Vie di Romans Dessimis Pinot Grigio
ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ

3.36

102件

Vie di Romans Dessimis Pinot Grigio(ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 白桃
  • 赤リンゴ
  • 白い花
  • グレープフルーツ
  • 黄桃
  • オレンジ
  • 洋梨
  • 黄色い花

基本情報

ワイン名Vie di Romans Dessimis Pinot Grigio
生産地Italy > Friuli-Venezia Giulia
生産者
品種Pinot Grigio (ピノ・グリージョ)
スタイルWhite Wine

口コミ102

  • 3.5

    2021/01/30

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    アジェンダ・アグリコーラ  ヴィエ・ディ・ロマンス   デッシミス ピノ・グリージョ 2017 (伊/フリウリ PG100% Alc14%) 一年前に行われる予定だったワイン会に持参しようと用意した1本でした。残念ながら会の開催はコロナ渦により中止となってしまいましたが…。 みんなでワインを囲んでワイワイ飲める日が来ることを願ってやみません。 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 樽発酵→オリとともに樽熟成→瓶熟成のピノグリージョ。 「ヴィエ・ディ・ロマンス」のワインの中で一番個性的かと思います。 ロゼ?薄めのオレンジワイン?みたいな色調。 最初は還元臭があって、馴染むまで時間がかかりました。 白桃、花梨、アプリコット、蜂蜜など厚みのある味わいを予想させる香り。 白桃のふくよかさと、ドライアプリコットのような苦味を伴ったコクが調和した不思議な味わい。 塩気を感じるミネラルに、わずかなタンニン。酸味はしっかり。まろやかかつドライな余韻が長く続きます。 日本入荷は120本だけの、2016がファーストヴィンテージとなる「ピノ・ネーロ」も気になります(*^^*)

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2017)
  • 3.0

    2020/08/12

    ウリ、スイカの味がする。サッパリ、フルーティ。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 3.5

    2020/06/21

    ピノグリージョ かなり色濃い、でもとても澄んでいる しっとりと飲みたいワイン、かなりうまい うーば

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 3.5

    2020/06/14

    Vie di Romans Dissimis Pinot Grigio 2017 いつ飲んでもこのオレンジには癒されます(*^^*) 大好き!!

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 4.0

    2020/05/28

    (2017)

    地元産バフンウニを使ったパスタに合わせて選んだ一本。料理先行でワインを選んだ、というのは今回が初めてでした。 結果、とても良いペアリング。 マリアージュといっても差し支えないのではないでしょうか。 色合いも過熟させて摘み取ったピノグリという事もあり、グラスへ注いだ時にはオレンジ要素の強めな綺麗なロゼ色。香りは若桃などのフルーティーさを感じつつもミネラルや塩味を感じます。口に含むと香り程甘さはなく、印象はそのままにキリッとしている。見た目・味わいともに個性的で、このワインは単体で楽しんでもとても美味しいと思います。 パスタは、昆布出汁で茹で上げたパスタにバター塩胡椒で薄味のカチョエペペを作る感じに生うにから作った塩水ウニを多めにオンザパスタ。 生臭さといってしまうと悪い言い方なんだけど、ウニの磯感はウニらしさの一つでもあり。その部分を消しきらず、むしろ自身も強いミネラルに塩気が磯の香りのようにも感じる。若桃などの甘やか且つ爽やかな風味と、後に残る苦味がまた素晴らしい。 ウニを口にする事でお互いがより引き立つ、素晴らしい組み合わせでした。 ちなみにもう一本はシチリアのエトナビアンコ。 共通点は強いミネラル感と塩っけを感じるワイン。 どちらも飲み終えた後のグラスからは磯臭さを感じる程でした。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2017)
  • 4.0

    2019/12/15

    (2016)

    WSET仲間との持ち寄りワインパーティで、印象に残ったワイン❣️ ミネラリー アロマティック クリーン なオレンジ色のピノグリージョ

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2016)
  • 3.0

    2019/10/11

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    イタリアプレミアム試飲会にて ヴィエ・ディ・ロマンス・デッシミス・  ピノ・グリージョ  2017 グラスの写真なくて残念、 非常に興味深いグリ✨ トーン暗めの淡いロゼに近い色合い、 白桃などの果実、ふくよかで厚みのある 味わいと、少しのタンニン。 アクセントとして、より豊かで 個性あるワインとして楽しめる きちんとボトルで飲みたい一本。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2017)
  • 2.5

    2019/08/31

    鮎の食べ比べの会。このピノグリ、鮎によく合いました。ミシュランプレートに乗った10割そばも美味しいです。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 2.5

    2019/08/15

    Vie di Romans Dessimis Pinot Grigio 2016

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 4.0

    2019/06/05

    (2017)

    グラスに注いで、あっと驚く。この儚いくらいに薄く綺麗な白桃のようなピンクの色彩。グラスから香るのも白桃、甘い蜜のようなニュアンス、とろんとしていて、ボリューム、果実味はしっかり、複雑味のあるピノグリージョ。桃を塩水にさらすことはないですが、そんな感じのミネラル感があって、いままでに出会ったことがない感じです。 美味すぎです(^^)

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2017)
  • 3.0

    2018/12/30

    (2016)

    Vie di Romans Dessimis Pinot Grigio 2016 馴染みのオステリアで忘年会(*^^*)

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2016)
  • 3.0

    2018/11/23

    (2011)

    とろみ感 ピンクな色 こっくりフルーティ

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2011)
  • 3.5

    2018/11/12

    (2016)

    Vie di Romans Dessimis Pinot Grigio 2016 南青山のリストランテ トゥリオ(^^)

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2016)
  • 3.0

    2018/09/29

    (2016)

    モトックス ワインフェスティバル 2018 100種類ワイン飲み比べ♪ (*^^*) 28種類飲んだところで終了時間...^^;

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2016)
  • 2.5

    2018/07/04

    (2012)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ピノ・グリージョ(グリ)の旅・その42 2012 ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア/イタリア 今年の1月に2015をいただいて深い感銘を受けたヴィエ・ディ・ロマンスのデッシミス。本日は、ヴィンテージ違いの2012を開けてみました。 このワイン、まずは外観に魅せられます。 グラスへの注ぎたては、淡い色調の鮮やかなピンク。それが時間の経過に合わせて段々オレンジっぽくなってきて、気がつけば透明感溢れるグリッター・ゴールド! この輝きは、かなり異常です。冗談抜きでヤバいレベルの輝きを放っています‼︎ 味わいも…スミマセン、これはもう笑うしかないアブノーマルさ(苦笑) 後口ではなく、最初にまろやかな苦味を感じます!グリップの強い味わいで、とてもミネラルに富んだワインですね! 柔らかな酸味と塩味。果実感は極限まで抽象化されていて、「果実」と呼ぶ他ない味わい。 余韻の質と長さも、他に似ているものを見出せない感じで、言葉の限界と無力さに歯軋りする思いです。 順番が前後した感もありますが、香りも比類のないもの。 最初のアタックのオレンジと、第2波の白桃は辛うじて思い至りましたが、アブストラクトな果実の香りが幾十にも層をなしていて、複雑としか言いようのない果実香が鼻腔を満たします。次いで、味わいと連動した生姜の絞り汁。突然現れるクレーム・ブリュレのようなキャラメル感もドライなワインとしては、かつて記憶にないレベル。 いやいや、「凄い」というか「凄まじい」ワインですね。 以前飲んだ時も同じようなことを語ったような気もしますが、ピノ・グリージョのひとつの究極のかたちだと思います。 この素晴らしいグリ/グリに合わせて聴いているのは、ギドン・クレーメル&クレメラータ・バルティカの『器楽の技法 -グレン・グールドへのオマージュ』というアルバムです。 孤高のピアニスト、グレン・グールド没後30年に際して発表されたアルバムですが、バッハとグールドを基準点に置いた、バッハと現代音楽のコラボ・アルバムのような面白い録音です。 アバンギャルドなのかクラシックなのか? 俄かに判断できないこのピノ・グリージョと、ちょっと考えられないような素晴らしい相性だと思います☆

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2012)
  • 3.0

    2018/02/22

    (2015)

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノグリージョ2015 フリウリ・インツォ

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 2.5

    2018/01/22

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ピノ・グリージョ(グリ)の旅・その26 2015 ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア/イタリア グリ/グリの旅は、いよいよ「ローマ人の道」に入りました(笑) ヴィエ・ディ・ロマンス(=ローマ人の道)のワインをいただくのは、実に久しぶり。そして、このピノ・グリージョをいただくのは初めてです。 名前の「デッシミス」とは「農家の年貢」という意味だそうです。年貢となるのは出来のいい作物なので、ヴィエ・ディ・ロマンスの中でも出来のいいワインとして「デッシミス」という名前となったとか。 開けてみました。 外観は、ピンクがかったとても濃い黄金色。この地方独特の「ラマート」(赤銅ワイン)や「オレンジワイン」のように見えますが、スキンコンタクトしてるの? ほとんど赤に近い灰色(グリ)ぶどうのピノ・グリージョを樹上で完熟させると、スキンコンタクトなしでも、こんな色のワインになるのでしょうか⁉︎ 香りは白桃、赤リンゴ、オレンジ、アプリコット、さくらんぼ、赤い果肉のメロン、イチゴ…さまざまな種類の暖色系の果実の要素を感じます。それぞれの果実のいちばん気持ちの良い特徴が集まってできた、フルーツジュースのような柔らかで完熟感のある香りです! これはたまらない♪ 口に含むと、とても濃厚でボディのあるワインであることがわかります。そしてまろやかでコクのある舌触り…このワイン、密度が高い! それなのにまったく重さを感じません。 味わいは、暖かみを感じる柑橘系の果実味。甘さはありませんが、爽やかな旨味が強く、勘違いしそうになります。柔らかで伸びやかな酸も素晴らしい♬ グリ/グリ属につきものの苦味は、あまり存在感がありませんが、樽由来らしきタンニン的な渋みをそこそこ感じます。 北のワインらしく、ミネラル感も複雑で豊富ですが、刺さるような鋭角的な味わいではなく、パウダー状にまぶされた感じで、じわっとくる効き方。ほんのり塩っぱさを感じます。 さて肝心なことを書き忘れるところでした。このワイン、めちゃめちゃ美味しいですよ♡ いままでにいただいたグリ/グリとは、あまり似ていませんが、とても洗練されたピノ・グリージョらしさを感じます。これはこれで、ひとつの到達点と言える出来栄えではないでしょうか? このワインと一緒にいただいたのは、鯖のかぶら漬けと鶏胸肉のバジルオイル焼きなどです。 肉でも魚でも難なく合わせる懐の深さを感じます。特に、少し燻したようなフレバーのある鯖のかぶら漬けとは良い感じにシンクロしていました。 このワイン、温度が上がってくると、少しスモーキーさも出るは、酸の旨みも乗ってくるはで、より複雑な風味を楽しめますね! 食卓で流していたのは、ヴィニシウス・カントゥアリアの『ヴィニシウス』という2001年の作品です。 1990年代後半に、なぜかブラジル音楽にハマり、この時期のCDがわが家にはけっこうありますが、このアルバムも久しぶりに聴いてみました。 温かみのあるスムーズなヴォーカルと、複雑なアレンジや旋律なのにシンプルなメロディにしか聴こえない演奏の組み合わせが素晴らしい、新しい感覚のボサノヴァ。 ヴィニシウス・カントゥアリアは、1951年にアマゾン川流域の都市マナウスで生まれ、リオで育ったブラジル人ミュージャン。現在は、ニューヨークに活躍の拠点を置いています。 カエターノ・ヴェローゾとの親交はよく知られていますが、この先品にもカエターノをはじめ、1994年以降暮らすニューヨークで知己を得た、デヴィッド・バーン、マーク・リボウ、ブラッド・メルドーといった、本来なら畑違いのミュージャンも数多く参加しています。 軽々とジャンルを超えた音楽ですが、どこを切っても蜜のようなボサノヴァが流れ出る、美しい音楽の果実。 これも一種の“Omnes viae Romam ducunt”と言えるのでしょうか? ワインとの相性も申し分ありません。 ヴィニシウスの穏やかで柔らかな声がデッシミスの滑らかで優しい味わいと美しく調和しています。周波数の似ているもの同士はジャンルを超えて共鳴し合うものですね☆

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 3.5

    2017/12/27

    (2015)

    関西vinica忘年会① 先週末の一大イベント〜!! 仕事を調整して急遽参戦してくれた、できる男(๑˃̵ᴗ˂̵)♡junさんも迎えて9名でのワイン会となりました♪ 一本目は私の持ち込み、ヴィエディロマンス♡ ピノグリージョでございます。 イタリアラバーの皆様の投稿を拝見していて、いつか飲みたいと思っていたこちらを、今年の締めに選ばせていただきました。 色が濃い!オレンジワインみたいです、笑 少し熟成感ありますが、全体的に繊細で優しい味わい。じんわり染み込んできます。。。 ピノグリも好きな品種ですが、今まで飲んだピノグリとは違う静かな落ち着いた味わい… 満足しました(*´ω`*)

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 3.5

    2017/12/23

    (2015)

    関西ワイン会~① ウサギさんが持って来てくれた白 デッシミス ピノグリ2013 イタリアの白と言えばフリウリ(^-^) 色はオレンジかがって、オレンジ!?って最初思ったくらい これは果実味もあり、酸も丁度良く上品(^-^) 美味しい(^-^)♪

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 3.5

    2017/12/23

    関西vinica忘年会① 久しぶりに大阪で、vinica関西の皆さんと忘年会~♪ 乾杯はうさぎさんのイタリア白から、スタートです! めっさ、酔っ払ってまたやりました。 明石までノリコシ。 タクで帰宅しましたー汗 ダメウーマン。。。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 4.0

    2017/12/22

    (2015)

    #vinica関西忘年会 開幕はうさぎさんのイタリア白 濃い黄色 ビールみたい。 リスのエチケットが流石です。 まったりうまい。 …しゃべってると細かいとこわかんないっす。 さぁ飲むぞ!!! ※ビールみたい、は 「(走って駆けつけた為、暑いので)ビール飲みたい」と口走ったら、色合いの事と勘違いされてしまった、というネタを書こうとした名残で、正しいワインの評価ではありません

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 3.5

    2017/12/22

    (2015)

    関西vinica忘年会① うさぎさんの、フリウリ。 やわらかーい口当たり、ほのかーな樽香?と酸味、余韻の旨みが綺麗でアルザスを彷彿させる。 酸味が弱い分、マリネとはベストマッチせず、ポテサラがしっくり合いました

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 4.0

    2017/12/22

    (2015)

    関西ワイン会~① うさぎさん持参~ ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ/フリウリ 雄鶏が可愛い~ 桃 メロンのフルーティーな香り~ 柔らかいけど酷が有る~お久しぶりのフリウリ~美味しいです(*^^*) お久しぶりのうさぎさんでしたが 余りお話し出来ず…来年も宜しくお願い致します♪

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 3.0

    2017/12/13

    (2015)

    わいわいガヤガヤと如何にも!という、広尾のイタリアンレストランテで。 ワインも適当に、沢山のツマミをつつきながら。 どのテーブルもうるさいので、大声で話さないと会話にならない。 我々は3名でしたが、カップル、デート❤️向きではない、大勢で来るべきレストラン・テ。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 4.0

    2017/10/23

    (2010)

    ヴィエディロマンス デッシミス ピノグリージョ 2010 マグナム アルキミスタのワイン会

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2010)
  • 4.0

    2017/10/23

    (2010)

    エノテカアルキミスタワイン会 #5 ヴィエディロマンス教 信徒のご主人オススメのピノグリージョ。マグナムにて。 紹興酒的熟成香が心地よい。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2010)
  • 4.0

    2017/09/04

    桃〜〜桃〜〜‼️そしてメロン‼️ 樽香もほんのり❣️このピノ・グリージョは美味しすぎます‼️(≧∇≦) 載せた料理などは2日分の夕食の一部。 初日はカチャトーラにトリュフ入りブラータチーズ。2日目は別府湾で採れた新鮮なタコの桜煮にタコ真子のゼリー寄せにクリームチーズに福岡土産の鶏卵素麺を巻いたデザート❤️ トリュフ入りブラータチーズも悶絶モノでしたが、大好物の鶏卵素麺がこんなに白ワインとマリアージュするとは゜.+.(♥´ω`♥)゜+.゜ これはもう、ヴィオニエ若しくはコンドリューと合わせなければ‼️(*/∇\*)❤️ 今年はコンクールで始まりコンクールで終わった暑い夏。 元々コンクールは大嫌いですが、やるならとことんと決めて6月から頑張り続け心も身体も疲れ果ててボロボロです。 我が家で寝かせている貴重なコンドリューを開けようかやめようか…(^^;; 鶏卵素麺とクリームチーズのマリアージュで目覚めてしまいました(*∩ω∩) 悩ましい。。。。。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ
  • 2.5

    2017/05/20

    (2015)

    ずーーーっと飲んでみたかった フリウリのピノ・グリージョ2015 リスのマークだと思っていたら鶏さんでした♪憧れのピンクイエロー♥ フルーティーな香りと甘み 林檎の甘酸っぱさに ピリリとスパイス、僅かな刺激 柔らかなコクと 豊かなボディ 何とも甘美だけれど いやらしくない清潔さが やるせない…この矛盾 とっても美味しいのに むちゃくちゃにされたいような 歪んだ願望が浮かんでは沈み… 漂うように狂わせる… 暑かったので冷麺 カルパッチョ ゆーじさんの空豆グリル焼き この空豆の甘さに ただただ訳もなく救われました♥

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2015)
  • 3.0

    2017/05/12

    (2014)

    北の巨人、巨匠と言われる作り手。シャルドネ、ピノ・グリ...ボトル3000円代でこの味を飲めるのは素晴らしいです。お勧めの一本。

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2014)
  • 3.5

    2017/04/08

    (2013)

    20170207モトックス試飲会アフターワイン会

    ヴィエ・ディ・ロマンス デッシミス ピノ・グリージョ(2013)