Alheit Vineyards Cartology Bush Vines
アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ

3.51

86件

Alheit Vineyards Cartology Bush Vines(アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • レモン
  • 蜂蜜
  • 白桃
  • 白い花
  • バター
  • アーモンド
  • 青リンゴ
  • 赤リンゴ

基本情報

ワイン名Alheit Vineyards Cartology Bush Vines
生産地South Africa > Western Cape
生産者
品種Chenin Blanc (シュナン・ブラン), Sémillon (セミヨン)
スタイルWhite Wine

口コミ86

  • 0.0

    2021/01/06

    (2019)

    南アフリカ 西ケープ州 シュナンブラン90%、 セミヨン10% 2019年 S$72 洋梨や白桃、蜂蜜、シトラス、塩バニラ、スモーキーなミネラル香、仄かに塩コショウやシナモンなどのスパイス香。 口に含むと、先ずフレッシュで存在感のある酸味が来る。 そしてその後をすぐにエネルギッシュで粘性のある蜂蜜とフルーツの甘やかさが追ってきて、口内が膨らみのある旨味で満たされる。 仄かなビターさとスモーキーさを伴った塩っぽい旨味がたっぷりのミドル。 ...とここまでは騙し騙しメモをとってたんですけど、この子は健康状態が良くないですね(泣) 色も若さにしては黄色が濃いですし、シェリーっぽさも少し出てます。 だけどこのボトルちょっと不思議。 グラスに注いで直ぐは香りも悪くないし、味わいも..まだ大丈夫。 でも、そこからの変化が早くて、次第にシェリー感が出てくる。 辛うじて生き延びてたのかなぁ。。。 カルトロジーは過去に14vtと15vtを飲んでて、特に14vtが良かったんですよね〜 その最新?ヴィンテージを発見して即ポチって楽しみにしてたボトルだけにぴえん..(。•́︿•̀。)

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2019)
  • 3.5

    2020/12/16

    (2018)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    かなりシャープな酸ですが、凝縮した果実味で上手くバランスが取れています。少し寝かせてみた方が良いでしょうか?

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2018)
  • 4.0

    2020/08/21

    (2018)

    Alheit Vineyards Cartology Bush Vines 2018 アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ 今日は、「イルリ会」にお邪魔してます。 つぎは『海へダイブ』に合わせて 主催者様のI様持ち込み グラスは金色に輝いてます。 熟成?かと思ったら'18です。 香りは白い花と果物、蜂蜜? シャルドネ?と思ったらシュナン・ブランとセミヨン? (><) まったく難しい。 標高の高いところで育てた葡萄の感じ。 繊細で高貴? いいワイン感が満載⁈ 美味しいです。 新川漁港で獲れた甘鯛を一週間熟成させて低温調理。 モンサンミッシェルのムール貝と北海道の雲丹にその出汁の泡を乗せて。 甘鯛の頭から作る出汁からアメリケーヌソース風を敷いて。 美味しいです。 ブイヤベースの再構築⁈濃厚な旨味! ワインの冷涼だけど力強い味に合います! 美味しいペアリング。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2018)
  • 3.5

    2020/01/18

    レベル高いシャルドネかと思いきやシュナン。 嫌みの無い強い香り。熟した黄色果実にミネラルがバランス良く混ざる。モダンなブルゴーニュを連想する感じ。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 3.5

    2019/12/24

    シュナン・ブラン まさにといった味わい。 そこにセミヨン。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 3.0

    2019/10/02

    次のお料理までのつなぎに 南アのシュナンブラン

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 3.0

    2019/08/14

    (2017)

    鋭めの酸味が立った味わい、香りから味わいにかけて透明感がありクリーンな印象。個体差なのかvtg差なのかよく言われるような味わいを感じきれなかったなーと、もう一度試したい。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2017)
  • 4.0

    2019/08/10

    (2016)

    洋梨やメロンのアロマ、柑橘の要素。 味わいはドライながらも厚みがあり、果実味が豊か。 開けた当日は硬かったが、次の日は綺麗に開いていた。 15年と比べると15の方がハニーが強く、コッテリしている。16年の方がエレガントで線が綺麗。 vt16

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2016)
  • 3.5

    2019/07/12

    (2015)

    南アフリカ スカーフバーグ等複数区画から調達? シュナン・ブラン86%、セミヨン14% 2015年 黄桃、レモンシロップ、ハチミツ、マカダミア、白い花、仄かに塩っぽさ。 温度が上がると、バターコーンの様な香ばしさも。 濃密で甘やかさを思わせる香り。 口に含むと、粘性が高い液質。 香りのイメージよりもシャープな酸味が印象的なアタック。 追ってすぐにねっとりとした熟した果肉のフルーツと塩っぽいニュアンス。 中盤からは僅かに柑橘の皮のようなほろ苦さも加わる。 各要素がどっしり存在感をを保ったまま余韻まで。 アルコールからの膨らみも手伝って、長い余韻はドライにフィニッシュ。 2016年に14VTを飲んだ時とはイメージが違います。 今回の方がエレガントなキレイ系。 熟成によって変化したのでしょうか!? …と言っても、標準体重よりはふくよかボディですが。。 ちょっと気になったのが、2日目、3日目と落ちたように感じたこと。 コメントを取った初日がピークと感じました。 14VTの方が好みだったかな~♪

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 3.5

    2018/12/14

    なにかと話題のアルヘイト カルトロジー 美味しいけど、そこまでではという印象を抱いてしまった。 試飲の時良かったんだけどなー

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 3.5

    2018/11/21

    (2016)

    お出汁の効いた泥障烏賊のお料理と、 南アフリカのシュナンブラン♡ シュナンブランってほんと… わかんない!!笑 ほとんど飲んだことないですー(>_<) んー。。 程よく薄めな黄色、緑や青みの無い澄んだお色です✨ 香りは和梨、、 瑞々しい果汁の、弾ける甘い香りが心を躍らせる♪ 少し置くと、フレッシュな香りが蜜の香りに変わってきて… これまたうっとりする香りに♡♡ 舌触りは滑らかで、ちょっぴり舌に残る甘み✨ お料理を邪魔しない程度の甘みは、コクをアップしてくれますね〜 泥障烏賊は細かい隠し包丁が入って炙り焼きに、、 烏賊の旨みたっぷりなお出汁で炊いたきのこにお野菜、お米と一緒に✨ フリットの食感も美味しかったです(^^)♪

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2016)
  • 3.0

    2018/08/13

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    温まるにつれ果実感が出てきました。ポテンシャルが高いのかも

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 4.0

    2018/07/02

    (2015)

    価格:4,536円(ボトル / ショップ)

    ヘキサゴンプロジェクト、梅雨明け!南アフリカ:その28 カルトロジー 2015 シュナン・ブラン86%、セミヨン14% アルヘイト ヴィンテージによりふたつのブドウの割合を変えてくるカルトロジー 2016はセミヨンの割合が減っているらしい 一年半前リリース直後に飲んだ2015は強烈なアタックが記憶に新しい 同じ2015でも時間の経過による熟成がはっきりと読み取れます まろやかさやボディの厚みが顕著 あと数年経てばどんな進化を見せてくれるのかな\(^.^)/

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 3.0

    2018/07/01

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    飲むには少しだけ早かったか…。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 4.5

    2018/06/17

    (2016)

    シュナンブラン89%、セミヨン11% アルヘイトはティム・アトキン氏格付では1級をキープ、デキャンターでは2013年世界のトップワイン4に選ばれたワイナリー。畑は持たず、契約栽培家から品質の高いブドウを集めてワインを作る。 柑橘系から蜜リンゴ、熟した桃、ほのかにフレッシュハーブのアロマ。ふくよかな果実味にしっかりとした酸、ミネラル。骨格がしっかりとしていながら軽やかでエレガント。余韻も長い。美味!

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2016)
  • 3.0

    2018/05/07

    (2014)

    ジンのよう とても辛口

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2014)
  • 3.5

    2018/03/14

    (2016)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    南アフリカのシュナンブランとセミヨンブレンド。 香りは閉じていて、かなり穏やか。クリーンでフルーツとミネラル主体。フレッシュな黄色い林檎、梨、黄色い花、そして石灰や蜂蜜。 柔らかなアタック。穏やかながら広がりのある酸、心地よい果実味。アフターにミネラル感と僅かなビオっぽいフレーバー。 良質なワインだが、今はまだ閉じていて真価が発揮されていない。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2016)
  • 4.0

    2018/01/20

    (2015)

    ふくらみがあり旨味にあふれる味わい。 強い酒質だが、グラスがいくらでも進む。 南アフリカのレベルの向上を実感。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 4.0

    2018/01/02

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    カリン、蜂蜜などがメインの香り。ミネラルも感じる。 粘性が高く凝縮感が強い。甘さも酸味も程よく、香りから予想させられる程は甘みは強く無い。 全体としてふくよかで飲みやすいが、奥深さもあり、万人受けしそう。 vt2015 4500円

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 4.0

    2017/10/01

    (2015)

    南アフリカのシュナンブラン、カルトロジー2015。 すっごい上品なシュナンブラン! アタックや香りは穏やかなのに、口の中で何層にも感じる果実。 余韻も良い苦味や果実、桃やこなれた樽を感じつつ長く残る。 これは凄い!でも、まだ全力じゃないような開きかけの状態な印象。 もう一回じっくりと飲んでみたいです!

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 3.0

    2017/09/16

    べっこう飴を少し薄くした色 洋梨 青リンゴ ピリッとした刺激が舌に感じる 少し辛めで心地よい重みと爽快感

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 4.0

    2017/08/31

    アルヘイトヴィンヤード カルトロジー 綺麗な酸 うまい

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 3.5

    2017/08/29

    南アフリカのシュナンブラン! 旨し!!

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 5.0

    2017/08/15

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    カルトロジー。 ラベル:滅茶苦茶カッコイイ。大航海時代感がある。映画的な意味ではこの時期ピッタリのラベル。でも南アフリカ。 香り:控えめですかしっかりとした重みのある香り。只者では無い、これから始まるとんでもない逸品の予感を感じさせます。 味わい:始まりは静かに、やがてどっしりとした濃厚な旨味が訪れる。余韻は長く、それでいてしつこさは微塵もない。ラベルのイメージから連想すればバルボッサの様な重厚で力強いワインです。 コスパ:これまで投稿したワインとは格が違います。値段も格が違いますが、それでも安すぎる。一度は飲むべきワインです。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 4.0

    2017/07/29

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    一度飲んでみたかった カルトロジー2015。 5000円以内でこれはコスパがいいです。 味は濃い目ですが、それに負けない酸味、後から甘味、苦味がバランス良く訪れます。 南アフリカいいですね\(^_^)

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 3.5

    2017/07/01

    (2015)

    林檎のコンポートや柑橘系の香りは少し控えめで、酵母、藁、ろうそくの香りが印象的。口に含むと南国系フルーツの果実感とミルクのようなまったりとした味わいが軽めの酸とともに広がる。ふくよかで綺麗目。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 3.5

    2017/06/05

    (2015)

    南アフリカ、ヘルマナスのアルヘイト・ヴィンヤーズ、セパージュはシュナン・ブラン86%、セミヨン14%。 開けたては、柑橘系や蜜、樽香で温度が上がるにつれてトロピカルフルーツ、ナッツ、バターの美味しいアロマがプラス。 トロッとして癒される!週末に開けて良かった。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 3.5

    2017/04/02

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    Alheit Vineyard / Cartology 2015 アルヘイト・ヴィンヤーズ / カルトロジー 2015 先日の会社ゴルフ大会で抽選でGETしたワイン。 (ゴルフの腕でもらったのではありません(^_^;)) 幹事の子がワイン好きで、自分の気に入ったワインを西宮のワインshop CAVE DE TERE で買ってくれた一品。17年度に切り替わる4月に飲もうと思ってセラーで今日まで温存。 これ、大人なテイストだな〜 普段飲みにはできない価格。白ワインはやっぱりある程度の価格を出さないとダメだなと再認識。 このワイン、飲んだ瞬間はあれって思って一瞬主張が弱く感じるんだけど、その後控えめな美味しさがず〜っと続く。美味しさがじわじわやってくる。こんな感覚のワイン初めて。ゆっくり飲んで楽しめる。ワイン好きの若手のおかげで、幸せな新年度開始できました〜 ♪( ´▽`) 3.5++ ----------------------------- 生産地:南アフリカ/ヘルマナス 生産者:アルヘイト・ヴィンヤーズ Alheit Vineyard http://www.alheitvineyards.co.za ぶどう品種:シュナン・ブラン 86% セミヨン 14% 度数:14% 輸入元:ラフィネ 評価:2013ヴォンテージ Decanter96, ワイン・スペクテイター:91, プラッターズ:4.5, ティム・アトキン:95 Cartologyカルトロジー シュナンブランは4つの区画からのブレンドで88%、残りはセミヨンのブッシュヴァインで構成されています。全体の35%を占めるのがスカーフバーグ畑からのシュナンブラン。この畑は標高440~550mに位置し、35~50年の古木が植わっています。ミネラルに富むフィネスのあるジュースが得られ、その味わいがカルトロジーの骨格を作ります。まだ若いながら深みと繊細さが感じられる味わいに仕上がっています。トップはレモン、フェンネル、りんごや桃の蜜のような香り。バランス良くゆったりとしていて、余韻も長く口中に広がります。 ◼️ドメーヌ資料◼️ 詳細・歴史 2011年にファーストヴィンテージ、カルトロジーをリリースして瞬く間に南アフリカで最も評価され、注目をあびるようになったワイナリー。クリスとスーザン・アルヘイト夫妻は、ケープワインインダストリーで働きながら世界のワイナリーを多く訪れ、その経験により「ケープ土着の品種を使ってテロワールを表現したい」と思うに至ります。クリス氏は標高300メートル前後、海風や山おろしのある乾燥した区画に植えられている古木に着目。1656年にこの土地で既にシュナンブランとセミヨンが植えられていた記録が残っていることから白ワインに特化し、畑は一切持たず、契約栽培家からの葡萄で醸造を行っています。 畑 南極大陸から流れる海流の影響を受け、緯度の割に冷涼な気候を保っています。ワイナリーの本拠地はヘルマナスですが、葡萄は各地の栽培家と契約して条件にかなったものを購入しています。主に30年以上の古木が植わった小区画の畑ですが、樹齢のみを考慮しているのではなく、各区画の立地条件を非常に重要視しています。天然の酸の高い澄んだ味わいを持ったシュナンブランを収穫するため、大西洋からの冷涼な海風は畑に不可欠と考えています。 醸造 収穫後、葡萄は房ごとゆっくり、ジュースを味見しながらプレスしています。その後低温のタンクで24時間静置しますが、この際酵素やSO2など、添加物は一切加えません。それらをマストに加えることはバクテリアの持つポテンシャルを崩し、発酵を妨げることになると考えているからです。また、マロラクティック発酵までのスムーズな移行は収穫時の酸が関与するとの考えから収穫日の決定には非常に気を使っています。また新樽は使用せず、全て使用済の樽(最も新しいものでも5年)を選んでいます。例えて、相撲の力士よりも体操選手のような、「パワーにあふれていながら軽やか、重たくないワイン」を作ることを目指しています。

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)
  • 4.0

    2017/03/19

    5000円くらいの南アフリカの白。シュナン・ブラン主体。ねっとりとした強いバターのような香りがなんとも言えず蠱惑的。これでこの値段……すばらしい!

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ
  • 3.5

    2017/02/23

    (2015)

    【ヘキサゴンプロジェクト、新春 南アフリカ その26】 友人からのリクエストもありオール南アの女子会ワインリストを作らせていただきました。 白の1本はシャルドネに決まっていたので、もう一本はシュナンブランのブレンドにしました。 タルタルはしていないけど程よく樽の効いた、ふくよかで黄色い果実と蜜の香りと味わいのワイン(๑´ڡ`๑)

    アルヘイト・ヴィンヤーズト カルトロジー ブッシュ・ヴァインズ(2015)