ワイン | Weingut Knoll Loibner Grüner Veltliner Steinfeder(2022) | ||||||||||||||||||||
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インパクトあるエチケットですねー。グリューナーフェルトリーナーはオーストリアメイン品種ですが、そもそもオーストリアワイン飲む機会少ないですからね。クノールと言えば、やはりカップスープです^ ^
Eiki
Eiki様 インパクトあるエチケットですよね(^_^) やはりオーストリアワインはあまり身近でないので探さないと入手 出来ませんからグリューナーフェルトリーナーとか固有品種は特に飲む機会がありませんね。 やはりカップスープですね、クノール(笑)
chambertin89
【今夜は試飲会】6 次の白はグリューナーフェルトリーナー ヴァイングート・クノール(Knoll) ロイブナー・グリューナーフェルトリーナー・シュタインフェーダー2022 オーストリアワインの中では最も生産量が多いというグリューナーフェルトリーナーですが私のポストはこれが3本目。 1本はオレンジワイン、もう1本は今夜の同じ試飲会で投稿したばかりということで、あんまり飲んでねえな~、グリューナーフェルトリーナー(笑) 色はやはりペールイエローですが、シルバーゴールドの趣も。 ほんのりシトラスにハーブのニュアンス。 エントリークラスということで、比較的軽やかで飲みやすかったように思いました。 【インポーター情報】 ワイナリーはヴァッハウ渓谷のウンターロイベン村に位置している。 ウンターロイベン村のあるデュルンシュタインはヴァッハウではもっとも暖かい地域。 渓谷が非常に狭くなる為、クレスムからの暖かい空気が留まりやすく、葡萄がよく熟しヴァッハウの中では珍しく力強いワインが造られる。 1960年以来変わらず使われてきた目を惹くエチケットはワインの神様として崇められている「ハイリガー・ウルバン」が描かれている。 【その他】 クノールと聞いてカップスープを思い浮かべた貴方は昭和世代(笑) 関係あるのかな、と調べてみましたが、スープのクノールはドイツの食品会社とのことで、深い繋がりはなさそう。 因みにそちらのクノールは1838年創業で世界で初めて乾燥スープを作ったのが1907年とのこと。 1912年には固形ブイヨンも発売したそうです。
chambertin89