味わい |
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香り |
ワイン名 | André Clouet Un Jours de 1911 |
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生産地 | France > Champagne > Montagne de Reims > Bouzy |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Sparkling Wine(White) |
2024/08/03
アンドレ クルエ アン ジュール ド 1911 ホームタウンに戻って、好きなシャンパーニュを飲む。 色調もペールゴールドというよりまさにゴールド。 柔らかな口当たりに複雑味。 素直に美味しい。
2023/05/15
アンドレ クルエ アン ジュール ド 1911 毎回思いますが、品質が高いです 抜栓したての、とっつきにくい感じから、すぐに解れて、なるほどと頷いてしまいます 泡会に向けて
2022/12/17
@サロンアッシュ
2022/07/28
頂き物のシャンパン。1911年モノなのか、、?飲んでみると、蜂蜜の香り、濃厚というか熟成されているというか。ワイン修行足りておらず私には評価の基準がありません。
2022/06/20
コロナで伸び伸びになってた6人会、約半年ぶりに開催。 例によってシャンパーニュのブラインド飲み比べ。勿論当たるはずもなく(^_^;)。ブランドノアールだけ正解。 半年ぶりの会、なんと2日前に予定の店のシェフがコロナ、大騒ぎして姉妹店でオーナーがこっちの店でサービスしてくれることに。 いつもはカジュアルなメニューしかないので心配しましたが美味しく開催。、
2021/09/27
週末のシャンパーニュは、アンドレ・クルエ・アン・ジュール・ド・ミルヌフサンオンズNVを頂きました。 ブージーの選定された10区画のグラン・クリュ・ピノ・ノワール100%、ソーテルヌで使用した1年樽で一次発酵、瓶内二次発行後、78ヶ月以上熟成。ドサージュは5%になります。 美しいゴールデン・イエロー。 シトラスにクインス、ハニーにナッツに、チョーク質系のミネラリーなアロマ。 ボーン・ドライですがクリーミーなテクスチャー。クリスピーな強目の酸味に、白レーズンの様な少し酸化したスタイルのピノ系シャンパーニュで、少しボランジェっぽいニュアンスを感じました。 翌日は果実の甘味やコクが広がり、全体的に柔らかくなり、ビターなミネラル感も心地よく、前日に比べとてもフレンドリーな印象でした。
2021/07/30
複雑味ありますね。
2019/10/08
日曜日、、娘と二人旅、、名古屋のフラリエで秋の庭園ワイン会へ。 ステキな雰囲気の中、幸せワインでした^_^
2019/10/07
初めてブランドノワールのシャンパーニュのみました。ブランドブランと飲み比べてみて感じたのは飲みごたえのある力強い感じが特徴なのかな?と思いました。 リンゴや柑橘系ぽさがあってスッキリしつつもコクが深く余韻にうっとりしました。 ゴージャスと骨太な印象でとても美味しかったです! また飲みたい。
2019/10/06
アンドレ クルエ アン ジュール ド 1911
2019/09/23
1995あたりを混ぜてるんじゃないかと、それをねかしておいたこの感じが 出汁と合うわけですよ
2019/08/24
蜜。ソーテルヌの樽を使う。
2019/03/03
久しぶりに頂くアンドレ・クルエのアン・ジュール・ド・ミルヌフサンオンズNV。ピノ・ノワール100%ですが、通常は3つのヴィンテージのブレンドになります。ただ情報の記載なしでした。 勢いのあるバブルのストロー・イエロー。 トースティで、少しナッティ。仄かにクインスやシトラス、リンゴ等にドライ・ハーブを感じます。 ボーン・ドライでとても切れのある酸味。クリーミーさはさほど無く、ドライ・ジンジャー・パウダーの様なフィニッシュ。 終始お食事に上手く寄り添いますが、未だ若さが目立ち、時間の経過でもそれほど面白くなる場面はございませんでした。 後日、自宅のをゆっくりと再検証したいと思います。
2019/01/26
ワイン仲間の方にお誘いいただいた新年会 @ タンモア 葉山孝太郎先生にサーブしていただきました。コラムとかクイズアプリが面白くて好きです♪ 持ち寄り会の本日、スターターは、アンドレ・クルエ アン ジュール ド ミルヌフサンオンズ グラン クリュ 温度高めで、香りとお味がふくらみ、ちょうど良い感じ。2004, 2005, 2006のマルチヴィンテージ。 アミューズは優しい自然なお味のムール貝のお雑煮風。洋風お出汁が美味しかったです。 ピノ・ノワール100%
2018/08/20
20年来通っている神戸の名店Pーッで、プライベートワイン会✨スタートのシャンパーニュは、アンドレ・クルエの1911(^ν^) この繊細な泡と上品な香りがこれからの料理への期待を盛り上げてくれます✨
2018/07/10
以降の3本は、7月9日、山田さんと和心にて、
2018/05/17
価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)
アンドレ・クルエアン・ジュール・ド・1911 届きました!yamawakiさん連鎖です! プラステックストロー~確認しました(^ω^) 泡~しっかりしています! 黄金色で美しいです❗ 苺 チェリー 蜂蜜の香りしっかりしています! 骨格しっかりで 古典的!(^ω^)な風味~余韻も長いです! 美味しいです✨
2018/05/12
(昨日のことはなかったことにして) さてさて、待ちに待った週末のシャンパーニュはアンドレ・クルエのアン・ジュール・ド・ミルヌフサンオンズ 20世紀最高の当たり年と言われる1911年へのオマージュを捧げたキュベだそうです。 ピノ100%のブランドノワールで、2002、2004、2005の収穫分をブレンドしたMVだそうです。知らんけど(^^;; 蜜の香りと味わいに溢れており豊潤さが最初から最後まで貫いています。アロマはリンゴや洋梨や金柑、そこにナッツや酵母のニュアンスもあって、香りの波状攻撃でメロメロになっちゃいます♡ドライな味わいと同時に膨らみもあって、優雅なフィニッシュを迎えます。非の打ち所がないとはこのワインのことかと(^^)絶賛‼︎
2018/03/22
広島からのお客様を囲んで食事会q(^-^q)?
2018/02/11
和会スタート。昨年6月に飲んで気に入っちゃったアンドレ・クルエ。寒い時期でもおいしー。
2017/12/28
アンドレクルエ アン・ジュール・ド・ミルヌフサンオンズ 1911 NV モンターニュ・ド・ランス 特級 ピノ・ノワール100%(2005,2004,2002収穫分)。 最初は一瞬蒸し小豆のような香りがしました。チョコレートシロップ、ココナッツの雰囲気もありつつ、ミネラル、林檎、柑橘の雰囲気もあり、リッチで豊かだけど、清涼感もあったように感じました。 少し時間をおくと、焦がしキャラメル、柑橘系リキュール、そしてもうスープのような旨味があり、とっても美味しかったです。"コンソメ"とのコメントをきいて、「ほんとだ!」と思いました。
2017/10/19
ANDRE CLOUET UN JOURS DE 1911 NV アンドレ・クルエ アン・ジュール・ド・ミルヌフサンオンズ 1995、1996、1997のブレンド。 他のミレジメの熟成感を凌ぐ。 そして安い(でも高いw)
2017/07/25
酸がしっかりしているが、果実味からくる自然な甘みも感じられてバランスがいい。ピノ100%なので、タクアン的な酸化臭があった。泡が滑らか。
2017/06/10
はこちゃんの。青ラベル、ロゼに続く3本目。美味❗
2017/06/09
価格:12,000円(ボトル / ショップ)
知る人ぞ知る1911?
2017/06/04
価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)
ワイン会で飲み足りなかったので締めシャンとして飲んだシャンパンです。調べてみるとスウェーデン国王のお気に入りであるアンドレ・クルエが、独自の研究を重ねて醸した究極の一本。シャンパーニュにとって20世紀最高の当たり年と言われた1911年へのオマージュを込めたキュヴェ名には、当主ジャン・フランソワの品質への自信も込められています。藁をイメージした緩衝材で包まれたそのユニークな姿は、1911年頃のシャンパーニュの様式を模したもので、当時への敬意と遊び心に満ちたデザインです。ピノ・ノワール100%のブラン・ド・ノワールですが2005,2004,2002年の収穫分をブレンドしており、表現力豊かな味わいを実現しています。使われるワインは、アンドレ・クルエ独自の調査を行って、最良の10区画を特定した上、試飲を経てセレクションするというこだわりようです。しっかりとした黄金の色調に負けない凝縮した果実味があり、リッチなテクスチャーと長い余韻が魅力です。ピノ・ノワールらしい豊潤さとシャープな酸が拮抗しながら、素晴らしい調和を生み出し、3つのヴィンテージのブレンドによる複雑味を帯びながら官能的なフィニッシュを迎えます。ワイン・アドヴォケイトで93+ポイントを獲得し『価値のある一本』と評されるなど、世界中で賞賛されるプレスティージュ・キュヴェですとのこと。藁で包まれた面白くかつ飲みやすいシャンパンでした。
2017/02/11
週末に越後湯沢に遠征に行った時のアイテム! まさかここで1911(ミル・ヌフ・サン・オンズと読みます)が登場するとは思いませんでした。しかも包装は藁です(@ ̄□ ̄@;)!! キャップシールは少し藁のせいかヌルっとしてましたが、抜栓時には問題なさそうでした。 テイスティング時に少しばかし還元香がしましたが、テイスト的には問題なかったので、時間を置いたら全くなくなりました。 やはり濃いハチミツのような感じがねっとりとまとわりついて、中毒になりそうです! 昨年9月末以来なので、それと比較しながら味わってました。こちらはかなり落ち着いているので、飲み時だと思いました。 1911の藁バージョンをお持ちの方は早めに開けちゃってください(笑) まだ次のがあるので、この辺で…to be continue
2017/01/04
中村アン
2016/10/06
ボランジェとの因縁の話が面白い1911. もともとは本物の藁で包まれていたらしい。もしかして熟成しながら納豆作れる!?などと盛り上がったり。楽しかったです。
2016/10/03
東京での泡会5本目‼️