ワイン | Dom. Roulot Auxey Duresses Blanc(2014) | ||||||||||||||||||||
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Marcassinさん いつもながらうっとりさせられるpostです✨
カボチャ大王
いつも素敵なフォトですね‼︎ コメントも楽しみに、今日も飲んでま〜す(*´∀`*)
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カボチャ大王さま いつもありがとうございます。 ルーロは特に好きな作り手ですので、どうしても思い入れが入ってしまいます。。。
Marcassin
CWL_hiroさま お褒め頂き恐縮です。ありがとうございます。 お飲みながら読んで頂くなんて光栄でございます〜。
Marcassin
はじめて見かけました!ルーロのオーセイ・デュレス・ブラン✨ Marcassinさんのセラーのぞいてうっとりしたいですw
Yuri Touya
Yuri Touyaさま ご存知かもしれませんが、ルーロは他にアリゴテとモンテリ・プルミエ・クリュ・ブランやモンテリ・ルージュもございます。色々と試さなきゃなりませんね! ネゴシアン物も入れたらもっとでございます〜。
Marcassin
Marcassin会長、さすが会長です。オーセイ・デュレス・ブラン、ドメーヌものですか!オーセイ・デュレスは私ルロワのネゴス09年ぐらいしか経験なく本当についこの間ドメーヌもののルロワ14年入手していつ開けようかと思っていたところでした(^o^) ルーロものという選択もあったのですね~(笑)レア度で言えばルーロのアリゴテを飲んでみたいですね(^o^)あいかわらず素晴らしい白ワインをお飲みですね。
白猫ホッサ
ホッサー先生 ルロワですとドメーヌ・ドーヴネのオーセイ・デュレスに感銘を受け、それ以来の白でございました。ホッサー先生の14'も楽しみですね。ルーロはモンテリにもプルミエ・クリュの畑でドメーヌ物がございますが、こちらも楽しみです。 ルーロのアリゴテも確かにレアでございます。 ホワイト・バーガンディはホッサー先生の右に出るものはおりません。Yuriお嬢様もルーロ・ラブ・ラブでございましたね。
Marcassin
Marcassin会長、そうかドメーヌ・ルロワよりドーヴネがありましたね。しまった(^-^;)ルロワのドメーヌものというレアさに騙されて入手してしまいました(^o^)ドーヴネも飲みたいですね~オーセイ・デュレス! これまたルーロのモンテリー1erCru白USAからたまたま取り寄せ中です。アリゴテはなかなかないですね~お値打ちなのですぐに消費されてしまうようですね(ToT)
白猫ホッサ
ホッサー先生 ドーヴネも昔は買えましたが、今はもう無理です。2000年のオーセイ1erを大事に抱えている状態です。 遂にアメリカからお取り寄せがはじまったのですね。ルーロやシャンガン節、又楽しみに致しております。それにしてもルーロのネゴシアン物はないですね。香港のワイン屋のサイトでピュリニはフューチャーで出て居ました。後はアソートメントでコルシャル入りもありましたが。。。
Marcassin
フォローありがとうございました(^-^) Marcassinさんの人柄が表れるような 素敵なpostだなぁ…といつも拝見しています☆ これからもどうぞよろしくお願いします☆★
mituki
mitukiさま こちらこそありがとうございました。 又素敵なコメント頂戴いたしまして、重ねて御礼を申し上げます。 素敵なシャンパン・ライフ、楽しみに致しております。 これからも宜しくお願い申し上げます。
Marcassin
Marcassinさん、 いつも贅沢な気分でポストを拝見させていいただいてます。 慌ただしい生活送るなか、ワインを頂くときは、Marcassinさんの言われてるよう、 「作り手と対話している様な…。」時間の過ごし方をしたいなと、思いました(*^^*)
pochiji
pochijiさま 何時も読んでくださり、丁寧なコメントを頂き、ありがとうございます。 皆さんもそれぞれ大変お忙しそうですが、それでも大好きなワインがあるから、みたいな所も多いですね。良いワインをいただけることはとても幸せな事ですし、じっくりとワインに向き合える心の余裕やお時間を、何時も持ちたいと思っています。
Marcassin
はじめて頂くオーセイ・デュレス・ブラン。ルージュはコント・アルマンやルーロで頂いていますが、さてドメーヌ・ルーロ・オーセイ・デュレス・ブラン2014はどうでしょうか。 色調から感じる落ち着いた液体、そこから香るフレンドリーなレモン・アップルのアロマ。酸味と粉状のタンニンを感じるライムストーンの風味がバランス良く、幸先の良い感じです。余韻も綺麗で、鼻から抜けるハーブも心地よく、時間と共にレモン・オイルの様なテクスチャーに。 夕食時には更に落ち着きが増します。温度が上がって来るにつれて、様々な表情を少しずつ見せてくれる、いつものルーロのキャラクター。ムルソーの様に膨よかでもなく、トーストされたバター・オークを感じるわけでもないのですが、少し温度高めで、じっくり時間を掛けて開かせながら頂くことによって、作り手と対話している様な、そんなオーセイ・デュレスでした。 短時間で頂いてしまうワイン会等向きではありませんが、テロワールを忠実に表現された様な、とてもインテレクチュアルなワインでした。セラーにある2011年との比較も楽しみですが、こちらも少々寝かせてみたいと思います。
Marcassin