Opus One
オーパス・ワン

3.79

2335件

Opus One(オーパス・ワン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • チョコレート
  • レーズン

基本情報

ワイン名Opus One
生産地USA > California
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド), Malbec (マルベック)
スタイルRed Wine

口コミ2335

  • 4.0

    2022/01/16

    (1987)

    美味しいワイン

    オーパス・ワン(1987)
  • 3.5

    2022/01/12

    (2011)

    2011年マグナム、オーパスは自分では絶対買わないのに最近めちゃくちゃ飲んでる気がする。色々飲んで思ったのはオーパスは絶対25年は寝かせるべきということ。80-90年代とかは絶対美味しいと思う。酸もちゃんとあるし果実もしっかりと熟すタイプ。若いとやっぱり野暮ったい感じがしちゃって苦手

    オーパス・ワン(2011)
  • 5.0

    2022/01/10

    バースデーワインはオーパス2013 もう最高です

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2022/01/04

    (2010)

    元旦ワイン せっかくなので オーパスワン 開くまで時間がかかりそうなので、 スタート時に抜栓し、 グラスへ注いでおきました。

    オーパス・ワン(2010)
  • 3.5

    2022/01/04

    (2018)

    Ⓜ︎point89点。気温6℃ 晴れ曇り fruits 綺麗なルビーレッド 同時に4種類飲んだ赤の中でダントツ香りが強いです。 香り、甘味、苦味、酸味が非常にバランスがとられております。 全てが調和されております。 香りも味わいも申し分ない仕上がり。 特徴的な香りや味わいは無いものの バランスが絶妙なワインなんだなと思いました。 20年後はどう変化するか、一度頂いてみたいものです。

    オーパス・ワン(2018)
  • 4.5

    2022/01/01

    (2011)

    結婚記念日に開けたので評価がどうしても甘くなりますが、やはり名だたる品だけあって、後を引く余韻に幸福感を感じました。

    オーパス・ワン(2011)
  • 4.0

    2021/12/31

    (2013)

    しっかりとしたロングコルク グラスを傾けると色が残るくらい濃くやや燻んだ赤 トゲがなく、円やかだがパンチのある黒果実の香りとそれ由来の甘みが強い ベルベットのようなタンニン 樽の香ばしさが薄く長く感じられる ものすごく喉が乾いた時にやっと齧るラフランスのようなイメージが湧き上がってきた、さすがに美味しいです

    オーパス・ワン(2013)
  • 4.0

    2021/12/29

    (2004)

    まだまだ続くよ、暴飲暴食期間。今日は地元で私が大好きなフレンチのお店へ。私と奥様の両親も誘って、忘年会です。 シャンパーニュをいただいた後は日本酒へ。実はこのレストラン、フレンチに合う日本酒を採用していて、ペアリングもやってるんです。前菜の生牡蠣と日本酒を合わせていただきます。 その後はメインに合わせて私の父が持ち込んだ、オーパス・ワン2004をいただきました。数年前に05'を飲んで以来です。ワインが好きな人で無くても聞いたことがあるという有名なワインですね。 濃いガーネットですが、エッジが少しオレンジ掛かっていて熟成してきていることが伺えます。 熟成により角が取れて丸くなった果実味。熟した黒系果実に、スッと入ってくるなめらかなタンニン。複雑な余韻も長く残ります。もっと熟成するとどうなるのか興味深い一本でした。メインの鹿肉とも抜群に合っていて、素晴らしいディナーになりました。

    オーパス・ワン(2004)
  • 4.0

    2021/12/28

    (1996)

    至極、極上。 オレは、師匠様々です。 ありがとうございました。引き続きよろしくお願い致します。

    オーパス・ワン(1996)
  • 3.0

    2021/12/27

    (2014)

    ブラインド、あまり好みでないが故にヴィンテージとワイナリーまで当たり。 やはり人的要因が強すぎて4本のなかでは最下位だった。

    オーパス・ワン(2014)
  • 3.5

    2021/12/11

    (2017)

    USA, California, Napa, 2017 久々オーパスワン。美味しいけども。

    オーパス・ワン(2017)
  • 3.5

    2021/11/30

    (2018)

    まだまだフレッシュに感じるが香りが素晴らしい、、今まででいちばん好きな香り、、もう一本は何年後かに飲みたい、、香り最高

    オーパス・ワン(2018)
  • 4.0

    2021/11/29

    ワインくじ外れたので、くじに頼らずオーパス購入

    オーパス・ワン
  • 3.5

    2021/11/28

    (2017)

    くぅぅうう。香りはんぱねー。飲むとスゥーと入ってきてしっかりした果実味、ほのかな酸とわずかな甘み、身体中に沁みわたる。たった一口でもわかる旨み。今年一年、お疲れ様...

    オーパス・ワン(2017)
  • 4.0

    2021/11/21

    (2015)

    無駄に(?)オーパスを開けてみる(笑) 深みのあるダークチェリーレッド。粘性は強め。 ブラックベリー、ブラックチェリー、やや茎のような青さ、インク、それなバニラ、樹脂。複雑さがある豊かな香りですが、強すぎない柔らかな香り。 まろやかな甘さとともに、ブラックベリーとほのかなバニラとが合わさった味わい。ボリュームがありつつなめらかなテクスチャで、種までよく熟していることを感じさせる緻密なタンニン。 よくあるカリフォルニアのワインのような果実味爆弾のような感じではなく、よりボルドースタイルな印象で、とてもバランスがよいです。 とてもおいしいです。

    オーパス・ワン(2015)
  • 4.5

    2021/11/08

    (2013)

    初めてのオーパスワン この価格帯飲んだことないので相対評価できないが 果実味がすこぶる濃い タンニンはとても滑らか 独特の樽感な後味が長く残る ビンテージとかセカンドとか同じ価格帯のやつと比べてみたいが まー頑張って働くかね

    オーパス・ワン(2013)
  • 4.0

    2021/11/06

    抜栓直後は閉じていたけど1時間ぐらいで開いてくるとめちゃくちゃ美味しい!!

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2021/10/29

    やっぱり旨いね。

    オーパス・ワン
  • 5.0

    2021/09/28

    (2009)

    オーパスワン2009。頑張れ私的に開けました。

    オーパス・ワン(2009)
  • 4.0

    2021/09/22

    記念1000ポスト!!ワインにはまって98%はカミさんと家飲みした軌跡です!美味しくいただきました!

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2021/09/19

    (2011)

    念願のオーパスワン。ついに開けてしまった。またお目にかかることがあるのだろうか。当たり年では無いみたいだが2011年もの、ちょうど寝かせて10年。栓を開けるだけで香りがすごい。グラスに注ぐと、まろやかさがあり濃い。口に含むと、香り華やかで複雑。ブラックベリー、タバコ、こしょう、ダシ、様々な味わい。これはゆっくり味わい堪能したいワインだ。

    オーパス・ワン(2011)
  • 4.0

    2021/09/15

    (2016)

    友達がワイン持参で来てくれました♪感謝!

    オーパス・ワン(2016)
  • 2.5

    2021/09/15

    (2016)

    晩翠でお祝いオーパス

    オーパス・ワン(2016)
  • 4.0

    2021/08/26

    (2016)

    アメリカ西部はカリフォルニア州ナパ・ヴァレー、オーパス・ワン2016。カベルネ・ソーヴィニヨン77%、プティ・ヴェルド8%、メルロー8%、カべルネ・フラン5%、マルベック2%。 色味はやや紫がかった濃いルビー、香りは濃縮感あるカシスにブラックベリー/ブラックチェリー、ややロースト感の強い樽香、リコリスのスパイス香。 飲み口は厚みと濃縮感ある果実味に、厚みありつつも柔らかくきめ細やかなタンニンと、主張はしないがはっきりと輪郭を縁取るバランスの酸味で、スルスルと頂ける。 ヨーロッパのフィリップ・ド・ロスチャイルド男爵とアメリカのロバート・モンダヴィ氏が奏でる「作品番号1番=オーパス・ワン」、カリフォルニアのナパ・ヴァレーが誇る超有名どころの1本。 何度飲んでも、複雑さとわかりやすさが両立した、フレンドリーな美味いワイン。 にしても、お値段が高い! 私の母曰く、オーパス・ワンなんて1本1万だったのに、っていつの時代?

    オーパス・ワン(2016)
  • 4.0

    2021/08/24

    (2013)

    オーパスワン 2013年 清涼感のある森林の香り セージらしい。 カベルネブランの存在感もばっちり。 果実が濃く、甘さもあるのですが、ミントの余韻もあります。先日いただいたの2012年よりも甘さ控えめに感じたかも。 オーパスワンはこの近辺のヴィンテージを結構持っていますが、熟成したものはいただいたことがないので、しばらく放置です。

    オーパス・ワン(2013)
  • 4.5

    2021/08/22

    (1998)

    1998年のものだったけど普通に変わらずOpusOneだった

    オーパス・ワン(1998)
  • 4.0

    2021/07/17

    素晴らしいの一言。力強く華やかなブーケ。アタックはなめらかで後から力強さが追いかけて来る。心地よいタンニンと香りが残る余韻。

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2021/07/14

    (2000)

    HPで頂きました。神の雫ですね。2000年素晴らしいです。

    オーパス・ワン(2000)
  • 4.0

    2021/07/10

    (1988)

    価格:32,000円(ボトル / ショップ)

    80年代のオーパスワンを現地の酒屋さんで見つけました!若い時は果実が濃くて濃縮100%ジュースみたいな印象でしたが、30年以上経てば柔らい甘味にフワフワとした飲み心地なんだろうと想像して口にすると、ビックリ! 完全に予想を裏切られました(笑) ほんのり梅っぽさも感じるほどに、酸がしっかり綺麗に残っていて、ボルドーブレンドとは思えない軽さがあり抜群にエレガント。ブラインドで飲んだら飲み頃のブルゴーニュのグランクリュだと自信を持って答えると思います。 濃厚な果実のコンポートのようなアメリカンな要素は全くなくなっていて、香りは熟成を伴って力強さをしっかり残しながら柔らかです。飲むのが勿体無いくらいに、ずっと嗅いでいたいような持久力のある深いスミレの香り。余韻もすごいです。 ナパとボルドーの掛け合わせのワインで、こんな風に熟成するのですね。ブルゴーニュグラスに移してみると香り方がより顕著に!89年のボルドーをブルゴーニュグラスに移した際は泥臭さみたいなものが強調されましたが、こちらはむしろブルゴーニュグラスの方が香る感じです。 3日目にもなると酸が無くなり、当初イメージした通りの甘露の甘味がじんわりと。香りは劣化せずにしっかり残っていて、最後は期待通りの味わいも見せてくれました。 とても興味深い熟成ですごく面白かったです^ ^

    オーパス・ワン(1988)
  • 4.0

    2021/07/03

    (2016)

    HAPPY BIRTHDAY TO ME OPUS ONE 2016 華やかな香り、 実に上品にバランスした、 果実味、酸味、タンニン、酸味、 高いけどなんぼでも飲める!

    オーパス・ワン(2016)