Soellner Grüner Veltliner Wogenrain
スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン

3.17

15件

Soellner Grüner Veltliner Wogenrain(スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • グレープフルーツ
  • 青リンゴ
  • 白桃
  • 蜂蜜
  • タイム
  • レモン
  • オレンジ
  • マスカット

基本情報

ワイン名Soellner Grüner Veltliner Wogenrain
生産地Austria
生産者
品種Grüner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー)
スタイルWhite Wine

口コミ15

  • 2.5

    2020/05/04

    (2018)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    やや水っぽく、あと味がやや苦味がある。

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2018)
  • 3.0

    2020/04/25

    和食との相性が良くて、ぐんぐん進んじゃうー。けっこーお好きなワインかも。ただ、スクリューがめっちゃ開けづらい。。気軽に開けれないスクリューなんて、面倒すぎるので、ぜひ、そこは改善してほしい。。。

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • 4.0

    2019/11/07

    (2016)

    『No.577 この手堅さがオーストリアだね』 仕事を終えて、娘を保育園に迎えに行き、久々にコンビニに寄り道して、2人でアイスモナカを食べた。たまにする寄り道が僕も娘も大好きだ。モナカを食べながら、コンビニのクリスマスケーキのパンフレットを2人して見る。 あのケーキがいいねとか、このケーキも美味しそうだねとか。こういった他愛もない時間がとても楽しい。そしてもうクリスマスのケーキのパンフかぁ...と思ったり。もう今年も2か月をきってるわけだから、クリスマスのケーキもだけど、年賀状の予約とか、大掃除の計画とかも考えなきゃいけない時期なんだなぁ...と思ったり。 そして家に帰ると、妻が鍋を仕込んでくれてた。嬉しいなぁ。 そんな今夜の夕飯は... ・コンソメ仕立てのレタス鍋 ・ハッシュドポテト 我が家ではわりとよくやるレタス鍋。あっさりコンソメ仕立てなので、サクサクっと食べられるのも嬉しい。そして今夜はオーストリアのヴァイングート・ゼルナーのヴォーゲンライン・グリューナー・ヴェルトリーナー2016年をお供に。ちょっとご無沙汰気味のゼルナー。手堅く美味しいゼルナーのグリューナー・ヴェルトリーナー、きっと今夜の鍋に合うんだろうな。 グラスに注ぐと明るめの黄金色。そして林檎を擦ったようなフレッシュな果実香がふんわりと漂ってくる。若草っぽい香りもうっすら感じる。そしてほんのり蜜っぽい香りも感じたり。そして一口...おっ、いい感じのフレッシュな果実の味わい。特に林檎っぽさが強いかな。アフターにはグレープフルーツのようなほろ苦い後味。そして蜜のニュアンスに、ちょこっとだけ鉄のニュアンスも感じたりして。 爽やかながらもどこかしっかりした味わいだからか、コンソメ仕立てのレタス鍋との相性はなかなかのもの。オーストリアワインの手堅い味わいと共に、その中でもゼルナーのセンスの良さが引き立つ一本。 以前2017年を飲んだ時まだ寝かせが足りなかったからか、少し味わいにばらつきみたいなものを感じたりしたのだが、今回の2016年は味わいにまとまりのようなものを感じたりして。個人的には少し鉄っぽいニュアンスが気にならなくもないが。 それでも好きな味わい。やっぱ手堅い味わいだね!ごちそうさまでした。

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2016)
  • 4.0

    2018/07/29

    (2017)

    『No.363 時が解決してくれること』 日曜日。今日は家族で水族館に行こう...と思っていたんだけど、周辺駐車場がありえないくらい混み合っていたので、泣く泣く断念。まぁこんな日もあるんだよね...って、大人は納得するんだけど、娘はどこか悲しそうな顔していた。 まだ一歳なので、言葉で残念さを表現できないんだけど、どことなく顔が悲しげだったかな。ゴメンね...また今度は絶対行こうね。 そして、家に帰りレモンケーキと牛乳で、のんびり家族でお茶した次第。よかったね。 そんな今夜の夕食は... ・小松菜とシメジのレモンクリームスパゲティ ・マッシュルームとエビとジャガイモのアヒージョ(トースト添え) サクッと家にあるもので夕飯の支度をした次第。そんな今夜の夕食に合わせるのは、大好きな作り手であるオーストリアのヴァイングート・ゼルナーのヴォーゲンライン・グリューナー・ヴェルトリーナーの2017年をお供に。ゼルナーのラインは手堅く美味しいものばかりなので、今日の料理との相性もいいだろうなぁ...なんて思いつつ。 まずは香りから...決して強くはないけれど、青いりんごのようなフレッシュな果実の香り。若草っぽいニュアンスも。そして一口...ん?ん?あれれ...なんだか思っていたのと違う味。どうした? 果実のフレッシュな風味と、ちょっと青っぽいニュアンス、甘味とほろ苦み、アルコール感がバラバラ...という感じでそれぞれが独立というか一体感がまるでなく、あれあれ...感が。 やっぱ開けるのが早かったのかな...もう少し寝かせとけばよかったかなぁ...なんて思いつつ飲み進めてると...うん?あれ?味わいが変わってきた?そう、時間が経過すると、さっきまでそれぞれ主張してきた味わいがうまく絡まってきて、味に一体感が出てきて、どんどん旨味が増してきた!これいいぞ、美味いっ! 今日のスパゲティにも相性良いし、何よりアヒージョとの相性が素晴らしいくらいなのだ。ちょっと土っぽいマッシュルームなんかと抜群の相性なんだよなぁ。そしてこんなに若いヴィンテージなのに、時間が経過するたびに落ち着いた雰囲気すら醸し出してくるんだよなぁ。 今までのゼルナーとは異なる、でもこんなゼルナーもいいなぁなんて思ったり。またヴォーゲンライン飲みたいなぁ。

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2017)
  • 3.0

    2015/09/11

    ゼルナーのグリューナー。 前ヴィンテージは小川のようでサクサクと飲み進めてしまいそうなワインだったが、今ヴィンテージからはより果実身が濃厚。

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • 3.0

    2015/06/03

    (2013)

    グリューナーと甲いかandインゲンジェノベーゼ

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2013)
  • 3.0

    2022/07/16

    (2011)

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2011)
  • 3.0

    2019/08/03

    (2018)

    価格:2,100円(ボトル / ショップ)

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2018)
  • 4.0

    2018/10/21

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • 2.5

    2018/08/15

    (2017)

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2017)
  • 2.5

    2017/06/22

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • 2.5

    2017/06/19

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • 3.5

    2015/07/10

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • -

    2015/04/23

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン
  • 3.0

    2015/01/11

    (2012)

    スールナー グリューナー・フェルトリーナー ヴォーゲンライン(2012)