ワイン | Donnafugata Vigna di Gabri(2017) | ||||||||||||||||||||
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アンソニカ=インツォリアでしたか⁉️(笑) アンソニカの方が響きが良くて、覚えられそう!(^ー^) ゴーヤチャンプルーも、いちじくのサラダも大好きなワインのお供❤️
高山剛
高山さん。 シチリアのワインなので、インツォリアがいいとおもうんですが、よくわからないですね。♬ ゴーヤの苦さはやっぱり強めで、ちょっと時間差でのんだほうがいいかなと。_(^^;)ゞ
どら
ゴーヤは少し薄めにスライスすると、火の通りが早くなりあまり苦味を感じませんよ!(^ー^)
高山剛
高山さん。 なるほど♬、次はゴーヤを薄めにスライスしますね。(^.^)
どら
苦味が気になるワインにあたったら ゴーヤですね!φ(..)メモ
コジモ3世
コジモ三世さん。 なるほど!その手がありましたか。 bacchanale さんのワサビワインも良い仕事するかも知れません。(^^;
どら
アンソニカもインツォリアも聞いた事ありましたが、同じだったんですね(^^) インツォリアは何回か飲んでいますがあまり記憶に残っていないので、何か飲みたくなりました♫
Yuji♪☆
Yuji ♪☆ さん。ただでさえ土着品種が多いのに、おんなじ品種が方言よろしく、さらに言い方が増えてしまってます。(笑) シチリア島は奥が深そうで、探検して見たいです。(*^ー^)ノ♪
どら
アンソニカがインツォリア だったんですねーー ドンナフガータのガブリと ゴーヤチャンプルーの組み合わせも 良さそうです✨ ワタシも鰹節たっぷり派♪ 苦いゴーヤが好きなので 水にさらさず使います。 無花果のサラダとゴーヤチャンプルー どっちもとっても美味しそうです✨
takeowl
僕もアンソニカはインツォリアなんて、知らなかったです。土着品種の宝庫に加えて、地方で呼び方がかわるワンダーランドイタリア、奥が深すぎますね。 ゴーヤチャンプルーとの組み合わせは、いっしょに飲むよりゴーヤ→少し置いてワインがバッチリでした。(*^ー^)ノ♪
どら
この日は、行く夏を惜しみながら(笑)ゴーヤチャンプルーを食べましょうとなって作ってみました。炒めたあと最後にカツオブシを散らして出来上がりです。無花果のストックがまだあるのでサラダも夏バージョンが続いてます。 さて、冷してあるワインは・・このヤーツでした。まあ、ゴーヤとワインを代わりばんこに頂くと、ワインの甘さが引き出されるのが前回分かったのでこれでいきました。 ドンナフガータ ヴィニャ・ディ・ガブリ17 白い花、シトラスの瑞々しいさわやかな酸とフルーツのアロマ。 アンソニカ主体らしいですが、シチリアではインツォリアと呼ばれている品種です。 ゴーヤといっしょに飲むと何がなんだかわからなくなりますが、ゴーヤチャンプルーを食べてから飲むと確かに甘さが引き出されます、というかそりゃそうなりますよね。(笑) ゴーヤチャンプルーといっしょにならやはり泡盛でしょうね、それもお土産用に国際通りで売ってるクースのより、かねひでとかのスーパーに売っている普段飲みの4合瓶かなぁと。話しが脱線気味ですが、今度ゴーヤチャンプルーを食べるときは初めにワインを頂いて次から泡盛にチェンジ作戦で行きたいと思います。
どら