ワイン | Penfolds Bin 389 Cabernet Shiraz | ||||||||||||||||||||
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ペンフォールズ、グランジ以外はBIN数字で全く雰囲気が無いのが不人気の原因かも(笑)。 記号、数字の機械的な名称でも例えばシネクアノンのあるヴィンテージみたいに上手く使えば雰囲気は出るのですけどね~
くれぺん
くれぺん様 ありがとうございます。 おっしゃる通りかもしれません。この数字だけでは何がなんだか意味が分からないですね。 地域や畑名、もしくは特別感を出すキュヴェ名で分類していればまた違いましたでしょうか。マーケティング戦略が垣間見えますね。
vin-be 1.1
白馬に行ったらペンフォールズ好きは困りませんね グランジ除けば揃ってたようなA-COOPに
ゴザ de ワイン
ゴザ de ワイン様 ありがとうございます。 なんと、白馬にはそのような場所があるのですね。いつかグランジもいただいてみたいなと思います。
vin-be 1.1
オーストラリアの富裕層がスキーに来るからだそうですよ(^^) オーストラリア飲まない方々どもグランジはとても反応良きですね
ゴザ de ワイン
ゴザ de ワイン様 ありがとうございます。 なんと、オーストラリアの富裕層の方々がいらっしゃるのですね。オーストラリアは今とても賃金が高いので、日本のような物価の安いところは格好の観光地かもしれませんね。
vin-be 1.1
オセアニアワイン会。 赤の1本目はペンフォールズのBIN389をいただきました。 完熟したプルーンの果皮やダークチョコ、バイオレットなスミレの香りもある。 充実した酸と柔らかいタンニン。 シームレスでとても丁寧に作られているのがわかる。 徐々にミンティさとスパイシーさも際立ってくる。 あー、これはいいワインでございます。 知名度はありつつ、あまり人気がないのが勿体無いような気もします。 良い一杯でございました。
vin-be 1.1