Ch. Lanessan
シャトー・ラネッサン

3.08

1026件

Ch. Lanessan(シャトー・ラネッサン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • プルーン
  • 木樽
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • ドライフラワー
  • レーズン

基本情報

ワイン名Ch. Lanessan
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1026

  • 2.5

    2022/01/09

    (2016)

    開封直後でまだ閉じているのか風味があまりしない。1度デキャンタに移すもあまり変わらず。 数日後、タンニンがまろやかになって飲みやすくなったが、やはり風味が弱めかなという印象。

    シャトー・ラネッサン(2016)
  • 3.5

    2022/01/03

    (2015)

    ラネッサン2015 2015は裏切らない 自分の中で2015は開けたてから端正な優等生 ボリュームも程よく素晴らしい ラネッサンの2015いま飲んでも美味しいです。

    シャトー・ラネッサン(2015)
  • 3.5

    2022/01/03

    (2018)

    過日のフレンチ、本来、フォアグラと合わせるはずだったラネッサンと飲み比べ。コメント不要の美味しさですし、絶対合うでしょ〜って鉄板のセレクト。 でも、私はガメイが好き(笑)

    シャトー・ラネッサン(2018)
  • 3.0

    2021/12/11

    (1998)

    シャトーラネッサン1998 4年前に1998飲んでイマイチだったがこちらも もうピークアウトして下がってる感じ

    シャトー・ラネッサン(1998)
  • 3.5

    2021/11/26

    (2008)

    シャトーラネッサン 2008 ホテル投稿が続いてしまい、、ホテルに住んでいると思われても困るので笑、たまにはお家飲みワインと近況報告? 数百溜まってますので、とりあえず最近のものから。 このワインは飲み頃でした♡ ミンティでしなやか、ほんのりレザー、ベリーもしっかり華やかに香る、香水?の様な良き香り、 ディーンアンドデルーカの、監修という鍋に入っていたサルシッチャの臭みが緩和✨杉やピーマンもしっかり!ほんのり薔薇もありましたー♪ 最近、徒歩1分くらいの所に、インドアゴルフ練習場が出来て、よく練習する様になりました♪ とりあえず、ダブルパーがなくなるまで練習しまーす←低レベル( ; ; )

    シャトー・ラネッサン(2008)
  • 3.0

    2021/11/09

    (2012)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    カベソー51%、メルロー40%、プティヴェルド9%。 紫がかったガーネット色。ブラックベリー、カシス、ブラックペッパー…主張が強い。9年経っているがまだまだタンニン強く長熟させた方が期待できそう。そして余韻が短い。違うヴィンテージを試してみたくなった。

    シャトー・ラネッサン(2012)
  • 3.0

    2021/11/07

    (2016)

    メドック ブルジョワ級 ラネッサン2016。ボルドーの2016は好印象なので、値段の割に美味しく頂けるだろうなという期待をいだいて飲んだが、期待通りではなかった。決して悪くは無いが、もっとパワフルな味を想像していただけにやや肩透かし感。また、若干ある獣臭が好きで無い。

    シャトー・ラネッサン(2016)
  • 3.0

    2021/10/20

    (1998)

    古酒続きということで今日はボルドー。ラネッサンの1998年。 色は向こうが透けないダークなパープル。色味に艶はなし。 香りのボリューム小さくで第一印象は埃、ブラックベリー、古樽、カシス。開けたてだからまだ開いてないのかな。時間と共に大きくなり黒系ベリーがムクムクと。 味わいは酸、果実味は溶け込んでるんだけどタンニン主張気味でアンバランス。香りの出力と味わいの地味さでちょい肩透かしかな。ただこの地味さがやっぱり哀愁あっていいかも。

    シャトー・ラネッサン(1998)
  • 3.0

    2021/10/20

    (2008)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2008 CH.ラネッサン

    シャトー・ラネッサン(2008)
  • 3.5

    2021/10/07

    (2012)

    非常に香りが強く濃厚。舌先では力強い反面、後味はさっぱりしている。

    シャトー・ラネッサン(2012)
  • 3.5

    2021/10/06

    (2018)

    ブルジョワ級 シャトー・ラネッサン 2018。ラネッサンは色んなヴィンテージを飲んだが、これが一番若い。温暖化の影響もあるんでしょうか、2015以降くらいのボルドーはアルコール度数が高めな印象。葡萄にしっかり糖分がある感じで、その意味ではカリフォルニア感がある。味は非常に良く、割と味の濃さもあるしタンニンがまだ少し引っかかるもので、おと10年くらい寝かせるとメドック格付け5級に劣らないレベルに化けるかも。コスパ高いのでリピートすると思う。

    シャトー・ラネッサン(2018)
  • 3.5

    2021/10/02

    煮詰まった味というか煮詰まりつつある味?久しぶりのボルドー。濃い。炭焼コーヒー的な。 これ、この前のシャトーヴェイリーにそっくりな味。

    シャトー・ラネッサン
  • 3.0

    2021/09/14

    (2012)

    価格:2,027円(ボトル / ショップ)

    シャトー ラネッサン 2012 オーメドック PP86 カベルネ・ソーヴィニヨン51% メルロー40% プティ・ヴェルド9% サンジュリアンの近くに位置しグリュオ・ラローズやベイシュヴェルにめっちゃ近い(^^) 香りはカシス、ミント、クローヴ。 柔らかな果実味、アフターにかけてよりハッキリする苦味とスパイシーさ。 過去に他のヴィンテージを何度か飲んでますが、ぶっちゃけラネッサンとは相性が余り良くなくてですね(^^;) この独特の苦味がどうも苦手でして、もう少し果実味が有ればなあと… 2012も今まで飲んだ他のヴィンテージとやはり同様のキャラクター。 でもこの価格を考えるとそれなりには楽しめるかなあ〜

    シャトー・ラネッサン(2012)
  • 2.5

    2021/08/09

    1998年、ちゃんと熟成してるのが立派です。ちょっとピークは過ぎているのかな。

    シャトー・ラネッサン
  • 3.5

    2021/07/02

    (2008)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2008メドック

    シャトー・ラネッサン(2008)
  • 4.0

    2021/06/29

    (2010)

    CH.ラネッサン 2010 フランス、ボルドー カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、プティ・ヴェルド 腰塚のコンビーフに合わせてボルドーを開けました(^^) これはとーっても美味しかったです♫ コンビーフはそのままだとちょっと塩気が強かったのでコンビーフポテトに(*^^*) コンビーフのしっかりした肉の旨味と程良く熟成したボルドーがとても良くマリアージュしていました♫

    シャトー・ラネッサン(2010)
  • 2.5

    2021/06/18

    あのロバート・パーカー氏のお気に入りシャトー。格付けシャトーに匹敵するクオリティを備えた、お値打ちボルドーワイン。 名門ブテイエ家が所有し、お値打ちなボルドーワインとして確固たる地位を築くシャトー。ワイン評論家ロバート・パーカー氏も「メドックのワイン格付けをやり直せば、おそらく格付け第五級の地位が真剣に検討されるワインである」と大絶賛しています。凝縮した果実味と滑らかなタンニンが調和した味わいです。 果実味と酸を兼ね備えた上品な赤ワイン ヴィンテージ情報 2012年のボルドー左岸は、生産者にとって決して平坦ではない年となりました。 しかし出来上がったワインは、しっかりと抽出された果実味が豊かで 驚くほどソフトで丸みのある出来ばえ。豊かな果実味とバランスに秀でたヴィンテージと言えます。 味わい クランベリー、ブラックベリー、プラム、ブラックカラントなどの濃厚な果実のアロマ。そこにハーブ、スパイス、土っぽさのニュアンスが加わり香りを複雑なものにしています。タンニンは非常にしなやかで、適度な酸を保持。凝縮した果実の旨味と熟成感が絶妙に調和した1本です。 ブレンド比率 カベルネ・ソーヴィニヨン 、 メルロ 、 プティ・ヴェルド 飲み頃 ~2025年 サン・ジュリアン村にほど近い、キュサック村に佇むシャトー・ラネッサン。美しい森に囲まれた、まるでおとぎ話に出てくるお城のようなそのシャトーは、1793年から所有者が変わることなく、かつてメドック格付2級シャトー、ピション・バロンや格付3級のパルメの株主でもあった、由緒正しい家柄であるブテイエ家が所有しています。同じ一族がこれほど長くシャトーを所有しているのは大変珍しく、数十年単位での管理が必要なブドウ畑においてとても重要なことです。 その安定した家族経営のもとで生み出されるワインは、格付け以下のプティ・シャトーとしては傑出した出来を誇り、お値打ちなボルドーワインとして着実に評判を高めてきました。 世界的に著名なワイン評論家のロバート・パーカー氏も、日本のある講演会でラネッサンを自身のお気に入りワインとして紹介し、「メドックのワイン格付けをやり直せば、おそらく5級シャトーの地位が真剣に検討されるワインである」と大絶賛。また「ワインは力強く、独立した存在感があり、スタイルと個性においてどこかポイヤックの第5級シャトー・ランシュ・バージュに似ている」とも評しており、ボルドー愛好家の好奇心をくすぐる1本と言えるでしょう。 恵まれたテロワールから生み出される、上品で親しみやすいスタイル シャトー・ラネッサン 畑の写真 1793年当時24haだったというシャトー・ラネッサンのブドウ畑は、現在80haにまで拡大。メドック格付け第2級のグリュオ・ラローズのすぐ南という絶好のロケーションに位置しており、周囲には第四級のベイシュヴェル、第2級のデュクリュ・ボーカイユなど、特級シャトーの中でも指折りのシャトーが軒を連ねています。 ブドウはカベルネ・ソーヴィニヨンを主として、メルロ、プティ・ヴェルド、カベルネ・フランを栽培。畑は水はけの良さからカベルネ・ソーヴィニヨンに最適と言われる砂利質の土壌。中でも樹齢30年前後の樹のブドウが使用されています。 収穫後、丁寧に選果された後は、温度管理されたコンクリートタンクで果実味をしっかり引き出すためにルモンタージュしながら発酵。また醸造にはフレンチオーク樽を使用しており、1/3が新樽、1/3が1年使用した樽、1/3が2年使用した樽と、新樽比率にもシャトー独自のこだわりがあります。 このように、高樹齢ならではの滋味を吸い上げたブドウを活かす醸造法によって生み出されるワインは、しっかりとした旨みのある果実味と、柔らかな質感を備えた味わい。エレガントかつ親しみやすいスタイルです。リリースしたてからでも楽しめる1本でありながら、熟成のポテンシャルにも優れています。 引用元 https://www.enoteca.co.jp/item/detail/010050861

    シャトー・ラネッサン
  • 3.5

    2021/06/13

    (1997)

    ボルドー回帰。。。 このワインもむかし昔に購入しています。 輸入元は成城石井ですね? 97はタイトでタンニンが硬いイメージがありますが、このワインも抜栓して直ぐには開いてくれません。 自宅飲みですからデキャンタージュせずともゆっくりと待っていれば大丈夫! 前回のサンジュリアン第二級のレオヴィル・ポワフェレに比べてしまうとスケールが小ぶりですが、バランス良くじんわりと漂うボルドーワインの余韻が溜まりません。 ワインバーE3に行けばこんなボルドーはいつでも頂けますが、今の外飲み出来ない状況では自宅でボルドー?しかありませんね? 皆さんも如何ですか? 熟成ボルドーは素晴らしい! ワインに合わせたこの日の夕食は豚のカシラのオーブン焼き。串焼きの焼きトンですね!それに鶏胸肉(自家製サラダチキン)とキュウリ、豆のサラダ等等。。。

    シャトー・ラネッサン(1997)
  • 4.0

    2021/04/26

    (2015)

    これはすごく好み!ボルドーらしいインキーな香りと、花びらをかじっているような幸福感。2015以外もいろいろ飲んでみたい!

    シャトー・ラネッサン(2015)
  • 3.0

    2021/04/17

    (2016)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    澄んだ輝きのある紫がかったやや濃いルビーレット。ディスクはやや厚くやや軽い粘性の若い印象のスティルワイン ブラックベリー、ラズベリー、黒コショウ、杉の香り、白コショウのような刺激感がしっかりと感じられ落ち着いた印象。 アタックはやや軽く、甘みはまろやか。なめらかな酸味は豊満で力強い。アルコール感はやや強く、余韻もやや長め。 濃縮したフルーティーさ、ミネラル感は成熟度が高く豊か。温度は15~18℃

    シャトー・ラネッサン(2016)
  • 3.0

    2021/04/09

    投稿忘れかけ。ドライで脂とは良い。

    シャトー・ラネッサン
  • 3.0

    2021/02/28

    (2017)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    オーソドックスなカベルネ。渋みと酸味はあり。コクが今一つなので、リピはないか。爽やかで甘いベリーの香りは悪くない。ピリピリとしたスパイシーさあり。アボカドにポン酢、七味かけは合ったけど、コクがないせいか、少しアボカドのぬったり感と青臭さに押されてる。

    シャトー・ラネッサン(2017)
  • 3.5

    2021/02/26

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ラネッサン 2015 フランス産:カベソー、メルロ 美味しい、しみる〜リピートしたい(o^^o)

    シャトー・ラネッサン(2015)
  • 3.0

    2021/02/26

    (2017)

    ボルドー ブルジョワ級 ラネッサン2017。これは2008, 2009を飲んで知っていたが、若めのものは初めて。以前に飲んだのもミディアム寄りだったが、これも同様。これといった不満は無いが、逆も無い。

    シャトー・ラネッサン(2017)
  • 3.0

    2021/02/07

    (2011)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    昨日抜栓して試飲したが、酸が立っていたので1日置いて本日いただきました。昨日より少し酸味が弱くマイルドになっていました。カシス、ブルーベリー、黒ベリー、コーヒーの香り。厚みはほどほどですが果実味がけっこう残り、後から酸が覆います。ずっとこの酸が付いてくるのですが、豚の角煮にはよく合いました。 長熟って言われているラネッサン。まだ少し早かったか。

    シャトー・ラネッサン(2011)
  • 3.5

    2021/01/31

    (1996)

    価格:2,500円(ボトル / ショップ)

    ボルドーの古酒。状態は全く問題なし‼️古酒ゆえか、酒質は強くなく、味の濃いツマミには負ける感じでしたが、繊細で、熟成感が楽しめるよいワイン✨✨ でも、四半世紀前のワインと思うと、ワインの長命さに驚きます。まだまだもちそうですから。 昨日、四ツ谷にある四ツ谷一餅堂へ行って来ました。胡椒餅はこれまで国内で食べた中では1番‼️写真はないけど…^^;

    シャトー・ラネッサン(1996)
  • -

    2021/01/20

    好みのバランス

    シャトー・ラネッサン
  • 4.0

    2021/01/04

    (1993)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    28年前のワインだけあってコルクはグズグズ。 プラムやブラックベリーなどの黒い果実の凝縮感溢れるアロマに樽の優しい香りも感じる。 滑らかな酸味にどっしりとしたタンニンがいつまでも口の中に残り果実味もしっかりと感じる。

    シャトー・ラネッサン(1993)
  • 3.5

    2020/12/18

    (2009)

    ブルジョワ級ラネッサンの2009は何度か飲んでるが、そこそこうまい。

    シャトー・ラネッサン(2009)
  • 3.0

    2020/12/15

    (2013)

    3年くらい前のメドックマラソンの完走賞のワイン。ベイシュベルわブラネール・デュクリュのすぐ南隣に位置するにも関わらず地形は随分違う。前者はジロンヌ川に運ばれた土砂でこんもりとした丘になっているが、後者は奥に引いた緩やかな斜面。シャトーも奥まったところにある。味わいは・・・硬い。熟成不足というよりカベルネ・ソーヴィニョンからくる硬さなんだろうなぁ。そしてそっけない。先日飲んだプロヴァンスのヴィニュローとはえらい違いだ。料理とのペアリングで本領を発揮するのだけど今日の料理とはそれほどの相性ではなかったようだ。

    シャトー・ラネッサン(2013)