Opus One
オーパス・ワン

3.77

2401件

Opus One(オーパス・ワン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • チョコレート
  • レーズン

基本情報

ワイン名Opus One
生産地USA > California
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド), Malbec (マルベック)
スタイルRed Wine

口コミ2401

  • 4.0

    2022/10/02

    (2008)

    価格:16,953円(ボトル / ショップ)

     まだ今ほど高くない時に買って家で寝かせてたオーパスワンの最後のストック。甘さが苦手な銘柄だけど、14年の熟成を経て甘さもだいぶこなれた印象。誕生日の前祝いで妻が高級牛肉でビーフシチューを作ってくれたのでついに開けた。コーヒーちっくなニュアンスと深みのある味わい。さすがの高級ワイン。セラー専科で16953円(税込み)。あの頃は安かった…。今はこの4倍近くしますよね。91点。

    オーパス・ワン(2008)
  • 4.5

    2022/09/25

    通りかかった渋谷マークシティ4Fのルバーラヴァンサンカンドゥというワインバル 成城石井プロデュースとのこと。 そして気を惹かれたのはオーパスワンとオーバーチュアの飲み比べ 30mlずつではあるけど、中々グラスで飲めるお店は少ないので楽しい。 先にグラスシャンパンを飲んでから、黒毛和牛の厚切りグリルを頼んで飲み比べに。 お店の人もあえてブラインドで出してくれたので、感覚を研ぎ澄まして挑む。 違いは結構明白でしたねー 少し遠くからでも広がる強い香りは、プルーンのようななめし革のような。 そして味はまろやかで、複雑な旨味のような感じ。 オーバーチュアもしっかりと香りがしたが、味は少し硬いかな。比べて分かる楽しさ。

    オーパス・ワン
  • 5.0

    2022/09/24

    (2018)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    初めましてのオーパスワンさん 色はガーネットで縁は結構赤寄りの明るめ。 香りは黒系果実、草、バニラで優しい甘みを感じさせる香りもあって優しく包まれる印象でした。 味は全体的に優しく上品でとにかく美味しい・・・ 柔らかい甘みのある果実味、酸味は柔らかく、タンニンも滑らか。 余韻も大満足。 兎にも角にも美味しかったー 複雑さというよりも親しみやすくはっきりと旨し!って印象がすごい残ってます。 友人の誕生日ということで開けましたが満足してもらえて良かった良かった_(‾ω‾ 」∠)_

    オーパス・ワン(2018)
  • 2.5

    2022/09/13

    グラスで。

    オーパス・ワン
  • 3.5

    2022/08/31

    (2016)

    芳香から感謝のボリュームにうっとり、重層的なベルベットが映える。ヨキヨキ。

    オーパス・ワン(2016)
  • 4.0

    2022/08/17

    2018ヴィンテージ 渋味もちょうどよくコクがある 美味いが、五万出すかは迷いどころ。

    オーパス・ワン
  • 3.5

    2022/07/30

    (2018)

    エノテカ 番外編。旨いな~すごい凝縮感なのにタンニンはなめらか。力強さがありながらも親しみやすさがある。

    オーパス・ワン(2018)
  • 3.0

    2022/07/26

    (2000)

    友人の還暦祝い。50人の会の幹事で進行に忙しく。ワインも50本あったはずなのにうつしてあるのは3本だけ。定番オーパス。ボケてヴィンテージは2000年。 会場の料亭香楽。敷地800坪、名古屋の誇る有名料亭、ワイン読み仲間の若女将に大変なご無理を言って実現した会です。

    オーパス・ワン(2000)
  • 4.0

    2022/07/09

    (2018)

    Happybirthday to me !! OPUS ONE 2018 実に上品に 角の取れた穏やかな酸味、タンニン、果実味 これがなが〜くゆっくり楽しめるのは他のワインのは格の違い ただ、すこしはじめの感動が薄くなってきたかな?

    オーパス・ワン(2018)
  • 3.0

    2022/07/02

    (2017)

    焼きシャン会、奇特な人もいるのです。オーパス、さすがソムリエ協会理事^_^。ただ、焼き肉には合わないんですよねぇ。

    オーパス・ワン(2017)
  • 4.0

    2022/06/25

    リカマンフェスタin京橋② パワフル&エレガント~。 美味しい、美味しいけどバタバタせわしなくて味わい切れてない気がする(^-^;

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2022/06/24

    25ml購入。 相変わらず上品という印象。 前回飲んだものより渋みがしっかりある。 香りは枯れ草のような香り。 素晴らしいからもっと飲みたい。。。!いつかボトルを。。。!

    オーパス・ワン
  • 2.0

    2022/06/15

    期待外れ

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2022/06/12

    4.1

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2022/05/31

    (2000)

    アメリカ西部のナパ・ヴァレー、オーパス・ワン2000。カベルネ・ソーヴィニヨン84%、メルロー6%、カベルネ・フラン5%、マルベック3%、プティ・ヴェルド2%。 色味はガーネット、香りは熟したブラックベリーにシダーウッド、リコリスとアニスのスパイス、革香、ざらつきさえ感じるロースト感のあるカカオ、樽香。 飲み口は厚みある口当たり、やや濃縮感ある果実味に厚みあるがこなれたタンニンとなめらかに溶け込んだ酸味。複雑かつ厚みありながら、明るくなめらかな印象の文句なしの美味さ。 22年モノで大量の澱が沈殿している。枯れた感じは少なく、綺麗に要素が溶け込んだ感。早飲みにしようが寝かせて飲もうが、いつ飲んでもブレなく美味しい、というのがポイント。 ミレニアムイヤー2000年の22年物。ヴィンテージチャート的には平均的な年だが、ミレニアムイヤーで人気がある模様。何気に神の雫の1巻で出てきたオーパスが正に2000の物、モンペラにボコボコにされたけど。

    オーパス・ワン(2000)
  • 4.0

    2022/05/10

    (2017)

    HP5本目。赤ワイン本命さすがのオーパス。しっかり美味しいです。

    オーパス・ワン(2017)
  • 4.5

    2022/05/09

    オーパスワンの八掛けの美味しさ。というワインと飲み比べ。

    オーパス・ワン
  • 3.0

    2022/04/30

    (2018)

    値上がりしすぎで敬遠中のオーパスワンをグラス飲みです。 ブラックベリーやカシス、バニラなどグラマラスな芳香。 タンニンはなめらかで、クリーミー。ほのかに感じるオレンジチョコレートのような酸味が心地よい飲み口です。 2018年は現地ワイナリーで収穫中の葡萄を盗み食いした年なので、こうして完成したワインをいただくのはちょっと嬉しい感じです。 いずれにしても、高過ぎですけどね...。 まわりのワイナリーがうちのほうが安いし旨いと、口をそろえて愚痴ってたのが、印象的でした( ´∀`)

    オーパス・ワン(2018)
  • 4.0

    2022/04/29

    美味しいデス。流石オーパスワンです。2014 少しエレガントが出てきて良いです。

    オーパス・ワン
  • 4.5

    2022/04/23

    最初の香りと飲んだ瞬間は一万円くらいのナパワインかなって感じだけど余韻がオーパスワン 控えめに言って最高です。

    オーパス・ワン
  • 5.0

    2022/04/20

    オーパスワン2010 舌触りなめらか 刺さる感じのない強いタンニン おいちー

    オーパス・ワン
  • 3.5

    2022/04/13

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(グラス / ショップ)

    憧れのオーパス・ワン! ボトルでは中々手が届かないけど、グラスで出して頂けるところで。 色は濃い目のガーネット。 透かしても薄くない。 香りはエレガント。黒系果実の香り。ただ想像よりは控えめ。まだ開いてない? アルコールのアタックは柔らか。 落ちついた果実の甘みと、非常に細かくなめらかでありながら豊富なタンニン。 エレガントで美味しい。 だけどボトル5万かと言われるとうーんというのが正直な感覚。 自分の舌が子供なだけか? もしくはまだまだ開いてないのか? ポテンシャルは感じる。

    オーパス・ワン(2014)
  • 4.0

    2022/03/22

    (2016)

    この日2度目?のオーパスだったのですが、2016年すごく美味しかったです!!

    オーパス・ワン(2016)
  • 3.5

    2022/03/12

    (2015)

    自宅にて初オーパスワン。カベルネ主体なのでもっと渋みがあると思っていたのですが、まろやかで香りが華やかでした。

    オーパス・ワン(2015)
  • 4.0

    2022/03/11

    (2018)

    2018

    オーパス・ワン(2018)
  • 3.5

    2022/03/11

    (2014)

    2014

    オーパス・ワン(2014)
  • 4.0

    2022/03/09

    (2016)

    オーパス・ワン 2016 今回のテイスティングの中で最高額はオーパス・ワンでした。 ただ、お気に入りは別でしたが。 ブラックベリーやチェリーのような甘みのある果実に、スミレ、樽、黒胡椒のニュアンス。円やかかつ緻密な酸味から入り、果実味の甘さがスパイシーさを伴いながらとても長い余韻を築き上げる。ややミルキーな感じもしました。 人気の理由がわかった気がします。厚みのある味わいで、それでいてくどくない甘み。アメリカらしくわかりやすい味わいですが、ただ濃くてわかりやすいわけではなくて、香りや味わいの要素も少なくはないですし、各要素要素(ダブルネームの方々の造りも含めて)がしっかり絡み合って作品を完成させている技術や偉大さが伝わってくる。

    オーパス・ワン(2016)
  • 3.5

    2022/03/09

    (2018)

    オーパス・ワン 2018年 甘い果実、カベルネ香のピーマン、森林、ミント、アルコール。。とっても若い。完熟フルーツ。 安定感がやはりあって美味しい。でも酸やミネラルが恋しくなる。 余韻が森林とピーマン。

    オーパス・ワン(2018)
  • 3.5

    2022/03/05

    ボルドーより新世界の方が好きだと気付かされた一本。余韻長いなー美味しいなー。でも本質に気づけない舌なのかも?!同じくらい美味しくてお安めなのあるなって思ってしまった?

    オーパス・ワン
  • 4.0

    2022/03/02

    (2018)

    オーパスワン 2018 随分とご無沙汰なオーパス。 香りのボリュームは大きく新樽の香りぷんぷん。 18というヴィンテージにも関わらず、シルキーで滑らか 。タンニンもほどよくでとても上品。酸は抑えめでボルドーっぽい杉、墨汁の雰囲気も。 流石に美味しいオーパスワン。18でも硬さもなく、若いヴィンテージならではの、だけど軽すぎない果実味とそれなりの複雑な要素。シンプルに誰もが美味しいと思えるワイン。

    オーパス・ワン(2018)