Ch. Beaumont
シャトー・ボーモン

3.04

846件

Ch. Beaumont(シャトー・ボーモン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • スミレ
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Ch. Beaumont
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ846

  • 2.5

    2022/01/25

    (2018)

    価格:2,178円(ボトル / ショップ)

    香りはブラックチェリー。 飲むと複雑で何かの葉っぱ、オリーブ、 木苺、樽の香り。 チクチクとした酸味としっかりとした タンニンが良い。 最初は飲みやすいボルドーワインでしたが、 時間経過で複雑さが出て 好みなワインに変化。 2千円ちょっとで買ったワイン。 うち的に結構当たり(╹◡╹)♡

    シャトー・ボーモン(2018)
  • 3.5

    2022/01/14

    (2016)

    綺麗なルビー色 抜栓直後は樽とスパイスが強め 次第に黒系木の実の香りと清々しい樹木が出てくる 日にちが経つにつれて果実味が強くなりつつも、スパイスや木材の香りとよく調和している 酸味も上品で喉ごしもスムーズ

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.0

    2022/01/08

    (2016)

    シャトー ボーモン2016 オー•メドック メルロー、カベソー、プティヴェルド ¥2500 今年初のやまやウロウロ。三連休初日ですがお客さんは何故か少なめ。イタリアワインと迷った挙句、品揃え多いボルドー系の中からTRY。 オー•メドックのクリュ•ブルジョワ級シャトー。普段フルボディを飲む中、今日は少しミディアム寄り。飲み始めは少し酸味が強めで渋みが物足りない印象。でも抜栓2時間後くらいには黒系果実の好きな香り、酸味味、渋み共に強めに変化して美味しい。飲み頃になるまで一人一本は必要と思われますが、コスパ大変良いと思います。 皆さん、雪道は気をつけてにゃ〜。

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.5

    2021/11/30

    美味しいのですが、こんだけ高評価シールが貼られてると・・・! Eテカ・・・(笑)。

    シャトー・ボーモン
  • 2.5

    2021/11/24

    (2013)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    抜栓後はなかなかいけそうだったが、徐々に酸味が際立つように。。果実味もイマイチ。他の方のコメントにあるように2,3日置いてみようかな。

    シャトー・ボーモン(2013)
  • 3.0

    2021/11/13

    (2014)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    ブラックベリーとラズベリーっぽい香りと奥にバニラっぽさ 第一印象が結構ドライでスパイシー タンニンと酸味もしっかりめ 時間経つと果実味と樽感が増してくる

    シャトー・ボーモン(2014)
  • 3.5

    2021/10/27

    (2016)

    軽く飲みやすい。ドライ、スパイシー。

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.0

    2021/10/01

    (2015)

    シャトー・ボーモン

    シャトー・ボーモン(2015)
  • 3.5

    2021/09/19

    思ったより濃厚で美味しい。 値段の割には良い

    シャトー・ボーモン
  • 3.5

    2021/09/11

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    思いの外、かなり濃い〜。 聞いたことがあるシャトーで、ちょいセールになっていたので、ゲットしてみました。 実はもうちょいエレガントさもあるかなと思っていましたが、どっ濃い系でした。嫌いではないですけどね。 濃いカシスと揮発するアルコールの香り。あと植物由来の炭みたいな。 味わいは、しっかりどっかり黒果実、どっしりしてますが酸味もあるので、好きな人はどんどんいけると思います。 なんというか、少量で満足感が得られるワインですね。なので、お手軽なワイン会ならみんなで楽しめるのかも。 熟成したら美味しいのかもしれないですね。もう一本ありますが5年とかは待てないと思います;

    シャトー・ボーモン(2017)
  • 2.0

    2021/08/28

    (2016)

    ある意味で期待通りであり、想定内。 同じ価格帯(2500円ほど)の4産地カベルネ比較試飲オンラインワイン会のフランス代表として選ばせてもらったこちら。メルロ主体のボルドーが多い価格帯だが、カベルネ主体なことが決め手で選んだ。 この酸の強さをポジティブに捉えるかネガティヴに捉えるかは飲み手次第。 同時に飲んだアルゼンチン、カリフォルニア、ワシントンとでは気候の違いが明らかに表れており、良い比較になったと思う。 名前とエチケットは評判だった。 4産地カベルネ比較試飲オンラインワイン会にて。

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 2.5

    2021/08/07

    (2016)

    んんん…

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.0

    2021/07/06

    (2016)

    一人で飲もうと思って買っておいたハーフ。この前に飲んだ2006と比べて、若い華やかさが目立つ。悪くないです。

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.0

    2021/07/04

    まとめ買いしてるシャトーボーモン。ボルドーらしいエレガントな味。カシス、ブラックチェリーなど黒系果実と、シダや針葉樹。でも2015年の方が美味しいかな。

    シャトー・ボーモン
  • 3.5

    2021/06/25

    (2011)

    ボルドーらしくほどよいタンニン。カベルネのいいところが美味しいです。

    シャトー・ボーモン(2011)
  • 3.0

    2021/06/11

    (2016)

    倶知安出張2日目。地元の酒屋さんをふらっと覗いてみたらワインの品揃えが良くて、しかもお得な割引もしていて、凄い穴場を見つけた気分! ちょうどボルドーのクリュ・ブルジョワを勉強していたので、割引していたシャトーボーモン2016のハーフボトルを購入。 2016年はカベソー&メルローにプティヴェルド少々というブレンド。 香りはカシスとブラックベリーのエレガントで落ち着いた紫黒の匂い。 アタックは優しく、舌の上にフワッとプラムやブラックベリーの果実味と、控えめな酸味が広がる。メルローらしい優しさが前面に出ているのかな。微かに杉のような香りが鼻に抜ける。余韻はあまり長くない。 悪く言うと少し水っぽくて、重厚感(自分の中のメドックのイメージ)は全く感じない。 もしかしてまだ開いてなかった?飲むの早かった? 自分の経験値ではボルドーはまだ難しいな〜。

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.0

    2021/05/20

    (2016)

    ブルジョワ級 シャトー ボーモン2016。ボルドーの2016はかなり好みやけど、これはまあ普通という感じ。

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.0

    2021/05/17

    (2015)

    北海道も緊急事態宣言です。 また お家時間が長くなりそうです。 20種類のスパイスでカレー粉を作り、チキンカレーを作りました。 今回は、得意技のマンゴー・チャツネを使わず、リンゴとハチミツがとろーりかけてるやつを使いました。 ワインはボーモン。 。。。 ハウス。 ボーモン と カレー 。。。

    シャトー・ボーモン(2015)
  • 3.0

    2021/05/10

    (2014)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    鼻詰まりが治ってきたので酒解禁、母の日ですし雰囲気大事…。ボルドーが飲みたくてボーモンを。 鼻詰まりが治りきっていなくてもわかる強烈な香り!これが人気の理由か!確かにお値段からするとお得感あり美味しいです。 もう少し熟成させても良さそうに思います。

    シャトー・ボーモン(2014)
  • 3.0

    2021/05/09

    (2014)

    期待が大きすぎたかな…

    シャトー・ボーモン(2014)
  • 3.5

    2021/04/19

    (2013)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    ボルドー不作の年2013のボーモン。 カベルネ・ソーヴィニヨン55%、メルロー43%、プティ・ヴェルド2% アルコール13%と記載ありですが、初日はアルコール感が強く香りも味も閉じてると思われるので、2日目へ。 2日目:うーん… 気温のせい?もう1日待つ。 3日目…4日目の朝、ダメ元で開けてみると濃厚なスミレやスズランなど複合的な花の香り…なんじゃこりゃー! この香りで美味くないわけがない…と少しだけテイスティング。待ってみて良かった! なかなか取れなかったアルコールのアタック感が奥まり、チェリー系の果実味にモカコーヒーのようなタンニン。余韻も長い。 4日目で開くのか…せっかちな自分に後悔。半分近く飲んじゃったよ笑 これは別ビンテージ試したいです。

    シャトー・ボーモン(2013)
  • 3.5

    2021/04/09

    (2013)

    価格:2,200円(ボトル / ショップ)

    かなりどっしりとした印象。 強いタンニンとスパイシーさがあり、いかにもボルドーのカベルネソーヴィニヨンって感じの王道ワイン。 香りは薔薇のような華やかな香りと樽香。 飲みごたえのあるワインです。

    シャトー・ボーモン(2013)
  • 3.0

    2021/03/20

    (2017)

    カベルネ久しぶりだな。春っぽくなってきたから重ためのが体が欲したのかも。

    シャトー・ボーモン(2017)
  • 2.0

    2021/03/09

    (2009)

    酸味、渋み、香り無し。 ぬるいブドウジュースを飲んでるかのよう。 2009年は良い年のはずでは? 非常に残念⤵︎

    シャトー・ボーモン(2009)
  • 3.5

    2021/03/05

    (2015)

    価格:2,560円(ボトル / ショップ)

    リピートワイン。 この値段で買えるなら良いね。

    シャトー・ボーモン(2015)
  • 2.5

    2021/02/26

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    2015 シャトー ・ボーモン キュサック オー・メドック ボルドー/フランス 「シドニオス」というグラスを扱う日本の代理店が、2月25日をもって閉店するというニュースを見て、以前から気になっていた、ボルドーを想定した赤ワイン用のグラス「レステット」を購入しました。 閉店セールで2割引、ちょうど閉店の当日に届くというタイミング∑(゚Д゚) こういう時はボルドーを飲むしかないですね♪ グラスの使い初めに選んだのは、とても評判の良いクリュ・ブルジョワのシャトー・ボーモン。 シャトーが位置するキュサックは、サン・ジュリアンとマルゴーの中間にあるコミューンで、ワインの方も隣接するふたつの著名コミューンの中間的な性質と言われているようです。 久しぶりにいただくワインですが、とても「ボルドーらしい」味わいだったと記憶しています。 品種構成は作付け面積ベースで、カベルネ・ソーヴィニョン62%、メルロ30%、カベルネ・フラン5%、プティ・ヴェルド3%となっていますが、バックラベルによれば、この2015年はカベルネ・ソーヴィニョン50%、メルロ47%、プティ・ヴェルド3%。右岸のワインみたいな構成ですね♪ さて外観は、朱をベースに微かにオレンジのトーンがかかる濃いルビー。とてもキレイな脚が出ていて粘性は高そうです。 ボルドーワインの色味を評価する際「ルビー」という表現を使うことは滅多にありませんが、このワインの透明感を説明するのに、よく使われる「ガーネット」ではなく、「濃いルビー」が相応しい気がしました。 見た目がとても締まった感じで、作柄の良い年のワインという印象を受けます。 グラスからは、抜栓直後からいきなり開いた香り! カシスやプラムのような甘い黒果実のトップノート、微かにラズベリーのような酸の効いた赤果実のアクセント、上品なヴァニラと杉を思わせる落ち着いた針葉樹の基調香…素晴らしくバランスの取れた、よく熟れたボルドーの香りですね♪ 期待を込めて口に含むと、軽やかで柔らかな口あたり。ボディはしなやかで、締まった感じはあるのに「濃さ」とか「強さ」といった語彙とは無縁の洗練されたテクスチャ。 黒果実の旨さと甘さ、程よいコクとボリューム感、全体に溶け込んだキメの細かい渋み、当たりの柔らかな酸、さらっと淡雪のように消える上品な余韻…さまざまな味覚要素が調和したキレイな味わいだと思います。 とても美味しいですね! 記憶の通り「ボルドーらしい」ワインでした。 ここまでレビューを書いていて、ハタと気付きましたが、ワインの描写に入ってから、全然グラスのことに触れていません(苦笑) グラスを介してワインに触れ、味わっているはずなのに、そのグラスの存在感が希薄というか、ワインとの接触がダイレクトな感じがします。 グラス全体の軽さ、接触面の薄さなど、説明する要素はいろいろあるのでしょうが、手に持ち、鼻を当て、口に触れた感触のすべてがとても自然で違和感がなさ過ぎて、新しいグラスなのに、意識から完全に外れていました(笑) これはやはり、素晴らしいグラスということなのでしょう。 お料理は、長男が仕込んでくれたハーブチキンをカリカリに焼き、無限ピーマンとニンジンしりしりを付け合わせにしました(๑˃̵ᴗ˂̵)

    シャトー・ボーモン(2015)
  • 3.0

    2021/02/13

    (2016)

    チーズ初期講座④ オッソ・イラティ(羊)には濃いワインでこちら 確かに濃いワインと合う!!

    シャトー・ボーモン(2016)
  • 3.5

    2021/02/06

    (2015)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    品種: カベルネソービニヨン50%、メルロー47%、プティヴェルド3% 国: フランス>ボルドー>サンジュリアン(左岸) ヴィンテージチャート: 4 リピート: あり(お値打ち) 生産者: グラン・ミレジム・ド・フランス社 感想: 右岸なのかな?って思うような女性的で優雅なワイン。 ブラックチェリー、カシスに、バニラのスパイス。 酸はそこそこシッカリ。滑らかなタンニン。余韻は長め。うまく調和してて好みのボルドー。 抜栓すぐは多少タンニンの苦味が目立つ。 けど直後から美味しかった。 1時間半過ぎたくらいからは、柔らかくなり整ってくるので、やはり待った方が良い感じ。 優良ヴィンテージだし3000円ならお値打ち。

    シャトー・ボーモン(2015)
  • 3.5

    2021/02/04

    (2015)

    ボルドー、オー・メドックの赤。 色は深い紫でプラムやブラックベリーの果実とミントや杉のハーブ感、オイリーな雰囲気。 まろやかでしっかりした骨格だが、酸がエレガントで上品な仕上がり。 美味しいです

    シャトー・ボーモン(2015)
  • 3.5

    2021/01/31

    (2013)

    ボーモン2013 安定のボルドー ボルドーらしい香りが漂いそそります。 ソフトなアタックで後半にかけて力強さを感じました。しなやかな酸ときめ細かで豊富なタンニンが後半の強さに影響しているのかと思います。しなやかでハリのあるボディバランスで構成の良さを感じました。 小さめのグラスの方が2013のボディバランスにあっているようで美味しく飲めました。 亀有にて 両さんの机を発見 始末書が置かれており感動しました、なんせ自分は子供の頃の理想の人物が両さんでした。 子供の頃古本屋を何軒も走り回りこち亀全巻買い集めた思い出は鮮明に覚えていて何年もかけた1つの趣味でした。自分は両さんに色々と教えてもらった下町のガキのひとりです。

    シャトー・ボーモン(2013)