Benoit Ente Bourgogne Chardonnay
ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ

3.29

15件

Benoit Ente Bourgogne Chardonnay(ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • レモン
  • 石灰
  • トースト
  • 青リンゴ
  • 赤リンゴ
  • 洋梨
  • アーモンド
  • コンポート

基本情報

ワイン名Benoit Ente Bourgogne Chardonnay
生産地France > Bourgogne
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite Wine

口コミ15

  • 3.5

    2023/09/07

    (2020)

    ドメーヌ・ブノワ・アント・ブルゴーニュ・ブラン2020年を頂きました。 ペールな落ち着いたレモン・イエロー。 レモン・ゼストにクインスやハーブ、ミネラルが品よく香ります。 熟した甘美でラウンドな果実味からシャープで綺麗な酸味を感じ、中々しっかりとしたミネラリーなエンディング。全体のストラクチャー内で酸味が綺麗に伸び、とてもクリーンで上品なブルゴーニュ・ブラン。 翌日は少しスモーキーでアイアンもほのかに感じる綺麗なアロマと果実味。一見シンプルに思われがちですが、とても綺麗なワインでした。 いつも兄のアルノー・アントと比べられ、少しつまらなかったブノワですが、以前よりとても淡麗になって来ていると思います。ただ他に漏れず、この頃高額になって来ました。

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2020)
  • 3.5

    2022/04/20

    (2018)

    Bourgogne Aligote party シャルドネ登場、さすがシャルドネってなった笑

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2018)
  • 3.5

    2021/12/10

    (2018)

    週末のブランはブノワアント ブルゴーニュシャルドネ2018 透明感のある淡いイエロー 極めてミネラル感が強く、 砕いた石や石鹸を思わせるような風合い。 シャープで引き締まった印象を受ける体躯。 樽の要素は控えめで、 熟した柑橘のニュアンスが主体的。 クリーンで清冽な作り。 花の蜜やカリン、ライムの様な果実味。 酸はしっかりと存在するが滑らかで、 ミネラルに起因するチョーキーで堅牢なな余韻。 凝縮感もしっかりとある。 満足できました本日のワイン。

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2018)
  • 3.0

    2021/06/27

    (2018)

    Bourgogne Blanc 2018, Benoit Ente 透明感のある淡いレモンイエロー、全体的に穏やかな香りだがレモン、ライム、青リンゴ。飲むと少し石っぽいミネラル感、ほのかなリンゴの甘さ、酸味も軽く感じられてバランス良く、でも少し大人しい感じ。 鶏肉のソテーと。よく合う。

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2018)
  • 3.5

    2020/05/10

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    コングスガード シャルドネ! ではなくて、ブノワアント ブルゴーニュ ブラン 17年! ピュリニー80%ムルソー20%のワインだそうです。 はじめはフレッシュなリンゴや洋梨。30分ほどで、花火ないしスモーキーな香りが出てきました。 控えめですが、酸味が程よい、熟れた果実の味わい。砂糖をまぶしたレモンの様な、やや甘めの後味。心地よいミネラル感。 はじめて頂きましたが、美味しい白ワインですね!赤よりも好印象です! 白の作り手ですから当たり前ですかね σ^_^; そして17年白ワイン(これまで頂いた物は広域ばかりですが〜)、本当に素晴らしいのでは無いでしょうか!

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2017)
  • 3.5

    2020/03/22

    (2017)

    その日はワイン会に参加するはずが中止に、、、 楽しみにしていた会だけに残念。 原因はキャンセル多く、会の体裁を保てなくなったとのこと、、、 こんな日は家で飲むとします。 ブノワ・アントは昨年にアリゴテをいただいておりますが、ブルゴーニュ・ブランは如何でしょうか。 緑味のレモンイエロー。 クリスピーかつ硬質な香り。水分を含んだ琵琶や砂糖を溶かしたレモン。とてもピュアで、クリアなノーズ。柔らかで高貴な洋梨のような香りも漂う。 充実した酸味。 果実はスリムだが、ライムをたっぷりと絞った果汁感。アフターは微かに甘く、ミネラルやオイルは存在するがバランス良く纏まっている。 石灰まで行かないが、お米のような風味も感じる。 おつと! これは美味しい!! トリュフィエールなどあまり芳しくないのかな? と思い期待せずに飲んだら中々の一本でございます。 かなりおソゼに味わいは寄っておりますでしょうか。 兄を気にする必要はない。 自分らしくワインを作ればいい。 ただ、エチケットはコングスガード系で、コルクは兄のように長いです。

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2017)
  • 3.5

    2019/03/24

    (2016)

    アレクサンドル・ジュヴォーをちびちび数日に分けて頂いている間に開けてみたのは、ブノワ・アーントのブルゴーニュ・ブラン2016年。前に一度“ゴールデン・ジュピレ”を頂いていますが、こちらはピュリニーから80%、ムルソーから20%のブルゴーニュ・ブランになります。 美しいゴールデン・イエロー。 少しスモーキーでリンゴや甘い洋梨のフレッシュなアロマ。 ミディアムでとてもラウンドな果実感に、繊細な酸味が入り込んでいるようです。口の中にとても綺麗な果実の実りを感じる、甘い香りが広がり、余韻に感じるミネラル感も強くはないのですが、とても全体感のバランスを取っていると思いました。 翌日も甘いお砂糖をまぶしたピュアでフレンドリーな果実や、リンゴの果汁が広がるようで、とても良いブルゴーニュ・ブランだと思います。 ゴールデン・ジュピレよりも個人的には好印象でした。

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2016)
  • 3.0

    2018/04/23

    (2014)

    ★ACB総選挙⑥ ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ2014 こういう投票で気を付けないといけないのは、声の大きい人に寄せてしまうこと、または持参した人の権威的な問題。 できレースほど、面白くないものはありませんから、自分軸(好みかどうか)で正統に評価します!(≧∇≦)b ただ花粉症で、香りがあまりわかりません(|||´Д`) ⚫簡易レーティング表 各0点~5点0.5刻みで採点 甘味 5好き~嫌い0 3.0 香り 5良い~悪い0 3.0 酸味 5好き~嫌い0 3.0 旨み 5好き~嫌い0 3.0 バランス 5良い~悪い0 3.0 合計 15.0点X0.4= 6.0点

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2014)
  • 3.5

    2018/04/22

    (2014)

    ACB総選挙 エントリーNO.6 ブノワ アント 2014 甘み 4.5 香り 4.0 酸味 4.0 旨味 4.5 バランス 4.0 合計 21.0 × 0.4 = 8.4

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2014)
  • 3.5

    2018/04/22

    (2014)

    ACB総選挙⑥ 甘み 4.5 香り 4.5 酸味 4.5 旨み 5 バランス 4.5 合計23×0.4=9.2

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2014)
  • 4.5

    2018/04/21

    (2014)

    ACB総選挙~⑥(第二ラウンド) ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ 2014 ホッサーさん~有り難うございました! 甘味 4.5 香り 4.5 酸味 4 旨み 5 バランス 4.5 合計 22.5→9 此方~アントさんの弟様! 点数!お兄様を抜いてしまいました❗ 凄い出逢いをしました❗嬉しい‼️

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2014)
  • 3.5

    2015/10/07

    (2000)

    ブノワアント、ACブルブラン2000

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2000)
  • 3.5

    2021/08/31

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ
  • 3.0

    2017/05/02

    (2004)

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2004)
  • 3.0

    2017/01/05

    (2004)

    ブノワ・アント ブルゴーニュ シャルドネ(2004)