Gaja Barbaresco
ガヤ バルバレスコ

3.59

291件

Gaja Barbaresco(ガヤ バルバレスコ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • カシス
  • バラ
  • ドライフラワー
  • プルーン
  • ラズベリー

基本情報

ワイン名Gaja Barbaresco
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Nebbiolo (ネッビオーロ)
スタイルRed Wine

口コミ291

  • 4.5

    2020/05/30

    バラやスミレ、トリュフなどの美しく華やかな香りに引き締まった酸が特徴。

    ガヤ バルバレスコ
  • 3.0

    2020/04/20

    四月頭、そろそろ人が居なくなりつつある都内 Hくんの友達のお店の応援

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.5

    2020/03/15

    (1999)

    ワインエクスペリエンス21 特別に出してもらいました! ガヤ、おいしいねー!

    ガヤ バルバレスコ(1999)
  • 3.5

    2019/12/28

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(グラス / ショップ)

    イタリアの帝王ガヤのバルバレスコ。それも優良の2016年を。果実味のある複雑なワイン。正直まだまだ飲み頃を迎えないポテンシャルのあるワインだと思う。高級感はあるワインで、パワーもあるので熟成向きですな。

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 4.5

    2019/12/19

    GAJA バルバレスコ 1999 素晴らしい熟成にあるのでしょうか。 やわらかくて穏やかな酸、トリュフや森の香り…Coffeeのニュアンスに黒い果実が折り重なり複雑な香りと豊潤な味わい。 とてもリッチなバルバレスコに出会いました❣️ 美味しかった❗ ごちそうさま―‼️

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2019/12/16

    (2016)

    香りがとても良い。

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 4.0

    2019/12/13

    (2016)

    名古屋へ来ました。 疲れた足を引きずって名古屋ビルジングのエノテカで一杯。 何やらGAJAがあるようでございますので、迷わずいただきます。 透き通る淡めのルビーガーネットの外観。 渋みを伴う水分を失ったバラ、サンザシ、ボロボロに崩れ落ちたザクロ、他にはシナモン、グローヴ、黒胡椒など。香りの立ち方がよく、時間の経過とともに綿あめのような甘露さが顔を出す。 酸味は極めて強く、粘性も強め。 恐ろしく凝縮感のある液体は飲む者を拒むようなタンニンに支配されている。 外観からは想像も付かないような鋼の質感だが、反面とてもピュアで旨味も豊富に感じられる。果実がまだ青さが残るプラムのようでもある。 将来がとても楽しみな一本。 あー、15年頃こちらどのようになるのでしょう。 素晴らしく美味しくなるのではないでしょうか。 ラストオーダーも終わっておりますので、この一杯たけで帰路へ着きます。 さ、寒む。

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 3.0

    2019/12/12

    (2016)

    輝きがあるクリアなルビー ラズベリー、チェリー、針葉樹、すみれ、マッシュルーム、なめし革、土 アルコール度数の高さを感じる力強い香り。 チャーミングな赤い果実の味わいと骨太なタンニンが広がり、可憐な花の香りを残すアフター。

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 5.0

    2019/11/30

    真打ち登場\(^^)/ 抜栓には少し早いが 、、、、、言うことなしです! ゆっくり味わいます(^^)v

    ガヤ バルバレスコ
  • 2.5

    2019/11/09

    (2014)

    2014 ガヤ バルバレスコ ピエモンテ/イタリア TGIFワイン・その2 金曜日の夜、連れ合いと娘の3人で晩ごはんの前に、乗り換え駅のデパ地下で時間調整(笑) 2杯目は、ガヤのグラスセットの赤。 ややオレンジの色調も感じる淡い淡いガーネット。 香りは閉じ気味で、赤黒果実のミックス…何か透明な膜のようなものがあって、そこから先には進めないような状態ですΣ(-᷅_-᷄๑) 口に含むと、かなり酸の立った状態で、ややタニック。若さというか、粗さを感じる第一印象。 ふた口目は、酸に慣れ、きめ細かく抑揚のある渋みと旨みの組み合わせに気づきますが、やはり、まだ飲み頃までは時間が必要だなぁ、と感じます。 いま飲むなら、抜栓からたっぷり時間をかけ、ゆっくり空気に馴染ませるか、デカンタージュが必要な気がします。 ガヤのワインは、やはり十分な熟成が必要ですね(>_<) ※サービスカットは、この後いただいた素晴らしい日本酒の一部です

    ガヤ バルバレスコ(2014)
  • 2.5

    2019/08/19

    (2015)

    エノテカ試飲④ ガヤ バルバレスコ 2015 14の畑の葡萄を使用。 バリック12ヶ月と大樽 12ヶ月 熟成 こちらも全体的にバローロと同じ印象でした。 残念ながら香りは控えめで、開かなかったのかグラスの形でしょうか。。 口当たりは優しくタンニンも優しいです。 ネッビオーロらしいドライフラワーや紅茶の感じはあまりなく、なんとも穏やか。 ミネラルとタンニンで形成、バランスされている印象。 スムーズに飲めるのは良いことですが、価格相応のインパクトも欲しいと思ってしまいます。

    ガヤ バルバレスコ(2015)
  • 4.5

    2019/06/12

    GAJA バルバレスコ 93 ソリ・ティルディン 本日の目玉の1つGAJA! 93年のバルバレスコとバローロの飲み比べでした。

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.5

    2019/05/12

    これはブルゴーニュか? って、思ってしまう。美味しい

    ガヤ バルバレスコ
  • 3.5

    2019/05/05

    (2012)

    ガヤ バルバレスコ 2012 連休も最終に差し掛かり、胃腸もお疲れ気味の小生。。。かたや元気溌剌オロナミンCぃー!の嫁から『赤飲みたい!』とお達しが。。。 荒々しいのは飲めないので、こちらをチョイス♪ エレガントなタンニンと程よい酸味♪ 上質な黒系果実の凝縮した果実味に、もののけ姫の森のような鬱蒼とした甘草とスモーク感。。。 流石の帝王ガヤの複雑さと素晴らしいストラクチャー! 十分美味しいのですが、でも終始なにかもどかしいのは、飲み頃ではないんでしょうね~(汗) 私は早々に日本酒へ。。。 お後がよろしいようで(-_-#) 中々ないガヤと日本酒のツーショット(笑) これも正しく京ぶっちワールドでございます。デヘ!

    ガヤ バルバレスコ(2012)
  • 3.0

    2019/04/13

    抜栓してから1時間、香り素晴らしい、 これからまだ開いていくのでしょう。 ゆっくり飲みたい。

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.5

    2019/03/04

    (2007)

    イタリア持ち寄り会④ バルバレスコ 2007 ガヤ 赤の一番手は Abeさんご夫婦持込みの ガヤ! 憧れのワインに ここで出会えました(*^^*)ヤッタゼ 透明感のある赤色で 縁に少し酸化のニュアンスが見られます。 香りは 想像以上に 黒系果実が強く 甘いスパイスのタッチ。 タンニンは力強いですが 瑞瑞しさが感じられ 酸は柔らか。 スケールの大きさを感じるワインでした。 エゾ鹿の赤ワイン煮こみ

    ガヤ バルバレスコ(2007)
  • 4.0

    2019/03/02

    (2014)

    さすがのGAJA。バランス良く、飲みやすいですね。ネッビオーロの美しさ、品格。素晴らしいです。

    ガヤ バルバレスコ(2014)
  • 4.5

    2019/02/14

    (1981)

    うん、とんでもないワイン、、

    ガヤ バルバレスコ(1981)
  • 4.0

    2019/02/11

    (1981)

    試飲

    ガヤ バルバレスコ(1981)
  • 4.0

    2019/01/02

    (1995)

    1995年。熟成香が現れつつ、まだまだ若さを感じさせるフレッシュな果実味。さすがのGAJAバルバレスコ。20年の時は何でもないようなタフさ。

    ガヤ バルバレスコ(1995)
  • 4.5

    2018/12/28

    (2013)

    2-2,5-3,5-4,5:12,5 じわじわと華やかになり、ふくよかに、美味しくいただきました

    ガヤ バルバレスコ(2013)
  • 3.0

    2018/12/28

    GAJAのバルバレスコ垂直。 此方は1995年。 シガー、枯れ葉、キノコの香り。 熟成の官能を楽しめる♪ グラスの写真は手前から2015年、2000年、1995年。 若いヴィンテージの15年後、20年後を推測するようで楽しい! 若いチェリー果実の味わいが、熟成果実、ピークアウト仕掛けた凝縮果実へと…。その変化が味わい深い!

    ガヤ バルバレスコ
  • 3.5

    2018/10/13

    ガヤのバルバレスコ1976年。 淡く綺麗に熟成した外観。 シガー、漢方、チョコレート等々の非常に複雑な香り。 こなれたタンニン。 熟成したからこそ感じる力強さと余韻。 良質なネッビオーロのポテンシャルが良く分かりました♪

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2018/10/09

    (2014)

    価格:24,000円(ボトル / ショップ)

    完全体なるワインのひとつってこんな感じなのかな。感服しました。エノテカの試飲です。 品良くそよ風にのる、思わず振り返る美しい香り。アタックはやわらかく、思ったより優しいなぁと思ってると、熟成したネッビオーロとタンニンが鼻腔と口腔を通りほどなく脳内がやられる。長い余韻の中で憧れ、恋、幸せ、そんな感情で満たされる。おそろしくエレガント。ワインってすばらしい。 今回の試飲はヴィンテージが若いもので厚みがやや平たく繊細に感じられましたが、5〜10年と熟成させたものは格段なのでしょう。 若いヴィンテージというのと、お値段考慮で星マイナス1.0の4.0。つまりほぼ完璧。 なかなかボトルは飲む機会がないけどいい経験をさせていただいたエノテカに感謝。 そのうえで、テッレデルバローロのバルバレスコなどのように、3000円クラスで満足できる品質のワインを提供してくれるワイナリーにも同時に感謝。バルバレスコも奥が深い。

    ガヤ バルバレスコ(2014)
  • 3.0

    2018/10/08

    (2014)

    価格:23,760円(ボトル / ショップ)

    14年のバルバレスコは、15年と比べると果実味はタイトで、スケール感はコンパクトな印象。だから、15年は熟成感をじっくり楽しむ感じで、14年は早めに開けて、逆にフレッシュ感をも楽しむ方向で気軽に飲めるかなぁと思う...けど、気軽に飲める値段じゃない...^^; ヴィンテージチェックのつもりで飲んでたけど、私自身の好みからすれば、14年は購買意欲に火がつきそうでつかない、少し物足りなさがあるヴィンテージと思いました。 友人と会食

    ガヤ バルバレスコ(2014)
  • 4.0

    2018/08/25

    (1996)

    価格:4,320円(グラス / ショップ)

    ガヤバルバレスコ1996、まだまだいけます、タンニンしっかりだかエレガントでつまみは何もいらないです! 2014との飲み比べすると、早飲み用はかなりフルーティで飲み続けると酸も感じて来ます、同じ酒と思えないくらい。

    ガヤ バルバレスコ(1996)
  • 3.5

    2018/08/11

    (2000)

    さて鶴岡での仕事の打ち上げにお伺いした奥田シェフのイタリアン旗艦店、A・C。 フランチャコルタやスキオペット・コッリオ・フリウラーノ、リジーニ・ブルネッロ・ディ・モンタルチーノと頂き、最後にガヤ・バルバレスコ2000年を頂きました。 濃い目の落ち着いたガーネット。 赤黒フルーツのシチューにスパイスが散りばめられ、スパイシーなドライ・フラワー等の複雑なアロマ。フルなボディにタールな風味の強めのタンニン。酸と凝縮感のある果実のバランスも良いのですが、開き切らない全体感と、余韻も含めまだまだ熟成しきっていない様相でした。又いつの日にか熟成物を頂いてみたいガヤのバルバレスコでした。 お料理はやはり素材の良さをとても感じるお料理でしたが、ワインの在庫管理やサービスは、地方故の限界を垣間見る感じで少々残念。

    ガヤ バルバレスコ(2000)
  • 3.5

    2018/05/18

    (1995)

    ガヤのバルバレスコ 1995 イタリア、ピエモンテ ネッビオーロ 今日はエノテカの銀座ミレにガヤの飲み比べにやって来ました(^^) 1枚目の写真は代表して1995です♫ 1995 Alc.13.5 注ぎたては鉄や梅の香り、紅茶のニュアンス。熟成した果実味、滑らかなタンニン、酸は穏やか。1時間ほど経って香りが落ち着いて来た。熟した果実やドライフラワー、ブルゴーニュに通じる小梅ちゃんのような味わい。 1996 Alc.13.5 熟した果実の香りにほんのり柔らかい熟成香。香りの雰囲気は終始変わらず。バランス良い味わい。時間と共に酸、タンニンがしっかりして来た。その後は硬質な感じに。もう少し寝かせた物を飲んでみたい。 1999 Alc.13.5 注ぎたては果実の甘い香り、しかし味わいはかたい。時間が経つとカカオやモカの甘く芳ばし芳香がしてきた。香りが抜群に良い。タンニンしっかり、酸も強め。モカっぽい香りがして来てからは酸が気にならなくなった。 2000 Alc.14.0 注ぎたては茎や枝の青く若い香り。柔らかく果実味豊富、アルコールの甘みがしてボリュームがある。だんだん青い香りが弱まり甘い香りになり、味わいは酸が綺麗で華やかになって来た。次第にキャラメルやクリームの香りも。 vtによって香りの雰囲気が全然違ったので面白かったです(^^) 味わいは全体的にタンニンが強くてかたく、もう少し寝かせた物を飲んでみたいと思いました(^^; 本領発揮はいったいいつなんでしょうか… コラヴァンを使って注いで頂きましたが、ガヤはコルクが長いみたいで、なかなか針が奥まで通らず苦労されていました(笑)

    ガヤ バルバレスコ(1995)
  • 3.5

    2018/05/08

    (1995)

    ガヤ バルバレスコ 1995 ピエモンテ・ランゲ ネッビオーロ100%。豊かな甘い果実の良い香り。チェリー、プルーン、タバコ、すみれ。とっても美味しかったです。

    ガヤ バルバレスコ(1995)
  • 4.0

    2018/05/04

    (2001)

    濃厚で余韻が長く、良いワインです。

    ガヤ バルバレスコ(2001)