François Carillon Puligny Montrachet 1er Cru Les Champs Gain
フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン

3.39

45件

François Carillon Puligny Montrachet 1er Cru Les Champs Gain(フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • アンズ
  • 蜂蜜
  • グレープフルーツ
  • 洋梨
  • 白桃
  • アーモンド
  • 木樽
  • レモン

基本情報

ワイン名François Carillon Puligny Montrachet 1er Cru Les Champs Gain
生産地France > Bourgogne > Côte de Beaune > Puligny Montrachet
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite Wine

口コミ45

  • 3.0

    2019/01/26

    フランソワ カリヨンのピュリニー レ シャン ガン2014年。 ミネラリーな膨らみが心地好い♪ 気持ちが和むヴァニラ。 白桃の誘い。 魅惑のシャルドネだ。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン
  • 3.5

    2018/12/01

    リベロに持ち込み、

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン
  • 3.0

    2018/11/21

    (2011)

    トロピカルなフルーツであまり好きでないフランソワ・カリヨン。消化試合ではないのですが、ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・シャン・ガン2011年を頂きました。 美しい黄金色。 少し熟成している為か、落ち着いた蜂蜜やバター、オークにナッツのアロマ。ミディアムなボディは綺麗な酸味とちょうど良いミネラル感があります。いつものトロピカルさは控えめですが、やはり温度を上げて上げますとパイナップル系を醸し出して来ます。テクスチャーやウエイトはやはりプルミエ・クリュですが、余韻も含めて極めて普通に美味しいブルゴーニュの白。 本当にルイ・カリヨンの息子なのかと何時も疑いたくなる、似ても似つかぬ満足度です。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 3.5

    2018/10/13

    (2014)

    先の二本の村名ピュリニーと比べると、圧倒的にきめ細かい口当たりと、心地よい酸。美味しい〜。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2014)
  • 3.5

    2018/09/16

    (2013)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン 再び登場、シャンガンマ〜ン(^^) なぜ、シャンガンマンに変身できたかというと、通常価格の半額だったからです! 思わずポチりました。いえ、色々調べました!でも、品質は分かりませーん(^_^*) 飲み頃ではないと分かっています!でも、開けます。飲みます。 柑橘系にアプリコット、ナッツ、イーストの香り。 味わいは、 生き生きとした果実由来の酸→塩気→甘み→バター の四段活用です。 余韻が美味しいー♪口の中がお祭りでーす(^^) 前回のシャンガンも同じような感じがありましたが、お初によりスルーしてしまいました(^_^*) 合わせたのは、 鴨の生ハム 持ち帰りのお寿司 ウニ 甘玉子 です。 寿司だと力不足だと思い、大好きな鴨をもってきました(^^)v シャンガンの厚みに、鴨の甘み、脂味などが想定どおり合いました♪ シャンガン、シャンガン、シャンガ〜ン(笑)

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 3.5

    2018/08/11

    期待に反して(笑)わりと真っ当。 夏らしい線香花火が鼻腔をくすぐった後、白い果実の香りのラッシュ。前半はミネラル感がリードする味わい。次第に、パッションフルーツのフリーランジュースのような、トロピカルながら透明度のある飲み口に。程よい豊かさで、暑くてもくどくない。 ショップで1万円は、今の世では致し方ないか。飲後感は、テッド・レモン的なシャルドネを想起させる。これが好きなら、新世界にもウイングを広げて然るべし、のはずだが、ブルゴーニュの蛸壺に籠る人は知的好奇心の問題なんだろうね。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン
  • 3.5

    2018/07/27

    (2014)

    フランソワ カリヨン ピュリニー モンラッシェ レ シャン ガン 落ち着いた美味しさ

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2014)
  • 3.5

    2018/07/21

    (2016)

    ミネラル強く感じる香り、アプリコットや白桃 味わいもミネラル中心、余韻は細い

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2016)
  • 4.0

    2018/01/03

    (2013)

    シャンボールにてお祝い、2本目

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 3.0

    2017/12/15

    (2013)

    多分家飲みでじっくりと頂くのは初めてなフランソワ・カリヨン。今回はピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・シャンガン2013年を頂きました。 ご存知ルイ・カリヨンの息子達のジャックとフランソワ。弟のフランソワが独立して始めた、今後も期待のドメーヌです。 キャンディッシュなライム・バターに白蜜の様な甘い風味。最初は素晴らしくエレガントなミネラルの壁が立っている様。段々とトロピカルなパイナップルの酸味にネクタリン等の黄色いアロマが漂い始め、ミネラリーな中程度の余韻。 次第に甘い果実園や、夏みかんの缶詰のシロップに白桃など、カリフォルニアのサンタバーバラのシャルドネとブルゴーニュの融合的なキャラクターになってゆきました。 これもシャンガンのテロワールなのだろうか、と言うか少々ニュー・ワールド系のキャラクターに戸惑いを感じずにはいられませんでした。 他のヴィンテージも買っちゃったのに。。。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 4.5

    2017/11/28

    (2012)

    持ち込みワイン会② 二本目は Abeさん持ち込みの フランソワ・カリヨン ピュリニーモンラッシェ プルミエクリュ レ・シャンガン 2012 スモーキーで ハチミツやナッツの香りや 筋骨たくましい ミネラル。 上品で穏やかな果実味。 とても 美味しいです(*^^*) コジモ嫁は おかわりして 飲んでました(笑) 真タチのポテト包み バジルソースとバルサミコソース

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2012)
  • 3.5

    2017/09/30

    (2013)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)

    私は本当にピュリニーMの1erCruシャンガンの白が大好きです。 今日はちょっと久しぶり近所のビジュアル系フレンチEに平日ランチ。 私は本当にピュリニーMの1erCruシャンガンの白が大好きです。 大事なことなので今日は2回言います。 リストにあるポチネ・アンポーのピュリニーM1erCruシャンガンをオーダーしようと思います。 私の大事なシャンガン今日は何度見てもワインリストにSOLD OUTとしか見えません(ToT)。 でも心で見ないと本当に大切なものは目に見えないんだ、と星の王子様は教えてくれます。 考えるな感じるのだ、ブルース・リーもそう説きます。 … なんとかしてくれ(--#) ジーッ凝視(ΦωΦ) …5分… え?リストにはないけど フランソワ・カリヨン2013年のシャンガンならある? 下さい(ハヤクイエヨ( ̄。 ̄;)) この間も飲みましたがまあ良いでしょう。 え?同じ値段で? すみませんね~(^o^) フランソワ・カリヨン2013年ビュリニーM・シャンガン。 強すぎる果実味が気になりますがミネラル感も強くて結構シャンガンぽくもあり美味です(笑)。 ナイフがぶっ刺さった緊張感あるテーブル(笑)互いに命(タマ)の取り合いにならないよう作り笑い入念です(笑)。 あれをモコモコして少し緊張をとった後は… ウォーリーを探せ的な小石の中の竹炭のアミューズと共に。アボカド・サーモンのタルタルにイクラ載せ。キノコのフリット中にトロリとキノコのクリーム。これは美味しい ホタテ・ポテトのピューレを大根のディスクとハニートリュフで覆って。これはうみゃいっ! 魚料理はブイヤベース?魚介だけでとった出汁をかける糸鯛にサフラン・南仏野菜など。シェフのスペシャリテです(^o^)。仏修行時代に会得した料理とのこと。 丹波の夏鹿肉にトマト・ビーツ・生姜・野菜・クミン・コリアンダーなどしっかりめのソースで。ハンガリーのハニートリュフとのマッシュドポテト添え。ジビエの季節になりましたね~…(^o^) 食後のチーズ料理。ブリーチーズをソースでアイスにしてモナカに挟んで。 デザートはフロマージュブランにメロン・マンゴー・キーウィなど果物にマンゴーアイス載せ。アゲハチョウをかたどった焼果子を添えて。 ココアの砂場からの小菓子の救出を経てコーヒーでフィニッシュ。 やはりここはビジュアル系フレンチ目でも舌でも楽しめます(^o^) いや満足満足ゆっくりと手を叩きながら店を讃えて退場です(笑)。 よくぞシャンガン奥から出してきましたねソムリエヨッシー! まあなかったら家に取りに帰りましたが(笑) 綺麗で濃いめのイエロー。プンプンと香る果実香と蜂蜜香。リッチでフルーティーな味わい。大好きなシャンガン。 私はこの時は今夜の恐ろしい朝まで生エアゴテ会のことは頭から抜けていたのでした(笑) Don′t think! Feel! 最後に何度でも言います。私はピュリニーM1erCruシャンガンが大好きです。 ゆっくりと拍手(笑)

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 3.5

    2017/09/01

    (2011)

    価格:7,800円(ボトル / ショップ)

    私は本当にピュリニーMの1erCruシャンガンの白が大好きです。 シャンガンのためなら白のボルサリーノをきめた上で純白のアルマーニのジャケットにシルクの白シャツ白ネクタイという全身まっ白のコーディネートのまま立ち食い熱々のカレーうどんを短めの割り箸で豪快にすするという荒業もいといませんむろんナプキンなしです。 もしくはシャンガンのためなら全裸で冷凍イカを輪切りにしてそのまま短めの菜箸でたぎる油の入った鍋に次々投げ入れ素揚げしてもかまいませんむろんエプロンなしです。 好きなワインを開ける時はたとえ家であったとしても正装で気取って揚げたてイカリングなどと合わせて飲みたいものです(何のこっちゃ)(^o^)。 ついに飲んでみたかったピュリニーモンラッシェ1erCruのシャンガンを飲みました! 今やシャンガンの代名詞にもなりつつあるホッサーさんの投稿で一番好きな投稿を、敬意を表してそのまま引用させていただきました^ ^ シャンガンどころか、1erCruはおろか、ピュリニーモンラッシェすら自分で買って飲んだことはなかったのに、いきなりシャンガンでのデビューです!(>_<) これまで飲んでたブルゴーニュのシャルドネと、全く別物の味わいで驚いてます…同じブドウとは思えない…別の果実のお酒のようです。あんず酒?!ような濃ゆい甘みと苦味と酸味の溶け具合… 凄い果実味です。香りは目をつぶったら赤ワインと間違えるかも?!鼻を抜ける香りにアルコールのツンとする要素は全く無くまろやか… これはホッサーさんがロケット発射する気持ちも分かる気がします^ ^ この価格ならあと1本買っておくべきでした。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 4.0

    2017/08/20

    (2013)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    やや黄色が強く、少し濃いめの黄金。柑橘の香りに樽が効いて良い香り。乳酸が多目で厚みのある味わい。良く熟した感じです。ピュリニーのシャンガンはサントーバン寄りで標高高く、もっと硬い感じが多い印象だが、これは今飲んで十分なパワフルさ。コルクによく染みていたので、早く進んだのかもしれないが、今飲んで美味しいです。コスパよし

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 5.0

    2017/08/12

    (2011)

    調子付いてブルゴーニュから抱えて帰ったモンラッシェプルミエクリュも開けてもーた٩( ᐛ )و

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 3.5

    2017/07/27

    (2011)

    銀座フレンチで頂きました。フルーティーで飲みやすいです。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 4.0

    2017/07/03

    (2011)

    プレゼントでいただきました

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 3.5

    2017/03/18

    (2012)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)

    私は本当にピュリニーMの1erCruシャンガンの白が大好きです。 シャンガンの為なら私脱ぎますって必然なくても話題作りの為にヌード披露する清純派女優の転換期の映画出演のように全裸で激しい絡みを演じることもいといません(誰も見たくないって!?)(^o^)少なくとも全裸でのワイン会出席が条件のシャンガンの会なら必ず出ます必ずです(笑)。 今日は西宮苦楽園の新中華Vでランチ。シャンガンがあるとのことで頼んだのはフランソワ・カリヨンのピュリニーM1erCruシャンガン。フランソワ・カリヨンのシャンガンはルイ・カリヨン継承前の8年・初ヴィンテージ10年・ついこの間に近くのフレンチで13年と飲んでいます。今回は12年。続きますがシャンガン好きでうれしい悲鳴飲みます開けます今飲みます。 料理はバケットに豚肉のリエット餃子の皮に韮のアイスパウダー新韮餃子で始まり。百合根の茶碗蒸しに百合根の入ったワンタンに白湯スープ。ハリイカとイクラ紹興酒づけカリフラワーのスライスにそのムース金華ハムのパウダー。低温で処理したサーモンに白湯スープで煮たアスパラと蕎麦の実にミモレットチーズ・ベーコンのアイス添え最後にレタスのソルベをかけて仕上げる一品。チーズと蕎麦の実のアクセントがとても美味しいです(^o^)竹の子ご飯鶏肉の醤油煮に富山産のホタルイカ添えにチーズのソース。これは美味しい!美味しい!ズワイ蟹と中国豆腐の和え物にクレソン載せて鶏節のスープかけ。寒鰤の照り焼きXO醤ソース大根と貝柱のパイ生地のような焼きシュウマイに載せて上には紅芯大根の細切り。これは新ブリ大根ですね。雪姫ポーク4時間かけてゆっくりとロースト・ワイルドライス添えペコロスに根セロリのソースメインです。杏仁豆腐コーヒージュレにココナッツのソルベにコーヒー牛乳のムース、デザートです。ジャスミンティーにライチティーのブレンドに各種プティフールでフィニッシュ。あいかわらずランチと言うのに素晴らしいクオリティー。 シャンガンは淡いイエロー。粘性少し出てきていてトロリとしています。よく冷やすようリクエストしてフランソワ・カリヨンの濃い果実味に対抗してミネラル旨味味わいます。さすがにシャンガン濃い果実味の甘味だけでなく筋の通った酸味にミネラル感あって喉ごし良くスイスイ入る美味しさです。中華の味わいにはまさにぴったりのマリアージュ!濃いめの味わいに良く合う白で良い選択をしました。 最後に何度でも言います。私はピュリニーM1erCruシャンガンが大好きです。しかしフランソワ・カリヨン飲む度に何度でも言いますがルイ・カリヨンのシャンガンが飲みたい飲みたい~もう飲めないのでしょうか(ToT)

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2012)
  • 3.5

    2017/03/10

    (2013)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)

    私は本当にピュリニーMの1erCruシャンガンの白が大好きです。 シャンガンのためならいつでもどこでも誰とでもシャンガンマン体操しながらシャンガンロケットかぶって女王様に尻を蹴り上げられて発射寸前(^o^)そのため最近は全裸で家ですごすことが多く宅配でワインが届いて受け取る時に羽織るガウンがかかせませんがそのガウンがうちの猫どもの寝床になっていて宅配くる度に大騒動です(いやあほのぼのとした話って何がやねんっ!)。 今日は週に一度のお楽しみ。平日昼に近所のフレンチEへ。もって菊の載った食前のお楽しみ。前菜はホワイトアスパラガスにホタルイカときんかんや赤黄ビ一ツに色とりどりのソース春を感じます。皮目がパリッとソテーしたブリに赤・紫・黒・白大根にセリの入ったバターソースでサフランの泡の新ブリ大根。ロース豚に根パセリのローストいつものトリュフ入りのマッシュドポテトの付け合わせ美味しい美味しい。メレンゲのドームで造ったリンゴのデザート芸術的です。締めのコーヒーにいつものココアの粉の中のミニスコップでの小菓子探しあり定番です。 やっとこの店にもシャンガンがオンリスト。入店するなりソムリエがこれを、と。1981年に設立されピュリニーの名門ドメーヌ・ルイ・カリヨンは当主ルイの引退を期に分割され2010年からは2人の息子のジャックとフランソワ・カリヨンとに引き継がれています。ルイ・カリヨンの系譜を継ぐフランソワ・カリヨンのピュリニーM1erCruシャンガン2013年です。 淡いイエロー・ゴールド。粘性はそれ程感じません。フランソワ・カリヨンらしい濃い果実味やくらくらする強い甘味を伴う重厚な果実味はやや控え目で想像以上にミネラル酸味が素晴らしいバランスです。なるほど若いフランソワ・カリヨンはこうなるわけですねと妙に納得(^o^) 最後に何度でも言います。私はピュリニーM1erCruシャンガンが大好きです。しかしルイ・カリヨンのシャンガンが飲みたい飲みたい~もう飲めないのでしょうか(ToT)

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 4.0

    2017/02/04

    (2014)

    福岡旅♩西中洲デフィジョルジュマルソーにて^ ^しっかり美味しい!

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2014)
  • 3.0

    2017/01/24

    (2008)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    私は本当にピュリニーMの1erCruシャンガンの白が大好きです。 今回私は大変なことに気付いてしまいました。 シャンガンの綴りはChamp gainとLes ChampS gainSとSがつく時とつかない時があるのです。これはいったい? 単に複数形を表す冠詞がつくかどうかそんな細かいことと思われるでしょうが私は考えるのです。 なんにでもSをつける昨今の風潮はいかがなものかと! マ○ドSナルドヘ行ってバーガーのドSセットも「ポポポテトのドS下さいっ」「でセットのコーラはどうするんだいっ!?」「ド、ドSでお願いしますっ!!」「ほら口を開けなこれが欲しいんだろうっ」と女性店員の冷ややかなドS対応に悶絶しっぱなしになりますし店名でドSになるど!と宣言されても困惑するだけです。他にも初心者ドSマークをつけた若い女性の運転する車に後ろからいきなり手加減なしに突っこまれたりしても大変ですし安売の殿堂ドSン・キ○ーテなんか名前を聞いただけで女王様襲来で逝ってしまいそうになりそうです。ドSミノ○ザの配達なんかもマスクをつけた女王様が来て「これが注文のピザドSサイズと鞭と荒縄と蝋燭だね~でっ?どうして欲しいんだいっ!?」と毎回大声で玄関先で聞かれ近所からの目に羞恥心一杯にもなりそうです。 ドS一つでこれだけ困ることで一杯です。是非Champ gainに統一してもらいたいと私は思うのです。 今回のシャンガンは入手する為0泊3日の弾丸シャンガンツアーでパリのレストランに直接買いに行きました(嘘)。私は前からルイ・カリヨンのピュリニーMシャンガンを飲みたくて探していたのです。 1981年に設立されピュリニーの名門ドメーヌ・ルイ・カリヨンは当主ルイの引退を期に分割され2010年からは2人の息子のジャックとフランソワ・カリヨンとに引き継がれています。これは2008年まだ正式に父ルイからドメーヌが継がれていない時に家族内別ドメーヌとしてフランソワ・カリヨンの名でリリースされたシャンガンです。 従ってラベルのデザインが現在のフランソワのものともルイ・カリヨンのものとも違うレアもの08年です。 色調はやや熟成感じる褐色がかったそれでも黄金色。シェリ一香少し限度一杯でも許容範囲。焦がした蜂蜜ナッツ香になるまでグラスの中で待ち時間1時間程。来ました!強いミネラルに濃い果実味酸味は刺激的でもう今飲むしかない熟成度。ひね感もギリギリ08年でもうこの熟成少し早い気もしますがボトル個体差かもしれません。フランス人めどんな保存扱いしてたんだ(-_-#)まあなんとか美味しく飲めたので良し。 最後に何度でも言います。私はドSのつかないピュリニー「ドM」1erCruシャンガンが大好きです。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2008)
  • 2.5

    2017/01/06

    (2010)

    とりあえずUP

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2010)
  • 2.5

    2016/12/10

    (2011)

    持ち寄りワイン会。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 3.0

    2016/11/06

    (2010)

    もう少しミネラル感が欲しいです。

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2010)
  • 2.5

    2016/07/18

    (2013)

    ピュリニー飲み比べ

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2013)
  • 3.0

    2016/01/06

    (2008)

    正月ワイン②

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2008)
  • 4.0

    2015/10/20

    (2011)

    二年前ブルゴーニュから持って帰ってきたやつ

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 4.5

    2015/10/18

    (2011)

    Marvelous!!

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 3.5

    2015/08/07

    (2011)

    背筋が伸びるような酸とミネラル。固さはあるものの鋭過ぎず、少し苦味のあるアフター。火打ち石、舐めたことないけど多分こんな感じなんだろうなぁ

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2011)
  • 3.5

    2015/02/02

    (2012)

    硬いか

    フランソワ・カリヨン ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(2012)