味わい |
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香り |
ワイン名 | Fratelli Serio & Battista Borgogno Barolo Cannubi Riserva |
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生産地 | Italy > Piemonte |
生産者 | |
品種 | Nebbiolo (ネッビオーロ) |
スタイル | Red Wine |
2024/11/28
(2013)
ワイン懇親会に持ち込んだワイン。 3本目。 1本目はお店のプロセッコ、写真なし。 2本目は参加者持ち込みのオーストリアのワイン、写真なし。 いい感じでの見ごろの始まりになってました。
2020/07/07
クラシカル・バローロの代表的造り手「フラテッリ セリオ エ バッティスタ ボルゴーニョ」のクリュバローロ「カンヌビ」のリゼルヴァ。バローロの伝統的醸造方法にこだわる造り手のボルゴーニョ家が大樽だけでゆっくりと熟成させて、造り上げています。ネッビオーロ本来の果実味あふれる香り、6年以上の熟成を経てもなおイキイキとした酸となめらかなタンニン。深みがありながらもやさしくエレガントな味わい。激しさや派手さはありませんが滋味深い、浸みいるような美味しさ。抜栓後すぐは閉じていた香りと味わいは、2時間ほど経つと果実感に複雑味が出て、さらにドライフラワーやスパイシーさも広がり、このバローロ本来の力を感じさせてくれます。 19世紀から続く名門「フラテッリ セリオ エ バッティスタ ボルゴーニョ」は、その中でも最良のクリュ(畑)とされる「カンヌビ」に4haの土地を所有しています。エリオ・アルターレ、パオロ・スカヴィーノ、ドメニコ・クレリコなどが中心に進めた「バローロ改革」以降、バリックを使う生産者が増えた中、バローロ従来の醸造方法を守り続ける伝統派で、「Tini」と呼ばれる木製樽での発酵、オーク材大樽での熟成という、伝統的製法に徹底的にこだわった高品質なバローロを造り出しています。 バリックを使う生産者が多い中、ネッビオーロ本来の味わいは、時間をかけたマセラシオン(かもし)と、ゆっくりとした大樽熟成によって造りだされると考えるボルゴーニョは伝統的醸造法を守り続けて今日に至っています。モダンバローロにはない滋味深い味わいのこのボルゴーニョのバローロは、そんな伝統の素晴らしさをあらためて感じさせてくれる素晴らしい1本です。
2020/06/03
(1961)
1961ポストで1961年ワインを飲む 私の生まれ年ワインです フラテッリ・セリオ・エ・ バッティスタ・ボルゴーニョ バローロカンヌビリゼルヴァ そもそも生まれ年ワインっていつ飲むの? 60年近く経って飲むものじゃない? 1961年のボルドーは手が届かないわ(^^; てなことでお手頃バローロ1961 当然最近買ったものです。 バローロの61年も当たり年らしい。 シャンパーニュの1961も入手できたのですが、 それは還暦とか古希のお祝いで飲もっかな(^^) 透明感あるくすんだコゲ茶色 果実の香りはまだまだ健在 なめし革や土や杉板 高麗人参やプルーン ひねた感じもないです 味わいは漢方エキス 柔らかくて飲みやすいです。 アルコール感は高い気がする。 50年越えのワインの経験ないので こんなもんなのか、どんなものなのか よくわかりません。 いずれにしても、 この手のワインの経験値を増やしたいです。 誰かご指南お願いします。
2018/12/25
(2005)
はじめてのカンヌビ
2017/11/13
(2005)
ワイン会 メインの6本目はカンヌビリゼルヴァ 2005 ネッビオーロの良さを味わえるエレガントな香りと味わい シェフの力作、ペポーゾ(牛スネ肉の黒胡椒煮込み)も絶品でした!幸せ〜(*^^*)
2017/11/06
(2005)
圧力鍋で作った豚角煮にあわせて美味しいバローロを開けました。2005リゼルヴァ良いですね。ブルゴーニュグラスでクルンクルンしながらいただきました(^o^)
2017/02/25
(2012)
多分2012
2016/12/24
(2009)
バローロ、2009。イチジクやドライフルーツ、土、なめし皮、マッシュルームの熟成したニュアンス。熟成した落ち着きは感じつつ、ストロベリーなどの快活な果実感はしっかりと残り、新旧の良さを感じる。
2016/12/24
(2005)
トスカニーで7000円台。
2016/07/27
(2005)
バローロ地方バローロ村のカンヌビ。 小職はバローロ村のバローロが一番好きである。 ブルゴーニュのように柔かいバローロが多い。 これはパオロ・スカヴィーノやルチアーノのような清廉さはないが、そこそこ楽しめるバローロである。 味より香りが楽しい。 紅茶や黒クズリのアロマ。 枯葉や萎れた花のブーケ。 スパイス香はあまり感じない。
2015/12/29
(2005)
期待はずれ
2015/12/24
(2004)
価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)
古典バローロの楽しさがわかった感じかなぁ。クリスマス感ではないけれど、僕には良いクリスマスプレゼントでした。
2015/12/24
(2005)
メインの肉と共に。 抜栓直ぐは黒系果実を感じる香り、飲み口はシルキーで軽めのタンニンが余韻に残る。時間が経つと湿った土の感じがし、ネッビオーロらしさが広がってくる。 複雑で難解、今日は心を開いてくれるかな!?
2015/11/18
(2005)
久々においしいバローロいただきました!
2015/09/15
(2004)
美味い\(^o^)/
2014/05/08
(2004)
10年熟成のバローロ カンヌビ♪ 正直ピークは越えたかなぁー? って感じだけど、味わいの深さ、 熟成感は素晴らしい。 前にノンだ時の方がもっとフレッシュだったから、ワインの状態なのか、熟成の問題なのかはまだ見極められない...
2020/05/15
(2012)
2020/01/31
2019/06/14
(2009)
2018/09/01
(2009)
2017/12/08
(2009)
2017/08/20
(2005)
2017/06/27
(2009)
2017/06/10
(2009)
2017/03/31
(2009)
2017/03/21
(2005)
2017/02/19
(2009)
2017/02/12
(2005)
2016/10/30
(2009)
2016/09/11
(2009)