ワイン | Simonis Riesling Grand Cru Kaefferkopf(2014) | ||||||||||||||||||||
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リースリングは正直難しいですよね。知らないリースリングに関しては躊躇してしまって、どうしても保守的になってしまいます。
m.shingo
m.shingoさん おっしゃる通り、リースリングは同じアルザスでも作り手やグレードによって違いが大きいですね。(アルザスワインクラブから買った様々なグランクリュの中でも好みのものとそうでもないものがありました。)ブルゴーニュのように産地や作り手の個性で予測することが難しいですし。ドイツだとモーゼルが好きなのですが、同じトロッケンでも作り手によって甘さ具合が違うので、試飲したものでないと買いづらいです。
ぺんぺん
先週いいことがあったのに、家飲みワインは残り物が多く、しかも大好きなリースリングを飲んでなかったので、今日は一人でアルザスのグランクリュを開けました。 が、しかし… このリースリングは、リースリングというよりシュナンブラン! 色は黄金色、香りは花梨やアプリコット、蜜りんご、アカシア、金木犀 リースリングらしい酸の持続性はあります ミネラル感もあります ペトロール香もあります 粘性もあり、果実はよく熟しています 樽を使ってないはずなのに、微かにナッツ香←これは瓶熟のせい? とてもハイクオリティなリースリングなんだけど、私が今夜飲みたかったのはこういうタイプじゃなくて、オーストラリアかオーストリアのもっと色が淡くて、柑橘系でフローラルなものだったのです(*≧m≦*) (立ち寄ったスーパーにはコノスルと580円のオージーしかなかった 涙) ゴメンナサイ、高評価してあげなくて、美味しいグランクリュさんo(*'▽'*)/☆゚’ 最後の二枚の写真は先日の餃子会のもの 今夜のカルビーポテチ 期間限定 のりしお+から揚げ味とは何の関係もありません(*∩ω∩)
ぺんぺん