ワイン | Joseph Colin Chassagne Montrachet 1er Cru Vide Bourse(2018) | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
白猫さま ヴィド・ブルス親子対決! どちらがお好きでしたか?やっぱり親父コランでしょうか。 新企画『GC周辺探訪』 〜隠されたGCを探せ〜 と言うのはいかがでしょう? とても興味があります。 シャサーニュのブランショ・デュスー、アン・レミリィ、既にコーナー化?されているシャサーニュのダンドシアンとか。 GCなかなかいただけないので・・(^_^;)
hintmint3
白猫ほっしゃん様 ジョセフ・コランがヴィデ汁あったとはさすがコラン家の力ですなぁ。そうかお父さんからの葡萄ね。 中々パワフルな2018年のベイビー・バタールを象徴している様なコメントですね。 探してみましょうかね、コラン家のヴィデ汁。。。
Marcassin
hintmint畏怖ブラックデビルお犬様、 いや案外息子ジョセフ・コランの方がしっかりと緻密でボディーを感じる造りで父マルク・コランを超えたかと(^o^) まあ同じ18年ですが同じ畑でもしかしたら同じ醸造所で造ったものかもしれませんね(^-^;) ブランショ・デュスー! 忘れていた銘醸1er畑ですな いや何も周辺を攻めなくても 直接GCをお開け下さいお犬様(笑)
白猫ホッサ
MarcassinNGH会長神父様、 ジョセフ・コラン、父の威を借りる(^o^) まあコラン家の宿命ですね 生まれながらにして約束された将来 しかしどこかのネゴスのドラ息子みたくおかしなワインでなく父を凌駕(りょうが)するワイン造り! いや素晴らしい 良い継承ヴィデ汁をいただきました
白猫ホッサ
やはりあったかヴィデ・ヴルス!ジャスパー・モリスによるとシャサーニュ1級畑ではボディが極めて大きいヴィデ・ブルスはプティ・バタールと呼ばれ本家バタールよりも若いうちからも楽しめる僅か(わずか)4人の所有者の狭小な畑です。 ドメーヌ・ジョセフ・コラン シャサーニュ・モンラッシェ1erCruヴィデ・ブルス2018年 マルク・コランの次男であるジョセフ・コランはドメーヌ・マルク・コランを姉カロリーヌ弟ダミアンと切り盛りしていましたが2017年より独立。ヴィデ・ヴルスも父マルク・コラン所有のものから譲渡されているようです。同Vt.のマルク・コランも飲んだばかり(^o^) はたして親子対決は? 透明感あるペールなイエロー スイッと喉をひっかかりなく通る球体の飲み口。余韻後味で爆発する果実味。舌をさす強めの酸味とそれに見合う濃厚なミネラル感。ジンジャーやペッパーのスパイシーで複雑な舌に残る後口これは素晴らしい! 飲み飽きない果実味のゼリー感と苦味あるミネラル感に支える酸味! 美味いやないかいっ(^o^) ルネッサーーーンスッ!(髭男爵) プティ・バターーーーールッ! これ熟成させても楽しみな逸品(^o^) コルクは強気のDIAM30(笑) もう1本はワイン庫の奥へ(学習白猫) ちなみに髭男爵のひぐちくんはワインエキスパートをとって今「日本のワインを愛する会」の副会長です会長が辰巳琢郎氏 見事な転身! 山田ルイ53世もすっかり文化人 ルネッサーーーンスッ! ヒグチカッターーーーッ!(^o^)ナツカシ
白猫ホッサ