味わい |
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香り |
ワイン名 | Boedecker Cellars Athena Pinot Noir |
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生産地 | USA > Oregon > Willamette Valley |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2024/12/15
(2017)
オレゴン、ウィラメット・ヴァレーのピノ。 やや濃いラズベリーレッドの色調。 ラズベリー、ブルーベリー、紅茶、樹脂。 口に含むと果実の熟度の高さとともにほのかに甘さを感じます。しかし、甘すぎることはなく抑制が効いており、酸がさわやかにあることと相まって、 「あれ、これはブルピノのかなりいいやつ?」 と思うおいしさがあります。
2020/05/23
こちらの方が濃く重い アメリカンスタイル
2018/08/01
(2015)
トップから黒果実にバニラやモカ 中心にしっかりとした骨格、力強さ
2018/06/29
(2012)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
2012 ボーデッカー・セラーズ アテナ ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー オレゴン/USA ワールドカップ1次リーグ突破を祝うための泡を購入するつもりで目白の酒屋さんへ行くと、セラー入り口のワゴンに大好きな俺ピノが⁉︎ シャンパーニュを購入する予定を変更して、思わずキープしてしまいました(笑) 当然、辛抱たまらず、晩ごはんからいただいています。 これが3回目のアップになりますが、実に安定した美味しさです。 デカいステーキとホタテのグリルに合わせてみましたが、これは旨すぎます♡ 香りも深く鋭く華やかで、オレゴンのピノは本当に素晴らしい♪ 後は、サッカーを観ながら一喜一憂の90分を過ごしましたが、この試合には負けたものの、ギリギリの勝利の美酒となってくれました(*_*) いやあ、心臓に悪いっスね(苦笑) コロンビア、ありがとう\(//∇//)\
2018/06/09
(2014)
価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)
フィラデスさんの試飲会よりその4、オレゴンのピノ2014年です。夫婦でそれぞれ別のワインを作るという変わった作り手とのこと。こちらは奥さんの方とのことですがなかなか力強いピノでした(笑)
2018/06/07
(2014)
フィラデス試飲会、やはり知合いに会った。 36 着物をまとっている感じ。
2017/07/17
(2012)
YDさん東京ワイン会7本目 iriさんのオレゴンピノ iriさんも以前からフォローさせて頂いていて、わたし半年前に引っ越したのですが時々iriさんがすぐ裏のスーパーを利用されているようなので、もしかしたらすれ違ったことある方なのかとドキドキしていました 笑 明るくて穏やかな紳士でした(*^^*) オレゴンのピノは、ずっと飲んでみたかったので今回機会があって嬉しい!!✨ iriさんは、先程のina☆さんのプリューレロックと比較ティスティングして、「比べると違いがハッキリ出ますね」と仰っていましたがど素人のわたしは全くわからず(˙ ૄ˙ ) ブルピノって言われたら、何も疑わず飲んでしまうだろうなぁ。 他のオレピノももう少しお勉強したらわかるようになるかしら(>_<) ここから酔いすぎて味の記憶が‥(T_T) お写真だけ紹介します。村崎さんのモレサンドニ(初めてだったのに〜リベンジしたい!!)、YDさんのギリシャワイン(珍しすぎる!!!!)。どちらも「おいしい!!!」以外のワインの特徴が記憶にありませんすみません‥
2017/07/16
(2012)
ボーデッカー・セラーズ アテナ ピノ・ノワール 2012 ピノ・ノワール100% オレゴンのPN。 血とチェリーの果樹味の香り。 タンニンが優しく、酸味とバランスがよく美味しい。 このエチケットは、黒地でかっこいい。 YDさんと東京ワイン会 7本目 iri2618さんの持ち込み。ありがとうございます。
2017/07/13
(2012)
YDさん来京ワイン会 これもiriさん⁇ オレゴンのPN オレゴンのPNはライトなものからしっかり目のものまで様々ですが、これはしっかり系 味わいは… この辺りから記憶にございません(´∵`)シュン
2017/07/11
(2012)
YDさんつながりワイン会7&11。7本目。 オレゴンのピノ。 (iriさん持ち込み) 一口飲んでアメリカらしからぬ冷涼さにちょっと驚き。 ブラックベリー、ブルーベリー、すこしブラックチェリー。 完熟さは表に出ておらず、余韻に微かに完熟した果実の甘い風味を感じる程度。 ワシントンまで北上するとピノは無さそうなので、オレゴンが最北なのかな。 こちらは3500円くらいとのことですが、 これより上のクラスになるとアルコール度数が高かったり樽が効きすぎたりして、(価格的にも)自分のターゲットからは外れそうです。 ソノマからオレゴンは良い感じ。 ーーーーーーーー 11本目。 順番は前後しますが、同じくiriさん持ち込みのタスマニアの酒精強化ワイン。 なんとピノ・ノワール。 ラストの1本で味覚も混乱気味で、飲み慣れていないタイプでしたので、 甘い!強い! しか分かりませんでした(^_^;) でも14度未満なんですね。。
2017/07/08
(2012)
2012 ボーデッカー・セラーズ アテナ(アシーナ) ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー オレゴン/USA 7月5日のワイン会、7本目。 先日、自宅でいただいて気に入り、今回の持参ワインとしました。ピノ祭りの2本目です。 外観は黒みがかったルビー。透明感のある素晴らしい艶のある色合い。 香りは記憶通りの複雑な芳香。抜栓直後から開いてくれるのはありがたいですね。 味わいは柔らかで口当たりも滑らか。気持ちの良い酸味もあって、やはりなかなか良いピノだと、改めて思いました。 お店のウリのお料理(多分)、牛肉の炭火焼にもよく合います。 とりあえず、見当はずれなワインではなくてホッとしました(笑)☆
2017/07/06
(2012)
東京ワイン会⑦ 続いてiriさん持参のオレピノ(オレゴンのピノ) チェリーの香りに繊細さのあるキレイな味わい。少し経つと落ち着いたチョコ感も。 かなりブルゴーニュ寄りな味わい。 この後のピノも含め3つのピノをグラスで並べてもどれがとれか分からないくらいでした! iriさんに聞くとこちらご夫婦で作ってる小さなワイナリーのよう。 奥さんが力強く、旦那さんが尻に敷かれてるようです(あれ?ワインに関係ない情報だな!笑) iriさん、今回は2回目ですがまたお会いできて嬉しかったです!とりあえず別れ際の握手が力強いのでもう少しソフトでも大丈夫ですので(笑)
2017/05/19
(2013)
続けてアシーナの方を。 はっきりとスタイルの異なるこの2つのキュベはとても興味深い。 ご主人のキュベ、スチュワートの方はエレガント系に重きを置いた出来だったが、こちらアシーナは黒系果実のパワフル系キュベ。これは2013だが、恐らくは2012や2014はさらにエネルギッシュなワインに仕上がっているのだろう。 この比較は、過去の経験からすると2例の比較を思い出させてくれる。1つはロマネサンヴィヴァンとエシェゾーの、そしてもう1つはカナリーヒルズとグアダルーペというウィラメットバレーの畑の同一生産者のもの。 前者はDRC、後者はケンライトのものなのだが、その違い方がとても良く似ていると個人的には印象を受けた。 当たり前のことだが、どちらが良い、どちらが美味しいという事ではなく、どちらがより好みかという極めてシンプルな判断しかすることが出来ない。 1人で飲むには勿体無い、とても贅沢な水平テイスティングを楽しむことが出来ました。
2017/05/12
(2012)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
2012 ボーデッカー・セラーズ アテナ(アシーナ) ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー オレゴン/USA 昨日、晩ごはんの後、連れ合いや次男、娘と話をしながら開けたワイン。これも素晴らしい‼︎ 外観は黒みがかったルビー。透明感のある素晴らしい色合いです。脚は豊かに美しくグラスの内側をゆっくりしなやかに滑り降りていきます。この脚、艶かしくエロティックですねえ(笑) 香りもなかなか官能的です。ベースになるのは艶めいた黒い果実。仄かに灯る炎のような赤いベリー、甘く囁くような香りの花束…芳しいピンクローズ、深い紫のスミレも。 複雑なオリエンタルなスパイスMIX、しなやかな鞣革、柔らかな鉱物質、蠱惑的な芳香に頭がクラクラします。香りだけでトリップできそうです。 尖ったところのない角の取れた柔らかい香りですが、身体のあらゆる隙間から浸透してきて、身体の中から香ってくるみたい…ヤバイですよ、コレ‼︎ 香りの延長線上にあるような、味わいもまた秀逸です。 甘さはなく、とてもピュアなぶどうの果実感。小鳥の囀りのような美しく周波数の高い酸味。タンニンは細かく溶け込んでこなれた感じで、締まった味わいの通奏低音のようです。 滑らかな舌触りで程よいアルコール感のある液体を口に含んでいると、口蓋や舌の輪郭がどんどん曖昧になっていって、「渾然一体」という言葉を実感できます。これは堪りません♪ 素晴らしすぎて適切な言葉が見つかりませんが、この感じ、最近いただいたワインの中では、同じオレゴン、ウィラメット・ヴァレーのハマカーのピノ・ノワールに似ています。香りに関してはカレラのジェンセンにも似ているような気がします。めちゃ私の好み♡ 素晴らしい☆
2016/12/30
(2012)
価格:3,834円(ボトル / ショップ)
イメージ通りのマリアージュ。
2016/10/30
(2012)
オレゴン、ウィラメット・ヴァレー、ピノ・ノワール。チェリー、ラズベリー、胡椒などのスパイシーな香り。凝縮感のある果実、樽を効かせた作りからくる厚みとスパイシーなフィニッシュ。
2015/10/15
(2012)
湯島のワインバーにて。 グラスワインが豊富とのことで、ソムリエ二次試験前にちょっと飲み比べしたくて行ってきました。 アメリカ、オレゴンのピノノワール。 ティスティング三種セットで、ブルゴーニュのピノノワールと、ローヌのシラーを注文。 出てきた時は、おっさすがシラーだけ色が全然違うなー!と。 飲んでるうちにたのしくなっちゃって、味はあまり覚えていません。 美味しかったんだけどね。。
2015/10/13
(2012)
ピノ祭り① オレゴン。大らかな大地のようなイメージ。余韻がややコショウっぽくスパイシー
2014/11/18
(2010)
レガーメにて。 フレッシュだけど甘みも、美味しい。
2017/12/06
(2013)
2017/10/11
(2013)
2017/08/23
(2012)
2017/06/21
(2012)
2017/02/25
(2013)
2017/02/04
(2013)
2016/11/05
(2012)
2016/10/31
(2012)
2016/10/31
(2012)
2016/10/27
(2012)
2015/08/22
(2009)