ワイン | Dom. Roulot Auxey Duresses Blanc(2014) | ||||||||||||||||||||
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こんばんは! JBさんの修行を眺めてきておりましたが、あれだけ厳しい(美味しそうな)修行を積まれてもダメなんですか(T . T)
okok530
ワインは好みなので、美味しいに正解はないと思います ( ^ω^ )
トラボルタ
okokさん いやー、ほんとですよねー(笑) 結構色んなチャレンジをして来たと自分でも振り返っておりますが、まだまだ稚拙な飲み方で、本質的なものを捉えられていなかったようです(><) ルーロの壁を越えられるようになったら、1段階上の景色が見えるだろうと信じてまた頑張ります(T_T)
Johannes Brahms Ⅱ
トラボルタさん 優しいお言葉(><) ありがとうございます!(T_T) とは言え、とんでもない額をワインに費やしているのに、これだけ広く評価されているワインの個性も良さも捉えられないというのは、恥ずかしいことだと思ってますので、好きかどうかはさておき、ちゃんと特徴は分かった上で好き嫌いを語れるようになるべく、頑張ります(><) 飲んでるだけではなくて、学ばないとダメなんですよね、きっと…(><)
Johannes Brahms Ⅱ
私もいまだにルーロの美味しさを理解していません(笑) と言うかワイン全般においてサッパリ分かっていません。まだまだ修行の道は長いと思いつつ、美味しい美味しいとばかり言いながらいただいちゃっています(^^;;
hintmint3
hintmintさん ありがとうございます^ ^ 白ワインを極めているhintmintさんにそう言って頂けると救われる思いです^ ^ ルーロのような繊細なワインの個性を拾うのは特に難しいですよね(><) 僕の舌はまだまだ素人なので、プリューレロックやルシアンルモワンヌのような、個性ゴリ押しの分かりやすいものは良さもキッチリ拾えるのですが、飲み手のスキルが問われるものは、まだまだ世論に流されがちです…(笑) 周りに合わせて「美味しい美味しい」というのは流れに逆らわないから楽でしょうけど、大金注ぎ込んで、その本質を自分で飲み込めてないのは切ないですからね… ルーロのコルシャルやルフレーヴのシュヴァリエを自信持って楽しめる日が来る様に、これからも頑張ります(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
みんな大好きルーロですが、これまで何度か戴いてきたものの、いまいち個性や魅力を拾えておらず、僕の舌が未熟でシャルドネの良し悪しを拾う基準が分からなかったり、そもそも美味しいシャルドネを飲んでいなかったことが原因だろうと、しばらく飲まずにきておりました。 ただ、ここ1年くらいで美味しいシャルドネにもたくさん出会えて、繊細な違いも分かるようになったのでは?ということで、ルーロに再挑戦してみました。 先日早押し大会で入手したものは早すぎると思いますので、9年熟成で飲み頃だろうと思われるオーセイ・デュレスのブランを。 結論、やはりルーロの壁は高いです…(笑) 2日目以降にはキレのある綺麗な酸にたっぷりのミネラル感に加えて、余韻に奥底から込み上げてくるツルツルの果実キャンディな和三盆の甘みのようなものは感じますが、ルーロだからこそ感じられる個性というものはイマイチ分からず、正直ブラインドで飲んだら3000円くらいで気軽に楽しめるシャルドネとの違いがさほど感じられないように思います… やはりまだまだ自分の舌が繊細なシャルドネを拾いきれない未熟なものであることを痛感しました。 ソゼやルフレーヴでも同様で、どれを飲んでも同じ味がする印象で、引き続きシャルドネの修行を積まなければならないと思いました。 ルーロもルフレーヴも手持ちがいくつかあるので、早く価値が分かるようにならないと、いつまでもそれらを開けることができません…(><)汗
Johannes Brahms Ⅱ