲むキリンビールやスーパードライは名古屋人の何よりの楽しみ」 …うん、何の違和感も無い。 ご当地ののベーコンが手に入らず、あえなくスーパーのベーコンで作りましたが、申し分無い ベーコンの塩っ気や肉感と合わさって、相乗してくれる感じです。 クリーンでフレッシュ、食事を引き立ててくれる素晴らしい白ワインでした。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2016)
  • 2.5

    2017/10/24

    (2015)

    柑橘系で、爽やかさもまろやかさもあり。 飲みやすくて美味しい。 ワインセミナー2本目。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2015)
  • 3.0

    2016/12/03

    (2015)

    甘めの白ワイン。フルーティで飲みやすい。けど私には普通すぎる。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2015)
  • 3.0

    2016/11/23

    (2014)

    メルジェリーナ(銀座)スクールの後のクラス会

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2014)
  • 3.0

    2016/09/27

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / レストラン)

    2日目の会食の2本目…アルトアディジェのピノ・ビアンコをチョイスし、富山産の白えびのフリット&アコウ(キジハタ)のアクアパッツァといただきました♪(^ー^) 北イタリアの癖の少ない白ワインは、食事と合わせて美味しい一本でした!

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2015)
  • 2.5

    2016/05/28

    (2014)

    イタリア ピノ・ビアンコ 色、香り、味わいどれもクリーン 青リンゴや洋ナシ、柑橘系のフルーティな香りにハーブのニュアンス

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2014)
  • 3.5

    2015/12/18

    (2014)

    軽めだけどフルーティで美味しい。ピノビアンコ。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2014)
  • 2.5

    2015/12/04

    (2013)

    美味しい

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2013)
  • 2.5

    2015/08/07

    (2014)

    カンティーナ・ボルツァーノ ピノ・ビアンコ 色は綺麗。香りはナシ、柑橘系のフルーティな香り。ちょっとハーブ系。酸味は弱いかな… まだ若い感じ。とはいえ、熟成するタイプではなさそう 金曜の夜ははじまったばかりなのに、軽すぎ…(*´-`) 熱い体を冷やすには物足りない よし、次だ!

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2014)
  • 2.5

    2015/07/10

    (2014)

    イタリアのピノ・ビアンコ♪

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2014)
  • 3.0

    2015/04/17

    (2013)

    キリッとした酸味と硬い果実。香りは甘いけど、味わいは比較的辛口。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2013)
  • 3.5

    2014/07/15

    (2012)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    安定のサンタ・マッダレーナ。ジューシー。口の中で唾液ドバドバ。シャルドネよりかまりドライな仕上がり。夏野菜にピッタリ。たまらん。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2012)
  • 4.5

    2014/05/22

    (2011)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    最近非常に魅力を感じている北伊、アルトアデシュ州の白ワイン。 美味しかった!! 某、既製品のフルーツヨーグルトの白桃味のような風味と味わいがあります。 酸味ももちろんハッキリとありすが、ややまろやかな口当たり。白桃の優しい旨味に口内がコーティングされます。 僕的に、ピノビアンコは共通して白桃の香りがあるような気がします。 ワインに関する会話で盛り上がりながら、気付けば1本ペロリ。GAVIなら1本でも翌日体調爽快なんですが、こちらのワイン、GAVIノリで1本開け、翌日体調badでした。。これもGAVI症候群の副作用なのか。。と。

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2011)
  • 4.0

    2013/06/23

    (2011)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    イタリアの白。ハチミツ感タップリ!!

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2011)
  • 2.5

    2022/07/10

    (2019)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2019)
  • 2.5

    2021/03/08

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)
  • 2.5

    2020/05/28

    (2018)

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2018)
  • 2.5

    2019/07/10

    (2018)

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2018)
  • 3.0

    2019/01/12

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)
  • 2.5

    2018/10/10

    (2017)

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2017)
  • 3.5

    2018/06/15

    (2016)

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2016)
  • 2.5

    2017/12/02

    (2016)

    ボルツァーノ ボーツェン ヴァイスブルグンダー (ピノ・ビアンコ)(2016)