ワイン | Louis Jadot Chassagne Montrachet Cailleret 1er Cru(2010) | ||||||||||||||||||||
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カイユレにもハズレなし、ですね(^_^)
chambertin89
あぁ、惜しい!推しすぎますね!白子とブルシャルは無限ループ間違え無しです! それにしてもこのワイン、最近1.5万円でウキウキで買ったのですが(-。-;
Nori81☆
マジっすか! ドーヴネに迫るとは、、、目隠しして頂きながら、妄想のドーヴネに浸りたい、、、ポチッとな^^; やっぱりルイジャド恐るべしですねー
okok530
chambertinさん カイユレ、初めてでしたがよかったです^ ^ 白だとピュリニーやムルソーでもあるのですね。 畑もハズレなしだし、造り手もハズレなしなので、絶対なる安牌で面白みがないでしょうか?!(笑) 食事を楽しみたい時に、お店のリストにあったらマストバイにも程がある選択肢だと思いました^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
Noriさん 白子とカイユレの無限ループ危険すぎますね… 止まらなすぎて、健康に影響を及ぼしそうです(笑) Noriさんもお持ちでしたか! ルイジャドの白は置きに来る感じで、絶対外さない安心感があるので、是非白子に合わせて無限ループきめちゃってください!^ ^ 僕が買ったお店では単品でもお得でしたが、抱き合わせにも使われていたので、余程在庫があったのかも知れません(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
okokさん ドーヴネとはまた違った方向性での美味しさだと思いますが、同じジャドのバタールには迫っていたと思いました! 先日角打ちで頂いたコルシャルでも同じ方向性の美味しさで「やっぱり外さないなぁ」と思ったので、ルイジャドの造りが安定していて良いのだと思います^ ^ ただ、全てルイジャドで畑違いで出されたら、全部同じに感じるかも知れません(笑) それくらい、どれも均一的に美味しいです^ ^ こちらのワインは3日目くらいに果実の濃さが少しヘタってきて、バランスとしてはいい感じに落ち着いてきました〜
Johannes Brahms Ⅱ
ジャドのシャサーニュ、美味しそうですね。飲み頃に入って良い感じでしょうか。これは飲んでみたくなります。
hintmint3
hintmintさん ありがとうございます! 熟成具合がちょうどよい塩梅だったように感じます^ ^ それでも果実が強いと感じましたが、これ以上待って果実を落ち着かせると、それ以外のバランスが崩れそうで、このワインのベストタイミングと、それが自分の好みのベストかというと、それはまた別の問題だなぁとワインの難しさを改めて実感しました(><) 別のヴィンテージ比較テイスティングしてみたかったです^ ^ ワインて、750mlもいらないので、もっと少なくして価格も安くして、同時に色々試せたら楽しいのになぁーと思ってしまいます^ ^
Johannes Brahms Ⅱ
近所にジャドをいろいろ置いてあるお店があるのですが、こちらはありませんでした(^^;
Yuji♪☆
Yujiさん ジャドを色々置いてあるお店良いですね! でも、ジャドマニアなお店ってありますよね(笑) 僕も北海道で、やたらジャドが多くて、80年代くらいのものまで眠ってるお店ありました^ ^ 山中湖にもセラーにジャドしか入ってないお店があったような(笑)
Johannes Brahms Ⅱ
これまで飲んだブル白で最も記憶に刻まれたものはドーヴネとルイジャドのバタールでしたが、このカイユレはそのバタールにも迫る勢いだと思いました! 在宅ワーク中にワインが届いたのですが、セラーが満杯だった為にスペース確保のためにやむを得ず開けた1本。きっと美味しいだろうと思って買ったジャドの1級畑でしたが、それを余裕で超えてくれる期待以上のおいしさです!! エノテカが、シャサーニュモンラッシェの特徴として記載された全てが、綺麗にその通りに表現されていて、テロワールを完璧に体現されています!読んでて笑ってしまったほど。 「ヘーゼルナッツやアーモンドのニュアンスが伴う甘美なアロマが特徴。口に含むとリッチな果実味と豊富なミネラルを感じる肉厚なボディでありながら、余韻は優しく柔らか。熟成を経ることで、より凝縮感と複雑味が増しハチミツのようなとろみを帯びた妖艶でゴージャスな味わいへと変化します。」 加えるなら、熟成を伴ってカスタードが全体を覆っていて甘美さに勢いと厚みを増しています^ ^ ワガママを言えば、2010というグレートヴィンテージの影響か、果実が濃すぎるので、もう少しエレガントになってくれると、完璧なバランスだと思いました。 とは言え素晴らしいクオリティ! これで1万円以下とは… ルイジャドの白は外さないですね… リモートワーク中に、雪印のカマンベールや白菜の浅漬け等で適当に飲んでますが、凛とした割烹などでうやうやしく戴いたらさぞかし煌めくのだろうなぁと思いながら、ガブ飲みしてます(笑) 数日入れ違いで食べた河豚の白子と合わせたかったー(><)
Johannes Brahms Ⅱ