ワイン | Dom. Zind Humbrecht Riesling Turckheim | ||||||||||||||||||||
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香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
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チュルクハイムってドイツっぽい名前ですねー。 indice1という細かな規定も(^^) リースリング飲みたくなりました!
ピノピノ
ペトちゃんはいませんでしたか?(^^)
アトリエ空
暑くなってくるとリースリング飲みたくなりますね~
ひろゆき☆☆
アルザスは黄色いエチケットが多いですね(^^) 生産者を覚えないと区別がつかないです(^^;
Yuji♪☆
勉強になりますねぇ〜 色が濃くて イエローに金色のトーンって、 まるでエチケットそのものみたいですよね〜
toranosuke★
一番辛口ですね! 新潟の淡麗辛口みたいな感じかしらん( ´艸`)モウソウ...
ゆーも
コジモさん、リースリングは あまり飲んだことがありません。手頃で何かおすすめなものはありますか?あったら教えてくださいm(_ _)m
Misao★★★
ピノピノさん 歴史の上では ドイツ領だったりした時期もあったりするんですかねー リースリングもたまに飲むと美味しいですよね(^_-)
コジモ3世
アトリエ 空さん ペトちゃんは 居ませんでした(笑) どちらかといえば 居ない方が良いですよね(^^;)
コジモ3世
ひろゆきさん そうですね(^^) ドイツの少ーしだけ甘いのを キンキンに冷やすのも良いかも...邪道かな(^^;)
コジモ3世
Yujiさん アルザス・ロレーヌ共和国?の国旗に 少し黄色が使われてますが 関係あるんでしょうかねー? すぐ思い付くのは トリンバックとヒューゲルですね(^_-)
コジモ3世
toranosukeさん エチケット!なるほど そうですね(^^) こちらこそ勉強になります! ちょっと ゲヴェルツの様なフローラルな香りもありましたよ(*^^*)
コジモ3世
ゆーもさん エチケットに こういう表記があると 全くわからずに買う人にも 目安になりますよね(^^)
コジモ3世
indiceの数字の意味を考えたり疑問に思ったりすることがなかったです~…(><)へぇ~⤴⤴
みか吉
Misao Ishizukaさん リースリングは世界中で栽培されてますが 有名なのは ドイツ、フランス(アルザス)、オーストラリア(イーデンヴァレー、クレア・ヴァレー)等だと思います。 個人的に言うなら フランス・アルザスのものが好きですね(^^) 手頃な価格なら フライシャーって造り手のリースリングは美味しいと思いますよ(^_-)
コジモ3世
みか吉さん indiceって 他のワインにも付いてますかね? indice5 辺りのワインは 相当高価な感じしますねぇ~(^^)
コジモ3世
リースリング✨最近飲んでないです! ペトちゃんいないリースリング!しかも、辛口? ブラインドだと、判らないかもですね〜(^_^;) でも、多分、私の好きなタイプのリースリングです♡覚えておきます(๑•̀ㅂ•́)و✧
mamiko·˖✶
indiceの表示はアルザスの他の造り手も行っているのでしょうか?いままで全く意識したことがありませんでした…
pump0915
mamikoさん ペトちゃんも 居なきゃ居ないで 寂しい気もしますが...居ない方が良いカナ(笑)ヤッパリ ブドウの熟度が感じられる 美味しいリースリングでしたよ(*^^*)
コジモ3世
Abeさん 私も 全然知らなかったものですが 「indice アルザス」なんかで ググっても ツィント・フンブレヒトのワインしか出てこないので 他には無い気もします...
コジモ3世
コジモさん indiceは90年代にこのドメーヌが独自に始めた甘辛度の基準表記なんです^ ^ 簡単に言えばドイツワインのエクスレ度に近い感じでしょうか...アルザスのリースリングが徐々に甘さが出てきたと言われた時代に先取りして、独自に飲み手が分かりやすい様にしたようです。ご参考まで^ ^
Yury
Yuryさん ありがとうございます✨ やはり このドメーヌ独自のものでしたか(^^) 確かに エクスレ度をイメージすると 良いかもしれませんね(^_-)
コジモ3世
ドメーヌ・ツィント・フンブレヒト リースリング チュルクハイム 2016 リースリングにしては 色が濃く イエローに金色のトーン。 香りの総量は中程度で レモン~リンゴ、ミネラル。 温度上昇で 白い花、やや熟した桃のフローラルで甘やかな香り。 丸みのあるアタックに酸は穏やかで 後半にミネラルの旨味も... なんだか 久しぶり?にリースリングを飲んだ気もしますが 中々美味しかったです(*^^*) エチケットに 残糖、酸、アルコール度数、ボディなど ワイン全体のバランスから 5段階に分けている表記が記されていました。 参考までに... indice1:リットル中の残糖分が6グラム以下という、エクストラ・セックとでもいうべき極辛口のワインでミュスカ、それにヘーレンヴェグのリースリング、ピノ・グリなど。 indice2:残糖分10数グラム以下の、まろやかな辛口からほのかな甘口に仕上がっているもの。 indice3:フンブレヒトの得意とする甘口仕上げだが、残糖分も20数グラムほどと極甘口ではない。 indice4:残糖分30数グラムから40数グラムと甘口のタイプ。 indice5:ヴァンダンジュ・タルディヴとセレクシヨン・ド・グラン・ノーブル。
コジモ3世