Pavillon Blanc du Ch. Margaux
パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー

3.72

203件

Pavillon Blanc du Ch. Margaux(パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • 木樽
  • 白い花
  • グレープフルーツ
  • 洋梨
  • 青リンゴ
  • バター
  • レモン

基本情報

ワイン名Pavillon Blanc du Ch. Margaux
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Margaux
生産者
品種Sauvignon Blanc (ソーヴィニヨン・ブラン)
スタイルWhite Wine

口コミ203

  • 4.0

    2019/10/04

    (2007)

    丁度、飲み頃!

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2007)
  • 3.5

    2019/08/28

    (2000)

    少し緑がかったイエロー、香りはマンゴー、アプリコット、パッションフルーツやハーブの少しだけ香りバターのニュアンスもあり。乳酸発酵効かせてないクラシックな造り。飲み頃はまだ先ですね。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 3.5

    2019/08/12

    (2004)

    ソーヴィニヨンブランだと言うのはわかっていてもその味がしないのが不思議です もっとシャルドネっぽい感じがしますグレープフルーツ感は全く感じずそれよりはどっしりとした感じのワインでした良い体験になりました

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2004)
  • 4.0

    2019/06/29

    (1995)

    この日のワイン会の白ラストは、パヴィヨンブランの95年です。 ソーヴィニオンブランの青リンゴのみずみずしさを残しつつ、熟成の乳酸香や樽由来で重すぎないヴァニラクリームの香り。 20年超の年月などまだまだ余裕の貫禄を見せてくれます。 ボルドー白の頂点をうかがうワインに来られたら、マイカルボニューは分が悪い(爆)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1995)
  • 4.0

    2019/05/23

    (2016)

    とにかくまろやか

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2016)
  • 4.0

    2019/03/15

    (1996)

    この日は、またまた素晴らしい会に参加させていただきました。シャトー・ムートンの会です。 初めて参加させていただく主催者さまの会でドキドキでしたが、皆さま気さくな方で、楽しい会となりました。何よりムートン8ヴィンテージ垂直なんて、この先にもきっと出会えない一生ものの会だと思います。 白は、先月熟成ものの2002年をいただく機会のあったシャトー・マルゴー パヴィヨン・ブランですが、さらに遡ること6年の1996年でした。 ソーヴィニヨン ・ブラン100%で造られるこのワイン、熟成感たっぷりで、ハーブっぽさはほとんもなくて、セミヨン多いかなと思ってしまうほどでした。お味はレモンにカラメル。わー、こうなるのか〜と感激です。とても味わいのある美味しいブランでした。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1996)
  • 4.0

    2019/02/26

    (1978)

    芦屋ワイン会〜 6本目はクレペンさんの白〜 パヴイヨン・ブラン・デュ・シャトーマルゴー 1978年 シャトーマルゴーの白! まさかの五大シャトー出てきてビックリ! しかも1978年はマルゴーが大転換して返り咲いた偉大な年だそう(^.^) 琥珀色。香ばしい香り。 ソーヴィニヨンブランでここまで熟成したのを飲んだの初めて…果実味がまだ生きてます♪ デキャンタージュしてもらい一段と美味しく〜 クレペンさんありがとうございました!

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1978)
  • 4.0

    2019/02/25

    (1978)

    くれぺん星人の襲来その4 時に西暦21XX年、地球は今最後の時を迎えようとしていた。 宇宙侵略を着々と進めてきたくれぺん星人は、ついに太陽系へその魔の手を伸ばし地球に対して遊星爆弾による無差別攻撃を加え続けているのだ。そして人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。 宇宙世紀0079、地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。この一ヶ月あまりの戦いでジオン公国と連邦軍は総人口の半分を死に至らしめた。 人々はみずからの行為に恐怖しセカンドインパクトから15年。第三使徒クレペン星人がついに襲来。暴走するエヴァ。近づくサードインパクト!芦屋のイタリアンBでくれぺん星人と繰り広げられる死闘。闘う白猫軍団美女と野獣と白猫。 ジャック・セロスのイニシャルから始まり金壺・銀翼・シャンガンからのコルシャルのクロスカウンター 対して最終形態に変形したくれぺん星人さんがべろーんと触手から出すのは うやうやしくデキャンタージュされてサーヴされます。 なんですか?この琥珀色した液体は? もはや葡萄種もわかりません(>_<) ブランデ一化しつつあるもほのかなピーマン香 SB熟成ボルドー?イグレックですか?いやまさかのオーブリオン・ブラン?正解は? パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー1978年 マルゴーのパヴィヨン白の78年!なんちゅうものを! エール・ダルジャンは前フリだったんですね。 伏線を見ぬけなかった間抜けな探偵白猫です(T^T) しかもこの78年死んでません。 SB100%ですよねすごい長命 ふくよかな熟成香にナツメグのような香草や焦がしたナッツ。 78年はマルゴ一が奇跡の復活を遂げたメモリアルVt.ですね(^o^) やはりボルドーはつぐつぐVt.ですね。 打ち負かされた白猫に美女、Non★ビューティー肉好きさんから締めのロゼシャン。 エグリ・ウーリエ ブリュット・ロゼ・グラン・クリュ これ絶対シャルドネ入ってるーっ! コク旨ロゼシャン。 瀕死の白猫復活です。 さて勝負は判定に(^o^) 葉子は……いるかい? こ…ここにいるわ矢吹くん…! このグローブ…もらってくれ あんたに…もらってほしいんだ… アナ:レフェリーが判定を読みあげます!勝敗はどちらか…緊張する一瞬! レフェリー:ホッサー!! ああ… アナ:残念…残念です!ぜ…善戦むなしくやぶれました日本の矢吹! 観客:ああっ!ホ、ホッサーの顔を見ろ!かみの毛も…あんなに! 燃えたよ、まっ白に…燃え尽きた、真っ白な灰に… ーFinー

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1978)
  • 3.5

    2019/02/24

    (1978)

    度肝を抜く琥珀色が出てきました くれぺんさん2本目 パヴィヨンブランのなんと1978 ぶっ飛びましたよー 目ん玉飛び出たわ〜(o_o) 白桃・バター・ヨーグルト 古酒の風合いも相まって極楽浄土〜 それにしても、ソーヴィニオンブランの 青々しさもまだ生きてるんですね。 いいアクセントになってました。 イヤ〜、貴重な体験をさせていただきました。 ごちそうさまでした。(^^)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1978)
  • 3.5

    2019/02/23

    (1978)

    白猫様討伐、芦屋の巻その6、私からの第2の刺客はパヴィヨンブランの78年❗です。 ボルドー白でも超長熟のオーブリオンブランならともかく、パヴィヨンブランでこれだけ古いヴィンテージはなかなか無い(笑)かと思います。 ボトル(透明)に入った色は濃い黄色でしたが、グラスに注がれた色調は意外にオレンジで注ぎたてはややヒネリがあり大丈夫かな?と思いましたが、徐々に消えて優しい乳酸の味わいが前面に出てきました。 本来の飲み頃はもっと以前なのでしょうが、なかなか面白いワインだったかと思います(自画自賛?) こちらもブラインドでやりましたがその結果は白猫様の投稿をどうぞ(爆)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1978)
  • 4.5

    2019/02/07

    (2002)

    持ち寄りワイン会 @ 荒木町 メゾンドミナミ 楽しみにしていたワインのひとつが、こちらのワイン。パヴィヨン・ブラン 2002年。最近のヴィンテージをいただいたときの感想は、香水ベタベタお化粧系でしたが、綺麗に熟成されて、とてもお上品。 ほんのりバターやカスタード、時間経過とともにどんどん香りが華やかに。お味も美味しかったー。 ちょうどお隣に座った方のお持ち込みで、いろいろお話もできました。当時プリムールで購入されたのだそうです。 とっても貴重なワイン、ご馳走さまでした♡

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2002)
  • 4.5

    2019/02/04

    86 マルゴー白♡ 苦手なソーヴィニヨンブランも熟成すると、こんなに美味しくなるのね。 感激!!素晴らしかった!!!

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー
  • 4.5

    2018/12/30

    (2009)

    憧れのマルゴー白。香水のようなエレガントな香りが突出している。バニラ、ハーブ、ハニー。ソーヴィニヨン・ブランとは思えない内なる力強さもあり。樽香、ミネラル感など強く主張するものがなく陰としていてバランスが素晴らしい。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2009)
  • 3.5

    2018/12/30

    (2015)

    価格:28,000円(ボトル / ショップ)

    WA 93+

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2015)
  • 4.0

    2018/12/27

    とてつもない古酒の会❣️ パヴィオンブラン 1997 琥珀色に変化した液体はオイリーな質感で、アモンティヤードのような酸化熟成香あり 熟成した香水 酸は高い フォアグラのテリーヌにぴったりႺტ◕‿◕ტჂ 最終的にはチェルシー(キャンディ)のヨーグルト味のような香りになりました(๑´ڡ`๑)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー
  • 4.0

    2018/09/09

    (1990)

    パビヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー1990年です。 30年近く経過したことで角の取れた濃厚なミネラル感と果実味がさっぱりと喉を潤しました。 香りもミントやレモングラスなどのハーブが合わさった複雑な爽やかさがありました。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1990)
  • 2.5

    2018/08/25

    グラスで。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー
  • 3.5

    2018/08/01

    (2007)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー2007 知人宅にて。 07にして、まだまだピンピンしてます♪ うん?セミヨン入ってる? ソーヴィニヨンブラン100とは思えない、とても芳醇でパフューミーな味わいでした♪ お持たせのレモンタルト お誕生日祝いのブリザードフラワー

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2007)
  • 4.0

    2018/07/17

    (1997)

    本日の一本。 シャトー マルゴー パヴィヨン ブラン デュ シャトーマルゴー 1997。 今日は四国で一番美味しいお寿司屋さんに持ち込みで。 素晴らしいポテンシャルと素晴らしい熟成。 たまたま97は赤も飲んでますが、白の方が完成度が高いように思います。あまりよい年でないイメージがあったのですが、全くもって素晴らしいです。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1997)
  • 3.5

    2018/04/15

    (1993)

    93。雨に帰りつつある感じ。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1993)
  • 4.0

    2018/04/14

    (2015)

    価格:~ 999円(グラス / ショップ)

    一杯目は 白い貴婦人...のパピヨン ブラン 美味しい! SBなのにボリュームもあり、熟成感もハンパなし すごく楽しい酸味ががありますね 余韻も長く、いい意味で期待を裏切ってくれました^_^ 久しぶりのエノマテックの操作で半分こぼしてしまった(>_<)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2015)
  • 4.5

    2018/03/30

    (1991)

    価格:5,000円(ボトル / ショップ)

    黄金がかった明るいイエロー。 粘性は強め。 香りの量は中程度。オーク、ヴァニラ、蜂蜜、ミネラル。 アタックはオークのニュアンスが強く成熟した果実味が合わさりパワフル。酸味は穏やかでクリーミーながら、強いミネラルにより緊張感があります。仄かに苦味を残し驚くほど長い余韻。 あくまで私見ですが、先日飲んだCalera Mt. Harlan Chardonnay 2006に限りなく印象が似ています。勿論エレガントさや全体的なバランスはこちらの方が上ですが、熟成によりブドウ品種の個性やテロワールといった概念を越える味わいに辿り着くのかなと思いました。 20年以上経過したとは思えないほどパワーが残っていますが、期待していたほど感動は無く、飲み手を選ぶタイプだと思います。 ただ、ゆっくりと時間の経過による変化を楽しもうと思っていたのですが、あっという間に飲み干してしまいました。そういう意味ではとても素晴らしいワインです。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1991)
  • 3.5

    2018/01/20

    (1998)

    お馴染み、パヴィヨン・ブラン。 いつかシャトー・マルゴー・ブランがリリースされるまでボルドーブランのエースであることは間違いない。 おはようございます。 小職でございます。 パヴィヨン・ブランは何度か飲んでまいりましたが、今回はその良さを改めて実感しました。 グラスに少なめでしたが、良い経験でございました。 やや燻んだイエロー。 少々還元的であり、埃の香りがする。白や黄色の様々な花の香り。微かにライムやレモンピール。 酸味、粘性共に高く 質感はねっとりとしている。 よく熟れたオレンジや蜜のニュアンスが素晴らしく、余韻はとてつもなく長い。 いつかシャトー・マルゴー・ブランと相見えることを願い。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(1998)
  • 5.0

    2017/12/10

    (2000)

    神戸白猫忘年会③ yamawakiさん持参のなんと! パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー2000 メドック格付第1級シャトーマルゴーが造る白の最高峰。もうウソみたいですが、五大シャトーはラトゥールを残すだけになりました((゚□゚;)) はっきりいって、SBが大の苦手でして、スゴいワインだけど不安になりました。 しかし、香りでその不安は一掃され、まろやかでジューシーな世界へはいりました。パイナップルやマンゴーのような南国フルーツ、あとからハーブ、ミントの爽快感。素晴らしくおいしかったです。 yamawakiさん、貴重なワインを ありがとうございました(*゚∀゚*)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 4.0

    2017/12/10

    (2000)

    神戸白猫忘年会~③ yamawakiさん持参~ パピヨン・ブラン・ドゥ・シャトー マルゴー・ソーヴィニヨン・ブラン/2000 シャトーマルゴーのソーヴィニヨンブラン~凄すぎます!!2000年!! 濃い黄色~濁りなく 美しい色~ 甘い果実 ハーブの香り~ コク有って ミネラル 果実味もリッチなお味♪ TSUTSUMU~白子、根セロリ、リンゴ、ポルチーニ茸~ 貴重な体験~有り難うございました♪ しかし…まだ緊張残ってて…もっとしっかり味わいたかったです!!少し残念…(^.^)(-.-)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 4.0

    2017/12/10

    (2000)

    ①昼から神戸白猫忘年会 今日はおそらく今年最後の神戸白猫会。えむお嬢の希望(昼から飲みたい!)で13時集合(笑) いくら我が家の近所のビジュアル系フレンチEが会場とはいえ私午前中仕事やっちゅうねん! 私がちょっと遅刻して始まる神戸白猫会。 私はこの時はまだこれから始まる本当の恐怖に気づいていませんでした… 雲丹カニフィンガーアミューズに 食べられる小石・豚の形のリエットのサンド・ブータン・ノワールで両端を挟んでリンゴコンポートを中に詰めて葉巻に見たてて。 相変わらずのビジュアル系アミューズ。 いのりさんが小石見つけられず例の冷たい目をした女性ソムリエール店員に注意される(笑) そのいのりさん持ち込みのモエ・エ・シャンドン・グランヴィンテージコレクション1999で乾杯スタート。 爽やかな甘みとコク。やや粒の大きな泡。少し温度が上がるとイーストやシャンパーニュらしいこれは上品な1本。 いのりさんありがとうございます。 続く前菜。豚の耳とか頭の煮凝り。ボタンエビのチップをのせて。蕪やヨーグルトソース。 食感が楽しくエビの風味のきいたチップスで食べるテット・ド・フロマージュ。 2本目シャンパーニュ。江川さん持ち込みのアンリ・ビリオ・キュヴェ・レティシアGCアンボネイ。 私シャンパーニュは詳しくありませんがGrandCruを冠したアンボネイ村は知ってます。アンリ・ビリオ、何かいつも見るラベルと違います。特別キュベ! 細かな泡がいつまでも立ち続けます。これはもう白ワインの味わい! ソムリエのはからいでやや大ぶりのグラスでシャンパーニュを味わいます。 美味いと旨いと両方! 江川さん本当にありがとうございます。 そして2品目の前菜。鱈の白子に根セロリのピューレにリンゴパリパリ、ポルチーニ茸のソースとキノコを載せて。 このキノコ好きのmiho‐vino茸好疾風怒涛台風さんの心をがっしりとつかんだ前菜に合わせて本日の白、1本目。 yamawakiさんの持ち込みパピヨン・ブラン・ドゥ・シャトー・マルゴーなんと2000年! ご存知五大シャトーの造るソーヴィニヨン・ブラン100%のボルド一白。 00年と無茶苦茶良年、熟成というより芳醇な味わい変化でソーヴィニヨン・ブランとは全く思えない次元の美味しい白です。 濃い純粋なイエロー。喉で感じる粘性あるもつるつるとした丸みを帯びてスッと入る液体。 注意深く探らないとハーブやスパイスの味わいを見逃すようなフルーティーで濃いミネラルリッチな果実味の味わい先行。 いやこれは驚きの1本です。 ボル白は熟成が大事ですね。 全く濁りのない綺麗でコクのある素晴らしい状態。 もうノックアウト気味です。 yamawakiさん本当にありがとうございます。 しかし本当の恐怖はこれから続くのでした…

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 4.0

    2017/12/10

    (2000)

    山脇さんが、持ち込んまれたパヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー✨それも2000年というビッグヴィンテージ (^○^) ハイ!状態も抜群に良く、ソーヴィニョンブラン100%とは思えない味わいに思わず笑ってしまいます^^熟成感が少しだけ出始めた感じの極上ワインに悩殺されました✨

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 4.5

    2017/12/10

    (2000)

    神戸白猫会 マラソン忘年会③ CH. マルゴー パヴィヨン ブラン 2000 先日のエクスヴォトと被ってしまうのでと差し替えでyamawakiさまが持ってきてくださったパビヨンブラン〜しかも良年ミレニアムヴィンテージ✨グラスに注がれた瞬間から眩い白桃のようなパウダリーな甘美な香り… そこにソーヴィニョンブラン特有のハーブや青っぽさで甘過ぎないバランス。 白猫会でボルドーは異色でドキドキ、このように熟成されたパヴィヨンならSBが苦手な方でも楽しめるようです♫ 合わせましたのは、テッド デ フロマージュ、カブラ、ボタンエビを発酵乳で煮こごりのように形成したもの。 yamawaki さま、美味しいマルゴー、ご馳走さまでした〜また来年もご一緒させてくださいね♫ 早速教えて戴いたスイーツバーでまったりレビュー書いております♡

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 4.0

    2017/12/10

    (2000)

    神戸白猫忘年会その③ こちらはわたしが持参したマルゴー白2000です。 ヴィンテージの良さが如実に感じられました。 ソーヴィニオンブラン100パーセントながら普段飲んでるソーブラとは全く別物。なにこの熟成感、まったりしててトロピカルフルーツ満載で至福の極みでした。(^^)

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2000)
  • 5.0

    2017/11/28

    (2008)

    2008だが既にめちゃ美味しい。

    パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー(2008)