味わい |
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香り |
ワイン名 | Philippe Brenot Bâtard Montrachet Grand Cru |
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生産地 | France > Bourgogne > Côte de Beaune |
生産者 | |
品種 | Chardonnay (シャルドネ) |
スタイル | White Wine |
2024/12/19
(2008)
アルバ白トリュフの会3本目 三重産牡蠣と白トリュフのヌイユの濃厚さを熟成感のあるバタールで
2024/03/24
(2008)
樽の渋み、果実味とクリーミーさもしっかり味わえるが、少しパワーが足りない感が…
2019/09/16
(2007)
ボトルでバタール。 友人が取り置きしてたとの事で頼んでみましたが、 グランクリュとしては残念な感じでして。。。 ピークを過ぎてるのか元々こんな感じなのか。。?
2017/06/10
(2005)
Bâtard Montrachetや05から期待すると、比較的弱い香りと味わい。 05のイメージより柔らかく、bâtardらしい。 厚みもあり、ミネラルや酸も綺麗で飲みやすい。
2017/03/31
(2005)
きれいな黄色。奥のほうに蜜っぽさ。グレープフルーツの苦味ほんのり。ボリューム感そこそこ。グラスに入れて少しおいておいたほうがよくなった。
2016/08/07
(2008)
酸が綺麗。時間がたつとまろやかな旨みに変わる。
2016/04/16
(2001)
悪くは無いけど、樽も亜硫酸も、つよすぎる……。敏感になると、良いのか悪いのか。
2016/03/31
(2006)
Dom. Philippe Brenot Batard-Montrachet 2006 穏やかで控えめな香り。 香りからは、06にしては若々しくない印象。 余韻長いなぁ〜! 少しアルコール度数が低め、、、??と思ってしまうほど、 酸味やBMらしい甘味などがちょっと離れてる位置にいる感じ。(アルコールで繋げてないのかなぁと) BMらしく線が細め☺︎ 4.2 4日後 やっぱり06にしては濃く、豊かな麦わら色。 ディスクの厚さは中程度で、ラルムも数多く落ちていきます。 香りキテるなぁ〜(^_^;) 高いトーン、鉄感、酸味が高めなイメージ。 ちょっと粉っぽさも。 口に含むと香りから想像するよりは酸化してなくて安心☺︎ 酸味も高いけど甘味も豊か。 フィニッシュはさらりと消えるけど、余韻は豊かなバター香。 酸味:2 甘味:2 苦味:1 果実味:1 4.1 ヒネてるとかではないんだけど、、、 06とはまったく思えない感じ(*ºωº*) ちょっとクセのある、尖ったというか、、、 ある意味フランスのシャルドネでこのように造れるのは面白いなぁ。 これはこういう逸品。と感じさせられます。
2016/01/02
(2007)
価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)
サントネにあるドメーヌ・フィリップ・ブルノは特級バタールを始めとしてピュリニーやシャサーニュを中心に畑を所有しています。総面積4Ha弱という小さなドメーヌにもかかわらずヴェルジェ、ソゼ、ジャン・リケールといったネゴシアンが毎年葡萄の提供を受けている名ヴィニュロンです。グランクリュを続けてフィリップ・ブルノのバタール・モンラッシェ2007年です。 つやのある輝く黄金色。力強く刺激的な酸味が生き生きとしてトロリとした飲み口です。フレッシュな果実味にあふれて熟した洋梨の味わいもあります。やや荒々しい印象を一本筋の通った酸味が全体の骨格を支えることでエレガントにやわらげています。旨味に塩苦いミネラルの余韻も楽しめる美味しい白です。今がピークの酸味と果実味の強さからあと5年いや10年はいけるポテンシャルの白だと思います。
2018/12/17
(2005)
2016/03/19