Ch. Suduiraut
シャトー・スデュイロー

3.39

258件

Ch. Suduiraut(シャトー・スデュイロー)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • コンポート
  • アンズ
  • 黄桃
  • 干しアンズ
  • 黄色い花
  • 洋梨
  • バニラ

基本情報

ワイン名Ch. Suduiraut
生産地France > Bordeaux > Sauternes
生産者
品種Sémillon (セミヨン), Sauvignon Blanc (ソーヴィニヨン・ブラン)
スタイルWhite Wine

口コミ258

  • 4.0

    2021/03/14

    (1998)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    マリアージュとは何か… 俺的には、甲州におでん、うなぎ蒲焼にボルドー、そして そう、フォアグラにソーテルヌ。 ふふふ さすがの20世紀ワイン、黄金色に輝くこれが貴腐ワインか! ぉおー!(自画自賛(╹◡╹)♡)←意味不明 ブルーチーズに蜂蜜、そしてフォアグラにも蜂蜜、そこにひと口… 浮かんだのは、 太陽に照らされた砂漠に夜駆け上り、心地よい風に吹かれ、ひと口飲んだ瞬間にフゥーと砂に同化して消えていく。 蜂蜜とこのワインがシンクロしたのだろうか。 え? 俺、詩人じゃん( ̄▽ ̄) 何年かに一回は貴腐ワインを飲んでみるのも良いな どうしたことか、金曜に城戸ワイン、タカヒコ、敷島ワイン、昨日はイタリアのプリミティーボ、そして今日はソーテルヌの1erCru。 なんだこりは? 盆暮れ正月、クリスマスとバレンタインに誕生日が一緒に来たか? あ、宝くじ当たったか? ふふふ な、わけないʅ(◞‿◟)ʃ

    シャトー・スデュイロー(1998)
  • 3.0

    2020/12/05

    (1989)

    これまで飲ませていただいた中だと 89がいちばん好みかも。

    シャトー・スデュイロー(1989)
  • 4.0

    2020/11/27

    (2015)

    フランスはボルドー地区ソーテルヌ地区格付一級、シャトー・スデュイロー2015を試飲で。セミヨン100%の極甘デザートワイン。 色味は美しいゴールド、香りは蜂蜜にアプリコット、軽くバニラ、アーモンド。ただ蜂蜜の甘い香りだけではなく、違う甘さが香ったり、香ばしさを感じたりと、複雑に香る。 飲み口はまったりとした粘性の高い口当たり。デザートワインなのでもちろん極甘だが、砂糖水みたいなべっとり唇に残るような感じではなく、不思議と輪郭を保っているのは、酸味が縁取るからか。 チーズ、しかもブルーチーズ食べたい!となる一杯、美味しゅうございました。 ピーロート・ジャパンの11/15試飲会、90分枠+ロスタイムで60グラスくらいはテイスティングできたと思う、なかなかに質量ともにレベル高い試飲会。

    シャトー・スデュイロー(2015)
  • 4.0

    2020/08/17

    (1999)

    近所のレストランで飲んだグラスワイン。 写真の順に。 1 立体感、熟成からくる香ばしさ等があって複雑。ナチュールと遠いところにあるからか、銘柄の割りに心にグッとくるものが無い。でも質は高い。 ☆4 2 ミルキー、樽。アメリカにしては複雑で軽めの香り。ブラインドで、少し強いと思いつつもサンテミリオンと答えた。ワシントン、本気で探せば物凄いワインがありそうだ。 ☆3.5 3 ドイツの自然派シュペートブルグンダー(ピノノワール)。新聞紙のような心地よい還元臭。少し悪い意味で薄いが、素晴らしいワイン。ブラインドでシルヴァンパタイユの広域と答えたが、場所的にも遠くはないか。じっくり飲み直したいワイン。 ☆3.5 4 マコンにしては樽香が弱く、フローラルな香りさえ感じる。堅実で自然な造り。ブラインドで何と答えたか忘れたけど全然違ったことは確か。 ☆3 5 よく覚えてないけど好きなタイプ。ブラインドで南仏ということはわかった。 ☆不明 6 イタリアのピノグリ。ロゼみたいな色してる。軽やかだけどしっかり高品質。 ☆3.5

    シャトー・スデュイロー(1999)
  • 4.0

    2020/05/11

    (1998)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)

    少しお召しになられすぎたご様子でございますねご主人様呼気中のアルコール濃度が0.3mgを越えておられます ああアルフレッドお前にアルコール検知器なんか装備しなければ良かったな 今日は特別天然記念物に指定されている嘴(くちばし)の長い白い大型の絶滅危惧種の鳥類が俺をくわえて白猫家にやってきた、そして俺の母親が顔をしかめて俺のオムツを毎日交換することになった記念日だそうだ。 世間ではスポンジ生地に生クリームを塗って苺や果物を挟んだりチョコを練り込んで成形して蝋を固めて火をつけた棒を何本も刺して祝う、ああアルフレッドお前の火災探知機が作動して大惨事になったがそのような儀式を365日毎にくり返す1日なのだよ( ̄ー+ ̄)フッ 一応一年に一度だ飲みすぎでもバチはあたるまい アルフレッドは執事機能を持ったサイバネティックス人工機能によって動く人間(サイボーグ)だ。脳機能の一部も破壊されていたのを我が白猫コーポレーションが持てる最新の科学技術を駆使して作り上げたサイバネティックス執事だ。 とある組織で虐待を受け心身共に廃人になったアルフレッドを拾い受け私の世話をする執事に改造したのが2年前の話だ。 冗談の通じないのは人工知能のせいではなくアルフレッドの元々の実直真面目な性格ゆえのものだ。 そんなアルフレッドが今日は飲みすぎだと警告している(>_<) 今日のディナーもオシェトラキャビア一缶にスモークサーモンの前菜に豚赤鶏ホロホロ鳥のパテ、スープドポワゾンをはさんで鴨のコンフィをパリッとソテーに、そして牛肉の赤ワイン煮込み。近所の懇意(こんい)にしているフレンチレストランからアルフレッドが取り寄せたものだ。 美味しかったよアルフレッド 私は取りに行った食材を加熱加工しただけでございます そうか。だがアルフレッドほめられた時はありがとうごさいます、だ。まあいい。ううむお前の言う通り祝いのシャンパーニュが過ぎたようだ。さあこんな酔っ払いの白猫様に出す白は何かな?アルフレッド? 祝いのシャンパーニュは ルイナール ブラン・ド・ブラン・ブリュット トーストの蜂蜜かけブリオッシュな風味はあるブラン・ド・ブラン。 強い酸味に檸檬(れもん)汁の味わいが前面に立ってスイスイと入る喉ごし。甘味ほのかで飲みやすく軽いタッチ(^-^)しかし決してポ○リの炭酸割りのような安っぽいものでなく余韻で舌に残る旨味塩分でこのシャンパーニュがただ者でないことを雄弁に語っている。 飲みすぎー!王子(もう新1年生)が叫ぶ(笑) シャトー・スデュイロー ソーテルヌ1998 デザートのカニュレとチーズに合わせて 久しぶりにソーテルヌのフルボトル(^-^) 98年良年か同店で入手した1本 セメダインの香りする甘苦い高貴な味わい 舌に刻まれるミネラル含むヴァニラ香るメープルシロップのような甘味の余韻深くグレープフルーツの柑橘系の複雑さもあってソーテルヌは案外難解なワインである。 ソーテルヌ最高峰ディケムの隣りの畑というがディケムとの差はどうだろうか(>_<) 甘味のコクが若干違うのかそれぐらいしかないような美味しさスデュイロー美味し! アルフレッド、ありがとう これは素晴らしいワインだ いいえ私が造ったものではございません アルフレッドほめられた時はありがとうごさいますもしくは京都弁でおおきに旦那様だ(笑) ありがとうございますご主人様(_ _) おおきに!おぉおオーキ?△○□◎(>_<)ガーッピーッ! アルフレッド?どうした!?オーキ?なんだ人工知能が暴走してるぞ オーキに!オーキおおき~ピーッ! アルフレッド?アルフレッド?どうした!? セーフティモードだアルフレッド! ガーッピーッ大○おおき~ …ピッ!自我崩壊スイッチが入りましたあと5秒で私の自我は融解いたします5・4・3・・ アアアルフレッドーーーーッ!(。>ω<。) サイバネティックス執事アルフレッドシリーズ続くっ!(かもしれない(笑))

    シャトー・スデュイロー(1998)
  • 3.5

    2020/05/02

    (1989)

    価格:7,980円(ボトル / ショップ)

    何処にも行けない5連休がスタート‼️飲まなきゃやってられないってことで、とっておきの而今を(^o^)/ 純米吟醸山田錦火入。 よいツマミがないと寂しいので、散歩がてら目白の鮨屋の握りとバラちらしをTO GOで♪ 人気のない住宅街をずっと行ったので、このくらいの外出は許して下さい!(T_T) 初めて行く鮨屋ですが、バラちらしがなかなかの美味。COVID-19が収まったら、夜にカウンターで鮨をつまみたい‼️ で、目白まで行ったのでここに寄らずには帰れないとゆーことで、エーグル・ドゥース✨ 生ケーキと焼き菓子を調達しましたが、今宵は食後に焼き菓子。お相手に30年モノのソーテルヌを開けちゃいました❗ 長い年月で飴色のいい感じの色に変わってます。ひたすら甘いのかと思いきや、未だに残る酸が全体を引き締めていてスイスイ飲めてしまいそう。もちろん適度に熟成感もありつつという感じでおいしゅーございます。5連休でチビチビやりたいと思います❗

    シャトー・スデュイロー(1989)
  • 3.0

    2020/04/04

    家飲み

    シャトー・スデュイロー
  • 3.5

    2020/03/30

    (1997)

    大変な時期だけど美味いもんは美味い。 エレガンスで豊潤な香り、口にふくむとにやけてしまう。ブルーチーズ、バニラアイスをお供に。 反則級にマリアージュ!

    シャトー・スデュイロー(1997)
  • 2.5

    2020/02/28

    (2009)

    価格:15,000円(ボトル / ショップ)

    わかっちゃいるけど甘い!! 貴腐の香りは良い(*^▽^*) 苦味とか酸味とか大人な感じもわかる。 でも甘い。。自分は苦手かも(^◇^;) 開栓せずにコラヴァン抽出で正解。 甘いもの好きなあの人に今度全部飲んでもらおう♫

    シャトー・スデュイロー(2009)
  • 3.5

    2020/01/02

    実家飲み。シャトー・スデュイロー 2002 東京から持ち帰ったワイン。 毎年ワインを持って帰っても、実家では飲む人がいないので、今年はみんな飲んだことがないだろうソーテルヌにしてみました。 そんな古いの飲めるの?と言う賞味期限に敏感な母に、腐ってるかも。と脅かしながら進めてみましたが、思いの外反応が良く、割とみんなにも高評でした。 小1の姪とウサちゃんを編んだり、大学生の甥のプログラミングの宿題手伝ったりして、のんびり過ごしました。 ワインは香ばしい香りで甘トロ。 バターレーズンな余韻で美味しかったです。 最後の写真は、父親の畑まで取りに行って茹でた里芋。その畑の横で育ててるゆずの皮をかけました^_^

    シャトー・スデュイロー
  • 3.0

    2019/12/08

    ヒロトワイン会

    シャトー・スデュイロー
  • 4.5

    2019/11/17

    (2002)

    価格:1,200円(グラス / レストラン)

    重厚でフルーティ。とても好みなデザートワインでした。

    シャトー・スデュイロー(2002)
  • 4.0

    2019/09/29

    最後まで飲めなかったけど

    シャトー・スデュイロー
  • 2.5

    2019/09/06

    (2013)

    会の最後はソーテルヌ、なかなか素晴らしい会でした。にしても、日曜日の昼ワイン会は1日潰れるのでいかがなものでしょう。

    シャトー・スデュイロー(2013)
  • 4.0

    2019/08/25

    (2009)

    少人数でのワイン会。 最後のデセールは、2009シャトー・スデュイローを頂きました。 濃い目のゴールデン・イエロー。 凝縮感のあるアプリコットやピーチ、オレンジ・マーマレードのアロマに、香ばしいキャラメライズされたクレーム・ブリュレのアロマ。 リッチな甘みとテクスチャーにグレープ・フルーツの酸味を感じ、直ぐさま強烈なハニー・カスタードやヴァニラ香が余韻へと続きます。隙のない緻密なボディに、甘さと酸味のバランス、複雑なコンフェクショナリー的な要素満載の、とても素晴らしいソーテルヌでした。

    シャトー・スデュイロー(2009)
  • 3.0

    2019/08/25

    (1999)

    よく冷やしてからいただきました。

    シャトー・スデュイロー(1999)
  • 2.5

    2019/07/18

    ワインはあまく、料理は塩辛く、マリアージュは良いのか悪いのか。

    シャトー・スデュイロー
  • 3.5

    2019/06/30

    (1999)

    Grands 小職 2019 表編 ルロワの後はソーテルヌで締めでございます。 たまには甘口も頂きたい時があるのでございます。 飴色のアンバーな色合い。 揮発油を感じる香り。乾いた果実の香り、干しあんずやネクターの香り。 とても甘く、酸味もほどほど。 ネットリとした舌触りで、懐かしさを感じる味わい。 口内に広がる干し柿のニュアンス。 カラメルのほろ苦いアフター。 かなり酔ってしまいましたが、表編はこれにて完結でございます。 一緒にいただく仲間に恵まれた会でございました。

    シャトー・スデュイロー(1999)
  • 3.5

    2019/06/21

    (1999)

    ブルーチーズ講座に持ち込みソーテルヌ

    シャトー・スデュイロー(1999)
  • 3.5

    2019/06/18

    ワイン会17 やっと最後の1本にたどり着きました、、、 今日は12名で17本 皆さん飲み過ぎです笑笑 ホントは料理の紹介もしたかったのですが余裕がありませんでした とっても美味しいフランス料理でしたよ✨ 皆さんお疲れ様でしたー

    シャトー・スデュイロー
  • 3.5

    2019/06/01

    (2000)

    2000年(^^)

    シャトー・スデュイロー(2000)
  • 4.5

    2019/05/04

    (1989)

    プチゆーもさん会@遠藤利三郎商店⑥ ゆーもさん、みなさん、ようこそ押上へ~\(^o^)/ 〆シャンで食事も済んだのに、なんだかほっこりしている5人❤ 帰りがたくて…カフェでも?と思いましたら iriさんからのこちら(*^.^*) チーズの盛り合わせ(写真ナシ)とともに❤ はぁ~、甘くて美味しい‼ それに4/29、平成もまもなく終わりに近づいてからの 1989‼ これはまた盛り上がりましたね✨ 「終わりは始まり」 佐野元春の歌詞にもありました…。 iriさんとゆーもさんは初対面だったわけですが、 ゆーもさんの旦那さんヒロちゃんとiriさんが とても楽しそうに話していらしたのが印象的でした(^^)/ またお会いしましょうね~✨✨

    シャトー・スデュイロー(1989)
  • 2.5

    2019/05/04

    (1989)

    トーキョーヨコハマ遠征三日目6/6 4/29は遠藤利三郎商店で しんしんさん、bacchanaleさん、iri2618さんとゆーも、ゆーも夫hiroさんとワイン会でした! 誰からともなくデザートどうする?って話になって、27日のDa Masaで甘ワインに味をしめたワタクシ、「甘いワインが飲みたいです!」とお願いしました♡ ワインセレクトは一回りしてiri2618さんです!ソムリエさんに候補を出していただいた中からiri2618さん即決です!何と!! 1989のシャトー・スデュイロー ソーテルヌ第1級 です〜 平成元年のワインを平成ラストイヤーに飲む!そんなオマケもついてます♡ 詳細なコメントはiri2618さんの...以下自粛 お供はチーズ盛り合わせ iri2618先生からウォッシュ二種は浅漬けと古漬けの違いだと御指南いただいた間に、あ!先生ブルーチーズ取りすぎです、見てましたよ〜(笑) ふと気がつくと 開始から5時間弱が矢の様に過ぎ去って 終電ギリギリでございます(笑) 帰ろうと歩き出してから あ!集合写真撮ってないです〜戻れ〜 お店の前でハイチーズ(*´꒳`*)パチャ 楽しい会でした! ありがとうございましたペコー オマケ 半蔵門線はギリ間に合いましたが 有楽町線は終わってました(笑) 永田町駅から春の霧雨を浴びながら 気持ちよく一駅分歩いてホテル着 お部屋に入ったらバタンキューでした〜

    シャトー・スデュイロー(1989)
  • 3.0

    2019/05/03

    (1989)

    ゆーもさんご夫妻としんしんさん、iri2618さんとのワイン会。場所は押上の遠藤利三郎商店。 〆シャンのはずだったのに、何故かもう1本 笑 再びiri2618さんのセレクトで、こちらのソーテルヌを。 ワインの詳細は…iri2618さんのポストをご覧ください(>_<) 甘口のワイン。美味しかったことと、なんとなくの雰囲気は覚えているのですが…。 最後は、なんとか終電で帰宅出来ました。 楽しいワイン会でした。

    シャトー・スデュイロー(1989)
  • 2.5

    2019/04/30

    (1989)

    1989 シャトー・スデュイロー ソーテルヌ第1級 ソーテルヌ ボルドー/フランス(375ml) プチゆーも会@押上・遠藤利三郎商店⑥ 6本目は、一巡して再び私の順番。 〆シャンでさらに飲む気満々となったぷちゆーも会(爆) 本当の締めに甘口ワインをいただくことにしました。 いくつか候補を出していただいた中から即決でスデュイローをチョイス。 平成最後のワイン会の締めには、平成のはじまりの年につくられたワインが相応しい気がします。 バブル絶頂期でもあった1989年産の明るい琥珀色の極甘口のソーテルヌは、格付1級のワインの貴族。 チーズの盛り合わせを頼んで合わせましたが、やはりブルーチーズとの組み合わせは美味しいですね♪ ヴァレンシアオレンジやドライアプリコット、シロップ漬けの黄桃にハチミツ、シナモンにヴァニラ…黄〜橙色の完熟したフルーツや甘いスパイスの香り。 重さが取れふわりとした上品な甘さに熟成による複雑さが加わった、懐の深い味わい。 余韻は深く長く続く。最後に、幸せな夢を見終わった後のようなスパイシーなほろ苦さが微かに残り、全体を引き締めます。 飲み終わりが「終わり」ではなく「はじまり」であるように思える、とても活力に満ちた素晴らしいワイン。 最後のワインがこちらで良かったです(`_´)ゞ

    シャトー・スデュイロー(1989)
  • 4.0

    2019/04/24

    (1999)

    ピションロングヴィルとスドゥイローのメーカーズパーティ✨ スドゥイローは99 イケムに比べるとさらりとしているのは、イケムは粒で収穫するため、貴腐ブドウ100%で作られるのに対し、スドゥイローは房で収穫するため、貴腐菌がついていない粒も含まれるからとのこと(これは造り手さんからでなく、ソムリエの先生から聞いた) マンゴーのようなトロピカルな風味にアプリコットジャム ゴクゴク飲めてしまうのでお代わりしたけど、カロリーは高そう⁉️ 今回のブラインドコンテストはスドゥイローで行われ、私は87と回答したのだけど、正解は75だったか76で、正解者がいなかったため、83と書いた知り合いがニアピンで賞品の99をゲットしました( •̀∀•́ )✧ 私は二番目のニアピンでした。残念(u_u)

    シャトー・スデュイロー(1999)
  • 3.5

    2019/04/11

    貴腐で締め( *´ᵕ`*).。o♡

    シャトー・スデュイロー
  • 3.5

    2019/04/07

    (2004)

    秀逸。

    シャトー・スデュイロー(2004)
  • 3.5

    2019/04/06

    (1999)

    後輩の家飲みでの最後の一本。 先程のアイスワインよりも甘さが上品で濃厚。ただやはり先日の78年に比べて甘さ以外の要素が弱く、薄っぺらい印象は否めない。

    シャトー・スデュイロー(1999)
  • 4.5

    2019/03/30

    (1978)

    友人の誕生日のディナーの為に自宅のセラーから持ち込んだソーテルヌの貴腐。 レストランの方がワインは勉強中ということで一口テイスティングして頂いた。 非常に強い樽香の後に蜂蜜や花や果実の豊かな香りが広がる。味わいは貴腐らしいチーズの様に複雑な甘さが押し寄せてくるが、どこか上品な様にも感じる。やはり貴腐は古い物の方が美味な模様。

    シャトー・スデュイロー(1978)