こことあるシリーズ ぴのろぜ

3.26

313件

こことあるシリーズ ぴのろぜ
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • グレープフルーツ
  • バラ
  • スミレ
  • 赤リンゴ
  • ブラックチェリー
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名こことあるシリーズ ぴのろぜ
生産地Japan > Hokkaido
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRose Wine

口コミ313

  • 3.5

    2022/11/27

    (2018)

    京王プラザホテル札幌イベント こんな手に入りやすいのもあったのです。 と言いつつ、私は飲んだことがなかったので、チェックです。 ピノノワールのロゼ うーん、普通。。。 置いたら美味しくなるかもです。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2018)
  • 3.0

    2022/11/17

    (2020)

    こことあるシリーズ ぴのろぜ2020 余市の木村農園さんで育ったピノ・ノワール種100%、10Rで醸造 最後の一杯を注ぐと、軽く濁りが出ていました。 苦味も少々増したようでした。 和食事と寄り添ってくれる優しい和ロゼ 癒されます〜 この所底の運気を上げくれる一本になりそうです♡

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2020)
  • 3.5

    2022/11/08

    (2020)

    ブルース氏なので、タカヒコのブランドノワール系かなと思ったらまさにその通りでした。ほんのり熟成させたら結構似るのじゃないでしょうか。それがいつでも買える素晴らしさ。こことあるシリーズは基本外れがないんすよ。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2020)
  • 3.5

    2022/10/01

    (2019)

    こことあるピノロゼ。2019年。 とってもよいです。 まずは花の香り、薔薇とスミレ。フランボワーズからストロベリーの赤い果実。キノコと紅茶が少々。ハツラツとした元気な酸味、儚くて繊細なんだけど、一本芯が通っていてキリッとしたいでたち。甘さはいい具合に抑制されていてあくまでも辛口。ナチュールっぽいけど、ビオ香とかは無くて、誰が飲んでもきっと美味しいと感じてもらえるような間口の広さ。 2020年の評価など見ると、この2019年ヴィンテージの恩恵はきっとあるのだと思う。それにしても、赤のこことあるピノノワールと同様にとっても良くできた日本ワインと思う。「ひざまづいて飲むべし」みたいな高みを目指す高級ワインとは、全く別のベクトルで、誰にも好かれる飲み手を選ばないテイスト、儚くて繊細な花中心の香り、出汁系和食に幅広く寄り添いそうな全体バランス、素晴らしいと思います。そして、このワインが争奪戦になることなく、普通に入手できることが、とってもよいです!

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 3.0

    2022/09/26

    (2018)

    ブラン・ド・ノワール 木村農園のピノ・ノワールを10Rで醸造したロゼ ドライでハツラツとしています。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2018)
  • 3.5

    2022/07/31

    おうちワイン フジロック配信のおとも

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 3.5

    2022/04/12

    (2020)

    今年も、ぴのろぜで(^^)

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2020)
  • 3.5

    2022/03/29

    2020年はあれだから置いとこうと思ったけど東京から来た友達がぴのろぜ好きだって言うからあけてみたべさー あ、2018年だった!

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • -

    2022/03/11

    (2019)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    やっぱりこちらのピノノワールは美味しい♪ 変な言い方だけれど葡萄がストレスを感じていないような味わいなんですよね。 木村農園さん、行ったことないんですが、 飲むと風通しの良いなだらかな斜面に広がる北海道らしい草原の風景が頭の中に広がります♪ この土地は、かつてそういう場所だったんじゃないかと感じられることが嬉しい。 果たして合っているのかどうかは別として、 そんな風に感じさせてくれるワインは最高です♪

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 3.5

    2022/03/07

    (2020)

    熊鍋食べようとここも恒例、琵琶湖北岸余呉まで大人の遠足。余呉は雪国。こんなに雪が多い余呉初めて。ワインも雪で冷やします。 ゴッセ飲んだあと、ここファームのピノロゼ。、10Rブルースの作るワインはどれも大好き。 また、個々の料理はお酒が進みます。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2020)
  • 3.5

    2022/02/11

    (2020)

    ぴのろぜ2020 2019年よりも香り、味わいともに淡い それでも、香りと味わいの作りは素晴らしい ラズベリー、イチゴ、アセロラのような甘酸っぱい香り まだ若さのあるきりっとした酸味だけども優しく、じわっと苦味も 白ワインのような苦味と酸味が残る余韻が◎ 2019年と比べるとスケールが小さめで、難しい年だったのかなと思うけど、それでも満足できる出来でした

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2020)
  • 4.0

    2021/12/27

    かわいい味わい キャンディのような 初々しい春めいた感じ

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 3.5

    2021/12/21

    (2020)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    アセロラや木苺の美味しい甘酸っぱい感じ。後味に果実の甘みも感じる。 きれいで美しい味わい。 満足感の高いロゼだったと思う。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2020)
  • 3.5

    2021/12/18

    おうちワイン

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 4.0

    2021/12/03

    (2019)

    この色がたまらない この手のワインは大好き

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 4.0

    2021/12/02

    ぴのろぜ 2019 やっぱり美味しいぴのろぜ 優しく繊細な香りと味わい フレッシュなイチゴ、ラズベリーの甘酸っぱい香りに、メロンとかの少し青味のある香り。 酸味のある香りが梅っぽさもあり、旨味を感じる香りもある。 ピンクグレープのような優しい酸味と甘味、余韻にほんの少し苦味も感じる。 今年1番はまったワイン。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 3.0

    2021/10/14

    (2019)

    ピノらしさを楽しみました。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 4.0

    2021/09/17

    (2019)

    ぴのろぜ2019 複雑な香りで、体に馴染む優しい味わい もっと早く飲めばよかったと思ったし、もう一本欲しいすら思ってしまった 香りは、いちご、アセロラ、オレンジピール、胡椒、若干梅、出汁 酸味は優しく、旨味と果実味を感じる余韻 2019年でこの複雑な香り、果実味あふれる味わい 料理の守備範囲も広く、何にでも合いそう

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 3.0

    2021/08/06

    木村農園さんのピノっていろんな作り手さんのワインになってますね それぞれ楽しめます 余市はすごいなぁ

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • -

    2021/07/22

    (2019)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    やっぱり美味しい! ロゼですが、ピノノワールの良さと葡萄そのものの美味しさがしっかりと味わえます♪ 木村農園さん、いつか行ってみたいなぁ。 最後は昔買ったロクタヴァンのドラベッラの価格。 この頃は良かったなぁ。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 2.5

    2021/07/20

    足利のココファームが北海道で造るロゼワイン。 余市のピノ・ノワールを使用。 飲みやすい溌剌とした酸味に、自然な造りの果実み! 琥珀色に近いロゼの色合い。 熟れた赤果実に少し酸化のニュアンス。それが良い感じでナチュラルな香りを楽しませてくれる。 後味に仄かな甘味すら感じる心地好くふくよかな果実み。 さりげなく心地好いタンニン。 冷涼産地ならではの長めのシュールリーからか、旨酸っぱい酸味。 そのバランスが良くて好みの仕上がり。美味しいです♪

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 4.5

    2021/07/11

    s'accapau 西麻布

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 4.5

    2021/07/11

    (2019)

    バランスの良い、深い味わい。優しい味わいと力強い味わいが絡み合う。 リピートしたい一本

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 3.5

    2021/06/29

    (2016)

    ラズベリー、グレープフルーツ、スモモ、チェリー、サンザシ、ザクロ 少しプチプチっとして、酸が主体だけど落ち着いた雰囲気で、優しい甘さに塩気をしっかりと感じるミネラル、飲み込む少し前に感じる苦味 旨味も充分にある

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2016)
  • 4.0

    2021/06/26

    (2019)

    ココファーム・ワイナリー こことある ぴのろぜ 2019 めえめサン遅くなりました✨ぴのろぜ連鎖です(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ! 他のヴィニカーサンも高評価のこちら楽しみにしてました♫ グラスに注いでる時から薔薇の香りがフワッと♫イチゴ、サンザシやクランベリー、オレンジの皮、ナツメグ、僅かに青っぽさと酵母っぽさ。香り立ちが素敵です( ˘ ³˘)♥ ベリーキュートな甘酸っぱい味わい。過熟イチゴやオレンジのようでほんのり残糖感のある果実感に、乳酸系のマイルドな酸。時間と共に渋味も表に出てきて、グリーンティーをブレンドした紅茶のような風味も。少し喉奥をシゲキックスする感じはありますが、個性もある美麗系ロゼで好きなタイプです(^^) お供はでっかいどう!繋がりで秋でもないけど鮭のちゃんちゃん焼きに(^-^) 晴れの国の緑の宝石も♪と思ったのですが3個ならぬ三顧の礼にも関わらず売り切れ( ̄▽ ̄;)あのぉ…大阪に供給できてますか?…またチャレンジします‼︎

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 3.5

    2021/06/06

    (2018)

    おうちワイン

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2018)
  • 4.0

    2021/05/29

    ぴのろぜ2019 こことあるシリーズ (10Rワイナリー&ココファームワイナリー) ピノ・ノワール100% 北海道木村農園 アルコール12.0%  岩見沢10R ブルース・ガットラヴ醸造場 葡萄を選別した後、マセラシオン・カルボニック 野生乳酸菌によるMLF ビン詰直前に澱引き。極少量の亜硫酸塩添加後、無清澄・無濾過にてビン詰。 お色は オレンジがかったラズベリーレッド いちご、アセロラの香りがします♡ 酵母の香りも 温度低めからスタート いちご、アセロラ、ブラッドオレンジのような甘酸っぱい果実味♡ だんだん温度が上がると 酸味が落ち着き始め、優しい口当たりに♡ じわじわと旨みを感じます 「あぁ、美味しいな〜」 ジメジメした季節に生き生きとした辛口のロゼワイン♪とても美味しかったです♡ お供は 桜チップでスモークしました♪ (鯖、6Pチーズ、ウィンナー、鶏ササミ) 晴れの国の銘菓 宗家 源 吉○庵 「陸乃宝珠」を3個だけ子ども買い♪♫ 酸味と甘みの融合♡上品なお味でとても美味しかったです♡

    こことあるシリーズ ぴのろぜ
  • 3.0

    2021/04/17

    (2019)

    こことあるシリーズ ぴのろぜ 2019 久し振りのココ・ファームの② ピノ・ノワールを野生酵母で醗酵されているそうです! 綺麗なキャンディ色 チェリー 苺の甘い香りと酵母が香ります! 発泡では無いですが 少し刺激のある口当たり そして苺の甘みと酸味 軽くて飲みやすいです! 美味しい♡  

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 4.0

    2021/04/03

    (2019)

    遅ればせながら。お花見と本とぴのろぜ。 誰が触れることなしに、花びらがひとつ、グラスの中へ。いや、柔らかな風が運んできた。 出来すぎじゃないかと苦笑いしながら、ついつい、本のページよりもグラスを触れている方が長くて(笑)

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)
  • 3.0

    2021/04/02

    (2019)

    ココ・ファーム こことある ぴのろぜ 探していたこことあるシリーズのピノ・ノワールではないでがぴのろぜを発見。早速いただいてみることに。 温度低めの状態ではかなり酸味が際立ちますが、温度が上がってくるとチャーミングな果実味がストレートに出て酸味が少し抑えられる様に感じられます。軽やかでグビグビと…やはりピノ・ノワール気になります。

    こことあるシリーズ ぴのろぜ(2019)