味わい |
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香り |
ワイン名 | La Dilettante Bourgueil |
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生産地 | France > Val de Loire > Touraine > Bourgueil |
生産者 | |
品種 | Cabernet Franc (カベルネ・フラン) |
スタイル | Red Wine |
2022/08/16
(2014)
『No.871 コンプライアンス的にはどうかな...エチケットの話なんだけど』 あっという間に盆休みも終わり…ときたもんだ。3日間なんてすぐなんだな。特に何をするわけでもなく、実家に足を運び、それで終わり。特に代わり映えしなかったかなって感じ。でものんびりできただけでもよかったのかな。 互いの親が元気で、美味しいもの食べて、花火とかやって…なんだ、結構楽しかったんじゃん。 また来年の盆もこんな感じで過ごせたら良いな…なんて思いつつの出社。そして、しんどかったなぁ…ってな感じで帰宅。 そんな今夜の夕飯のメニューは… ・茄子と挽き肉のドミグラスソース炒め ・ジャガイモとブロッコリーのグリル これにご飯と味噌汁といった具合。同じく疲れているだろう妻が作ってくれた一品。うん、めっちゃ美味しそう!そして今夜はフランスのカトリーヌ・エ・ピエール・ブルトンのラ・ディレッタント・ブルグイユ2014年をお供に。カベルネ・フラン100%の一本。なんてったってエチケットが秀逸。ずっとこんなことしてたいな。今流行りのコンプライアンス的には...ちょっとって感じなんだろうけどね。 抜栓し、グラスに注ぐ。鮮やかなチェリーレッド。そして漂う少しヤンチャな還元的ニュアンス。奥底から感じる黒果実や薔薇の香り。そして一口...あ、この感じ!懐かしさすら感じるちょい前のナチュラル系。チャーミングで、それでいてエレガントで、ちょっと泥臭さ(いい意味で)も感じたり。ハービーな要素もまた良し。 好きだなぁこの感じ。アクセント的な酸味と青臭さ。腐葉土的なニュアンス。でも不快ではないのはチャーミングな果実味のせいなのかな?スイスイ進むなぁ。 今日の茄子と挽き肉のドミグラスソース炒めとは中々良い相性だったりする。思ったより軽めなボディってのもあるからか、ジャガイモやブロッコリーのグリルとも好相性。 カトリーヌ・エ・ピエール・ブルトンのワインも久々だけど、やはり良いなぁ。モダンさとクラシックさの融合がなかなか見事な一本。 ごちそうさまでした!
2017/11/08
カベルネフラン。エスニックにめっちゃ合う。
2016/09/10
(2014)
ボーヌにあるこのワインバーはビオワインを中心に置いてるそうです。 「最近日本ではヴァンナチュールが流行りで、専門のショップやバーが増えてますよ」と言ったら、同席の人がそれに近いのをオーダーしてくれました( ̄▽ ̄) ワインの味わいというよりも、果実の味わいに近い気がします。
2016/08/26
(2014)
カトリーヌ・ブルトン「ラ・ディレタント・ルージュ」2014 。ロワール / カベルネ・フラン 100%。 ハイ!ビンゴー! …ど真ん中です♪ 腐葉土、土、完熟イチゴ。 スパイシーさのある草の香り→好みですハイ。 ギッシリと詰まってるよーな果実感 が とても良いです♪ …これわ。本当にカベルネフランですか? 「ガメイ」でしょ (笑) ・・旨っ!
2015/12/22
色。香り。旨み。好みの美味しさ♪
2015/02/21
@Beau Temps
2014/01/13
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
カトリーヌブルトン作。作り手が女性だけに優しい。一気に飲めちゃうヴァンナチュール。個人的には先日のリシューのがコスパはいい。
2024/06/18
2018/09/10
(2014)
2017/03/27
2017/01/21
2015/10/10
2014/11/08
(2011)